国際ロマンスさんのクチコミ(3ページ)全74件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年09月06日
総合評価:2.0
<ベルベック空港 / Бельбек / Belbek (UKS)>
セヴァストポリ市街に近く、用のないシンフェロポリまでわざわざ行く必要がないです。キエフおよびモスクワと結ばれている空港なので、旅程を練る際に一考の価値はあると思います。何しろ、ヤルタとセヴァストポリの間は車窓がきれいです。
場所は良い方だと思います。ただし、市街地と空港を結ぶ公共交通機関がありません。私の場合、結局Web経由で車の送迎を頼むことにしました。(USD50は高かった。)
(ネットに、空港からはマルシュルートカと船を乗り継いで市街に行くということが書いてあったものの、空港でバス停を探して、いつ来るかわからないのに何時間も待って、さらに、川を渡る船に乗り換えて、またマルシュルートカに乗ってというのは現実的ではないと考えました。そして、行ってみてわかったことですが、空港前にバス停もタクシー乗り場も見当たりませんでした。)
なお、軍民兼用の空港のようなので、いくつか注意事項があります。
1)地図に空港ターミナルや滑走路そのものが表示されていないことがあります。
2)空港職員に聞いたところ、写真撮影はNGでした。
3)小さい空港なので、レストランやお土産屋さんでお金を使うのは無理と思われます。
市街地と空港とのアクセスが整備されるだけでも使い勝手がグンと向上して、悪くないんだけどと思えるだけに、非常に残念な評価になってしまいました。
-----
2014/03/20 追記
昨今の情勢変化に伴い、本ページを閲覧される方が増えていらっしゃいます。ついては、素人の浅知恵ではありますが、追記します。
上掲の情報は、あくまで利用時の情報です。今後、該地訪問にあたり、訪問可否並びに出入国要件等については、ご自身で十分ご確認ください。
とりわけ、最近までセヴァストポリは外国人の立ち入りが禁止されていましたし、ベルベック空港は見るからに空軍基地という場所でしたので、そもそも今後外国人が飛行機で乗り込むことが出来るかどうか、再確認が必要であると考えます。
私があてにするとすれば、主に以下の情報源です。ご参考まで。
1) 各国外務省の情報
安全情報など。本邦外務省のみならず、語学に堪能であるならば他国の情報も参考にされることを強くお勧めします。(十分理解できるかどうかは別にして、私なら、英米仏の旅行者向け安全情報くらいは目を通します。人によっては、独も参考に出来るはず。)
2) ウクライナの情報
施政権の変化、外国人の立ち入り可否(クリミア半島、セヴァストポリ市)
3) ロシアの情報
施政権の変化、外国人の立ち入り可否(クリミア半島、セヴァストポリ市)、ビザ要否
4) 空港並びに航空会社の情報
キエフ、シンフェロポリ、セヴァストポリへ乗り入れる航空路線が、国際線 or 国内線として運航しているか確認。電話もしくはオンラインチャットを通じてヘルプデスクに聞くというのもありと考えます。コードシェアしている航空会社ウェブサイトも確認。
5) 地元観光産業の情報
観光地ヤルタを擁するクリミア半島には、旅行会社及び宿泊施設が多く存在します。ヤルタに行くためにはセヴァストポリもしくはシンフェロポリからの交通アクセス情報並びに空港送迎情報がウェブサイトに掲載されています。今後の施政権の及び方の度合により、URLを含む住所表記並びに価格表記などが変化すると予想します。もしロシアの施政権が強くなれば、「Visa support」の文字も増えるでしょう。
以上です。
領土の帰属についてはコメントする知見を有しておりませんので差し控えますが、早く落ち着いて、また穏やかな日が戻ることを切望しております。- 旅行時期
- 2010年09月
- アクセス:
- 1.0
- セヴァストポリ市街から近いが、行きにくい。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
- 国内線到着時利用でしたが、ボーディングブリッジなし。降機後、空港の敷地を出る門まで外を歩く。(その点は中国や欧州の鉄道駅の出口みたい。)
-
投稿日 2013年08月12日
総合評価:4.0
ヤルタからバスで出かけましたが、バスの本数も座席数も少なく、当初訪問を予定していた日に行くことができませんでした。行くなら、是非、前日までに予約をしておいたらよいと思います。
ヤルタからのバスは、限りなくセヴァストポリに近づいてから進路を急激に変えてバフチサライに向かっていきます。終点は町のバスターミナルに着くので、そこで、マルシュルートカに乗り換えて宮殿に向かいます。
中は昔ハーンが宮殿に住んでいた様子が残っています(あるいは復元)。
ここにはお土産屋さんがありますが、ヤルタにある土産とはまた違ったものが結構置かれているので、いいと思います。また、ハーンもしくはお后様の衣装を有料で貸してくれますので、コスプレ写真が撮れます。是非、バフチサライにたどり着くまでに髭を生やしておきましょう。いい写真が撮れます。
-----
参考 「ヤルタとバフチサライのバス時刻表(当時)」
バフチサライ発
07時20分、16時50分
ヤルタ発
10時05分、19時30発- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 2.0
- ヤルタからのバスが少ない。予約はお早めに。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 苦労して訪れた甲斐がある。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- クリミアハーンの宮殿が残っている。ロシア文学になじんだ方もどうぞ。
-
投稿日 2013年10月31日
総合評価:3.0
ダブルルームに1泊。ホテル予約サイトより予約。
(1)場所
坂を下れば、アナラケリ市場、銀行にも近いです。坂を上れば、独立広場。とにかく交通至便。
(2)客室
Annexがあるようですが、今回は本館に宿泊。Wifi あり。蚊が多く、殺虫剤で対応するも、難渋。蚊帳があるので、そこで寝れば大丈夫! なお、夜間にレストランから客室に移動する際に、懐中電灯があると便利です。
(3)レストラン
良い雰囲気でおいしい食事が摂れます。宿泊者による予約が入る他にも予約が入っていたので、結構評判のお店なのかも。Ar15000-25000/品 位なので、ちょっと高めですが、たまにはいいかなと言うときにどうぞ。ビストロを謳っていますので、肩肘張らず入れます。喫煙可。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーのみ
- ロケーション:
- 5.0
- アナラケリ市場、銀行に近い。
- 客室:
- 2.5
- 蚊が多く狭い部屋だったが蚊帳の中で寝ればOK
-
投稿日 2013年11月01日
総合評価:4.0
バンガローに2泊。ネット上の旅行代理店を通じて予約。
(1)ロケーション
最初から車を借り切るなどして訪れるのがいいです。
アンタナナリボもしくはムラマンガからタクシーブルースに乗る場合、早めに車掌やドライバーにグレースロッジで降りる旨を伝えておかないと、ずっと先まで進んでしまいます。
タクシーブルースを降りた後、脇道に入ります。一本道で迷うことはありませんが、舗装されていないので、雨の日や、晴れていても重いスーツケースなどの場合には少々苦労します。
ロッジからMitsinjo付近まで、歩いて40分くらい。(この町には流しのタクシーはありません)
朝は遠くからインドリーの鳴き声が聞こえて目が覚めます。
(2)客室
バンガローにダブルベッド、シャワー、トイレ、蚊帳付き。一方、Wifi、テレビ、冷蔵庫、電話はなし。ちなみにこの時期蚊帳は必要なし。お掃除をして部屋はきれいにしてあります。電気は夜のみ。外を歩いたり、深夜に目が覚めたりしたときのため、懐中電灯があると便利です。
(3)オーナーさん
「お話好きのオーナーが…」というコメントが多かったので、どんな「おしゃべりオバサン」が出てくるかと思ったら、「お上品なマダム」が出てくるではありませんか。小鳥がしゃべるような話し方で、英語も流暢。それは当たり前で、渡英経験があって、普段も英語の本を読んで英語力を涵養していらっしゃいます。
差し出がましくひたすら話しまくると言うことはありませんが、お話が大好きと言うのは本当ですので、時間があるときにはゆったりお話するとよろしいかと思います。勿論、周辺情報をいろいろ教えていただいたり、手配をお願いしたりと言うのもOKです。
このマダムのお人柄でお客さんが来るような、そういうロッジです。
(4)夕食
周辺にレストランがあるわけではありませんので、ほぼ宿泊者の全員がここのレストランにお世話になると思います。夕食は、アントレ、メイン、デザートで Ar20000 でした。一手間かけた手作り料理を頂くことが出来ます。日本人の口に合うと思います。
天気がよければ、朝食を外で頂くことも可能です。お庭の手入れもしていらっしゃるので、心地よく食事を頂くことが出来ます。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- マダムもスタッフもよく仕事してくれます
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーを浴びることができます。
- ロケーション:
- 2.5
- RN2から脇道に入る。車で訪れるのが吉。
- 客室:
- 3.5
- きれいにしてあります。ただ高級ホテル並みの設備はないのでこの星の数です。普通に過ごす分には問題なし。
-
投稿日 2013年08月12日
総合評価:4.0
町が閉鎖されて(実質的に)なくなるとか、マスクせずも防塵服も着ないで除染作業をしている人がいたことなどが展示されており、「いやはや大変なことだ」と思っていたら、私がここを訪れた半年後に日本で大地震が発生した。もうこの博物館のことは、遠い国の出来事で済まされない。是非、訪れてほしいと思います。
残念なことは、ひっそりではあるが「世界が平和でありますように」のアレが日本語のまま展示されていることで、原発事故問題と平和運動の話とがごちゃ混ぜになってしまうのは、テーマがぼけてしまうので、いかがなものかと考えます。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- 似たような建物が周りに多く、番地表示が少ない。歩いていくなら詳細な地図がほしい。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- Priceless です。
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人はあまり多くないので、ゆっくり見ることができる。
- 展示内容:
- 5.0
- よくまとまっている。じっくり見たら、広島原爆資料館より時間がかかる。
-
投稿日 2013年11月01日
総合評価:5.0
(1)予約と行き方
町の Air Fort Services という旅行代理店でツアーの予約を受け付けています。飛び込みで店舗に入って「ナハンプアナに行きたい」と言えば、それでOK。ちなみに私の場合、ツアーと言っても一人だけでした。ツアーの内容は、HPにきっちり出ているので、事前に確認ができます。ついでにホテルと現地との送迎、現地での宿泊の予約もここでできます。
行き方は、行きと帰りをセットにしてツアー予約時に送迎を依頼するか、自分の滞在するホテルなどに送迎を依頼するしかありません。流しのタクシーや路線バスがあるわけではありません。
(2)動植物
様々な植物があり、ガイドさんがあれこれ説明してくれます。時には葉っぱをちぎって、手のひらでくしゃくしゃにして香りをかいだり、コレは食べられると言って口にしたりと言うこともあります。「森は古代から受け継いだマダガスカルのコンビニかドラッグストア」という感じで、豊かさを感じ取ることができます。
動物もいろいろといるのですが、特に色鮮やかな鳥や原猿類が数多く生息します。ガイドさんが中川翔子よろしく「マッキー! シファクッ!」と呼ぶと、のそのそとお猿さんが現れてくるのは興味深いです。なんだかガイドさんが映画に出てくる動物とお友達の現代版ターザンのようです。
(3)ピローグ
船に乗って森の中を一回りすることもツアーに含まれています。ゆっくり水辺を進むのはなんともいえず穏やかな気持ちになるものです。ガイドさんの指示でチップをあげてねと言われますので、小額紙幣を用意しておいてください。
(4)食事
現地でランチが摂れます。ツアー予約時もしくはツアー開始時に何を食べるかを聞かれます。回っているうちに作っておいてくれると言う算段です。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1日
- アクセス:
- 4.0
- 貸切タクシーで気軽に行ける。ベレンティより断然近い。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
-
投稿日 2013年10月31日
総合評価:3.0
(1)空港から市街まで
4輪タクシー(Ar15000が相場であるとホテルで確認済)とホテルの送迎以外は、おそらく方法はないです。あんまり安いタクシー探しをして粘っていると、他のタクシーがどんどんなくなってしまいます。
空港駐車場のすぐ外にタクシーが待っていることがあるので、そこまでターミナルから100メートルほど歩いて、それを捕まえることが出来れば、安く市街地へ行けるかもしれませんが、空港駐車場の敷地にタクシーが乗り入れるのにたったAr1000 だから、苦労の割には劇的に安くなるとは思えません。
市街に通じる道路までさらに数百メール歩いても、タクシーを拾える保証はないと見ました。流しのタクシーがそもそも走っていません。
(2)市街から空港まで
市街なら流しの3輪タクシーが拾えます。(Ar10000)
この場合、途中、途中で相乗りになる可能性あり。
荷物は3輪タクシーの後ろにスーツケース一つくらいは詰める。
(3)参考
市街地相互間なら、Ar500が相場。- 旅行時期
- 2013年10月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の充実度:
- 1.0
-
投稿日 2013年10月31日
総合評価:2.5
アンタナナリボ市街とイヴァト空港との道が狭く、深夜から早朝以外は渋滞が起こりやすいです。(渋滞源:車の故障、牛、葬列、道端の人と運転手のおしゃべり。)
空港に向かう際には、地元の人からよく情報を得て時間に余裕を持って出発することを強くお勧めします。空港でも、市街地でもタクシーはいつでもすぐ捕まります。
タクシーの相場ですが、空港→市街はAr40000、市街→空港はAr30000で、深夜と早朝はAr10000くらい上乗せです。(ホテルに送迎を頼んだ場合、相乗りになる可能性が高いですが、案外安上がりかもしれません。)
空港で預託手荷物が流れてくるまでの間に、ポーターさんがタクシーまで案内してくれたりします(要は「売り込み」です)。タクシーの値段を確認して、OKならポーターさんに任せるのも手です。信じられないような金額を吹っかけてはこなかったですよ。(でも、一応値切るんですよ!)- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 1.0
- 支払額の安心度:
- 1.0
- 利便性:
- 2.0
-
投稿日 2013年11月11日
総合評価:2.5
(1)場所
国際線出発ロビーが狭いので、すぐに分かる場所にあります。(安全検査後、右奥)
(2)広さ
印象としては狭いです。合わせて電車1両分位の広さにカウンター、ソファー、テレビ、お手洗い、マガジンラック等が配されています。出発便搭乗時刻が近くなると、混んできて、座る場所を探すのに難渋します。窓なしのため、部屋の外はもとより、飛行機の離着陸の様子を見ることは出来ません。
(3)飲食物
基本的にはカウンターでスタッフにオーダーする形で、日本のラウンジのようにセルフサービスではありません。駅のキオスク1つか2つくらいの広さのカウンターですべての飲食物の提供、および、付随する流し台で洗い物等の片付けをするので、出せる数と種類が限られます。
(4)PC、Wifiなど
PCが数台(記憶があいまいですが1~2台程度)あります。
また、パスワードをカウンターで聞いてWifiが利用可能です。テレビの近くに電源タップが数口あるので、そこで充電も可能です。(変換コネクタが必要)- 旅行時期
- 2013年10月
- アクセス:
- 5.0
- すぐ見つかる。搭乗ゲートに接している。
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- ビジネスクラス設置便搭乗時刻が近づくと混んでくる。
- 施設の充実度:
- 2.0
- ソファーに座って、のどを潤したり本や雑誌を読める程度。日本の地方空港のクレジットカードラウンジ程度を期待すればいいと思います。
-
投稿日 2013年11月07日
総合評価:3.5
香港空港到着後、送迎バスカウンターへ。しばらく待った後に、バス停まで私一人にスタッフ一人がエスコートしてくれました。
送迎バスは 20:35に出発し、空港の敷地を出てからホテルまで文字通り「ノンストップ」でホテルまで行くことができました。時間にして10分程度。
フロントでは無償アップグレードをしてもらい、17階にしてもらった。眺望良し。だけど、残念ながら浴槽はなくシャワーだけでした。
アメニティに歯ブラシ、せっけん、シャンプー、シャワージェルがあるのに、カミソリがありませんでした。それに目覚まし時計も部屋にありません。仕方がないので、電話で Wake up callを依頼しました。トランジットホテルとしてこの点はマイナスポイントと言わざるを得ないです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 良くも悪くも香港価格
- サービス:
- 3.5
- 高層階へのアップグレードをしてくれたけど、空港とフロントスタッフ以外のサービスは特になし。
- バスルーム:
- 2.5
- アメニティ少な目。今回はバスタブなし。
- ロケーション:
- 4.0
- ショッピングモール、駅、空港に近いホテル。
- 客室:
- 3.5
- デスクあり、眺望良し。
-
投稿日 2013年10月30日
総合評価:2.5
ダブルルームに1泊。(Ar150000税別。ホテルHPより予約)
(1) 場所
わかりにくい。タクシーの運転手もわかっていなかった。コモロ大使館とレユニオン観光局の近くと言わないと無理っぽい。ホテルの周辺もコレと言って何かがある場所でもない。ホテル前にはなぜか人だかりがいる。ポーターをしてくれるわけでもないのに、ちょっと気になる。お土産にタバコでも持ってきているなら、いいおしゃべり相手になってくれるかも。
(2) 客室
部屋はかなりきれいで広い。バスタブがないのが残念だが、日本ならルームチャージだけで10000円くらいお金が取れるくらいの部屋だと思う。電波が弱いが客室内で wifi も利用可能。(朝食のとれる場所が一番 wifi の電波が強い。)
(3) 夕食
ホテルの隣のレストランを利用するか、ルームサービスで持ってきてもらうか。(体調が悪くて、夕食をとっていません。よって うまい/まずい の判断は出来ず。)
(4) 朝食
ホテル内でとれる(Ar13000)。
(5) スタッフ
みなにこやかで親しみやすい。英語もOK。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- スタッフは英語OK。
- バスルーム:
- 2.5
- 水に触ったら油っぽかったので使わなかった。
- ロケーション:
- 2.0
- タクシーの運転手も場所がわからなかった。コモロ大使館とレユニオン観光局のそば。
- 客室:
- 4.0
- かなりきれい。広々。眺望もまずまず。
-
投稿日 2013年11月01日
総合評価:4.0
(1)時間帯
早起き必須。現地到着9時だと遅い。普通なら7時までに、どんなに遅くても8時までに現地に着くことが必要。
(2)ガイドさん
入場料金とガイドの料金の二本立てが基本。
窓口付近には非正規のガイドがいて、いい値段を吹っかけてくるが、「待ってて、待ってて、まず入場券買うからさ」とか言っておいて、そのまま窓口で正規のガイドを頼んでしまうのが一番いいです。(ちなみにこの時のガイド料金は正規Ar25000(1時間コース)、非正規Ar40000 でした)
(3)ロケーション
ここは Mitsinjo とか Vakona とは別の、国立の施設。
この施設の周辺にだけお土産やさんとか軽食販売店があります。
(4)インドリ
インドリはそう簡単には見つからない。だから、ガイドさん同士がすれ違うたびに、どこだ、どこだと情報交換をして、時には森に分け入って一生懸命探してくれます。
その末にインドリに遭遇できると感動モノです。すぐ近くで驚くほどデカイ声で鳴くのも許せてしまいます。
なお、ここにいるインドリは野生ですし、木の上にいるので、手で餌をあげるようなことはできません。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2013年10月30日
Gina Village ベレンティ・プライベート保護区周辺
総合評価:4.0
バンガロー(ダブルベッド。ロフトつき)に3泊。
Hotel Le Port と同じ敷地にあるというか、同じ。
予約はネット上の旅行代理店を通じて行った。
銀行、旅行会社、マダガスカル航空、市場、観光案内所などすべて徒歩圏。
宿泊日はちょうど大統領選イベントと重なり、ホテルの前を鳴り物いりで大行進! 日本では見られないものを見せてもらった。つまり、そういうものが通るような町の幹線沿いにホテルがあると言うことで、そのことはガイドブックを読んでも、どこにも書いていない。
子供、物売り(野菜、生牡蠣、生きた鶏など)、通勤する人、お買い物の主婦など、様々な人がこのホテルの前を通る。このホテルのレストランでお茶をしながら、そういう人を眺めることが出来る。ちなみに、人だけではなく、朝は飼っている Lemur があたりを散歩している。
レストランは、朝食(Ar6000-8000)、ピザ(Ar15000前後)、ワンプレート料理(Ar18000-25000くらい)を出してもらえる。ツーリスト向けとしては一般的な金額。
スタッフはみなよく働くしフレンドリー。各種相談、手配も応相談と言う感じ。空港送迎(Ar10000/片道)あり。
一方、室内は日本並みを期待しなければ★何も問題ない★が、お湯の出る勢い、電気の使える時間帯、虫の有無、リネン類の取り替え頻度など、気にしだしたら、神経質な人にとっては無理でしょう。ちなみにテレビ、冷蔵庫、電話も各部屋にはありません。誰にも言われなくても、ワンプッシュ殺虫剤、虫除け、懐中電灯を用意できる旅慣れた人にお勧めです。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- スタッフは helpful だし、friendly です。
- バスルーム:
- 3.0
- 各部屋にトイレ、シャワーあり。
- ロケーション:
- 5.0
- 市場と市街中心地をつなぐ道に位置する。人間観察に持って来い。
- 客室:
- 2.5
- 泊まってみれば何も困らないけど、いろいろ気になってしまう神経質な人には無理かも。
-
投稿日 2013年10月31日
総合評価:4.5
スイートで3泊。ホテル予約サイトより予約。
(1)場所
観光案内所、銀行、ちょっとしたお店などは歩いてすぐの場所にある。
町の北端にあり、眺望は抜群によい。この点、市街地にあるホテルとは(おそらく)比較にならない。
(2)客室
眺望のみならず、部屋も広々していてすばらしい。きれい。ミニバーのみならず、ミニキッチンもある。ミネラルウォーターを推奨しているものの、tap water が飲める。wifi の電波がとても強くて、便利だった。
(3)夕食
併設のレストランでとることが出来るが、体調不良でとれず。非常に残念。
(4)朝食
併設のレストランでとることが出来る。英文のクチコミだと「高い」と出ていたりするが、高いなりの眺望と質・量が供されていると考えます。
(5)その他
上掲(4)の朝食を摂っている時、「のどが痛くて、早く食べられなくて、ごめんね」などとウェイトレスさんと雑談したら、はちみつ、レモン、しょうがの入った、のどに良いとされる飲み物を作って持ってきてくれました。のどに激しくしみる強烈なものでしたが、少し良くなったような気もして、良い思い出になりました。(ちゃんとチップは弾みましたよ)- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- \1万/泊 と考えれば、十分元が取れている。二人で泊まればなおさら。
- サービス:
- 4.0
- つかず離れず、必要な時は helpful 。
- バスルーム:
- 4.0
- バスタブがないのは残念。
- ロケーション:
- 5.0
- ちょっと中心地から外れるが眺望は抜群!
- 客室:
- 5.0
- 広々としていて必要なものはほとんど揃っている。Wifiも強い。
-
投稿日 2013年10月30日
総合評価:4.0
ダブルルームに宿泊。
4000円強で、一通りの設備とサービスがそろうが、両替、駐車場、エレベータが無く、おそらく日本からのツアーでは使いにくいホテルと思われるので、個人手配の旅行ならば穴場と思われる。
現地標準価格とは比較にならないが、それでもレストランの値段は標準的なツーリスト価格。部屋にレストランのメニューが置いてあるので、事前に気持ちが整えられる。(ちなみに、このメニューにホテルの改修前後の写真が掲載されており、興味深い。)
朝食はビュッフェ形式で提供される。卵料理も提供される。
空港送迎はホテルを通すと安い。(宿泊予約はホテル予約サイト、送迎依頼は別途メールで依頼すればOK)
一つ戸惑ったことを言えば、ホテル入り口に男の人が数人いて、ポーターを買って出てくれたことだ。部屋まで階段しかないので、重い荷物なら彼らに頼むのも手。チップをお忘れなく。マダガスカル到着初日で、相場がわからず2ドル渡したが、よく考えてみると、荷物1個1ドルは出しすぎかな…。- 旅行時期
- 2013年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 一通り必要な設備とサービスがそろう。ないのはエレベータだけ。
- サービス:
- 4.0
- 英語対応OK。空港送迎あり。
- バスルーム:
- 5.0
- バスタブがあった。(同条件で、バスタブ無しの宿泊もあったので、日によるかもしれない)
- ロケーション:
- 4.0
- アナラケリ市場を見渡す有名な階段まで徒歩3分。でも、帰りはのぼりでつらい。
- 客室:
- 4.0
- 思ったより広い部屋に通してもらえた。Wifi、ミニバー、アメニティ あり。
-
投稿日 2013年08月09日
総合評価:3.0
乗り継ぎに十分時間(JL16:05着 --> UN17:30発)をとったはずなのに、ぎりぎりの乗り継ぎでした。
降機、トランジット手続き、安全検査、出発エリア入場まではスムーズに行ったが、自分が何階にいて、行き先の搭乗ゲートが何階のどこにあるのかがわかりにくくて、ターミナル内をぐるぐる回ってくたびれ果ててしまいました。最終的に乗り継ぎ先の搭乗ゲートに着いたときには、すでにバス乗車が始まる直前で、かなりあせってしまいました。
おまけに、降機したゲートの隣のゲートに乗り継いできたことがバスに乗るときに初めてわかって、疲れがどっと出ました。- 旅行時期
- 2010年09月
- アクセス:
- 2.0
- 空港内の導線という意味での「アクセス」
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の充実度:
- 3.0
-
投稿日 2013年08月15日
総合評価:5.0
行き交う人も、デザインも、ローカル色たっぷりの空港。
帰国の途に着くときに、後ろ髪が引かれるのとともに、また来たいと思わせる空港です。
この空港では、私の見る限り、どの方向から飛行機が飛んできても、空港の西から東に向かって降りてきます。座席指定のご参考までに。- 旅行時期
- 2008年07月
- アクセス:
- 4.0
- 夜遅くなると交通手段がなくなる
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 時間帯による
- 施設の充実度:
- 3.0
- 外にATMあり、お土産屋さんやレストランは少ない。
-
投稿日 2013年08月14日
総合評価:4.0
トランジットを利用して、町に出て観光しました。当然、マーライオンとチャイナタウンに行くこと以外はノープラン。
チャイナタウンに来てみると、町は中秋節。山車が出たり、ランタンがつるされたりして、季節感に乏しいシンガポールにあって、毎年のお祭りを楽しもうとしている様子がよくわかりました。時間が遅くなるにつれて人ごみが増えてくるので、上手に時間帯のズレを生かして観光したいものです。- 旅行時期
- 2005年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- 地下鉄ですぐ
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 混んでいる
-
投稿日 2013年08月14日
総合評価:5.0
ホテルからディナークルーズ船の乗り場までのピックアップバスには車椅子用リフトがついています。(事前に伝えたほうがいいと思います。)
船内も手で持ち上げられることはなく、不便なことはありませんでした。
帰りは、船内で踊りだすタイミングで席を立って、優先的に船の外に出させてもらいました。- 旅行時期
- 2003年09月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 10,000円以上
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- 送迎バス
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
-
投稿日 2013年08月09日
総合評価:4.0
いまどきの日本で「戦争」といえば、大東亜戦争の話が多くなるが、ウクライナでは独ソ戦の話がメインのようだ。その証拠に、入ってすぐハーケンクロイツが割れたオブジェが置かれている。
最寄りのバス停から博物館までの間には様々なごついオブジェや戦車が置かれており、軍歌調の合唱が高らかに流れている。
博物館の中の展示内容は、武器、兵器、進撃の状況に加え、戦時中の人々の苦労がしのばれる展示物がずらりと並んでおり、見ごたえのあるものとなっている。- 旅行時期
- 2010年09月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 最寄りの地下鉄駅からバス。行き先に「BBB」とあるので、すぐにわかる。
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- 主にドイツとの戦いに関するものが多い























































