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ホテル クチコミ人気ランキング 2 件
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ベレンティ ロッジ
3.37
9件
- 広大な敷地 コテージも快適
- ベレンティ保護区に行くなら
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Gina Village
3.05
1件
- 実は便利な場所にあるホテル
観光 クチコミ人気ランキング 1 件
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ナハンプアナ保護区
3.13
1件
- Fort Dauphin の町から近くにある自然保護区
旅行記 33 件
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悪路のマダガスカル⑤
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/10/02 -
2026/10/17
(約1ヶ月前)
4 票
10/13 宿7:00→借り上げ自動車→ranomainty村→Berenty私設保護区11:30→泊通訳の運転により、バオバブ植樹に。道路は新しくなり、快適。学校と言われる小さな小屋が数軒。その中から子供達が飛び出してきた。大歓迎。でもお目当ては、私たち訪問者が持参するキャンディー?。記念写真を撮り、キャンディーを配って、子供達は小屋に。2名が植樹に参加。10€寄付。天皇陛下並みに、穴は若者が掘り、少し土を入れるだけ。私は8年前に参加したバオバブ植樹の様子を確認した。5m以上の大木に。当時の手伝ってくれた青年と記念写真。バオバブは、実は食用に、幹からは水が、根は大根様の食用に。ベレンティーも... もっと見る(写真4枚)
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悪路のマダガスカル⑤
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/10/02 -
2026/10/17
(約1ヶ月前)
2 票
10/13 宿7:00→借り上げ自動車→Ranomainty村→Berenty私設保護区11:30→泊通訳の運転により、バオバブ植樹に向かう。道路は新しくなり、快適。到着すると、小さな小屋(学校)から大勢の子供達が出て来て、出迎えてくれた。待っていたのは、我々ボランティアではなく、土産用に用意したキャンディー狙い。記念写真を撮り、キャンディーを、配って大人の指示に従って、小屋に入って行った。2名が10€寄付して、バオバブ植樹を行う。と言っても、天皇陛下並みに、穴掘りは現地の若者が行ってくれるので、少し土を穴に放り込むだけ。私は、8年前に植樹したバオバブと記念写真。5mを越え、大木に。実は食用に... もっと見る(写真3枚)
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悪路のマダガスカル①
- 同行者:友人
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関連タグ:
- 旅行時期:
2026/10/02 -
2026/10/17
(約1ヶ月前)
1 票
10/2 NRT→DMK タクシー→宿前日、予約した宿からメールが。バンコクは洪水で宿の前も冠水中。キャンセル料無料で良いからキャンセルしますか。不安を抱えてドンムアン空港へ。見た感じ、異常を感知しないが、安全を期して有料道路使用する。渋滞はあるが道路は快調。ソイに入って、完璧に冠水。運転手が躊躇したが対向車の状況から強行。くるぶしまで浸かりながら到着したので、宿のスタッフから大歓迎を受ける。10/3 宿の送迎車→BKK →RUN→TNR 通訳人の送迎車→宿朝、宿のスタッフが靴のまま乗車出来るよう、コンテナを設置してくれた。初めてのエールオーストラル利用は、快適で食事も十分満... もっと見る(写真0枚)
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アフリカ最大の島 マダガスカル13日間 バオバブとキツネザルを見に行こう! #4
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/09/06 -
2024/09/18
(約2年前)
132 票
マダガスカルを一緒に旅したメンバーは、かなりの実力者揃い。薬類は手荷物に入れて、いつでもどこでも服用できるように準備しておくとか、胃に優しい非常食を持参するとか、教わることが多かった。年齢不詳のベテランさんも、旅に関してはまだまだ現役!それでも睡眠不足や暑さなどの疲れ、車移動中のヘドバンのせいか、体調不良の人続出。私は、退屈な生活からの~いきなりの別世界、ずっと“ひょっこりひょうたん島”の歌をリフレイン。♪泣くのはいやだ 笑っちゃおう 進め~~~~ ひょっこり ひょうたん島ゝゝゝ♪ってところ。昼夜ビールを飲んだくれ、とにかく最後までマダガスカルを楽しむことに一意専心。全力出し切しきり大満足(*... もっと見る(写真67枚)
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アフリカ最大の島 マダガスカル13日間 バオバブとキツネザルを見に行こう! #3
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関連タグ:
- 旅行時期:
2024/09/06 -
2024/09/18
(約2年前)
127 票
マダガスカルは南半球、首都アンタナナリヴの緯度は18° 54’ 54”S。モザンビーク海峡の向こうにあるアフリカ大陸にはモザンビーク。その西側にジンバブエ・ザンビア・アンゴラ・ナミビアなどがある。インド洋の海流やモンスーンの影響で年間の気温差はほとんどないので、日本のような四季がない変わりに、雨季と乾季に分かれている。12月から3月ころは豪雨になることもあるとか。今回の旅行は、ホテルも食事もグッドチョイス!観光をするにあたり残る問題は、ガタガタ道だけか。鉄道の線路はフランス統治時代に敷いてあるのに、客車は走っていない。エジプトみたいにナイル川クルーズとか、夜行列車とかあれば、移動も楽しいのにね... もっと見る(写真34枚)
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クチコミ(13)
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今回の10泊したマダガスカルで宿泊施設の中で、ここが1番印象深いです。ベレンティ保護区は、約340ヘクタール。未舗装の何本かの道には、多種多様な植物がいっぱい。その緑に隠れるようにコテージが点在しています。ナイトサファリとモーニングサファリでは、トゲの森を散策。10時からは鬱蒼と茂る樹林帯のガレリの森へ。たくさんのキツネザルを見ることできました。部屋は広くて、可愛いインテリア。ソファ横に天井につくくらい大きなキリン、玄関ポーチの長椅子や蚊帳を束ねるタッセルもメッチャ可愛かったです!
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ベレンティ保護区にジャンプするオナガザルをみにいきたくて、タナの旅行会社に手配を依頼しました。飛行機とホテルとシャトルバンがセット。高いなーと思いましたが、ベレンティはプライベートリザーブなので、ここに泊まらないと行けない、と言われました。部屋はシャビーとは言わないまでも豪華なリゾートタイプではなく、値段に合わないなと思いました。サービスもイマイチ。でもしょうがないですね。
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高級ホテル並み。部屋は広く、清掃が行き届いていた。ロッジ式で静かな環境。フルコースのフランス料理。料金も日本と比較すれば格安。公園も整備されていて、散策できる。蚊や蠅など有害害虫もいなかった。理由は不明。
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敷地内にロッジが点在している。全部でいくつあるのであろうか。前に秋篠宮殿下が来られた時に宿泊されたロッジもある。ベットには、蚊帳がついており、蚊から守られるようになっている。電気とお湯の供給制限はあるが、最低限の確保がされている。
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旅行中二泊しました。湯も出てシャワーは快適でした。 時期のせいか大変空いていて静かでした。そのせいか何時もなのか分りませんが、サルとの遭遇が頻繁で本当に嬉しい驚きでした。ただサルが屋根を通る時の音がどかんどかんと大きくて最初は吃驚。保護区内は専用に案内してくれるガイドがいて、早朝夜間の散策はとても楽しかった。レストランの対応もフレンドリーで気分がよく、食事の内容も満足しました。周遊ツアーではなくもっとゆっくり出来たら良いと思いました。欧米人は一月も居座るのだそうです。羨ましいですね。
外務省 海外安全ホームページ情報
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- 2025年11月26日
- マダガスカルの危険情報【危険レベル継続】(内容の更新)
●2025年9月末から10月上旬にかけて、首都アンタナナリボ(Antananarivo)を中心に、慢性的な停電・断水への不満を背景としたデモが同時多発的に発生し、一部では商店襲撃などの暴徒化も確認されました。その後、要求は政権交代へと発展し、軍の一部がデモ隊を支援した結果、当時の大統領は国外へ退避し、軍部主導の暫定政権が樹立されました。今後も政治情勢は一定程度流動的な状態が続くとみられ、場合によってはデモや道路封鎖を始めとする新たな抗議行動が発生する可能性もあります。 ●貧困に起因する強盗、スリ、ひったくりといった一般犯罪が多発しており、注意が必要です。 ●身代金目的の誘拐事案が多数発生しており、注意が必要です。