beagle-kenさんのクチコミ(7ページ)全460件
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投稿日 2024年02月21日
総合評価:4.0
台北市内を走るバスです。以前はもっと年季の入った車両が多く乗るのに躊躇したのですが、最近のバスは電光掲示がしっかりされていますね。
観光案内などで事前に路線番号を調べておけば、そのバスに乗りさえすれば目的地に連れて行ってくれます。おそらくは車内に電光掲示があると思うので、それを見ればどの辺りを走行しているかはわかると思います。もしくはGoogle mapやバスのアプリで現在位置がわかると思います。
Easy cardがあれば乗降時に読み取り機にタッチすることで支払いができます。あとは日本のバスとルールは一緒です。
思い違いかもしれませんが、以前に停留所から発車後すぐに次の停留所での下車ボタンを押したことがあり、押したと同時にバスが停車して下車を促されたことがありました。おそらくは乗り過ごし客と誤認されたものと思います…。このように運転手さんは概ね親切な方が多いような印象です。もし不安があれば降りたい停留所をアピールすると良いかもしれません。親切な方だと、降りる場所が近づいたら教えてくれた…ということもありました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年02月21日
総合評価:4.0
所謂台湾の在来線です。台湾をぐるっと一周するように線路が敷かれています。ところどころ盲腸線があり、それぞれでローカル感のある列車の旅を楽しめます。
台湾新幹線と呼ばれるものが台灣高鐵(略して高鐵)になります。
西側の都市間(台中や台南、高雄など)を移動する際には高鐵を利用しがちではあるのですが、東側の都市(花蓮や台東など)へ向かう際には台鉄で移動します(あとはバスですかね?)。
日本の特急に相当する自強号から普通列車にあたる区間車まであります。自強号は特急のため事前に席の予約ができます。座って長時間旅行する場合などは、台鉄のHPなどであらかじめ予約しておくことをお薦めします。
座席指定で乗れないこともなかったのですが、週末に台北~新竹間で自強号を利用したら満席で座ることができませんでした。席が空いていれば座っても良い感じなのですが、さすがに台北から近郊の都市までは下車される人はいないようでした…。
なおEasy cardで乗車可能なようでした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年02月21日
総合評価:4.0
台北に複数の路線をもつ地下鉄です。気が付くと路線や駅が増えている気がします。
台湾の勢いを感じます。
おそらく市内の観光地や飲食店のほとんどが、このMRTを使えばアクセスできるのではと思います。(一部バス必須ですけど…)
車内や駅構内は飲食喫煙禁止です。プラットホームには係員がいるのでトラブルなどはほとんどないと思います。また、社内も明るく清潔で乗車する人も多いので安心な移動手段です。
時刻表はなく、ホーム上のモニターで次発の電車が到着するまでの時間を確認することができます。ホーム上にはベンチなどは少ないので観光で疲労した体にはちょっときつい感じです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2024年02月21日
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投稿日 2024年02月21日
総合評価:3.0
台北MRTの中心駅です。台鉄と高鉄の駅も乗り入れているため巨大なターミナル駅になっています。MRTのある地下には地下街が発達していて、飲食店や衣料品店など飲食や買い物には困りません。通勤客、買い物客、観光客が入り混じり、朝から晩まで時間を問わずとにかく人が多いです。
なお、この地下鉄及び地下街は有事の際には防空避難先になるようです。
駅周辺は都市感とアジアの下町の雰囲気が入り混じった雑多な感じがして割と好きな雰囲気です。- 旅行時期
- 2024年01月
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 4.5
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投稿日 2024年02月20日
総合評価:4.5
台北駅から10分ほど歩いた場所にある城中市場の中にあるお店です。市場の狭い路地を抜けていきます。ローカルにも観光客にも人気店なので、店の前に人だかりができている場所が目印かもしれません。時間帯にもよりますが、店内は混みあっているので相席はとなる可能性が大です。
お薦めは炸醤麺(75元・小、85元・大)です。うどんを思わせる太目のモチモチ麺にニンニクががっつりと効いた甘辛のひき肉餡が乗っています。麺にこの餡がよく絡みとても美味しいです。この炸醤麺には薬膳スープのような汁もついてきます。これも甘めで美味しいです。サイズは2つありますが、大は本当に大盛感があるので、小を選ぶのをお薦めします。
牛肉麺もいただきましたが、モチモチ麺とほろほろの牛肉が良い感じに合わさってとても美味しかったです。
オーダーは店員さんに指差し&片言で大丈夫でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2024年02月20日
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投稿日 2024年02月20日
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投稿日 2024年02月20日
総合評価:4.0
台鉄内湾線の駅。内湾線の途中駅では一番大きい駅とのことですが、大きい駅といっても駅舎や駅周辺は割とノスタルジックな感じがします。駅を出ると郊外な感じの街並みが広がっていて台湾のローカルな雰囲気を味わうことができます。
大きい駅とはいえそれほど観光スポットが多いわけではありませんが、駅前にはWah幾散竹東(少数民族のテーマパーク)があり、客家文化に触れることができるかと思います。お手洗いやベンチもあるのでちょっとした休憩にもなります。台湾ののんびりした感じを味わいたいという方にはお薦めしますが、電車は1時間に1本なので要注意です。- 旅行時期
- 2024年01月
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 施設の充実度:
- 3.0
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投稿日 2024年02月20日
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投稿日 2024年02月16日
総合評価:4.5
内湾老街にある香腸屋台です。
駅を出て左側に続く内湾吊橋方面に向かう路の端にありました。
香腸は1本40元でした。焼いたものをそのまま提供してくれるスタイルで、ニンニクはセルフで取っていく方式です。焼いているすぐそばで腸に中身を詰めていました。
食べ歩きにちょうど良い感じの香腸でした。熱々ジューシーで美味しかったです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2024年02月13日
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投稿日 2024年02月13日
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投稿日 2024年02月13日
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投稿日 2024年02月13日
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投稿日 2024年02月08日
総合評価:4.0
新竹都城隍廟の中にある屋台街のひとつです。新竹名物のビーフンを頂くことができます。
厨房周りのほかに通路を挟んで向かい側も同じお店になるようです。オーダー表に記入して注文をすることができます。ビーフンとスープがお薦めのようで、それを注文してみました。
ビーフンはそこまで多くなく、上にかかった甘めのニンニク醤油がとても美味しかったです。確かにコシというか歯ごたえがよく美味しいビーフンでした。スープもあっさり目の出汁に肉団子がプリプリしていて美味しかったです。
10時半頃に訪れたためか空いていてゆっくりと食事をすることができました。屋台のお店なのでゆったりくつろぐ感じではありませんが、清潔感もあり利用しやすいお店でした。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2024年02月08日
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投稿日 2024年02月08日
総合評価:4.0
新竹駅から徒歩10分ほどの場所にあります。レンガ造りの大きな建物なのでとても目立ちます。外観も美しいのですが内部の白い壁や廊下も美しいです。
現役の建物とのことですが内部も見学できますので是非ご覧になることをお薦めします。入場は無料です。
入口に警備員さんがいますが、特に何も言われることはありません。前知識なしで伺ったため入口で内部に入れるか躊躇していたところ、「どうぞどうぞ」とばかりに歓迎をしてくれました。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2024年02月06日
総合評価:4.0
新竹駅から徒歩5分ほどの場所にあります。
もともとは東西南北で4つの門があったようなのですが日本統治時代に都市計画により壊されてしまったそうです…この東門城は修復・復元されたものとのことでした。
東門城を中心に放射状に道路が延びており結構な交通量があります。観光される際にはお気を付けください。
門周辺はちょっとした公園のようになっているようで、散歩をしている人もいらっしゃいました。この交通量でどうやって門に近づくんだ!?と思っていましたが、どうやら地下道からアクセス可能なようです。- 旅行時期
- 2024年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2024年02月06日
総合評価:4.0
台北から台鉄の自強号で約1時間ほどで到着します。台鉄の自強号は基本的には席指定の特急券ですが、悠遊カードで席を指定しないで乗ることも可能です。台北~新竹駅間で立ち席で乗車したのですが、立っていても苦にならない距離感です。
駅舎は歴史を感じる重厚感のある建物です。周辺のビルとは対照的な印象を受けました。
日本統治時代に松崎万長によって設計されたもので、松崎氏は西門紅楼の共同設計者でもあるとのことです。
駅構内にはカフェなどはない感じですが、周辺はいわゆる郊外の都市感があり飲食店やお店がたくさんある感じでした。- 旅行時期
- 2024年01月
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 3.5


































