しょうちゃんさんへのコメント一覧(2ページ)全248件
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モラヴィア大草原の旅行記に<いいね>を頂きありがとうございます。
しょうちゃんさん、いつも<いいね>と返信コメント有難うございます。
ル-マニアにお友達がおられるとの事、いいですね。
ル-マニアは列車も快適、見所も多くてほんと行って良かった国でした。
5月初旬のモラヴィア大草原は草原の緑と菜の花の黄色のコントラストが素晴らしかったです。
毎日何時間も歩いたので足はがくがくになりましたがいい思い出です。
しょうちゃんさんもチェコは訪問済みとの事、見所の多い素敵な国ですね。2017年03月14日14時50分返信するRE: モラヴィア大草原の旅行記
拝復
チェコは3度目です。昨年の9月にブルノ郊外にあるアウステリッツの古戦場を歩き回りました(ツエをついて)。
2003年にはブルノにあるメンデル大学に滞在しました。そのときは、時間が無く
プラハにもいけませんでした。プラハ滞在のチェコ大使は学生時代の友人だったので(小泉首相訪チェコ時)。
> ル-マニアにお友達(プラス・ブルガリアにも)がおられるとの事、いいですね。
> ル-マニアは列車も快適、見所も多くてほんと行って良かった国でした。
近いうちに出かけたいと検討しています。>
> 5月初旬のモラヴィア大草原は草原の緑と菜の花の黄色のコントラストが素晴らしかったです。
>
> しょうちゃんさんもチェコは訪問済みとの事、見所の多い素敵な国ですね。
歴史に関心(宗教対立・技術発展・オーストリア帝国の一部の時代など)があれば、見所がたくさんあります。駆け足のツアーにはあまり関心がありません。なぜなら、その国の生い立ちについてあまり説明もないし、女性客向けのツアーなので。
では2017年03月14日20時39分 返信する -
過程が大事。
初めまして、しょうちゃんさん今晩は。
戦争を始めてしまった、プロセスを知る事の方が大事。
戦争が始まってしまえば、戦うのみで、国の用兵思想が大事になって来るが、戦争が始まる前の段階を知る事が一番大事です。
昨今の日中関係を見ると、戦前の日本ならすでに艦隊組んで殴り込みだったでしょう。
現在の日本は、外交努力によって中共の施策を封じ込めてます。
(まだ、完全体では無いですけど。)
それだけ日本は賢くなったと言えるでしょうし、外交上の選択肢として外交カードを沢山持っていると言えます。
中共は、せいぜい国連での拒否権行使ぐらいですね。
この差は、大きいと言えます。
北は、外交カードとして核開発と弾道ミサイルを開発してますが、それ以外に選択肢が無いのが状況です。
北は、食糧難で戦えない。
中共は、一人っ子政策だった弊害で戦えない。
※兵一人が死ぬと、一族が滅亡する危機を孕んでいるため。
もし日中が戦うと、アメリカが日本を支援してきますが、一番効果が有るのが「資産凍結」です。
資産凍結されると、中共は干上がるのみです。
ロシアはしたたかです、日本に恩を売ってくるでしょうね。
中共に恩を売っても、得るものが無い事を知ってます。
日本に恩を売り、返す刀で中共から搾り取る方法が一番おいしい。
日ソ不可侵条約を破り、満州を蹂躙した事と同じ。
(アメリカに恩を売り、日本から搾り取った。)
中共が日中戦に心血を注ぐと、インドが出てきます確実に。
八方塞がりの状況が、今の中共ですね。
それから、現代の戦争には金融が必ず絡んできます。
基軸通貨で無い「元」は、踏みつぶされるのみです、外貨に兌換すればたちまち資産凍結の憂き目に遭う。
最後に、旅行記に写真を掲載できないなら、せめて地図を貼って下さい。
フォートラベル内の、多くの旅行記を見ていくと気付くと思いますが、偽旅行記が多いです。(笑)
旅行記の質の向上を謀るためにも、なるべく写真が有った方が良いですね。
写真が無いと「偽りの旅行記」として警戒され、内輪だけの旅行記となってしまうのが残念です。
しょうちゃんさんは、旅行会社の関係者なんでしょうか、だとしたらなおさらの事だと思います。
墨水。
RE: 近現代史は私の趣味です
拝復 親父が戦死したこともあり、学生時代は軍事史を研究しようと思っていました。しかしながら、日本では戦争史はタブー化されてしまいました。
しかしながら、スイスの大学院(ローザンヌ・ビジネススクール)に学んでみる(自費留学)と、戦争は身近なものです。スイスの同級生7名は全部兵役の義務をはたしています。なぜなら、武装中立ですし、ベルギーの同級生(こんご生まれ)と話していれば、武装中立を宣言を無視されます。また、エックス・アン・プロバンス大学院の友人(スエーデン)も武装中立です。いかに武装中立を保つか、どれだけ努力を重ねてきたか、よくわかります。
また、アメリカの大学の教員のなかには、アナポリス出身も、ベトナム戦争で輸送用ヘリコプターのパイロットだった、という人もいます。
さらに、知人のハンスのルーツはボヘミア系ドイツ人で、ドイツ人追放で親に背負われて東ドイツへ、そして西ドイツの難民キャンプへ。さらに奥さんはポーランド系で父親は大戦間にグデーニアからカナダに密航したとのこと。 このような話は、私にとっては、身近なものです。
なお、写真を掲載するような設備はありません。原稿書くために無駄な時間を費やしたくありません。2冊目・三冊目の出版の為です。では>2016年11月07日21時33分 返信する -
初めまして
しょうちゃんさん様
クロアチア旅行記にご投票いただきありがとうございます。
初めてのヨーロッパ、パッケージツアーでしたが楽しんできました。
プラハの旅行記を拝読しました。
昨年友人が訪れてとてもよかったと言っていたので興味を持っています。
いつか行ってみたい国の一つです。
またお邪魔させていただきます、ありがとうございました。
2016年10月24日20時46分返信するRE: 返信
今日は
メールありがとうございます。
ヨーロッパ、パッケージツアーに関して:
一度旧ユーゴスラビア方面に行こうと考えておりましたので、大変参考になりました。
小生、今まで個人手配で欧州を中心に旅行してきましたが、最近足腰が弱くなり、今年からツアーを利用し始めました。
現在、質の良い(やや高価格・25人以下)ツアーを選ぼうと、いくつかのツアー会社のパンフレット(JTB・JALPAK・ユーラシアなど)を比較し、かつその評判(口コミ)を集めているところです。
プラハの旅行記:
プラハにはユーラシア社の10日間ツアー(40万)を利用しました。ツアーの途中で離弾できたこと(ブルノ)、延泊(プラハ2泊3日)できたことで大変満足のいくツアーでした。
現在、3月東フランス・黒い森8日間(30万)を利用し、最終地で2ないし3泊延泊するつもりです(ハイデルベルグ)。
どのツアー会社のプログラムも、女性を(主に)ターゲットにしていること、またあまりにも(訪れる観光地)標準化されているので、私のように特定の興味(近現代史)や博物館(航空/工業)などに訪れることが可能なツアーを選択しました。
では2016年10月25日10時46分 返信する -
はじめまして
しょうちゃんさん、おはようございます
この度はご訪問&沢山の投票も頂き誠にありがとうございました。
しょうちゃんさんのクチコミ拝見しました。イタリアではナポリに行かれているのですね。
オヤジはナポリは未踏の地ですが、「ナポリを見てから死ね」という有名な言葉もありますので、死ぬ間際に行きたいなと思っております。
その際はしょうちゃんさんのクチコミも参考にさせて頂きます。
今後とも宜しくお願いいたします。
Kei2016年10月24日08時25分返信するRE: ナポリ
Keiさんへ
ナポリには4回でかけました。
最初は1975年春 ローザンヌ大学(自費留学)していたとき、同級生がナポリ出身だったので。
2回目はヒラリーマンをやめた1987年の正月、シチリア島のパレルモから船でナポリへ。
3回目は友人の招待でナポリ大学へ、3年前だったか
市バスで2人組のスリに会う。30ユーロすられる。気がついたが追いかけられず。
4回目は今年旅物語9日間を利用して。が、天候の関係でマルタ島にはいけず。糖尿病の関係もあり、足腰が弱くなり、ツアーをはじめて利用する。
今後はツアー(ユーラシア)を利用し、最終地(プラハ)で延泊することにしている。もっともパスポートなどを地下鉄(混雑している)ですられた。ただ、ツアーでいけないところ(歴史的事件があった)には個人でいくしかない。
個人でナポリなどにいく場合、スリや(後ろからバイクでの)引ったくりに注意されたし。お勧めは、考古学博物館は必見の価値あり(遺跡からの出土品多数)。2016年10月24日12時20分 返信する -
バーゼル旅行記
しょうちゃんさんへ、
旅行記を読んでいただいて、投票までしてもらって、本当にうれしいです、どうもありがとう!
実は制作を始めたばかりのスイス・バーゼルの旅行記が未完成のまま、私本人も全く知らないうちに投稿してしまっていたようで、今後しっかり完成した際には是非ごらんになっていただきたくってメッセージ致しました。
下書き中の下書きで、何かと意味不明でごめんなさい。
また完成しましたらよろしくお願い申し上げます。恥ずかしいので出来るだけ早めに再投稿したいと思っております。
and Relaxより
このメッセージは、投票いただいた複数の方に配布しております。どうぞよろしく。2016年10月15日03時08分返信する -
ご訪問頂きありがとうございます
しょうちゃんさん様
はじめまして
このたびは、私のつたない旅行記をご覧頂き心よりお礼申し上げます。
ご投票も感謝いたします。
しょうちゃんさん様のホームページを拝見いたしまして、大変深く
学ばれていることを理解いたしました。
足元にも及びませんが、私も勉強を重ねてまいりたいと思います。
今後ともよろしくお願いします。
あおぞらでした。2016年01月28日23時42分返信する -
ホームページを拝見していただき、ありがとうございます
しょうちゃん様
necopetと申します。はじめまして。
ミュンヘン滞在記を拝見していただき、
どうもありがとうございます。
しょうちゃんさんのホームページを
拝見しました。
ヨーロッパの歴史、文化、芸術などを、
とても詳細に解説してあり、
関心を持ちました。
私は、大した知識は、持っておりませんが、
また訪問したいです。
よろしくお願いします。2016年01月12日22時50分返信するRE: 返信
necopetさんへ
小生 ローザンヌ大学およびエッキス・アン・プロバンス大学で学びました(自費留学)。日本では扱わない歴史(戦争史や宗教)について興味がありますので、通常のガイド・ブック(記述に間違い有)やツアーには殆ど利用しておりません。
ただ、近年病気になり、杖をついてでも行ける所は自分で行こうと計画しております。
ライフ・ワークは「ケースメソッド」に関する本をあと2冊出版しようと公言(かてにして)し、自分勇気づけております。
旅行するには、自分で下調べし、現地で楽しみ、帰国後は写真(フィルムカメラ使用)を整理しながら楽しんでおります(3楽)。
では2016年01月19日21時11分 返信するRE: RE: 返信
しょうちゃんさんへ
necopetです。今晩は。
早速のお返事をいただき、
どうもありがとうございました。
自費でフランスの大学に留学されたとは、
素晴らしいですね!羨ましいです(*^^*)
「ケースメソッド」に関する本を、何冊も?
出版されたとは、本当にスゴイです!
尊敬します(*^^*)
私は、大した知識も才能も無かったのですが、
国内の大学院で、国際政治学を勉強させて
もらいました。
そうした経緯もあり、若い時から、
海外旅行に興味があります。
イタリア以外のヨーロッパ世界、ロシア、
モロッコ、イランなどのイスラム圏、アフリカ、
中南米も行ってみたいと思っています。
ただ、危険で、不安定な国や地域も多く、
若い時と違って体力の不安もあり、
節約して旅費を工面したりして、
最近は、年末年始だけ旅行することが多いです。
まずは、お礼まで。
> necopetさんへ
> 小生 ローザンヌ大学およびエッキス・アン・プロバンス大学で学びました(自費留学)。日本では扱わない歴史(戦争史や宗教)について興味がありますので、通常のガイド・ブック(記述に間違い有)やツアーには殆ど利用しておりません。
> ただ、近年病気になり、杖をついてでも行ける所は自分で行こうと計画しております。
> ライフ・ワークは「ケースメソッド」に関する本をあと2冊出版しようと公言(かてにして)し、自分勇気づけております。
> 旅行するには、自分で下調べし、現地で楽しみ、帰国後は写真(フィルムカメラ使用)を整理しながら楽しんでおります(3楽)。
> では2016年01月19日23時28分 返信する -
ご投票ありがとうございました
しょうちゃん様
初めまして。
先日はたくさんご訪問、ご投票いただきありがとうございました。
しばらく自分の旅行記投稿に必死でお礼が遅くなり申し訳ございません。
しょうちゃん様はヨーロッパにとてもお詳しいのですね。
私はガイドブックを見ながら旅をして気になったことがあれば帰国後ちょっと調べる程度の旅をしておりお恥ずかしいです。見習わせていただかないといけません。
現地の人とのコミュニケーションはなるべく取るように心懸けておりますが、歴史認識等はまだまだ勉強不足、反省させられました。
今後とも、旅行記やクチコミを参考に、そして勉強させていただきます。
どうぞよろしくお願いします。
Marketa2015年12月05日13時15分返信する


