旅するうさぎさんへのコメント一覧(35ページ)全463件
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氷河スキー
旅するうさぎさん おはようございます
ヨーロッパも天候不順でしたので、観光の予定は狂いますよね。
ただ、お天気だけは運もありますし、諦めしかないです。
でも、晴れているので良しですよね〜。
去年の体験がありますので、余裕の散策だったことが伺えます。
私は、このコースなら滑れるかな〜と。
日本のようにコブも無い感じですし、傾斜のみでしたら、最悪
ボーゲンでもいいかも〜なんって。
孫が大きくなってきましたので、近場のスキー場でスキーを
再開しようかな〜と思ってしまいました。
滑れても、疲れるでしょうが・・。
素敵な雪の世界を拝見いたしまして、ふっと思いつきがでました。rinnmama
RE: 氷河スキー
rinnmamaさん
いつも見てくださり、コメントもありがとうございます。
> ヨーロッパも天候不順でしたので、観光の予定は狂いますよね。
> ただ、お天気だけさは運もありますし、諦めしかないです。
> でも、晴れているので良しですよね〜。
> 去年の体験がありますので、余裕の散策だったことが伺えます。
この地方の週間天気予報を、日本にいる時から見ていたのですが、
雨や雷が毎日続く、本当に最悪の予報でした。
だからもし天気が悪ければ、山には行かず、壁絵を見たり、
インスブルックに行って博物館でも見るようかな…と思っていました。
でも実際行ってみたら、1週間中、雨が降って楽しめなかったのは
半日くらいのもので、あとはチロルを満喫できたので、
本当に運が良かったのだと思います。
> 私は、このコースなら滑れるかな〜と。
> 日本のようにコブも無い感じですし、傾斜のみでしたら、最悪
> ボーゲンでもいいかも〜なんって。
>
> 孫が大きくなってきましたので、近場のスキー場でスキーを
> 再開しようかな〜と思ってしまいました。
> 滑れても、疲れるでしょうが・・。
> 素敵な雪の世界を拝見いたしまして、ふっと思いつきがでました。
rinnmamaさんはスキーをされるのですね♪
実は私、スキーをしたことがないのです。一度も!
よく人に珍しいって言われます。
冬は南の島に行きたくなり、寒い所には行きたくないというのが
スキーに興味を持てない最大の理由なのですが、
この氷河スキーなら寒くないし、子供達も楽しそうに滑っているので
やってみたら面白いのかも、とちょっと思いました(^^)
旅するうさぎ2013年09月14日17時32分 返信する -
サウンド・オブ・ミュージック!
旅するうさぎさん、こんにちは!
緑が綺麗で遠くに岩山が・・・雪も少し残っていて、チロルの景色ですね。
見ているうちに、もう一度、サウンド・オブ・ミュージックのDVDが、見たくなりました。週末に見よう!
お料理も美味しそう!いつかゆっくりチロルも回ってみたい!
その時は、是非ご伝授いただこうと思います。
続きも楽しみ!
tamaemon
RE: サウンド・オブ・ミュージック!
tamaemonさん、こんにちは!
サウンド・オブ・ミュージック、私もDVD持っています。
いいですよね〜、あの映画。思わず一緒に歌いたくなっちゃいます。
以前、英会話の先生に「好きな映画はサウンド・オブ・ミュージックです」
と言ったら、「それは私の母の世代の映画です。」と言われたことがあり、
焦りました(^^;)
そう言えば、そうですよね〜。昔の映画です。
でも、今でもこの映画が好きだという日本人はとっても多いですね。
あの映画は、ストーリーもさることながら、オーストリアアルプスの
美しい風景が沢山出てくるので、人を惹きつけるのだと思います。
最初の場面から、ザルツカンマーグートの美しい湖が出てくるじゃ
ないですか。でもって、山で両手を広げて主人公が思いっきり歌っている♪
宝石のようなキラキラした美しさですよね!
今回の旅で、チロル料理は他の山小屋でも食べました。
どれも美味しかったです(^^)
tamaemonさんはバリに行ってきたのですね。
私はまだバリに行ったことがありません。
でも、ウブドにはいつか泊まってみたいです。
緑がしっとり落ち着いているようなイメージがあります。
旅行記、楽しみにしています。
旅するうさぎ2013年09月07日19時16分 返信する -
こんばんは、はじめまして
旅するうさぎさん、はじめまして。poodle714と申します。
プロフィールの猫ちゃん、とてもかわいいですね。
私は、今年の夏初めてオーストリアを訪問した1年生です。
batfishさんから、シュトゥバイタールなら旅するうさぎさんですよと
ご紹介いただきました。
次回の旅行はいつになるか分かりませんが、もし行けるのなら
シュトゥバイタール、ぜひ行ってみたいです。
旅するうさぎさんの丁寧に綴られた旅行記は、
これからシュトゥバイタールを旅する人のバイブルになると思います。
今日、最新の旅行記を拝見し、旅するうさぎさんが昼食に召し上がられた
お料理が、シュペッツェレという名前であることを教えていただきました。
実は私も今回のオーストリア旅行で、2晩連続で食べたのに名前が
分かっていなかったのです。
スイスのアルペンマカロニに似たお料理だと
思っていたのですが、これですっきりしました。
早速自分の旅行記を修正しなければ(汗)。
まさにお花畑の中を歩くハイキングコースですが、
トロールブルーメが咲いていたのですね!
写真もとてもきれいで、見とれました。
私もこのお花が大好きなので、ハイキングの時はいつも探しながら
歩いていましたが、オーストリアでは残念ながら出会えませんでした。
続きの旅行記も楽しみにお待ちしています。
今後ともよろしくお願いいたします。
poodle714
2013年09月05日20時00分返信するRE: こんばんは、はじめまして
poodle714さん、はじめまして。
チロルの旅行記を見てくださり、投票もありがとうございます。
batfishさんからお聞きになったのですか。
batfishさんは本格的な登山をされているので
いつもすごいな、と旅行記を見ています。
私の旅行記がシュトゥバイタールのバイブルなんて、とんでもありません!
ただ、大好きなチロルの谷に3回行っただけです。
そこで思ったこと、感じたことを好きなように書いて、
写真を載せているだけです(^^)
シュペッツェレ、美味しいですよね。
去年泊まったノイシュティフトのホテルで、チロル料理の夕べが
あったのですが、その時にでてきたのでホテルの女将さんに
教えてもらいました。
poodle714さんの旅行記も拝見しました。
旦那さまが食べた、カイザーシュマーレンも
チロル料理の夕べにでてきました。私はデザートとして食べました(^^)
トロールブルーメは見たかったお花なので見ることができて
嬉しかったです。後日、ノイシュティフトのElferspitzeの中腹でも
沢山見ました。poodle714さんもお好きなのですね。
コロンとして可愛いくて、私も好きです♪
poodle714さんが行かれたエッツタール、私も12年前に行ったことが
あります。いろいろ思い出しました。
poodle714さんの旅行記を拝見すると、スイスとチロルの
大自然を自由に楽しんでいらっしゃって、素晴らしいと思いました!
チロルは旅人に非常に優しいところだと思います。
poodle714さんがエッツタールのお宿に泊まり、いろいろな乗り物が
タダで乗り放題だったように、チロルの他の村でも、そのようなカードが
沢山あります。お宿に泊まればタダでカードをくれるところもあれば、
シュトゥバイタールのように有料の所もありますが、どちらにしても、
お金のことを気にせず、リーズナブルにアルプスを楽しめるところが
いいです。
私が次に行きたいチロルの村では、13ヶ所の山の29ヶ所のリフトが乗り放題、
バスも乗り放題という、とてつもないご当地カードが有料であるんです。
もうこうなると、1週間いても全部乗り切れません。
それでリピーターになる人も多いのだろうと思います。
お宿にしても、poodle714さんもお泊りになったのでご存知だと思いますが
2食付きに、午後の軽食・おやつが付いているところがとても多く、
中には、ハイキング用のお昼のサンドイッチまで無料で作ってくれたり、
夕食の後に無料で夜食を出すホテルもあります。
夕食の時のワインやビールが無料の宿というのも
やはり見たことがあります。
昨年私が泊まったホテルのように、ガイドさんが無料で山に連れて行って
くれるお宿も多く、朝ごはんをわざわざ山の上で食べさせてくれたり、
夕食はお庭でバーべキューにしてくれたりなど、チロルのホテルのHPを
見ると、あれもこれも付いてくる、凄いサービス内容が展開されています。
それも結構リーズナブルな宿泊料金なので、
次はどこに泊まろうかと、そんなホテルのHPを見るのも楽しいです。
あとはなんといっても、お宿の人が親切なのが嬉しいです。
チロリアンホスピタリティーというのでしょうか。
風景の美しさもさることながら、心のこもったおもてなしが
素晴らしいと感じています。
私もpoodle714さんの続きの旅行記を楽しみにしています。
プロフィールの写真の猫は飼っている猫ですが、元々は野良猫です。
隙あらばすぐ外に出てしまい、手を焼いています。
今はだいぶ大きくなっています。
poodle714さんのワンちゃんも可愛いですね。
飼っていらっしゃるのでしょうか。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
旅するうさぎ2013年09月07日18時04分 返信するご返信、ありがとうございました
旅するうさぎさん
とても丁寧なお返事をいただき、
また、たくさんの投票をいただきまして恐縮しております。
旅行記はもちろんのこと、コメントのひとつひとつに至るまで
丁寧にお返事されている旅するうさぎさんのお人柄がしのばれます。
旅するうさぎさんが、次に予定されているチロルの村、
お話をうかがっているだけでも、楽しそうなところですね。
一般のガイドブックにはそんな情報は全くありませんので、
また、旅するうさぎさんが先駆者となって
ご紹介くださるのを4トラの皆さんとともに
楽しみにお待ちしています♪
トイプードルは、昔 実家で飼っていた犬です。
頭に「ズル」がつくほど賢い犬でした。
poodle7142013年09月08日21時57分 返信する -
チロル旅行記
やっと9月になり涼しくなりました。
詳しい情報を何度も頂き有難うございました。
4トラ チロルのところで今夏行かれた方の旅行記を沢山見つけることが出来ました。
読ませてもらったら、皆さん感動されているので次回の旅はやっぱりチロルを候補に入れたいですね。
ネックは友人は皆ショッピング好きなおばちゃんなのでチロル滞在型は難しい。これは、夫を誘うしかありません。夫はまだ在職中なので定年になったらお願いしてみることにします。
それまで、せっせと情報集めをします。有難うございました。
ミモザおばさんより
2013年09月02日08時28分返信するRE: チロル旅行記
ミモザおばさんさま
こんにちは!
お友達の皆さんはショッピングが好きなんですね(^^)
そうすると、チロルの山あいはかなり厳しいですね。
インスブルックなら沢山お店がありますが、
あそこは都市なので、のんびりはしていないです。
ゆっくり情報を集めてみて下さい。
実は私も、チロルに初めて行く前に3年間ほど調べてから行きました。
初めのうちは慣れないので、何がなんだか分かりませんでしたが、
そのうちだんだん慣れてきました。
当時はネットの情報が今よりも格段に少なかったのですが、
それでもやはり、現地の情報をずっと見ていました。
また、チロルについて書かれた本で、
今でもしみじみ、いい本だなぁ…と思うものがあります。
「チロル・パノラマ展望」 新潮社 (1994年発行)
「チロール壁絵の里」 京都書院 (1992年発行)
この2冊がとても素晴らしいです。
いつでも見れるように、側に置いています。
2冊とも、もう絶版なので今では古書でしか買えませんが
(結構安くなっています)、素晴らしいです。
図書館には置いてあるかもしれません。
(私も「チロール壁絵の里」は最初のうち図書館で借りていました)
残念なことに最近は、チロルに関する本は、
ほとんど発行されていません。
(役に立たないガイドブックを除く)
いつの日か、旦那様と素敵な旅をなさって下さい♪
旅するうさぎ2013年09月02日22時13分 返信する -
旅行記、何度も拝見しています!
チロルの旅行記、何度見ても美しくて溜息が出ます。
地球の歩き方を借りてきて読んだけれど、チロルはハイキングコースさえもあれっ?しか掲載されていません。
booking.comの地図でやっと、ムッタース⇒ミーダース⇒フルプメス⇒ノイシュティフトの順に並んで谷の奥に村があることが分かりました。
Pension BurggerやSchottenhofはbooking.comから予約も出来そうですが、Schottenhofは秋まで満室でした。値段が安いし、部屋もゆったりしています。
次回のヨーロッパはベネルックスを予定していたのですが、チロルが心に深く入り込んで来ています。35年前に行ったハルシュタットも再訪したいし、又ゆっくり、ゆっくり考えます。素晴らしい旅行記を有難うございました。
ミモザおばさんよりRE: 旅行記、何度も拝見しています!
ミモザおばさんさま
チロル旅行記を何度も見て下さり、投票も沢山して下さいまして
ありがとうございます。
> 地球の歩き方を借りてきて読んだけれど、チロルはハイキングコースさえもあれっ?しか掲載されていません。
そうですね。肝心の知りたいことは何も載っていないですね。
以前は、なんでこんなにつまらない、役に立たないガイドブック
なんだろうか?と不思議に思っていましたが、
最近では、チロルが載っているだけまだマシなのかな、
と思うようになりました。
他のガイドブックはチロル自体、載っていないですし…。
南極にまで観光客が行く今の時代に、別に辺鄙な所でもなく、
アルプスの美しい場所なのに、この情報量の少なさには驚きます。
思うに、チロルを旅してみたいという人は、ウィーンなどの都会とは違う、
自然の美しさを感じてみたい、せっかくだからアルプスをハイキング
してみたい、ハイキングは体力的に無理でも、ロープウェイに
乗ってアルプスの景色を堪能したい、チロルならではの美しい景色を
見てみたい、素朴な田舎ならではの情緒を感じたい・・・
そんな希望を持っているのではないでしょうか?
そういった旅行者の希望と、ガイドブックがまったく合致していないのだと
思います。
でもガイドブックがまったくあてにならないぶん、
自分でチロルの素敵な場所を探せるので、旅のし甲斐はすごくあります。
これはとっても面白いことです!
具体的には、現地の村や町が発信している情報をネットで調べていきます。
そうして気に入った所が見つかったら、地図をアマゾンなんかで
取り寄せてみる。グーグルアースも活用する。そして実際に行ってみる。
あまり日本の人が旅していない所を旅できます。
美しい村を自分で探すことは楽しいです。
旅行記だって、誰も書いていない所を心おきなく、自分の思った通りに
自由に書くことができます(^^)
ミモザおばさんも、自分だけのお気に入りの村を探しに
是非、チロルへ行ってみて下さいね。
ミモザおばさんが見たり、感じたりするチロルは、
たぶん私の見たチロルとは違うと思います。
ガイドブックがないのなら、旅人一人ひとりが自分だけのガイドブックを
作ってしまえばいい、そう思うんです。
> booking.comの地図でやっと、ムッタース⇒ミーダース⇒フルプメス⇒ノイシュティフトの順に並んで谷の奥に村があることが分かりました。
booking.comの地図で見つけたのですか。
そうなんです。その順に並んでいます。
シュトゥバイタール(シュトゥバイ谷)に限って言えば、
谷の入り口から氷河(南の方角)に向かって、以下のように並んでいます。
シェーンベルク(Schonberg・谷の左側)
→ミーダース(Mieders・谷の左側)
→テルフェス(Telfes・谷の右側)
→フルプメス(Fulpmes)
→ノイシュティフト(Neustift)の順です。
地図で見ると、MiedersとTelfesは近いように見えますが、
実際にはその間に深い谷があって、村が隔てられています。
ちなみに、シュトゥバイタール鉄道は、谷の右側(テルフェス村側)に
走っています。谷の左側のシェーンベルクやミーダースには
鉄道は通っていません。これらの村に行く公共の交通手段は
バスしかありません。
立体的で分かりやすい地図は、こちらで見ることができます。
↓
http://www.stubai.at/en/info-service/download
このページのPanorama Stubaivalley〜をクリックすると
立体的な地図がでてくるので、谷の全体像が分かると思います。
今後もし、シュトゥバイタールに行くことがありましたら、
参考にしてみて下さい。
> Pension BurggerやSchottenhofはbooking.comから予約も出来そうですが、Schottenhofは秋まで満室でした。値段が安いし、部屋もゆったりしています。
私はお部屋の眺めに希望があり、ツインの部屋をシングルユースにするので
農家民宿に直接予約しましたが、
booking.comにも載っているのは知っていました。
Schottenhofの評価はとても良いですね。
Schottenhofは、これから先の旅行記でも書きますが、
きつい、だらだら坂の上にあるので、辿り着くまでに
疲れる方もいるかもしれません。
道も途中から舗装されていないので、スーツケースでは行きにくいです。
今回、空港から往復、乗り合いワゴン車にしたのは、
スーツケースを引いてフルプメス駅から歩くのは無理だと判断したからです。
でもその分、高台にあるお宿なので遮るものは何もなく、
これぞフルプメス!という眺めが広がります。
現地でフルプメスの絵葉書を買ったのですが、
その風景はこのお宿の近くから撮影されたものでした。
> 次回のヨーロッパはベネルックスを予定していたのですが、チロルが心に深く入り込んで来ています。35年前に行ったハルシュタットも再訪したい
し、又ゆっくり、ゆっくり考えます。素晴らしい旅行記を有難うございました。
>
ベネルクス、いいですね!ハルシュタットもとても素晴らしいです♪
じっくり、ゆっくり、考える時間はとても楽しいですね(^^)
私はチロルはまだ3度目です。4度目に行きたいチロルの村、
5度目に行きたいチロルの村、6度目に行きたいチロルの村まで
すでに決まっています。
全部、地球の歩き方には載っていない所ばかりです。
でも、どこも絶景です。壁絵も綺麗です。
それぞれの場所で泊まりたいホテルも、ほぼ決まっているので、
あせらずに、ゆっくり、何年かかってもいいから巡りたいと思っています。
ミモザおばさんさんの旅行記も楽しく拝見しています。
この度はありがとうございました。
旅するうさぎ
2013年08月27日18時58分 返信する -
お邪魔しますぅ☆
旅するうさぎさんへ♪
お邪魔します。
素敵な素敵な街ですねぇ☆
どの建物も窓に飾られたゼラニウムのお花がとても綺麗ですね。
壁に描かれたフレスコ画も素敵です♪
お写真見ているだけで幸せになれちゃいます!!
実物を見たら鳥肌立っちゃいます!!
ムッタースの街!
行ってみたいですぅ☆
RE: お邪魔しますぅ☆
とんちゃんさん、こんにちは。
ナッタースだけでなく、ムッタースの旅行記も見てくださり
コメントもありがとうございます。
> 素敵な素敵な街ですねぇ☆
> どの建物も窓に飾られたゼラニウムのお花がとても綺麗ですね。
> 壁に描かれたフレスコ画も素敵です♪
> お写真見ているだけで幸せになれちゃいます!!
> 実物を見たら鳥肌立っちゃいます!!
私は今年、この村を歩かなかったのですが、
帰りの車の中から、チラッと綺麗な村が見えました。
「あっ、この村、綺麗!どこだろう?」と思ったら、
それはムッタースでした(^^;)
そうか、この村はパッと見も綺麗なんだと思いました。
チロルの村にはお花を飾った家がどこにでもあるのですが、
この村は、お花の飾り具合が他の村よりも綺麗なんです。
壁絵の状態も綺麗に保たれています。
お隣りのナッタースと比べてみてよく分かったのですが、
この村の人たちは相当、景観保全への努力をしているんだなと思いました。
ここは小さな村で、ガイドブックにも載っていないし、
お店もあまりなく、訪れる人も少ないです。
スーパーマーケットも隣りの駅まで行かないとないような所です。
でも、インスブルックからとても近いので、行くのは簡単なんです。
ドイツをこよなく愛する、とんちゃんさん、
もし、オーストリアのインスブルックにも足を伸ばすことがありましたら、
駅前から出ている、シュトゥバイタール鉄道に乗って行ってみて下さいね。
お花の咲いている夏限定ですが、とても可愛らしい風景に出会えると
思います♪
とんちゃんさんは特にマインツがお好きなんですね(^^)!
これからも素敵な旅行記を拝見させていただきたいです。
旅するうさぎ2013年08月25日17時56分 返信する -
ハイキング日和!
本当にハイキングにうってつけのお天気でしたね!
山々も植物も本当に美しくて、今のこの猛暑の中でも爽やかな風が感じられる思いがしました。
やっぱりいい所ですね、シュトゥーバイタール。
以前は山の景色は好きでも山歩きにはあまり興味がなかったというか
体力的にも自分には無理だし、と思ってきましたが、こうして拝見していると
やはりハイキングやトレッキングならではの楽しみがたくさんあるものですね。
そのうちトライしてみようかしら?^^
もちろん無理のない程度に、ですが。
ハッピーねこ
RE: ハイキング日和!
ハッピーねこさん、こんにちは。
書き込みありがとうございます。
> 本当にハイキングにうってつけのお天気でしたね!
> 山々も植物も本当に美しくて、今のこの猛暑の中でも爽やかな風が感じられる思いがしました。
> やっぱりいい所ですね、シュトゥーバイタール。
爽やかでした、シュトゥバイタール♪
ハッピーねこさんも、もし次にインスブルックへ夏に行く時には
是非、シュトゥバイタール鉄道に乗ってこの谷を訪ねてみて下さいネ。
綺麗な山も、お花も、旅人を待っていますから!
> 以前は山の景色は好きでも山歩きにはあまり興味がなかったというか
> 体力的にも自分には無理だし、と思ってきましたが、こうして拝見していると
> やはりハイキングやトレッキングならではの楽しみがたくさんあるものですね。
> そのうちトライしてみようかしら?^^
> もちろん無理のない程度に、ですが。
私も体力はあまりないです。
ですので、このハイキングは簡単なコースです(^^;)
簡単なコースでも、高山のお花やアルプスの山々が満喫できるのが
よい点だと思います。
フルプメス駅からは、きつーい坂道を登って15分くらいで
麓のロープウェイ駅に着きます。坂道は急なので、ロープウェイ駅に
辿り着くまでに疲れる人もいるかもしれません。
でも、ここまで来てしまえば、あとはロープウェイが山頂まで自動的に
連れて行ってくれます。降りたらすぐそこに、素晴らしいカルクケーゲルの
絶景が広がっています。
去年の旅行記にも書きましたが、夏のシーズンであれば、ここにもお花が
沢山咲いていて、綺麗です。チロルの爽やかな夏を満喫できる所です♪
旅するうさぎ
2013年08月24日17時32分 返信する -
朝食の写真!
旅するうさぎさん
ムロろ〜んです。私の方は忙しい仕事も何とか片付くことができました。
チロル旅行記を拝見しています。朝食の内容に本当に驚きながら、興味津々拝見しています。
私も毎朝ヨーグルトにブルーベリーのジャムを入れるんですよ。目に良いとのことで。ジャムを入れて食べると美味しいですよね。
そして飲み物のエルダーフラワージュース、部屋にも置かれていたジュースだなと思って拝見していました。
目玉焼きがとっても美味しそうで、私も食べたくなりました。
とても印象に残ったのが、朝食の写真をスザンナさんに見せて、交流をしたとのこと。どんなふうに写るのか気になりますし、美味しく頂いて欲しい気持ちもあるんだろうなぁと思いました。それだけでなく、スザンナさんも人とのおしゃべりするのが好きな方なんだなと分かりました。
私も来週、北海道の礼文島と利尻島に行くのですが、人との出会いを楽しみに旅を楽しみたいと思います。
ムロろ〜ん(-人-)RE: 朝食の写真!
ムロろ〜んさん、こんにちは。
> ムロろ〜んです。私の方は忙しい仕事も何とか片付くことができました。
お盆のお仕事でしょうか。お疲れさまでした(^^)
> チロル旅行記を拝見しています。朝食の内容に本当に驚きながら、興味津々拝見しています。
> 私も毎朝ヨーグルトにブルーベリーのジャムを入れるんですよ。目に良いとのことで。ジャムを入れて食べると美味しいですよね。
はい、手作りのジャムやフルーツソースはヨーグルトに入れると
とても美味しかったです。ベリーのフルーツソースはあまり甘くなく、
体にも良さそうな気がしました。
> そして飲み物のエルダーフラワージュース、部屋にも置かれていたジュースだなと思って拝見していました。
そうなんです。この日の朝、スザンナさんに
「今日はシュリックに行きます」と山にハイキングに行くことを
伝えていたので、私が疲れて帰ってきたら飲めるようにと
部屋に用意しておいてくれたのだと思います。
その思いやりが嬉しくて、翌日の朝、スザンナさんにお礼を言いました(^^)
> 目玉焼きがとっても美味しそうで、私も食べたくなりました。
小さな卵が食べやすいように、スプーンとフォークをフライパンに
添えて出してくれたんです。そういう気遣いも嬉しかったです。
> とても印象に残ったのが、朝食の写真をスザンナさんに見せて、交流をしたとのこと。どんなふうに写るのか気になりますし、美味しく頂いて欲しい気持ちもあるんだろうなぁと思いました。それだけでなく、スザンナさんも人とのおしゃべりするのが好きな方なんだなと分かりました。
美味しいだけでなく、見た目も美しい朝食だったので
思わず沢山写真に撮ってしまいました。
朝食の時はスザンナさんとお話しするよい機会だと思ったので、
積極的に拙い英語ですが、お話しました。ご飯が美味しい、
この食べものは何ですか? テーブルのお花が綺麗、などなど。
ある日、山の中にあるマリア様の巡礼教会に行くと行ったら
とっても喜んでくれて「あそこはとっても美しい所で、健康的な所ですよ。
行ったら是非、これをやるといいですよ」と色々教えてもらいました。
行ってみたらそこは本当に美しい所で、スザンナさんの言うとおりに
やってみたら、心身共に癒されました。
それに、この民宿には牧場があるのですが、スザンナさんに牛舎の中も
案内してもらったんですよ。
今後、飼っている動物の旅行記も書いてみたいです♪
> 私も来週、北海道の礼文島と利尻島に行くのですが、人との出会いを楽しみに旅を楽しみたいと思います。
わぁー、それは良い所に行かれますね!
母が以前、行ってみたいと言っていた所です。
私は写真でしか見たことがありませんが、自然が美しい所ですね。
旅行記、楽しみにしています。
旅するうさぎ2013年08月21日18時52分 返信する -
日本の祠と同じでしょうか
旅するうさぎさん、こんばんは
連日の暑さに少々疲れ気味ですが、皆様のブログで元気百倍です。
このように松を飾られるんですね。
日本の頂上には、小さい祠があったりしますが、同じように神聖な
場所なんでしょう。
いきいきと登られている感じが、今回も伝わってきて楽しかったです。
それに、パラグライダー、私も飛んで見たいな〜。
本当に空飛ぶ鳥の気分なんでしょうね。
空気とかは,薄い感じではないのでしょうか?
ノンビリ歩いていけばいいのでしょうが・・・。
一人旅は無理は厳禁ですよね。私も、葛藤しながら引き返す事も
ありましたし、食べ物も気をつけたものです。
次も楽しみにお待ちしていますね。rinnmama
RE: 日本の祠と同じでしょうか
rinnmamaさん、こんばんは。
> このように松を飾られるんですね。
> 日本の頂上には、小さい祠があったりしますが、同じように神聖な
> 場所なんでしょう。
本当、日本と同じですね。
山の上は神様がいる天上に近い所なので、
こういう十字架があるのではないでしょうか。
この山には松が沢山あり、とても美しく印象的でした。
松といっても、高山なので背丈がとても低い松です。
そんな松がこうして十字架に飾られていたので、
綺麗なものだなぁと見入ってしまいました。
山小屋の人が飾っているのかな?と思いました。
というのも、ここの山小屋でお昼を食べたのですが、
テーブルの上には、同じように生き生きとした松が
活けてあったからです。
> 空気とかは,薄い感じではないのでしょうか?
> ノンビリ歩いていけばいいのでしょうが・・・。
> 一人旅は無理は厳禁ですよね。私も、葛藤しながら引き返す事も
> ありましたし、食べ物も気をつけたものです。
そんなに高い山ではないので、空気は薄くないです(^^)
rinnmamaさんの英国留学の旅行記を拝見すると、
やはり無理せずに、慎重に旅されていることがわかります。
気軽なハイキングだといっても、もしここで倒れたら、
もしここで滑って怪我でもしたら、誰も助けてくれないし、
病院だって遠いし、ドイツ語も分からないから自分の症状も
説明できないだろう…そう考えると、
夫と一緒に旅していた時よりも、より慎重になりました。
旅するうさぎ2013年08月19日22時42分 返信する -
その土地の乳製品
旅するうさぎさん こんばんは。
農家民宿の朝食、1つ1つのお皿も素敵で、さらに素朴なお料理もとても美味しそう!
私の食がちょっと寂し目となってしまった白夜ドライブ旅行記とは雲泥の差(笑)!
農家民宿で朝食に食べられていたその土地の色々な動物のお乳やそこから作られる乳製品。
朝食の食卓にもあったヤギのチーズ、確かにちょっとクセがありますよね。
でも、そのクセがまた次も食べてみようかな♪という呼び水となって、また手が伸びてしまいますよね。
私もその土地・土地で作られた地元の乳製品って結構好きです。
旅をするときに言語が大事という感覚、私もわかります。
英語だけでも通じるのですが、もっと彼らと仲良くなりたいって思うと、その言語を学習し彼らとフランクな笑い話をしてみたいって思います。
チロルに魅せられてしまった旅するうさぎさん、来年は農家民宿にドイツ語の語学学習留学なんて、いかがですか…。
ウェンディ
RE: その土地の乳製品
ウェンディさん、こんにちは。
> 農家民宿の朝食、1つ1つのお皿も素敵で、さらに素朴なお料理もとても美味しそう!
> 私の食がちょっと寂し目となってしまった白夜ドライブ旅行記とは雲泥の差(笑)!
いえいえ、北欧は物価がとっても高いですから、
チロルとは比べられないです(^^)
> 農家民宿で朝食に食べられていたその土地の色々な動物のお乳やそこから作られる乳製品。
> 朝食の食卓にもあったヤギのチーズ、確かにちょっとクセがありますよね。
> でも、そのクセがまた次も食べてみようかな♪という呼び水となって、また手が伸びてしまいますよね。
>
> 私もその土地・土地で作られた地元の乳製品って結構好きです。
ウェンディさんは沢山の国に冒険旅行に行っているので、
様々な乳製品を味わっているのですね!
私は普段日本で生活している時は、そんなに意識して乳製品を
食べていないです。パン食も少ないので、バターもそんなに
食べていません。
だから、あのドーンと鎮座したバターには目を見張りました。
チロルの農家民宿で乳製品を味わえたことは本当によい体験になりました。
> 旅をするときに言語が大事という感覚、私もわかります。
> 英語だけでも通じるのですが、もっと彼らと仲良くなりたいって思うと、その言語を学習し彼らとフランクな笑い話をしてみたいって思います。
>
> チロルに魅せられてしまった旅するうさぎさん、来年は農家民宿にドイツ語の語学学習留学なんて、いかがですか…。
ドイツ語、近くで教えてくれる所がないかと探してはいるのですが…。
実は大学時代、ドイツ語を授業で取っていたこともあるのですが、
授業3回目にして、文法で挫折した苦ーい経験があるので、
恐怖症になっているんです(笑)
でも、これを乗り越えないと、いつまで経っても英語のやりとりで
終わってしまうので、それではいかーん!とは思っています(^^;)
旅するうさぎ
2013年08月18日12時09分 返信する



