2011/05/02 - 2011/05/02
134位(同エリア606件中)
ぺこっちさん
4日目の後半より。
1日目 成田空港⇒
2日目 ドバイ空港⇒ヨルダン空港着
ネボ山⇒マダバ⇒マカエラス⇒カラク城⇒ペトラ泊
3日目 ペトラ遺跡 ペトラ泊
4日目 ペトラ遺跡 ペトラ泊
5日目 ワディ・ラム⇒アンマン泊
6日目 アンマン市内⇒アジュルン城⇒ジェラシュ アンマン泊
7日目 デザートキャッスル⇒ヨルダン空港発⇒
8日目 ドバイ空港⇒成田空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マルコと別れ、観光ルートとは別の方角へ歩いてみる。
岩山のあちこちに、住居跡のようなものがあるが、これといってめぼしいものはなさそう。適当にちょっと先まで歩いて写真を撮ったら戻ろう。
と、向こうの丘の上にある家の前にアバヤを着たベドウィンの女性が座っている。私が気付く前から彼女は私を見ていたみたいで、私が気付いたとわかると、"Hellooooo!!"と手を振ってくる。ハローと答えると、"Come on!"と言うので行ってみることに。そしてこれが後悔のもとに。女性だと思って油断した自分がバカだった。 -
行ってみるとまだ若い女性で、きれいな英語を話す。シャイを飲んでいって、と中へ入れてくれる。石の門のようなものをくぐると、中はテントと石で作ったいくつかの部屋がある。そのうちのひとつに入り、座ると、子供が3人とおばあさんが寄ってくる。若い女性はシャイの用意をするため出て行った。
子供に何かあげたいんだけど、何も持っていない。実は、ヨルダンで出会った子供たちなどに折鶴をあげようと思い、成田空港で折り紙を買ったのだが、折鶴の折り方を完全に忘れてしまった… ホテルで何度か挑戦するも、結局思い出せず…。なので、子供たちへはただの折り紙をあげる。和紙風の柄が入った紙だから、めずらしくてちょっと興味を持ったようだったけど、すぐあきちゃうだろうなぁ。
おばあさんが隣の部屋へ行き、何か持って戻ってきたので、シャイを運んで来てくれたのかと思ったら…、しまった!! ネックレスなどがいっぱい入った箱を持ってる! これは売ろうとしてるぞ…。 おばあさんはあまり英語が話せないようだが、ネックレスをひとつひとつ取り出し、私に見せてくる。気に入ったのがあれば買ってもいいんだけど、あんまり素敵なのがない…。 とりあえず、シャイがくるまで、と思い、適当に相手しておく。
女性がシャイを運んできた。シャイを飲んでいると、10代の少年が騒々しく帰って来た。彼は遺跡内での商売に慣れている感じで、おばあさんがのんびり見せていたネックレスをすごい勢いで売りつけてくる。
何か買わないと解放されないと思い、ひとつ選んで値段交渉開始。少年は最初20JDだと言ってきた。私は1JDで粘った。で、最終的に3DLで購入。最初の20JDはなんだったんだー! お金を払おうとすると、「それにシャイが1DL」と言われる。シャイはご馳走してくれたんじゃなかったの!?と言うと、違う、とぴしゃり。
なんだか気分悪いなぁと思いつつ、部屋を去りながら、「シュクラン、バイバイ」と一応挨拶したものの、誰も私を見もしない。 -
あー、気分悪い!と思いながら歩き出すと、さっきの少年が追いかけてきて、戻るのと逆の方向を指しながら、あっちにきれいなところがあるから行こうよ、と言う。冗談じゃないと思い、メインルートの方へ歩くが、しつこく呼びかけてくる。と、そこに、そっちの方向から白人男性が二人歩いてくる! 彼らに、この先に何があるの?と聞くと、「なんにもないよ。人が住んでて洗濯物が干してあったりするだけ。行く価値ないよ」というので、彼らと連れ立って歩いて、少年から無事逃げられた。
彼らは南アフリカから来たそう。長袖・長ズボン、帽子に首にスカーフ、と完全防備の私を見て、暑くないの!?と聞いてくる。暑いけど、日差しが強いから、というと、「日焼け止め塗ればいいじゃん」と言っていた。白人って、ほんと、日焼けに無頓着よね…。
写真右側が嫌な思いをしつつ買ったネックレス。左のしおりは、砂絵職人のザヒがくれたもの。 -
南アのお兄さん達はゆっくり写真を撮っているので、私は再び一人でメインルートの方へ歩く。と、なにやらメインルートの方から来た人に見える向きに立っている看板が。なになに…
「ここより先へは行かないことをおすすめします。行くときは現地ガイドを伴うか、少なくとも2人以上で行くこと」
えーー!!! ちょっとこの看板、私が来た方角からもわかるところに立ててよー!! こんな警告板があったら行かなかったのにー!
うーん、まあ、でも4DLとられただけで自分は無事だったんだからよかったのかもしれない。そういえば、昨日ハーリドにベドウィンの家に招かれても行かない方がいいって言われたなぁ…。(完全に忘れていた) -
普通に観光客がいるエリアに戻りほっとする。ラクダもいるし♪
-
遺跡のマップを見て、まだ行ってないところを探すと…、あ、トゥルクマニヤの墓って行ってない。ちょっと離れてるけど。標識があったのでそれに従って歩き出すも、あまりにも何もない道。向こうから西欧人男性が一人歩いて来たから聞いてみたが、彼は適当に歩いているだけでわからないという。
遺跡の管理者らしき人がいたので聞いてみるとこっちの方向であってるそう。しばらく歩き、また管理者がいたのでもう一度聞いてみると、「トゥルクマニヤの墓は20分歩いて行くほどのものじゃないよ。王家の墓に行けばそれで十分。同じようなものだから」と言われ、王家の墓への近道を教えてくれる。素直に従うことに。 -
彼が教えてくれた道はわかりやすく、ほんとに近道だった。途中枯れた川の跡のようなものが。冬になると結構まとまった雨が降るっていうから、そういう時に川が現れるのかも。
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王家の墓は遠くから何度も見ていて、今日のメイン観光と考えていました。
近くに行くと大きい!この墓は上に登れるので行って見ます。 -
上からはいい景色!
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たくさんのお墓が並びます。いずれも中はがらんどう。風化が進んでいて、きれいな岩の模様もなんだかかえって不気味な感じ。夜見たら超こわそう…。
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これが一番大きいから宮殿の墓かな? ここまで来る観光客はあまりいないようで、私と白人の老夫婦しかいませんでした。
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なんか、エル・ハズネ、いや、エド・ディルに似てる… でも風化が進んでるから、もっとなんていうか、おどろおどろしい感じが…
今日はお昼は抜きのつもりだけど、ちょっと疲れたし休憩しようと思い、メインルートの方へ戻ってお店へ。ちょうど一番近くにあった店は西欧人の団体様が占拠してたけど、歩き回る元気がなかったので、コーラを購入して席に座る。250mlと小量な上、なんだか缶がへこんでるし汚れてる…。まぁいいやと飲んでみると、ぬるい!! うわ〜、これはちょっときつい… 今はどうしてもキンキンに冷えたものが飲みたかった〜・涙 昨日の帰りに買ったスプライトがよく冷えてておいしかったので、そういうのを期待してたのに…。
もうこれで全部回ったかな、とマップを見てみると、さっき行った王家の墓の、一番端の墓に行っていないことに気付く。全部観たつもりだったんだけど、ひとつだけ離れてるセクスティウス・フロレンティヌスの墓というのは行ってないな。う〜ん、面倒だけど、せっかくだから戻ろうとまた王家の墓へ。 -
セクスティウス・フロレンティヌスの墓はなんだか小規模だったけど、その先にこんな案内板を発見。
よくわからないけど、ペトラを外界から遮断している山に、今は階段が整備されていて登れるようになっている、というようなことが書いてあるので行ってみることに。 -
ま〜た、こんな階段だよ〜 3度目のゼイゼイハアハア 今回の旅で自分は高いところに登る習癖みたいなものがあることを発見した・笑
ほんと、もうくたくたなんだけど、我ながらよく行くもんだ。 -
途中、太った中年白人夫婦がベドウィンとシャイを飲んでいた。ベドウィンにロバに乗って行きなよ、先は長いよ、と言われるが断る。
はるか下にぬるいコーラを出された店が見える。
全然人が来ない。途中で小学生くらいの子供を二人連れた白人の家族連れに会う。ちょっとほっとした。 -
麓の案内板を見て登って来ただけなので、登ると何があるのかなど何も知らない。
頂上のようなところに着くと、岩でできた小屋があって、太ったおっちゃんがシャイを飲んで行けと言う。いらない、というと、じゃあ帰りに寄れ、と。 帰り?まだ先に何かあるの? きょとんとしていると、エル・ハズネを見るポイントはこっちだよ、と言われる。え!?もしかして、エル・ハズネを上から見れる場所に行く道だったの!?
急に興奮してきた! でもおっちゃんが指差した方はなんだかすごい下り坂。もうほとんど道はなく、かろうじて人が歩いて堅くなった土をたどって歩く感じ。 -
例によって全く人がいない。案内があるわけじゃないし、だんだん不安になってくる。と、突然、見えたー!! エル・ハズネだー! すごい、すごい! あんなにちっちゃく。
もっと正面で見える場所があるはず、と思っていると、先の方に若い白人グループがいるのが見える。あ、あそこに行けばいいんだと思うが、自分がいる道の先は断崖絶壁で、立入禁止の標識も。 -
別の道があったのかもしれないとちょっと引き返し、岩に登ったりいろいろしてみるが、結局彼らがいる場所へどうやって行ったらいいのかわからなかった。
もう疲れたし帰ろうと思い再び写真のような道(道か!?)を戻る。
そして途中で水がなくなってしまう。うわー、致命的!とにかくあのおっちゃんの小屋までふんばろう。さっきはうっとうしいと思ったおっちゃんがなんだかオアシスのように思えてきた。 -
無事に戻って来て、おっちゃんの小屋でシャイを飲む。ペットボトルの水ある?と聞くと、あるよ、と言って、水をはったポリタンクからペットボトルを出してきた。なんだか汚れてるし、拾ってきたペットボトルに自分で水入れたんじゃ?と思ったけど、大丈夫そう。
ここに住んでるの?と聞くと、ここで寝ることもあるけど、家は別にあるとのこと。 -
しばらく休み、お金を払って帰ろうとすると、こっちの方が近道だと、来たのと反対の方向を指差す。でもそっちは道っていうか、険しい岩山に入っていく感じなんですけど…(写真)。でもきっと旅人みんなにそう伝え、みんなおっちゃんの言う通りに行ってるんだろうなと思い、行ってみることに。ほとんど坂下りだ。とにかくどんどん下っていると、崖の上から「マダム!」と叫ぶ声が。見上げるとさっきのおっちゃん。あっちに行くんだ、とまた教えてくれるので言われた方へ進む。
周囲は聳え立つ崖。ちょうど吹き溜まりになっているのか、ゴミがすごい。ゴミ捨て場のようだ。そんな中、ぎゃ!と叫びそうになる。ヤギか何かの白骨が…。骨が散らばってるんじゃなくて、博物館の標本のように頭蓋骨つきの見事な状態… これって何?誰かがここに捨てたの?それともここで朽ちたの?なんなの、ここー!?
とにかく不気味。もちろん誰もいない。それになんだか風がすごく強くなってきて、気温が下がってきた。これって、ここで遭難しても誰もわからないよね?おっちゃんは無事に戻ったと思うだろうし。ぞっとしてくる。
手に持っていた水、首から提げていたカメラをリュックにしまう。写真を撮る余裕は全くない。
岩を滑るように下って行き、だんだん両側の崖が迫ってきて、やっと私一人歩けるくらいの幅に。そして先が明るくひらけてるように見えるんだけど、あれって、あれって…
やっぱり…
ザ・断崖絶壁
アクション映画で悪者から走って逃げる主人公が追い詰められる場面のように、足元は完全な崖。これはベドウィンでも絶対降りられない。ヒトには無理。道が違うんだ。とにかく戻ろう。
今までは岩下りだったけど、今度はロッククライミングだ。普通だったら、登るなんて無理、と思える岩をとにかく必死で登り続ける。でも戻っているつもりで方向を間違えていたり、足をくじいたりしたらマジで終わりだ。本気で生命の危険を感じる。
しばらくすると、またおっちゃんが叫んでいるのが聞こえる。あ〜、戻ってきたんだ・涙 まだあっちへ行けとか行ってるけど、もう無理!と言って戻る。 -
小屋まで戻るとおっちゃんはまだ説明しようとする。もういいよ、普通に戻る、と最初に登ってきた方向へ戻る。もうほんとにへとへと。
円形劇場がよく見える岩に腰かけて休憩している時に、はっと気付く。ジーパンの前ポケットに入れてた財布がない!! えーっと、さっきおっちゃんにお金払ったんだから、あの時はあったんだ、だから、その後、多分あのロッククライミング中に落としたんだ。でも一応おっちゃんに聞いてみようと思い、重い足をひきずりつつ戻って聞いてみるが、やっぱり知らないと思う。ううう、もうあの道に戻る気にはなれないよ。命からがら生還したって感じなのに。
もうあきらめることにする。昨日両替したJDもほとんど残ってたし、今日両替した分は全く使ってないし、日本円にして15,000円か20,000円くらい入ってるんじゃないか?それに、お金を入れていたポーチは小さい頃にもらった叔母のポルトガル土産できれいな刺繍がしてあって気に入ってたのに…泣 -
ずーーーん、と落ち込む。
追い討ちをかけるように、王家の墓の前まで戻ってくると、すごい風! 砂嵐だ! なんてったって砂漠の中。日本の強風とはわけが違う。砂が当たって痛い! 正面から吹いてきて、前を向いて歩けないので後ろ向きに歩く(←端から見たら変)。
その後もずっととぼとぼ歩いてエル・ハズネまで戻ってきて、ベンチに座ってボーっとする。
はぁ、ショックだぁ。
ペトラ遺跡観光はこれにて終了。2日で十分満喫した。もうペトラはこれでいいや、とこの時は思う。
(日本に帰ってきて、既にまた行きたくなっている) -
とぼとぼ歩いてゲートを出、約束通りザヒのお店へ。今思うと作っているところを動画で撮ればよかった!
かれは27歳。12歳から砂絵作りをしているから、15年のベテラン。誰かに教わったわけじゃなく、自分で見て覚えたそう。僕は一番腕がいいんだと言っていた。外国人はみんな自信に満ちていてそういうことを言うのでなんとも思っていなかったんだけど、日本に帰ってきてYouTubeで砂絵を作っている動画をいろいろみたけど、全然ザヒと違う! ザヒは本当にうまい! 彼しか見なかったからわからなかったけど、彼は本当に腕がいいんだってあらためて知った。 -
ザヒはとっても真面目な人。近くの店の店員はナンパな野郎達で、私も昨日から彼らが若い観光客女性が通るたびに声をかけ手を握り、誘っているのを目撃したけど、ザヒは、「オレは奴らが嫌いなんだ。女性を誘って一晩遊んで終わりさ、ほんと最低な奴らなんだ」と言っていた。
ザヒはお嫁さん募集中。でもお金がない男のところに女性は寄ってこないでしょ、と言う。彼は砂絵作りが大好きだし、他の場所に行きたいなんて全く思わない、ずっとここにいる、と言っていた。う〜ん、でも今は多分家族と一緒に済んでるんだろうからいいけど、結婚して独立したら生活していけるのかなぁ。 -
ザヒの砂絵作りはほんとに魔法のよう。砂は全て彼が自分でとってきた天然もの。きれいな色。最後は棒で上からぐっぐっと押し、水で瓶の口の砂を固めて完成。
-
ザヒと別れ、モーベンピックホテルへ。目的はアイスクリーム!
さすがこの辺りで一番の高級ホテルとあって、入口には金属探知機のようなものが。宿泊客ですか?と聞かれたので、違うけどアイス食べに来たの、というと快く通してくれる。みんな感じがいい。
中に入り、トイレを借りて、従業員にアイスはどこで食べられるか聞くと奥の売り場へ案内される。ちょうど店員が不在で、ここで待っててと言われ豪華なソファに座っていると「いや〜、かわいこちゃんだね〜!」とこれまたハイテンションでナンパな店員が戻ってきた・笑
メニューを見ていると、彼はまた注文が入りアイスを持ってどこかへ。客室からオーダーが入るのか? -
デザート風に盛り付けられた豪華なメニューもあったけど、普通に日本でいうダブルを注文。ストロベリーとバニラ。ストロベリーはさわかやでおいしかったけど、バニラは濃厚で甘く、喉が渇いていたこの時はちょっと重かった。
でもおいしい〜。モーベンピック、日本にも進出してくれないかなぁ。 -
ホテルへ戻る。昨日yahyaが教えてくれたんだけど、ホテル向かって左側に小さい食料品店があった。半地下みたいになってて全然目立たないけど。
夕食に何か買っておこうとお店に入る。レジに座ってるおっちゃんは客とおしゃべりしていて全然私に構わない。ペトラ遺跡内でさんざん物売りなどに声をかけられてきたのでかえって新鮮。
カステラのようなものとオレンジジュース、水を購入。硬貨を持っていたのだけど、どれがいくらなんだか全然わからないんだよと店主に見せると、親切に数えてくれた。無愛想だけどいい人そう。
明日にそなえて早く寝よう。ヨルダン旅行のハイライト、ペトラ観光が終わりちょっと気が抜けた。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- Yattokame!さん 2011/07/18 02:23:04
- アドベンチャーですね
- ぺこっちさん
こんにちは。
ペトラではよく歩かれたようですね。同じ2日間でも私よりも充実しているように拝見しました。
エル・カズネを見られる断崖からの帰りはやはり迷いやすいですね。私も韓国人と一緒に行動していましたが、帰り路を間違えて変なほうに行ったりと大変でした。
Yattokame!
- ぺこっちさん からの返信 2011/07/19 10:11:35
- RE: アドベンチャーですね
- Yattokame!さん、こんにちは。
ご訪問&投票ありがとうございました!
> エル・カズネを見られる断崖からの帰りはやはり迷いやすいですね。私も韓国人と一緒に行動していましたが、帰り路を間違えて変なほうに行ったりと大変でした。
Yattokame!さん、やっぱり断崖から帰ったんですか!?よく無事にたどりつけましたね。初めてのレストランに入ってトイレに行くと、自分のテーブルに戻れなくなる私には無理でした・笑
ぺこっち
-
- DONさん 2011/07/12 01:17:17
- おつかれさまでしたw
- あまりに壮絶なアドベンチャー日記に思わず「うひゃぁ」とか言いながら最後まで読み切りました。えっらい目に遭いましたね〜でも、きっとその瞬間は大変だったろうに、何だか自分には羨ましいハプニングの連続です。これぞ旅!という盛り沢山っぷり、中東ヨルダンらしい!おつかれさまでした!
DON
- ぺこっちさん からの返信 2011/07/12 12:26:25
- RE: おつかれさまでしたw
- DONさん、こんにちは!
投票&コメントありがとうございます♪
> あまりに壮絶なアドベンチャー日記に思わず「うひゃぁ」とか言いながら最後まで読み切りました。えっらい目に遭いましたね〜でも、きっとその瞬間は大変だったろうに、何だか自分には羨ましいハプニングの連続です。
そうなんですよ、なんだか濃い内容になっております・笑
ぺトラ2日目の観光を終えた時は、苦い経験をしたこともあり、ぺトラは十分満喫したから2度と来ることはないだろうと思ったんですが、日本に帰ってきたらすぐにまた行きたくなってしまいました(^^;
おそるべし、ぺトラの魅力。
旅の後半は穏やかですのでご安心を。またご訪問下さいませ!
ぺこっち
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