西安旅行記(ブログ) 一覧に戻る
 目が覚めると、2月3日(木)!<br />帰国の日です。<br />西安は、今日も天気が良さそう。東京は今頃8時です。<br /> チェックアウトは、お昼の12時まで。<br />そのあたりに、リュウさんがホテルのロビーに迎えに来てくれます。<br />それまで何をしようかなあ。とりあえず、メシか・・・。<br />朝ごはんをおなかいっぱい食べ、荷造りを済ませて、いざ出発!<br /> 徒歩で城内を行き、時間いっぱいまで街の空気を吸いましょう。<br />マスクは、してくけど(笑)。 <br />昨日の教訓から、地図は置いてっても、ポケットのデジカメは忘れずに。<br /> 玉祥門をくぐり、西側の城壁に沿って歩きます。<br />通勤を急ぐ人や、ゴミ出しをする女性のわきを過ぎて、適当なところで角を曲がります。<br /> 何度か角を曲がると、初見のイスラーム街が。<br />団地の下層が、お店になっているところで、昨日歩いた西北一路の住宅街より、ずっと古びた様子の建物が並んでいます。しかし、どこもそうですが、イスラーム街は活気があります。<br /> 肉屋の店先では、皮をはがされた羊がつるさってたり、安っぽい洋品店や、小鳥の入った鳥かごをぶら下げて歩く人、子供向けの文房具屋さんなど、町はくたびれても人が生き生きとしている印象を受けます。<br /> 北広済街を西大街へ向かう道は、地図にはありませんでしたが、こちらもイスラームの繁華街。<br />白い無地のイスラームキャップをかぶった人たちが、威勢よく声を上げ、たくさんの人と、車や三輪リヤカーが、ひしめき合っています。<br /> 人混みを縫って西大街へ出ると、今度は、通りに沿って正月飾りの屋台が、並びます。あいだの小道に入ると、提燈だの、赤パンツだのを売る店が、さらに奥まで続きます。<br />こちらはイスラームの人は、あまり見られず、子連れの夫婦や、おじいさんなどが、一軒一軒を物色して歩いています。<br />ちょっとまずいかな、とは思ったのですが、あまりにきれいなので記念撮影。<br />そしたら、近くにいたオジサンが、すごいごっついカメラでシャッターを切ってました。お仲間?観光客??<br />道の一番奥は行き止まりで、小さな門があり、お寺さんみたいでした。<br /> そろそろ11時。<br />戻らなくてはいけません。<br />大学習巷(通り)を写真に撮りながら北へ向かい、適当なところを曲がり、ジグザグ西を目指していると、ブルーのドーム屋根が!<br />「モスクだあ」<br />ちょっとカンドー。<br />近くで見ようと道を折れているうちに、なんだかうらぶれた通りに出てしまった。<br />人気もなくて、道端に怖そうな人が立ってて、ちょっとやばそう。<br /> この通りでは、私の格好がひどく綺麗に見えて・・・・。<br />背後からは・・・。<br />いかん、さっきの怖い人がついてくる!<br />格好はともかく、人気のないのがまずい!<br />けれど、ここであわててはいけません。<br />背後に神経を使いながら、用心深く(それに気づかれないように)、人のいそうな通りへ逃げ込みます。<br />前方に、子連れのお母さん発見。<br />あわてて近くに寄り、振り返ると、男の姿は消えていました。<br />ほ〜っと全身脱力。<br />この旅行で一番、デンジャーだったかも・・・。<br /> <br /> 無事ホテルに帰還し、チェックアウトを済ませて、リュウさんを待ちます。<br />このときも、初日から親切なドアボーイのお兄さんが、荷物を見てくれたり、声をかけてくれたりと、仕事の合間に最後までかまってくれます。<br /> こういう安全地帯も、ああゆう危なそうなところもひっくるめて、西安の魅力でした。<br /> リュウさんと合流し、ドアボーイのお兄さんに最後のドアを開けてもらって、空港に向かいます。<br /> 気になっていた動物園の引越しを尋ねると、去年(2004年)のメーデーに場所が変わったとのこと。<br />「楽しめましたか?ケータイに連絡が無いから、ちょっと心配だったんです」と、リュウさん。<br />「でも、連絡が無いのは、大丈夫だった証拠ですね」<br />ハイ。<br />とても楽しかったです。(最後の怖いおじさん以外は)<br />順調に車は進み、無事空港へ。<br />ここで、最後のハプニング!<br />日本円に両替できない!!<br />いつもそうなのかは、わかりませんが。外貨を人民元にはできても、人民元を外貨にはできないとのこと。<br />なんだそりゃー!<br />北京ではできたぞ。1000元くらい、残っちゃってるんですけど。<br />日本では、両替できないんですけどっ。<br />困り顔の、リュウさん。<br />近くに銀行は無く、リュウさんも車を戻してくれる気は無いようで、私もあきらめて、ここでお別れすることにしました。<br /> 送ってくれてありがとうございます。<br />リュウさんと別れて、出国ゲートへ。<br />あれ?<br />動揺して、チェックイン忘れた!!<br />ばか〜!!<br />ボーイングチケットが無いのに、もう、審査通過しちゃった!<br />真っ青になって、そばにいた係りの女性に、つたない英語で必死に訴えると、従業員用の通路から通してくれました。<br /> 親切だ。西安!<br />ピーク時だったらこんなこと絶対してもらえなさそうですが、オフシーズンのせいか、利用客もまばらな空港で、服務員の女性はちゃんと待っていてくれました。ハ〜ア、良かった。<br />こんな失態は、もう二度としないぞ!<br /> 心に誓いながら、西安を飛び立ったのでした。<br /><br /> 後日談ですが、2003年12月26日から成田空港の銀行で、元が両替OKになったとのこと。<br />(あれ?そしたら去年の北京旅行も、成田で両替できたわけか)<br />知らんかった。リュウさん、お騒がせしてすみません!<br />まあ、あまった元は、シャンガンで両替だな、と考えていたのですけど。<br />シャンガン!そう!香港です!!<br />くっくっく・・。<br />次は、ひとり無間道ツアーを決行するのだ!<br />「その謎は、まだ解かれていない」のだっっ。きゃあきゃあ。<br />トニー、アンディ!待っててね〜。<br />さーて、がんばるぞ〜っ。<br />最後に。<br />みなさん、西安はよい所です!<br />私みたいに、一人でもダイジョブですよっ。(食事時がちょっと寂しいが)<br /> ぜひ、行ってみてください!<br />               <br />               以上、ひとり西安ツアーでした!!<br />               つぎは、香港!お楽しみに!  再見!

イスラーム初体験!西安の旅?(ついに最終日!)

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2005/01/30 - 2005/02/03

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9

5

きっちー

きっちーさん

 目が覚めると、2月3日(木)!
帰国の日です。
西安は、今日も天気が良さそう。東京は今頃8時です。
 チェックアウトは、お昼の12時まで。
そのあたりに、リュウさんがホテルのロビーに迎えに来てくれます。
それまで何をしようかなあ。とりあえず、メシか・・・。
朝ごはんをおなかいっぱい食べ、荷造りを済ませて、いざ出発!
 徒歩で城内を行き、時間いっぱいまで街の空気を吸いましょう。
マスクは、してくけど(笑)。 
昨日の教訓から、地図は置いてっても、ポケットのデジカメは忘れずに。
 玉祥門をくぐり、西側の城壁に沿って歩きます。
通勤を急ぐ人や、ゴミ出しをする女性のわきを過ぎて、適当なところで角を曲がります。
 何度か角を曲がると、初見のイスラーム街が。
団地の下層が、お店になっているところで、昨日歩いた西北一路の住宅街より、ずっと古びた様子の建物が並んでいます。しかし、どこもそうですが、イスラーム街は活気があります。
 肉屋の店先では、皮をはがされた羊がつるさってたり、安っぽい洋品店や、小鳥の入った鳥かごをぶら下げて歩く人、子供向けの文房具屋さんなど、町はくたびれても人が生き生きとしている印象を受けます。
 北広済街を西大街へ向かう道は、地図にはありませんでしたが、こちらもイスラームの繁華街。
白い無地のイスラームキャップをかぶった人たちが、威勢よく声を上げ、たくさんの人と、車や三輪リヤカーが、ひしめき合っています。
 人混みを縫って西大街へ出ると、今度は、通りに沿って正月飾りの屋台が、並びます。あいだの小道に入ると、提燈だの、赤パンツだのを売る店が、さらに奥まで続きます。
こちらはイスラームの人は、あまり見られず、子連れの夫婦や、おじいさんなどが、一軒一軒を物色して歩いています。
ちょっとまずいかな、とは思ったのですが、あまりにきれいなので記念撮影。
そしたら、近くにいたオジサンが、すごいごっついカメラでシャッターを切ってました。お仲間?観光客??
道の一番奥は行き止まりで、小さな門があり、お寺さんみたいでした。
 そろそろ11時。
戻らなくてはいけません。
大学習巷(通り)を写真に撮りながら北へ向かい、適当なところを曲がり、ジグザグ西を目指していると、ブルーのドーム屋根が!
「モスクだあ」
ちょっとカンドー。
近くで見ようと道を折れているうちに、なんだかうらぶれた通りに出てしまった。
人気もなくて、道端に怖そうな人が立ってて、ちょっとやばそう。
 この通りでは、私の格好がひどく綺麗に見えて・・・・。
背後からは・・・。
いかん、さっきの怖い人がついてくる!
格好はともかく、人気のないのがまずい!
けれど、ここであわててはいけません。
背後に神経を使いながら、用心深く(それに気づかれないように)、人のいそうな通りへ逃げ込みます。
前方に、子連れのお母さん発見。
あわてて近くに寄り、振り返ると、男の姿は消えていました。
ほ〜っと全身脱力。
この旅行で一番、デンジャーだったかも・・・。
 
 無事ホテルに帰還し、チェックアウトを済ませて、リュウさんを待ちます。
このときも、初日から親切なドアボーイのお兄さんが、荷物を見てくれたり、声をかけてくれたりと、仕事の合間に最後までかまってくれます。
 こういう安全地帯も、ああゆう危なそうなところもひっくるめて、西安の魅力でした。
 リュウさんと合流し、ドアボーイのお兄さんに最後のドアを開けてもらって、空港に向かいます。
 気になっていた動物園の引越しを尋ねると、去年(2004年)のメーデーに場所が変わったとのこと。
「楽しめましたか?ケータイに連絡が無いから、ちょっと心配だったんです」と、リュウさん。
「でも、連絡が無いのは、大丈夫だった証拠ですね」
ハイ。
とても楽しかったです。(最後の怖いおじさん以外は)
順調に車は進み、無事空港へ。
ここで、最後のハプニング!
日本円に両替できない!!
いつもそうなのかは、わかりませんが。外貨を人民元にはできても、人民元を外貨にはできないとのこと。
なんだそりゃー!
北京ではできたぞ。1000元くらい、残っちゃってるんですけど。
日本では、両替できないんですけどっ。
困り顔の、リュウさん。
近くに銀行は無く、リュウさんも車を戻してくれる気は無いようで、私もあきらめて、ここでお別れすることにしました。
 送ってくれてありがとうございます。
リュウさんと別れて、出国ゲートへ。
あれ?
動揺して、チェックイン忘れた!!
ばか〜!!
ボーイングチケットが無いのに、もう、審査通過しちゃった!
真っ青になって、そばにいた係りの女性に、つたない英語で必死に訴えると、従業員用の通路から通してくれました。
 親切だ。西安!
ピーク時だったらこんなこと絶対してもらえなさそうですが、オフシーズンのせいか、利用客もまばらな空港で、服務員の女性はちゃんと待っていてくれました。ハ〜ア、良かった。
こんな失態は、もう二度としないぞ!
 心に誓いながら、西安を飛び立ったのでした。

 後日談ですが、2003年12月26日から成田空港の銀行で、元が両替OKになったとのこと。
(あれ?そしたら去年の北京旅行も、成田で両替できたわけか)
知らんかった。リュウさん、お騒がせしてすみません!
まあ、あまった元は、シャンガンで両替だな、と考えていたのですけど。
シャンガン!そう!香港です!!
くっくっく・・。
次は、ひとり無間道ツアーを決行するのだ!
「その謎は、まだ解かれていない」のだっっ。きゃあきゃあ。
トニー、アンディ!待っててね〜。
さーて、がんばるぞ〜っ。
最後に。
みなさん、西安はよい所です!
私みたいに、一人でもダイジョブですよっ。(食事時がちょっと寂しいが)
 ぜひ、行ってみてください!
               
               以上、ひとり西安ツアーでした!!
               つぎは、香港!お楽しみに!  再見!

  • 軒がひしめく、狭い小道を入ると・・・。

    軒がひしめく、狭い小道を入ると・・・。

  • 門前の露店街に出ます。

    門前の露店街に出ます。

  • にぎやかです。

    にぎやかです。

  • 大学習巷通り。

    大学習巷通り。

  • 閑散とした西安咸陽空港。<br />いよいよ帰国です。<br />さみしいっ。

    閑散とした西安咸陽空港。
    いよいよ帰国です。
    さみしいっ。

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この旅行記へのコメント (9)

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  • 背包族さん 2005/11/21 23:36:18
    西安がらみで興味深く読ませてもらいました。
    はじめまして。
    先々週、西安に行ってきたばかりなので、旅行記興味深く読ませてもらいました。
    さて、人民元から外貨への両替の件ですが、再両替時に外貨→人民元を両替した際のレシートが必要で、最初に外貨から買えた額の50%(うろ覚え)まで再両替できたと思います。
    まだ、この?しか読んでいないので、これからじっくり読ませてもらいますね。

    きっちー

    きっちーさん からの返信 2005/11/22 00:17:05
    RE: 西安がらみで興味深く読ませてもらいました。
    へたくそな文章を読んでいただいて、ありがとうございます。
    背包族さんのHPにも、時々お邪魔していましたが、私なんか足元にも及ばないくらいあちこち行かれていて、中国ファンの一人としてめちゃめちゃうらやましいです!
    春風さんもそうですが、みなさん凄くパワフルだよなあと、感心しながら読ましていただいてます。
    私はどちらかといえば、街中をうろうろして、人に親切にしてもらうのが好きな方なので、「行きたいな」と思う郊外などにもなかなか行くこともなく終わってしまうことも多い、引きこもり系です。
    しかーし!
    背包族さんたちを見習って、次の機会には少々冒険してみるかな、という気持ちになりました。
    また旅行記を楽しみにしていますので、アウトドア系の体験談を是非アップしてください。
    ありがとうございました!
  • 春風さん 2005/11/17 17:15:35
    きっちーさん、はじめまして。
    きっちーさんの西安旅行記、すごく楽しいです。
    私も真似して(?)庶民の誓い「タクシーは使わない!」
    を胸に、西安の街を徒歩&バスでまわってきましたよ。

    「職業調理師」シリーズも楽しくてすっかり読破しました。
    文章がいいですね。勢いがあって。
    どんどん先が読みたくなります。
    韓国・ソウル編も楽しみにしています。

    きっちー

    きっちーさん からの返信 2005/11/19 00:14:45
    RE: きっちーさん、はじめまして。
    お返事が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。
    今日、ようやく春風さんのHPにお邪魔させていただきました。
    今年の頭のことなのに、「あ、懐かしいなあ。ここ行ったよなあ」と、楽しかった西安の風景に見とれてしまいました。

    中国は本当に大好きで、一度本腰を入れて旅をしてみたいなあと夢見ていますが、大雑把な性格なもので、春風さんのようにきちんと下調べとかできなさそうで、いまのところ夢どまりです。

    西安の人が言っていたのですが、「西安は中国人にとって、懐かしい風景が残っている」、そうです。
    たしかに、どこかミックスカルチャー的な雰囲気が、下手すると香港よりも凄く強烈で、心に焼きついています。
    中国について、いろいろ否定的に言う人もいますが、旅をしてるとなぜか皆さん親切で、忘れられない思い出がたくさんあります。
    そんな気持ちで、春風さんのHPを共感を持って見せていただきました。
    また、お邪魔させていただくと思いますので、よろしくお願いします。
    失礼します。

    春風

    春風さん からの返信 2005/11/19 19:04:41
    お返事ありがとうございます!
    HP見ていただけて嬉しいです。

    そうですか、西安は中国人にとって懐かしい風景のある街、なんですね。西安の街は古いものを大切にする雰囲気があっていいなあと思いました。私も次はいつ行けるかわからないけど、この良さがずっと残っていて欲しいなと思っています。

    中国は、そんなにきっちり下調べとかしなくても体当たりでなんとかなりそうです。そんな気がしません?日本で調べた情報と実際は違ってたりもするし。いろんな面でアバウトだし。そこがまた楽しいところですね。私も中国の皆さんにはとても親切にしてもらいました。きっとコイツはお金持ってなさそう、とか、ひとりでこんなところふらふら歩いてて大丈夫かよ、とか思われたからかも(笑)
    私は心配性なので行く前にいろいろ調べましたが、一番役に立ったのはきっちーさんの旅行記でしたよ。これなら、私もバスに乗って行けそうだって。

    こちらこそ、どうぞよろしくお願いします。
    これからもときどきお邪魔しますね。

    きっちー

    きっちーさん からの返信 2005/11/20 23:56:21
    RE: お返事ありがとうございます!
    こちらこそ、よろしくお願いします!
    今夜は「シルクロード」に釘付けですが(笑)、また面白い話を聞かせて下さい。
    それでは、夜分に失礼しました。

  • さすらいおじさんさん 2005/02/28 21:43:07
    西安の旅?回とも、紀行文は楽しいし、写真が美麗。
    西安の旅?回とも、紀行文は楽しいし、写真が美麗。特に、表紙写真の鮮やかな赤色は見事!どうすればこんなにきれいな色がだせるのだろう。

    きっちー

    きっちーさん からの返信 2005/03/01 13:57:10
    RE: さすらいおじさん様
    お読み頂いて、ありがとうございます!
    写真は、ぺ、PENTAXのおかげ・・・??
    あとは、露天商さんたちの飾りつけの、センスの良さだと思います!
    隣でごっついカメラで、シャッターを切っている男性もいましたが、あのすさまじい赤を見たら、やっぱり撮らずにはいられません。
    どのお店も、置いている商品はそんなに違わないのですが、こんなふうに、ガーっと飾ってもらうと、なんだか心を打たれます。
    めでたさが滲み出しているようで、私も気に入っています。
    さすらいおじさんの旅行記も、見に行かして頂きたいと思います。
    有難うございました。

    さすらいおじさん

    さすらいおじさんさん からの返信 2005/03/01 15:12:17
    RE: RE: さすらいおじさん様
    >写真は、ぺ、PENTAXのおかげ・・・??
    あとは、露天商さんたちの飾りつけの、センスの良さだと思います

    ご謙遜です。きっちーさんの被写体を美しいと思われる心がこもっておられるからでしょう。 イヤー、写真は難しい! さすらいおじさん

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