ぺこっちさんへのコメント一覧(9ページ)全100件
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維新の英雄が生きた時代そのまんま
ぺこっちさん
こんばんは。
萩の町割は、幕末のころからほとんど変わってなくて、江戸時代の地図が今でも使えるくらいらしいですね。高杉晋作や桂小五郎が見た風景と変わらないものを自分も見ているなんて〜。街並みに風情があって、さらにその風景に歴史的な意味があるというのは本当にすごいです。
萩へは修学旅行で行って以来。しかもその時はほんの数時間滞在しただけでせわしなかったので、ぜひもう一度出かけて今度はゆっくり街を散策したいです。
Yattokame!RE: 維新の英雄が生きた時代そのまんま
Yattokame!さん、書き込みありがとうございます!
> 萩の町割は、幕末のころからほとんど変わってなくて、江戸時代の地図が今でも使えるくらいらしいですね。高杉晋作や桂小五郎が見た風景と変わらないものを自分も見ているなんて〜。街並みに風情があって、さらにその風景に歴史的な意味があるというのは本当にすごいです。
そうなんですよ。歴史上の人物の家を見たり、当時とあまり変わっていない町を歩くと、当然のことなんですが、彼らも自分と同じ人間で、同じように生活もあったんだって、なんとも不思議ですし、感激もします。もっともっと歴史を勉強すればさらに興奮度も増すんでしょうね。
> 萩へは修学旅行で行って以来。しかもその時はほんの数時間滞在しただけでせわしなかったので、ぜひもう一度出かけて今度はゆっくり街を散策したいです。
修学旅行ってバタバタですもんね。ぜひまた行かれて下さい!!
ぺこっち2011年11月08日12時07分 返信する -
日本の夏
ぺこっちさん
こんばんは。
瀬戸内は歴史があり史跡がいろいろあって、海の幸も美味しいからいいですね。関西に住んでいたころは結構瀬戸内にはふらっと出かけていました。しかし、四国だけはほとんど行ったことなし。松山は、重厚な造りの松山城があって、坂の上の雲で・・・と結構男子魂をくすぐるので、行ってみたいところの一つです。わ〜、やっぱり城の写真に心くすぐられる〜。
Yattokame! -
砂漠ドライブ
ぺこっちさん
こんばんは。
ワディ・ラムの砂漠体験楽しいですよね。私は混載ツアーによる参加だったので、地元のベドウィンとの会話はあまりできなかったのですが、ペコっちさんはいろいろな人と交流されて、より一層深い思い出ができたようですね。
ぺこっちさんが行かれたのは私が通ったのとは別のところのようで。砂漠の赤と黄色が交わらずにくっきりと分かれるところははじめてみました。
Yattokame!RE: 砂漠ドライブ
Yattokame!さん、こんにちは!
書き込み&投票ありがとうございます☆
> 私は混載ツアーによる参加だったので、地元のベドウィンとの会話はあまりできなかったのですが、ペコっちさんはいろいろな人と交流されて、より一層深い思い出ができたようですね。
そうなんですよ、まさか二人きりとは思わなかったので、始めはどうなるかと思いましたが、とても楽しく過ごせました。私は代理店が全て手配したのでよくわからないのですが、日本人の多く参加するのは別の会社のキャンプのツアーのようです。
> ぺこっちさんが行かれたのは私が通ったのとは別のところのようで。砂漠の赤と黄色が交わらずにくっきりと分かれるところははじめてみました。
ほんとあそこはびっくりでした!自然が作り出す風景ってすごいですよね。
ぺこっち2011年07月26日10時04分 返信する -
懐かしの月の谷 (Valley of the Moon) 、ワディラム ! (*^_^*)
ぺこっちさん:
とても良いスナップとナレーションに引き込まれました!
ぱぶさんはここで、ベドウイン・ガイドのテントに一泊しましたので、ぺこっちさんよりもっとたくさんの月の谷 (Valley of the Moon) 、ワディラム を Enjoy しました!
特に、夕日がゆっくり沈む風景を赤砂の窪地に座ってただ、漫然と眺め、また早朝に岩山に登り、日の出を迎えたのもよい思い出です。今思うととても危険な天然の石の橋(Rock Bridge)の上でピース・サイン、赤砂の山に登り砂すべり、ロレンスの泉、岩に残されたベドウイン祖先の壁画等々です。ちなみにぱぶさんの記録は http://4travel.jp/traveler/pabusan/album/10072282/ 他3篇です。
ぺこっちさんのベドウイン青年ガイドとの会話も良いですね!清き1票ですね! (*^_^*)RE: 懐かしの月の谷 (Valley of the Moon) 、ワディラム ! (*^_^*)
ぱぶさん、はじめまして!
書き込みとご投票、ありがとうございました!
> ぱぶさんはここで、ベドウイン・ガイドのテントに一泊しましたので、ぺこっちさんよりもっとたくさんの月の谷 (Valley of the Moon) 、ワディラム を Enjoy しました!
やっぱり泊まるべきでしたね〜(> <) うらやましいです。
> ちなみにぱぶさんの記録は http://4travel.jp/traveler/pabusan/album/10072282/ 他3篇です。
ばぶさんのページをちょっと訪問しましたが、アカパやウンム・カイスなどいろいろ行かれたんですね!これからゆっくり旅行記を訪問させていただきます★
> ぺこっちさんのベドウイン青年ガイドとの会話も良いですね!
彼はほんとに素敵な青年でした。アラブの男達は明るくて調子がよくて騒々しい(いい意味で)というイメージだったのですが、やっぱりいろんなタイプの人がいますね。
ぺこっち2011年07月25日10時11分 返信する -
アドベンチャーですね
ぺこっちさん
こんにちは。
ペトラではよく歩かれたようですね。同じ2日間でも私よりも充実しているように拝見しました。
エル・カズネを見られる断崖からの帰りはやはり迷いやすいですね。私も韓国人と一緒に行動していましたが、帰り路を間違えて変なほうに行ったりと大変でした。
Yattokame! -
おつかれさまでしたw
あまりに壮絶なアドベンチャー日記に思わず「うひゃぁ」とか言いながら最後まで読み切りました。えっらい目に遭いましたね〜でも、きっとその瞬間は大変だったろうに、何だか自分には羨ましいハプニングの連続です。これぞ旅!という盛り沢山っぷり、中東ヨルダンらしい!おつかれさまでした!
DONRE: おつかれさまでしたw
DONさん、こんにちは!
投票&コメントありがとうございます♪
> あまりに壮絶なアドベンチャー日記に思わず「うひゃぁ」とか言いながら最後まで読み切りました。えっらい目に遭いましたね〜でも、きっとその瞬間は大変だったろうに、何だか自分には羨ましいハプニングの連続です。
そうなんですよ、なんだか濃い内容になっております・笑
ぺトラ2日目の観光を終えた時は、苦い経験をしたこともあり、ぺトラは十分満喫したから2度と来ることはないだろうと思ったんですが、日本に帰ってきたらすぐにまた行きたくなってしまいました(^^;
おそるべし、ぺトラの魅力。
旅の後半は穏やかですのでご安心を。またご訪問下さいませ!
ぺこっち2011年07月12日12時26分 返信する -
エド・ディル!
ぺこっちさん、こんばんは〜。
お久しぶりです。
待望のぺトラ遺跡観光ですね!
同じような旅行日程だったのですが、ぺトラは1日だけでゆっくり観光できなかったんです。
ぺこっちさんの旅行記を読ませてもらって、エド・ディルを見れたので嬉しいです♪わたしもエド・ディルを見下ろせるところまで行ってみたかったなぁ〜。
観光後は筋肉痛になりませんでしたか?
私は普段から運動不足なのでぺトラ観光の夜は足が痛くて、湿布を持って来ればよかった〜!と本気で後悔しましたよ〜(笑
このあとの続きも楽しみにしていますね!
RikkoRE: エド・ディル!
Rikkoさん、こんにちは!ご訪問ありがとうございます♪
> 同じような旅行日程だったのですが、ぺトラは1日だけでゆっくり観光できなかったんです。
> ぺこっちさんの旅行記を読ませてもらって、エド・ディルを見れたので嬉しいです♪わたしもエド・ディルを見下ろせるところまで行ってみたかったなぁ〜。
2日もあると時間を持て余すんじゃないかと心配していたのですが、ちょうどよかったです。ペトラはほんと広大ですよね〜。エド・ディルにはほんとに魅了されました。もしまた行く機会があったら、もっとエド・ディルにゆっくり居て、ぼーっと眺めていたいですね。
> 観光後は筋肉痛になりませんでしたか?
> 私は普段から運動不足なのでぺトラ観光の夜は足が痛くて、湿布を持って来ればよかった〜!と本気で後悔しましたよ〜(笑
私も筋肉痛を心配していたんですが、不思議なことに大丈夫でした。でも2日目のペトラからの帰り道は本当にへとへとで、「もうペトラはいいや…」って思ってたんですが、日本に帰って来たら、また行きたい!と思うようになっています・笑
ぺこっち2011年07月03日13時38分 返信する -
ペトラはやっぱりいい!!
ぺこっちさん
こんばんは。
ペトラの景色はやっぱりすごいですね。お写真を拝見していて、懐かしさとともにまた行ってみたい気持ちがこみ上げてきました。
あそこにいるラクダはかわいいですよねえ〜。ラクダは瞳がつぶらでかわいいんですが、怒らせると歯をむき出しにして「やるか?」という表情をして結構こわいです(ベドウィンの家にお邪魔した時にラクダの写真を撮りまくっていたら、うっとうしかったのかラクダに怒られました)。
Yattokame!RE: ペトラはやっぱりいい!!
Yattokame!さん、こんにちは!
> ペトラの景色はやっぱりすごいですね。お写真を拝見していて、懐かしさとともにまた行ってみたい気持ちがこみ上げてきました。
そうなんです、私ももう既に行きたくてしょうがないです!
2日間歩き回ってへとへとになって、ぺトラはもう満喫した、と現地では思っていたのですが、帰国してすぐにまた行きたくなってしまいました。
> ラクダは瞳がつぶらでかわいいんですが、怒らせると歯をむき出しにして「やるか?」という表情をして結構こわいです
そうなんですか!? それは知りませんでした。でも確かに歯がおっきいのでむき出されたらそれだけで迫力ありそうですね。今回の旅行中初めてラクダに乗りましたよ!それはまた先の旅行記で。
ぺこっち2011年06月23日10時04分 返信する -
よっ!
アッサラームアライクム、待ってました、ヨルダン旅行記!
しょっぱなからえっらい盛りだくさんで濃厚な旅になったんですねぇ、ビックリ。男子な自分はアラブ諸国でも会う人会う人みんな適度に深入りして楽しんでましたが、女子には確かに一人旅だと要注意な瞬間もあるっぽいですね。心身ともに皆さま距離感が近い(近すぎる?)し。
あらゆる場面でぺこっちさんの感動感激が迸るヨルダンシリーズ、待望のペトラ編も楽しみにしていますね!
DONRE: よっ!
ワ アレイクムサラーム、DONさん!
ご訪問&投票ありがとうございました!
>男子な自分はアラブ諸国でも会う人会う人みんな適度に深入りして楽しんでましたが、女子には確かに一人旅だと要注意な瞬間もあるっぽいですね。心身ともに皆さま距離感が近い(近すぎる?)し。
そうなんですよね。アラブに興味を持つワタクシは、何度自分が男だったらよかったのに〜!と思ったことか。ただ、ムスリムの女性とも接せられるという女性限定の特権もありますしね。今回はドライバーのムハンマドがジェントルマンで本当に彼に守られたと思います。彼は妹が2人いるそうで、彼女達が自分の娘みたいにかわいいって言ってたので、私も妹みたいな感じだったのかもしれません(ムハンマドと私は同い歳なんですが・笑)。
> あらゆる場面でぺこっちさんの感動感激が迸るヨルダンシリーズ、待望のペトラ編も楽しみにしていますね!
ありがとうございます。DONさんみたいに人さま(私)を抱腹絶倒するような旅行記は書けませんが、ぜひまたご訪問下さいませ。DONさんのネパールの続きも楽しみにしております♪
ぺこっち2011年06月08日09時13分 返信する -
ヨルダン旅行記が始まりましたね
ぺこっちさん
こんにちは。
ついにヨルダン旅行記が始まりましたね。
私がアンマンからペトラに行った時はバスを利用したので、キングスハイウェイは通らず(バスは走りやすいデザートハイウェイ経由なので)。なので、キングスハイウェイから見る景色をご覧になったというのはうらやましいです。ネボ山から死海に出る時も似たような景色のところを下っていったのですが、それでもキングスハイウェイの景色にはかなわないです。
ベドウィンはシリアでテントにお邪魔したり、ワディ・ラムのキャンプはベドウィンの経営するものだったので、私も旅行中ベドウィンの人と接したことはありますが、部族長の人の家にお邪魔できるなんてすごいですね。また、部族長といっても偉ぶらずにもてなしてくれるところが、アラブの人たちですなあ。ビジネスとしての割り切りがなく、親切さがいろんなところに垣間見られるところが中東を旅行している時の面白さだなと改めて思いました(またまた行きたい虫が湧いてくる・・・)。
Yattokame!RE: ヨルダン旅行記が始まりましたね
Yattokame!さん、こんにちは。
ご訪問&投票ありがとうございます!
> ネボ山から死海に出る時も似たような景色のところを下っていったのですが、それでもキングスハイウェイの景色にはかなわないです。
どの道を通るかなんて全く気にしてなかったんですが、ドライバーのおかげで素晴らしい景色を見ることができました♪ ただ、今回は死海には行かなかったので、死海の案内板(みなさんがよく撮影されている海抜が書かれたもの)だけは見てみたかったのですが、それも見れなかったのはちょっと残念でした(^^;
> 部族長といっても偉ぶらずにもてなしてくれるところが、アラブの人たちですなあ。ビジネスとしての割り切りがなく、親切さがいろんなところに垣間見られるところが中東を旅行している時の面白さだなと改めて思いました(またまた行きたい虫が湧いてくる・・・)。
本当に貴重な大変ができました。一人旅のよさでもあるんでしょうね。部族長のお父さんは静かで威厳がありつつもやさしさにあふれている感じで本当に素敵な方でした。
私もヨルダンに行ったことでもっとアラブの国々へ行ってみたい!という思いが一段と強まりました。
ぺこっち2011年06月07日12時27分 返信する



