旅するうさぎさんへのコメント一覧(33ページ)全463件
-
癒されました〜
旅するうさぎさん、こんにちは。
チロルの動物たち、みんな可愛いです(^^*
我が家の前にも牧場があるのですが、ヤギや鶏、牛、アヒル、ウサギ…
とたくさんの動物たちが広大な敷地を歩き回っています。
ロバの目は可愛いですね〜 真っ黒な瞳が何とも言えないです(^^*
牛たちは、本当に不思議と勝手に散歩/移動するんですよね。
うちの前にいる牛たちも特に人がいないのに決まって一列になって移動しています(笑)
国立公園のようになっていて大地が広いのでいつもあっちにいたりこっちにいたり…
でも必ずみんな一緒に行動しているんですよ!!
で、必ずいつも2匹位、はぐれ物がいるんです(笑)
牧場はすぐ家の目の前だからいつも卵やヨーグルトを買いに行っています。
家畜臭も慣れているし、ハエも慣れているの(自称ハエ叩きのプロ)で、
旅するうさぎさんが滞在された農家民宿は、きっと私も旦那も好きだと思います♪
(大きなクモさえ部屋に出なければ!ですけど^^;)
自然の綺麗な空気や、動物たちって本当に心を癒してくれますね。
ippuniRE: 癒されました〜
ippuniさん、こんにちは。
> 我が家の前にも牧場があるのですが、ヤギや鶏、牛、アヒル、ウサギ…
> とたくさんの動物たちが広大な敷地を歩き回っています。
ippuniさんの旅行記で、牧場の写真を拝見しました。
のんびりしていて、いい所ですね〜(^_^)♪
パリのような都会もいいかもしれないけれど、
あえて、緑の多い所に暮らすことは、とても贅沢なことですし、
なかなかできないことだと思います。
> ロバの目は可愛いですね〜 真っ黒な瞳が何とも言えないです(^^*
ロバを近くで見たのは初めてでした。あんなに可愛い動物だとは
知りませんでした。
ロバって日本書紀の昔から、日本に入ってきていたそうなのですが、
現在に至るまで、家畜としてまったく日本では普及しなかったそうです。
そのせいで、日本にいるロバの頭数はきわめて少ないそうです。
私も、小さい頃から今まで身近でロバを見るようなことは
なかったので、今回の旅でロバさんをよく観察できて良かったです。
> 牛たちは、本当に不思議と勝手に散歩/移動するんですよね。
> うちの前にいる牛たちも特に人がいないのに決まって一列になって移動しています(笑)
> 国立公園のようになっていて大地が広いのでいつもあっちにいたりこっちにいたり…
> でも必ずみんな一緒に行動しているんですよ!!
> で、必ずいつも2匹位、はぐれ物がいるんです(笑)
やはりそうなのですか。
牛にも性格があるようで、はぐれるのが好きな牛もいるのですね。
> 牧場はすぐ家の目の前だからいつも卵やヨーグルトを買いに行っています。
> 家畜臭も慣れているし、ハエも慣れているの(自称ハエ叩きのプロ)で、
> 旅するうさぎさんが滞在された農家民宿は、きっと私も旦那も好きだと思います♪
> (大きなクモさえ部屋に出なければ!ですけど^^;)
いいですね。いつも新鮮な卵やヨーグルトが味わえて♪
きっと美味しいのでしょうね。
チロルのこの民宿にはハエはいましたが、お部屋でクモはまったく
見かけませんでしたので、ippuniさんご夫婦なら、問題ないですネ(^^)
問題があるとすれば、この民宿は高台にあるので、毎日急な坂を
登り降りしなければいけないということぐらいです(^^;)
旅するうさぎ2013年10月17日23時16分 返信する -
動物園みたいです
旅するうさぎさん、こんにちは。
みさぱぱです。
またまたチロルアルプスの旅行記を楽しく拝見させて頂きました。
農家民宿では本当にいろいろな動物をいっぱい飼っているんですね。
動物園みたいな環境で、ちょっと驚きました。
そうそう、牧場の大食漢のロバさんは何を生産するのでしょうね?
何かを運ぶ荷役係でしょうか?
単なるペットではないでしょうから、ちょっと気になりました (^_^)
ところで一つおたずねしてもよろしいでしょうか?
農家民宿の冬場の暖房システムは薪を燃やす暖炉あるいはストーブなのでしょうか?
もしお解りになるようでしたら教えてください。
RE: 動物園みたいです
みさぱぱさん、こんにちは!
チロルの動物の旅行記を見ていただき、ありがとうございます。
> またまたチロルアルプスの旅行記を楽しく拝見させて頂きました。
> 農家民宿では本当にいろいろな動物をいっぱい飼っているんですね。
> 動物園みたいな環境で、ちょっと驚きました。
> そうそう、牧場の大食漢のロバさんは何を生産するのでしょうね?
> 何かを運ぶ荷役係でしょうか?
> 単なるペットではないでしょうから、ちょっと気になりました (^_^)
私も現地にいる時は気付かなかったのですが、帰国してから
そういえばあのロバは、何か人間の役に立つような仕事を
していたのだろうか?と思いました。
帰ってきてしまったので、時すでに遅しですが(^^;)
それでこちらの農家民宿のHPを見たところ、動物たちの写真が載っていて、
ゲストの子供たちがロバの世話をしたり、ロバにまたがって乗っている
写真を見つけました。
http://www.schottenhof.eu/en/pictures.html#!prettyPhoto
だからあのロバさん達の仕事の一つは、小さなゲストを楽しませること
なんだと思いました。
他の仕事、例えば荷物を運んだりしているのかどうかは
残念ながらわかりません。
お隣りのノイシュティフトの民族博物館では、チロルの昔の農村の
生活ぶりがわかるようになっていたのですが、動物が働いている
パネル写真がいくつか展示されていました。
その写真を撮ってきたので、よく見てみたところ、牛と馬が荷車を引いて
仕事をしている写真はありましたが、残念ながらロバの写真はなかったです。
> ところで一つおたずねしてもよろしいでしょうか?
> 農家民宿の冬場の暖房システムは薪を燃やす暖炉あるいはストーブなのでしょうか?
> もしお解りになるようでしたら教えてください。
私の泊まった部屋には暖炉は特になく、オイルヒーターしかなかったです。
これもまた民宿のHPを見ると、アパートタイプのお部屋には
アルプス地方によく見られる、タイルのストーブが設置されている
お部屋もあるようです。
http://www.schottenhof.eu/wohnung-nr6.html
よく見ると、白いストーブの下には薪らしきものが見えますが、
本当に薪を使っているのか、電気なのかはよくわかりません。
薪自体は民宿の外に置いてありました。
タイルのストーブもノイシュティフトの民族博物館に
展示されていて、やはりストーブの下の方に薪が置いてありました。
民族博物館は旅の最終日に行ったので、まだ旅行記にするのは先なのですが
その時になったら写真を載せますね。
ちなみに、昨年泊まったVitalhotel Edelweissのタイルのストーブは
こんな感じでした。
http://4travel.jp/traveler/miusatravel219/pict/27024962/
こちらは薪を入れるところがなかったので、電気だと思います。
大きくて、きっと冬は暖かいのだろうな、と思いました。
ホテルのHPによっては、部屋の設備の紹介ページ(英語バージョン)に
しっかりと、electric tiled stove と書いてありますので
電気のタイルストーブなのかどうか、事前にわかることがあります。
タイルのストーブには、四角いものから丸っこいものまで
様々な形があるようです(^_^)
旅するうさぎ2013年10月16日15時44分 返信する -
カウベル
旅するうさぎさん、こんにちは
年季のはいったカウベル、素敵ですね。
我が家にも小さなカウベルがあり、とても良い音色です。
娘が新婚旅行で、スイスに行った時の、お土産用・・・。
でも、手作り風のカウベルです。(ANNECYのラベルあり・フランス製?)
此の写真のエーデルワイスの刺繍部分は、皮ですよね。
どんな感じで刺繍してあるのかしら?興味津々です。
農場の子ヤギちゃん可愛いね!
40年前に北海道一周した時、日高地方の新冠YHに、しばらく滞在
したのですが、牧場に行き子馬など、眺めた事を思い出しました。
とっても仕草が可愛いんですよね。
新冠は競走馬が多いので、みんなカッコイイ馬ばかり。
母馬と寄り添いながら、走り回っているのを、飽きずに見ていたな〜。
何にも無い日高地方ですが、自然がいっぱいだから、
うさぎさんにはお勧めですよ。
日高本線を襟裳まで・襟裳からバスで帯広・
帯広から根室本線で釧路湿原のコース。田舎ですがノンビリ列車旅。
ただ、今は北海道の列車は危険?かな。
ドライブもいいけど、列車でノンビリがすきだな〜。
のどかな牧場の風景から、昔の青春旅を思い出させて頂きました。
いつも有難うございます。rinnmamaRE: カウベル
rinnmamaさん、こんにちは。
rinnmamaさんの家にも、カウベルがあるのですか。
うちにも本当に小さな小さな、TIROLと書いてあるお土産用の
カウベルがあって、牛のぬいぐるみのウッシーちゃん(インスブルック空港
で買って連れ帰ったぬいぐるみ)の首に付けています。
この民宿のあるフルプメスからロープウェイに乗ってシュリック2000まで
向かう途中、眼下には放牧された牛がのんびりしているのが見えて、
その牛たちのカウベルの音が、カラカラカラカラ、コロコロコロコロ・・・
とリズム良く聞こえてくると、ああまたチロルに来たんだなぁ〜
と嬉しく思いました(^^)
> 此の写真のエーデルワイスの刺繍部分は、皮ですよね。
> どんな感じで刺繍してあるのかしら?興味津々です。
rinnmamaさんは刺繍をされるのでしたね。
さすが、目の付け所が違いますね。
そういわれてみれば、皮に刺繍って、どういうふうにするのでしょうね。
今度、チロルに行く時に刺繍の入ったカウベルを見たら、
じっくり見てみようと思います。
> 農場の子ヤギちゃん可愛いね!
> 40年前に北海道一周した時、日高地方の新冠YHに、しばらく滞在
> したのですが、牧場に行き子馬など、眺めた事を思い出しました。
> とっても仕草が可愛いんですよね。
> 新冠は競走馬が多いので、みんなカッコイイ馬ばかり。
> 母馬と寄り添いながら、走り回っているのを、飽きずに見ていたな〜。
>
> 何にも無い日高地方ですが、自然がいっぱいだから、
> うさぎさんにはお勧めですよ。
> 日高本線を襟裳まで・襟裳からバスで帯広・
> 帯広から根室本線で釧路湿原のコース。田舎ですがノンビリ列車旅。
北海道の素敵な旅のお話し、ありがとうございます。
rinnmamaさんは昔、<カニ族>だったと、以前教えていただきました。
リュックサックをかついで、日本全国あちこちに行ってらして。
私はまだ、北海道に行ったことがありません。
北海道の素晴らしい旅の思い出は、決して色あせることがないのですね!
旅するうさぎ2013年10月12日20時55分 返信する -
自然の動物園!
旅するうさぎさん、こんにちは!
沢山の動物さん、皆お顔が穏やかですね。
自然の中でゆったり暮らしているようで、ストレスが無いのでしょうね。
きっと美味しいミルクやバターにチーズ、ナチュラルな甘さも加わって美味しいのでしょうね。
私が言ったバリ島のサルとはだいぶ違うようにお見受けいたしました。
tamaemon
RE: 自然の動物園!
tamaemonさん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
tamaemonさんが行ったバリの旅行記、先日拝見しましたが、
色々なタイプのお猿さんが沢山いるんですね!
モンキーフォレストのお猿さんはおとなしい感じで、
ウルワツ寺院のお猿さんは人間の持ち物を取って喜んでいて。
環境によって、性格も変わるんですね。
> 沢山の動物さん、皆お顔が穏やかですね。
> 自然の中でゆったり暮らしているようで、ストレスが無いのでしょうね。
> きっと美味しいミルクやバターにチーズ、ナチュラルな甘さも加わって美味しいのでしょうね。
羊のミルクから作ったチーズはちょっとクセがありましたが、
牛のミルクから作ったチーズやバターはとても美味しかったです。
また、今、気がついたのですが、この民宿にいた、
ロバ、イヌ、ネコ、ニワトリって、ブレーメンの音楽隊と同じですね♪
色々な動物がいて、にぎやかで良かったです(^^)
旅するうさぎ2013年10月11日22時57分 返信する -
ハイジの気分で。
こんにちは。
ハイジな旅行記にお邪魔しています。
こちらのヤギさんたちは茶色の躰に黒のハイソックス、そして、背中には黒のライン。
シックでオシャレな色合いです。
大食感のロバさんの目は本当に優しそう。
確かに見方によってはオジサン風な顔ではありますが、こんな目で見つめられたら、周りの草を摘んで、どうぞ召し上がれ。としたくなってしまいます。
スザンナさんの民宿には沢山の動物。
山の景色と愛情たっぷりの動物たちに癒された夏。
リラックスして過ごす素敵な休暇ですね。
ウェンディ
RE: ハイジの気分で。
ウェンディさん、こんにちは。
早速、動物の旅行記を見て下さり、ありがとうございます。
> ハイジな旅行記にお邪魔しています。
> こちらのヤギさんたちは茶色の躰に黒のハイソックス、そして、背中には黒のライン。
> シックでオシャレな色合いです。
そう言われてみれば、ヤギさん達はみんなでお揃いの
黒いハイソックスを履いているみたいですね!
> 大食感のロバさんの目は本当に優しそう。
> 確かに見方によってはオジサン風な顔ではありますが、こんな目で見つめられたら、周りの草を摘んで、どうぞ召し上がれ。としたくなってしまいます。
ロバは本当に可愛いくて、特に横顔がなんとも言えず可愛かったのですが、
葉っぱをかじりついた時の顔がああだし、結構すごい勢いで食べるので
そのギャップが激しかったです(^^;)
滞在中は不思議に思わなかったのですが、今考えてみると、
あのロバさん達は、一体、何のために飼われているのか、そこのところを
スザンナさんに聞いてみれば良かったと、今さらながら思っています。
例えば、荷物を運んだりなど、何かしら人間の仕事を手伝っているのか?
それとも、単に牧場で飼っているだけなのか?ということを。
ちょっと調べてみたところ、ナポレオンがアルプス越えをした時には
馬に乗ったのではなくて、ロバに乗ったのだそうです。
ロバって馬よりも小柄ですが、相当な力持ちなんですね。
> スザンナさんの民宿には沢山の動物。
> 山の景色と愛情たっぷりの動物たちに癒された夏。
> リラックスして過ごす素敵な休暇ですね。
はい。素晴らしい休暇でした。
フルプメスに今度行くのは何年後になるのかわかりませんが、
その時はまた、このスザンナさんの農家民宿に泊まりたいです。
そして、その時までには、なんとなくでもいいからドイツ語が
しゃべれるようになっていたらいいなぁ〜、と思います(^^)
旅するうさぎ2013年10月11日22時01分 返信する -
ヨーデルといえば
旅するうさぎさん
時々お邪魔しながら、コメントも残さずひっそりお暇しておりました。
ヨーデルといえば男性と思い込んでいたoneonekukikoです。
灰田勝彦なんてご存知ないですよね。
そんな時代のババです。
でも、女性のヨーデル聞いて
そのパワーに驚きました。
気持ちいいでしょうね。
こんな歌声を間近に聞くことができたら。
ipadにいれて持参したくなりました。
もう心はフルプメスです。
まだまだ先のことですけどね。
oneonekukikoRE: ヨーデルといえば
oneonekukikoさん
いつも私の旅行記を見て下さり、
ありがとうございます。
> ヨーデルといえば男性と思い込んでいたoneonekukikoです。
> 灰田勝彦なんてご存知ないですよね。
> そんな時代のババです。
灰田勝彦さん、知りませんでした。
でも、YouTubeで灰田勝彦さんの「アルプスの牧場」というのを
聴いてみたら、どこかで聴いたことがある歌でした♪
> でも、女性のヨーデル聞いて
> そのパワーに驚きました。
> 気持ちいいでしょうね。
> こんな歌声を間近に聞くことができたら。
> ipadにいれて持参したくなりました。
本当はオーストリア民謡なので、オーストリアのヨーデラーが歌っている
ほうを選んだほうが良かったのかもしれませんが、
Maria Hellwigさんの歌唱力が、あまりにも凄くて他を圧倒していたので
そちらを載せました。
Maria Hellwigさんはドイツで大変有名なヨーデラーなのだそうです。
私はチロルに行きたくなると、よくYouTubeでこの曲を、彼女の歌唱で
聴きます♪
> もう心はフルプメスです。
> まだまだ先のことですけどね。
oneonekukikoさんが旅するフルプメスを、
是非、旅行記で拝見したいです!
私は来年、シュトゥバイタールからは遠い、チロルの村に行く予定です。
この美しいシュトゥバイタールで体験したことを生かして、
次の旅をしていければと思っています。
そして、いつか一通りチロルを周ったら、またシュトゥバイタールに
帰りたいです。
旅するうさぎ2013年10月10日20時16分 返信する -
これ、見たかな?
旅するうさぎさん
毎度! ご無沙汰しちょります。
今回夏に日本に帰った時もKLでした。 今回はトランジット時間がかなりあったので、今までいったことのないスキポールを捜して歩いてみたら、ホテルをみつけました。 そのホテルかも? 前日も夜中まで仕事していて、起きるのも3:30AMだったので、もう、寝ずに行くかといった調子だったので、そこで仮眠してもよかったかな〜と思ったのですが、えらくややこしそうなホテルですね。 特にリモコンが。
大将RE: これ、見たかな?
大将さん、こんにちは。
大将さんは夏に日本へ帰っていらっしゃったのですね。
このエアポートホテル、お部屋のつくりは面白かったですが、
なんでもかんでもリモコンで操作しないといけないので、
これがうまく使えないと、面白さも半減でした。
なんとなく泊まる前から、私はメカに弱いので、こういうホテルで
大丈夫かな?とは薄々感じていたのですが、やっぱりダメでした。
本当は、シャワーなどの各ブースの明かりもLEDで色々な色に変化する
らしいです。そうすると筒状の空間が、赤や青や紫…なんかに
変化するらしいです(^^;)
チロルの手動の民宿の方が、私には合っていました(^^)
旅するうさぎ
2013年09月30日23時31分 返信する -
ムッタース素敵です!行ってみたい
旅するうさぎさん、こんにちは〜
聖クロスの件でお知らせいただいた旅行記を見せていただいて、あまりに美しくてうっとりしました。
駅舎、その近くの教会の墓地、お花の家、村中いたるところに可愛い花がさいているのですね。私も花が大好きなので、ついつい花を見れば花と一緒に街かどをカメラに収めるのですが、こんなにあふれんばかりの花が見られるところを見たことがりません。
チロルで一番美しい村なのだそうですね。オーストリアは2年前ザルツブルクとハルシュタットを訪れ、大好きな国の一つになりましたが、ムッタースなんて聞いたことがありませんでした。
花だけでなく、壁絵も素敵ですね〜
行きたい!心からそう思いました。早速今後の旅リストに加えます。
また、訪問させてくださいね!
akiko
追伸:聖ロクス、ずいぶん若くておっしゃるように印象が全然違いますね。RE: ムッタース素敵です!行ってみたい
akikoさん、こんにちは!
> 聖クロスの件でお知らせいただいた旅行記を見せていただいて、あまりに美しくてうっとりしました。
早速、見ていただいてありがとうございます。
akikoさんのフランスの旅行記に聖ロクスを見つけて、ムッタースの
泉にいた聖ロクスとはまったく違うお顔だったので、思わずお知らせして
しまいました。私の持っている聖人事典に出ている聖ロクスの絵は、
akikoさんの旅行記に出てくる聖ロクスに似ています。
> 駅舎、その近くの教会の墓地、お花の家、村中いたるところに可愛い花がさいているのですね。私も花が大好きなので、ついつい花を見れば花と一緒に街かどをカメラに収めるのですが、こんなにあふれんばかりの花が見られるところを見たことがりません。
akikoさんの旅行記の写真はとても綺麗ですね!
お花も一緒に撮っている風景が可愛らしいと思いました。
私も昔からお花が大好きで、フラワーアレンジメントを習っています。
だから旅先ではつい、お花ばかりに目がいってしまいます。
夏のチロルはお花好きにとっては、まさにパラダイス!
ベランダのお花が特に可愛くて、綺麗で、見飽きません。
> チロルで一番美しい村なのだそうですね。オーストリアは2年前ザルツブルクとハルシュタットを訪れ、大好きな国の一つになりましたが、ムッタースなんて聞いたことがありませんでした。
チロルで一番美しい村のコンテストはよくやっているようなので
一番美しい村はまだ他にもありますが、ムッタースはそれに
2度選ばれただけあって、とても綺麗です。
ガイドブックには載っていない所で、旅行記もあまり見たことが
ありません。私も、偶然見つけた村がこんなに綺麗だったので、
すごく嬉しかったです♪
akikoさんのハルシュタットの旅行記を拝見しました。
私も昔、ハルシュタットに行ったことがあり、
あのエンジン付きのボートに乗りました!
夫にも思わずakikoさんの旅行記を見せました。
「このボート、懐かしい〜!」と言ってました(^^)
> 花だけでなく、壁絵も素敵ですね〜
そうなんです。壁絵が美しく保たれているのには感心しました。
村によっては、絵が消えていたりすることもある中で、
この村の人たちの美観に対する意気込みを感じました。
> 行きたい!心からそう思いました。早速今後の旅リストに加えます。
> また、訪問させてくださいね!
インスブルック駅前から出ている、シュトゥバイタール鉄道に乗って
30分で着く村です。もし、機会がありましたら、行ってみて下さいね。
先週の金曜日に、シュトゥバイタール鉄道でムッタース村の農家を
訪ねる旅を、BSフジでやっていました。
私がこのムッタースの旅行記を書いた1年前までは、
こんなふうにテレビで放送するなんて
考えられなかったことです。すごーく嬉しかったです♪
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ2013年09月30日00時15分 返信する -
Sigrid & Marinaさんかたの曲を聴きながら・・・
旅するうさぎさん
ムロろ〜んです。
この度は北海道旅行記に投票をして下さりありがとうございます。おかげさまで人との出会いを通して学ばせて頂いたことがたくさんあった旅となりました。
チロルアルプス旅行記をSigrid & Marinaさんかたの曲を聴きながら拝見しました。
すごくお二方の声のハーモニーがきれいでしびれてしまいました。
花々のきれいな道をのんびり散策するだけでも楽しいだろうなぁと思いました。そしてどこを見ても景色がきれいです。
来年こそヨーロッパに行きたいなぁ〜。
ムロろ〜ん(-人-)Sigrid & Marina、聴いて下さったのですね♪
ムロろ〜んさん
こんにちは。
ムロろ〜んさんの、北海道のユースホステルに泊まった旅行記、
面白かったです。私はユースホステルに泊まったことがありません。
でも、皆で歌を歌うなど、どんな所かは昔少し聞いたことがあったので
やっぱり凄いわ〜。今でもこんな所があるなんて!と思い、
旅行記を拝見していました(^^)
> チロルアルプス旅行記をSigrid & Marinaさんかたの曲を聴きながら拝見しました。
> すごくお二方の声のハーモニーがきれいでしびれてしまいました。
Sigrid & Marinaの曲も聴いて下さったのですね♪
あの曲を初めて聴いた時、真っ先に思い浮かべた光景は
フルプメス村にある教会です。
化粧漆喰と天井画が美しい村の教会に、
イメージがピッタリだと思いました。
また、チロルの牧歌的な風景にも合う曲だと思いました。
来年、ムロろ〜んさんはヨーロッパに行きたいのですか。
私もまたチロルに行けたら嬉しいです。
旅するうさぎ2013年09月29日20時01分 返信する -
“シュトゥバイタールの親善大使” さんですね
旅するうさぎさん
いつも私の旅行記を見ていただき、また、たくさん投票も
いただきましてありがとうございます。
私の方は、少しずつ旅するうさぎさんの旅行記を見せていただいて、
先ほどようやく最新作まで追いつきました。
旅するうさぎさんの旅行記は、一度見たら終わりという旅行記が多い中で、
何度も繰り返し見て楽しむ旅行記だなぁと思いました。
日本語で書かれたシュトゥバイタールの貴重なガイドブックとして
これから先、末永く多くの人に親しまれるのではないでしょうか。
私には一生縁のなさそうなファーストクラスの華麗な世界を
垣間見ることができましたし、
全く知らなかった聖人のお話も、旅するうさぎさんがやさしく
かみくだいて説明してくださったので、入りやすかったです。
すでに旅するうさぎさんの旅行記を見てシュトゥバイタールへ
足を運んでいるトラベラーさんが、何人もおられるようですね。
私も旅するうさぎさんの旅行記に魅せられた一人として、
次回はぜひシュトゥバイタールへ行ってみたいと考えております。
旅するうさぎさんは、フルプメスとノイシュティフトの両方に
滞在された経験がおありですが、もし、どちらか一方に
宿泊するとしたら、どちらがおすすめでしょうか?
poodle714
2013年09月27日19時51分返信する私のほうこそ、ありがとうございます。
poodle714さん
こんにちは♪
私のほうこそ、毎日旅行記を見に来て下さり、
投票も沢山していただいて、すみません。ありがとうございます。
私の旅行記がシュトゥバイタールのガイドブックだなんて、
とんでもありません!
好きに書いて写真を載せているだけですし、
同じ場所に行ってみても、私とは違う感想を持つ方も
きっといらっしゃると思います。
私はチロルが好きなので、
今は何を見ても感動しているのだろうと思います。
聖人のことは勉強し始めてまだ日が浅いので、もっと色々と知りたいです。
さらに色々な壁絵や聖人像に、これからも出会ってみたいです。
フルプメスとノイシュティフト、どちらか一方に宿泊するとしたら、
どちらがおすすめか、とのことですが、これは難しい質問です(^^)
どちらも素敵な村なんです。
この2つの村は同じ谷ですが、雰囲気が違います。
フルプメスの方は、斜面に村がへばり付いている感じで坂が多く、
鉄道も通っているし、工場もあるし、学校の寮もあるし、
地元の人々の生活がちょっと垣間見れるような感じがします。
村を歩いてみると、結構、壁絵が多く残っています。
鄙びた感じの村で、どこに行くのも坂ばかり。
でもこの坂のおかげで、山の眺めが良かったりします。
私はこの村の高台から見るシュトゥバイタールの山々の風景が
とても好きです。
一方、ノイシュティフトは谷がもっと広い感じで、
村自体がとっても広いです。
ゆったりした緑の牧草地が明るく光り輝いていて美しいです。
宿泊施設の数はノイシュティフトの方が圧倒的に多く、
民宿から5つ星までよりどりみどりです。
高好評のお宿も多く、宿泊施設のレベルが全体的に高いと思います。
のんびりアルプスのリゾートを味わうのならノイシュティフト、
シュトゥバイタール鉄道に乗ってアクティブに動きたい、
毎日の坂の登り降りが気にならない、
ちょっと庶民的で鄙びた風情のチロルの村を味わいたい
という方ならフルプメスがいいのではないでしょうか。
これはあくまでも個人的な意見です(^^)!
旅するうさぎ2013年09月28日19時44分 返信する早く見に行きたいです
旅するうさぎさん
いつも丁寧なご返信を
ありがとうございます。
フルプメスとノイシュティフト、
甲乙つけがたいのですねー。
でも、旅するうさぎさんの説明をお聞きして、
ノイシュティフトの方に今気持ちが傾いています。
旅行記に載せておられたホテルからの眺めも
緑があふれるアルプスのイメージそのものでしたものね。
そのすばらしさを自分の目で確かめられる日が
早く来ることを願っています。
続きの旅行記も楽しみにお待ちしています♪
poodle714
2013年09月29日08時22分 返信する



