きっちーさんへのコメント一覧(49ページ)全498件
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台北のバスには私も難儀しました。
初めての一人旅でバスを乗りこなすとはすごいですね。
確かに行き先が書いてあるので、日本より分かりやすいかも。
それにしても、中国の車掌さん、すごいですよね。
お金を払ってない人の見分けは慣れなんでしょうかね?
でもたまに払ったのに、また集金にこられたりすることがありますよ。
そうそう、台北(台湾)のバスは社内放送がなくて、当時中国語が片言だった私も難儀しました。
そして、降りるときに押すベルはどこだろうと探したりして・・・。
確か変なベルトみたいのを触る方法でしたよね?
これは、結構カルチャーショックでした。
あと、香港の小さくて丸いパンチングボールみたいなつり革にも・・・。
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西安がらみで興味深く読ませてもらいました。
はじめまして。
先々週、西安に行ってきたばかりなので、旅行記興味深く読ませてもらいました。
さて、人民元から外貨への両替の件ですが、再両替時に外貨→人民元を両替した際のレシートが必要で、最初に外貨から買えた額の50%(うろ覚え)まで再両替できたと思います。
まだ、この?しか読んでいないので、これからじっくり読ませてもらいますね。
RE: 西安がらみで興味深く読ませてもらいました。
へたくそな文章を読んでいただいて、ありがとうございます。
背包族さんのHPにも、時々お邪魔していましたが、私なんか足元にも及ばないくらいあちこち行かれていて、中国ファンの一人としてめちゃめちゃうらやましいです!
春風さんもそうですが、みなさん凄くパワフルだよなあと、感心しながら読ましていただいてます。
私はどちらかといえば、街中をうろうろして、人に親切にしてもらうのが好きな方なので、「行きたいな」と思う郊外などにもなかなか行くこともなく終わってしまうことも多い、引きこもり系です。
しかーし!
背包族さんたちを見習って、次の機会には少々冒険してみるかな、という気持ちになりました。
また旅行記を楽しみにしていますので、アウトドア系の体験談を是非アップしてください。
ありがとうございました!2005年11月22日00時17分 返信する -
きっちーさん、はじめまして。
きっちーさんの西安旅行記、すごく楽しいです。
私も真似して(?)庶民の誓い「タクシーは使わない!」
を胸に、西安の街を徒歩&バスでまわってきましたよ。
「職業調理師」シリーズも楽しくてすっかり読破しました。
文章がいいですね。勢いがあって。
どんどん先が読みたくなります。
韓国・ソウル編も楽しみにしています。RE: きっちーさん、はじめまして。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
今日、ようやく春風さんのHPにお邪魔させていただきました。
今年の頭のことなのに、「あ、懐かしいなあ。ここ行ったよなあ」と、楽しかった西安の風景に見とれてしまいました。
中国は本当に大好きで、一度本腰を入れて旅をしてみたいなあと夢見ていますが、大雑把な性格なもので、春風さんのようにきちんと下調べとかできなさそうで、いまのところ夢どまりです。
西安の人が言っていたのですが、「西安は中国人にとって、懐かしい風景が残っている」、そうです。
たしかに、どこかミックスカルチャー的な雰囲気が、下手すると香港よりも凄く強烈で、心に焼きついています。
中国について、いろいろ否定的に言う人もいますが、旅をしてるとなぜか皆さん親切で、忘れられない思い出がたくさんあります。
そんな気持ちで、春風さんのHPを共感を持って見せていただきました。
また、お邪魔させていただくと思いますので、よろしくお願いします。
失礼します。
2005年11月19日00時14分 返信するお返事ありがとうございます!
HP見ていただけて嬉しいです。
そうですか、西安は中国人にとって懐かしい風景のある街、なんですね。西安の街は古いものを大切にする雰囲気があっていいなあと思いました。私も次はいつ行けるかわからないけど、この良さがずっと残っていて欲しいなと思っています。
中国は、そんなにきっちり下調べとかしなくても体当たりでなんとかなりそうです。そんな気がしません?日本で調べた情報と実際は違ってたりもするし。いろんな面でアバウトだし。そこがまた楽しいところですね。私も中国の皆さんにはとても親切にしてもらいました。きっとコイツはお金持ってなさそう、とか、ひとりでこんなところふらふら歩いてて大丈夫かよ、とか思われたからかも(笑)
私は心配性なので行く前にいろいろ調べましたが、一番役に立ったのはきっちーさんの旅行記でしたよ。これなら、私もバスに乗って行けそうだって。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。
これからもときどきお邪魔しますね。2005年11月19日19時04分 返信する -
記念写真
良く、こんな1番怖い場所で写真を取れましたね???びっくりです。
私は説明を見て1分で退散しました。RE: 記念写真
タイトルを、パクッちゃってすみません(笑)。
写真を撮ったのは、少しでも多くの人に知ってもらえたらなあと、思ったからです。
文章はこれから書いていくつもりですが、こういうところを広島・長崎とセットでみてほしいと思います。
実際、韓国の社会科見学で、たくさんの学生さんが来ていました。
私も、自分の友人と付き合っていく上で、共通の認識を分かち合いたいと思っています。
韓国の学生さんや暮らしている人達は、戦時中日本がどんなことをしたのかをこうした記録を通して知っているのに、戦争当事者が今も暮らしているこの日本で生活していて、知らないんじゃすまないと思っています。
まあ、あまり肩に力を入れるのも苦手なので、韓国との交流が進む中で、知らないことで溝が生まれないように、仲良くするために、知っておきたいと思っています。2005年11月10日21時31分 返信する -
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同伴海外旅行?
母親と海外旅行ですか?考えられない・・。
そういえば仁川の駅の目の前に中華街がありました。
横浜中華街よりは考えられないぐらい小規模ですが。
帰国後の掲示板楽しみにしています。RE: 同伴海外旅行?
なんか、キャバ嬢みたいですね(笑)。
おもしろいから、タイトルに使わせてもらおうかな。
ソウル中華街の話は、初めて聞きました。
横浜中華街も世界一とはいいますが、慣れちゃうとそんなに大きなエリアでもないですし。
すぐそばに中国本土があるので、旅をするなら本場の方が絶対楽しい。
ただ、中華街のいいところは、なぜか中国の観光客の人が来てくれるのと、働いてる人にやっぱり中国系の人が多いので、いろんな言葉が飛び交っててわくわくするところでしょうか。
ソウルの中華街も夜なら行けそうなので、探してみようと思います。
楽しみが増えました。
ありがとうございます。
2005年11月05日18時42分 返信する -
ごぶさたです!
前々から気になることがあり、きっちーさんならわかるかなと思い....
実は私が中国で購入した「インファナル・アフェアー」のDVDには、エンディングが2種類あるのですが、それは香港映画特有の「NG 集」なのでしょうか? きっちーさん見た事あります? なんなんでしょう、これ?RE: おはようございます。
エンディングの別バージョンは、中国大陸版DVDのほうに収録されているもので、NG集ではなくちゃんとしたラストシーンです。
北京へ行ったときに購入しましたが、たぶん日本でもネット通販で探せば売っていると思います。確か香港版には、特典で入ってた気がします。
最後、ラウがエレベーターで降りてきて警官たちが待ち構えていますが、隠し事が露呈していて、そこで逮捕され連行されてしまう、という筋になっています。
勧善懲悪で、めでたしめでたしなんですが、これでは中国大陸の視聴者は、?を観たとき、意味がわかんないんじゃ・・・と、思ってしまいます。
やっぱり、ラウが逃げ延びて葛藤を抱えて過ごしているほうが、個人的にはドラマチックで面白いと思います。
なんか、あんまりたいした返事ができなくて、すみません。
機会があったら、別バージョンも観てください。
ほんとに、力入れて作った映画なんだなあ、と思えてファンとしてはうれしいんですが。
それでは、失礼します。2005年07月12日09時14分 返信する -
届きました〜♪
きっちーさん、こんばんは〜。
意味不明なタイトルになってすみません。(笑)
きゃっほーーー! 「中国式離婚」届きましたよー♪
ダオミンさん もうめちゃくちゃ素敵です!(^_^)
髭のシェンの渋カッコ良さに一目惚れした私ではありますが 髭無し眼鏡ありでふつーにお父さんしているダウミンさんが・・・もう!もう!・・・(壊)
もし機会があったら ぜひご覧になってください!
23集のうちのまだ半分も観ていませんが 次の購入作品選びをしている今日この頃です。(重症)
2005年06月01日23時39分返信する



