けんたさんのクチコミ(41ページ)全7,356件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年06月25日
総合評価:4.0
平日の夕方にJR姫路駅から関西空港の第1ターミナルまで利用しました。所要時間が2時間強でした。利用時間帯が夕方のラッシュ時間帯に係る感じでしたので、遅れを少し心配しましたが、少し早く到着しました。加古川駅経由便ではなかったの姫路駅を出発すると、すぐに高速にのって、関空までほぼ高速道路でした。途中ルートも阪神高速湾岸線経由でしたので、渋滞にはまることもなく、スムーズに移動できました。自分がのった便は車内トイレもあって、wi-fiサービスもあって、コンセント電源が1席づづ設置されており、サービス満点でした。シートのリクライニングも意外と倒せて、快適に乗車できました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 車窓:
- 3.0
-
投稿日 2018年06月25日
総合評価:3.5
姫路駅周辺をぶらぶらした時に立ち寄りました。JR姫路駅の駅のコンコースに面した場所で駅間広場にも面している、非常に見つけやすい場所に立地しています。ウインドウには大きな電飾サインの「i 観光案内所」と表示されているのですぐにわかります。施設内は、姫路だけでなく播磨エリアのパンフレットや観光マップ、観光施設等のリーフレットなどが並んでいて、これから街歩きをする人には、ぜひ立ち寄って情報収集した方が良いと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月25日
総合評価:3.5
姫路城を訪れた後に、時間があったので姫路駅周辺を散策した時に立ち寄りました。山陽電鉄の山陽姫路駅の高架下を活用したショッピングセンターで、テナントが沢山あるところではないですが、20店舗ぐらいのこじんまりとしたものです。店舗も飲食もあれば物販もありますが、大手ナショナルチェーンのお店が半分ぐらいです。きらり光るテナントがあるかどうかとなると微妙だと思います。山陽姫路駅からすぐですし、JR姫路駅からも駅前広場を挟んですぐなので利便性は抜群に良いと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
時間調整に利用するのにちょうど良い立地
投稿日 2018年06月25日
総合評価:3.5
平日の午後に姫路駅で時間調整をする必要があり、こちらのショップを利用しました。山陽電鉄、山陽姫路駅のある山陽百貨店の1階にあって、JR姫路駅も目と鼻の先の場所なので、うってつけのスポットでした。午後3時から4時すぎまでの時間帯でしたが、そこそこお客さんもいて賑わっていました。コンセント付きのカウンターテーブルもあって非常に便利でした。ドーナツとコーヒーを注文しましたが、安定の美味しさで価格もリーズナブルで、使い勝手の良いお店でした。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 3.0
-
投稿日 2018年06月25日
総合評価:3.5
姫路城を訪れた後に、軽い食事を兼ねて駅周辺をぶらぶらした際に立ち寄りました。都市型スタイルの地下街で、出店しているテナントは、多くが全国チェーンのショップだったり、関西エリアのチェーンのショップが多くて、これといった姫路らしい特徴あるテナントは数店かな、という程度です。但し、姫路の都市規模からすると、ここまで立派な地下街だと期待していませんでしたのびっくりです。駅周辺の大型商業施設や商店街と近接、接続しているので、雨天時の移動など、この地下街を通ると便利です。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 品揃え:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月25日
総合評価:4.5
姫路城に行った際に天守閣の参観チケットでこちらの庭園と共通券もあったので、そちらを購入しました。共通券は1,040円で別々に2か所の参観券を買うと、1,300円になるので。セットで行かれる方は、共通券の方が得です。姫路城の桜門橋から徒歩5分ぐらいの場所でアクセスも良好です。庭園ですが、普通の庭園と違って9つにエリア分けがされていて、それぞれが庭園の様式が全く違っていますが、いずれもハイクオリティにつくられていると思います。季節ごとに見せる風景も大きく異なるのかな、と想像できます。今回は6月の緑の濃い季節でしたが、他の季節の風景も大いに期待できると思わせる庭園だと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
姫路城の天守閣を見学した後に、天守閣から下りてきて巡る見学ルートの途中にあって、石垣の所に設置されたもので、櫓と一体となった2層(2階建て)のもので、櫓の部分から敵が来た時に攻撃するスタイルでかなり頑丈・堅固なもであることが素人目にも、外観からも分かります。また、目立たないですが、瓦で葺かれた屋根の上端部には鯱がが設置されたもので風格を強く感じます。注目だと思います。登城のルート上の重要な門であったことが良くわかります。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
西の丸を見学して、長い百廊下を進んでいくと、北西のコーナーの所にこちらの櫓がありました。千姫の自由になる場所ということでつくられたものですが、現在は千姫のマネキン像が赤い敷物の上に座る姿で設置されており、ちょっとだけ雰囲気づくりがされています。天守のような雰囲気があります。千姫が徳川家から輿入れした際の持参金で建てられたということで、さすが徳川家という感じです。現代的に言えば結納金で巨大豪邸を購入するのと同じだと思うと、そのすごさを感じます。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
姫路城の天守閣を見学して下まで下りてくる途中のルート上にあって、ぬの門を過ぎると扇のように広がる石垣がそびえ立っています。よくもここまで、自然界にある石を加工をしながらも積み上げられるのかな?と思いますし、構造的にも問題がないようにつくれる、先人たちの技術の高さに感心します。石垣としては丸亀城や熊本城など、美しい扇の勾配を持った石垣も見ていますが、それと比較すると規模的にはそこまでないですが美しさは変わらないと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
天守閣を見学して、下りてくると大きな広場の一画にこちらの井戸がありますが、しっかりと石造りの柵が施され、さらに落下防止の金属製のネットが設置されているので、かなり目立っているので、すぐに分かりますし、人が集まっています。かなり立派で大きな井戸です。想像していたものは、もっと質素なものでした。ミドル以上の人にとっては、この井戸が題材になっている皿屋敷の話は一度は聞いたことがある話なので、その話の舞台である、この井戸は是非、訪れるべきだと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
天守閣の最上部まで見学して、下りてくるとバーッと広がる大きな広場のような空間が広がっていて、天守閣をこちらから見上げると、圧倒的な姿が見ることが出来ます。webやパンフレットなどで紹介されている姫路城の写真と同じ風景がこちらにあります。まさにフォトスポットでもあると思います。かつて城が築城されたときに、ここに館が建てられ藩主や家臣が住んでいた場所。今は、城に設置されている鯱が年代別に展示されていて、同じものかと思っていましたが、微妙な違いを感じることが出来ました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
天守閣とは別で天守閣の南西側にあって、天守閣の見学ルートとは外れるので、天守閣ほど見学者はいなくて、落ち着いてゆっくりと見学できる環境がありました。300mぐらいの距離がある長い施設で、出入口が西の丸の両端なのでゆっくりと見学すると時間がかなりかかるので注意が必要です。施設は倉庫や部屋が連なっていて、天守閣と違って、この時代における女中の方々の生活の場なので、城内における現実の生活って、こんな感じなのかなと想像ができました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月24日
総合評価:3.5
天守閣を見学しを終わってから、入城門まで戻ってきて、そこから少しルート外れて西の丸の案内サインに従ってアクセスなので、時間がないと少し行きづらいかもしれません。櫓の所の入り口があって、そこで靴を脱いでビニール袋に入れて施設に入ります。内部はかなり長い廊下になっていて、途中に階段もあるので、階段の上下移動が難しいと全部の見学は難しくなるかもしれません。百というのは長い廊下なのでそ、そう名付けられたものです。内部は長い廊下に面していくつもの部屋や倉庫があって、生活の場でもあったのですが、すごく機能的につくられており、意外でした。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.5
天守閣へ上っていくと、この門の手前から通路というか、人が通るルートが徐々に狭くなってきて、門と櫓が一体となったもので、柱もこの門のところは防御力を重視した、門としてつくられたのがよくわかります。黒光りした柱は経年によって程よい色に変色しており、歴史を強く感じる素材感に変わっています。梁も柱の太さも太くて頑丈な感じがよくわかります。構造的には石垣にのっているのではなくて、柱で支えられているものです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.5
姫路城の天守閣へのチケットブースがある入城口から入ると最初に来る門がここで、瓦で葺かれた屋根がのっかり、それも2層構造で圧倒感があります。かなりの規模の門であり、櫓部分には部屋も備わっている重厚感を感じるものです。梁には地味ながらも彫刻が施されており注目ですし、2層部分には金の小さな金飾りもあって、派手過ぎすアクセントを与えていると思います。世界遺産姫路城のメインゲートにふさわしい荘厳な門だと思います。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年06月23日
総合評価:3.0
桜門橋を渡って、大手門から敷地に入り、天守閣へ入るためのチケット売り場があるところまで進むと、その直前に右手奥へ、こちらの史跡があることの案内サインがでています。メインのルートからはずれた場所に立地していいます。石垣直前までの50mぐらは足元が悪いので注意です。この部分の石垣は、姫路城の他の石垣と違って、石が加工されておらず小さなな自然な形の石垣を積み上げられており、ごつごつした感じになっています。いつも見る石垣とは違った感じです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月22日
総合評価:3.0
姫路城を訪れたときに、周辺もぶらぶらした時に千姫ぼたん園と表示があったので、訪ねました。それなりの広さに、ぼたんの木が植えられていましたが、訪れたのが6月でしたので牡丹の花の季節でなかったので、ただただ、緑の木々があるだけでした。牡丹園ということで独立した囲われた区画にはなっていなくて、都市公園の一画がボタン園という感じです。それなりの本数が植わっていたので、ボタンの季節になれば6月と全く違った風景が見られる所を期待させる雰囲気がありました。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2018年06月22日
総合評価:3.5
立地は姫路城の桜門橋を渡って大手門から入り、さらに天守閣へのチケット売り場がある建物に向かて歩いていくと、チケット売り場の手前の右手にこちらがあります。チケット売り場側には背を向けて展示の小屋があるので、一瞬通り過ごしてしまうかもしれません。かつて城で使われていた大柱のうち西側のもので、巨木を利用していたのがよくわかる太さです。重機や鉄などがない時代にこれだけの柱を加工してつなぎ合わせて、つくり、利用していた昔の技術にビックリです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.5
-
投稿日 2018年06月22日
総合評価:4.0
お城を中心とした全体エリアがこちらの姫路公園で、姫路城イコール姫路公園ということです。姫路駅から大手前通りを真っすぐ来て突き当り一体がこのエリアで、お城だけでもでかいですが、動物園、好古園、県立美術館、県立博物館など総合的な文化、芸術、など多方面の分野の施設が揃っていて、いずれも、それなりの格式、クオリティがあるもので、まさに兵庫県播磨地域の文化、芸術、歴史、教育などの中核スポットだと思います。お城だけでなく、それ以外の施設もめぐるとなると1日では回り切れず、ゆっくり回れば、2~3日かかると思います。今回は姫路城と好古園の見学でしたが、再訪したくなるところです。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2018年06月21日
総合評価:3.5
桜門橋で内堀を渡って、進むとすぐにこちらの門があります。瓦で葺かれた屋根を載せた門ですが、木造で木の素材が経年によって、黒光りして変色しており、風格を感じさせます。現在の門は昭和13年に建てられたもので、江戸時代は全く別の場所にあった門ということです。この地に復元ではなく新設された門です。それでも、凄く歴史がある門に見えます。押し出し感もあって重厚感もあります。姫路城のメインゲートにふさわしい門だとおもいます。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0



























