旅するうさぎさんへのコメント一覧(31ページ)全463件
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かわいい!
旅するうさぎさん
こんにちは!
前にステイした民宿の旅行記が素敵なので覚えていました。
2013年もいらしたんですね…
チロルのいなか、ほんとにかわいい家が多いですね〜。
私は一人旅だしハイキングはしないので、
街歩きが主になりかわいい家、お花は大好きです。
旅するうさぎさんの壁絵の説明すごいですね…
勉強になります(というかすぐ忘れてしまうんですけどね)
でもそんな説明を受けながら歩いてみたいです。
チロルにも行きたいな〜と夢が膨らみます。
これからも素敵な旅行記を楽しみにしています。
merumo
RE: かわいい!
merumoさん、こんにちは(^_^)
> 前にステイした民宿の旅行記が素敵なので覚えていました。
> 2013年もいらしたんですね…
チロルの旅行記を以前から見て下さり、
またフォローまでして下さって、ありがとうございます。
そうなんです。2013年もチロルに行ってしまいました。
そして2014年もチロルに行きます(^^)
16泊したシュトゥバイタールを卒業して、今度は新たな土地へ行きます。
私のチロルの旅は始まったばかりなんです。
> チロルのいなか、ほんとにかわいい家が多いですね〜。
> 私は一人旅だしハイキングはしないので、
> 街歩きが主になりかわいい家、お花は大好きです。
今回は私も一人旅でした。
そして私もチロルへ行く第一の目的は、お花を飾った家々を鑑賞し、
壁絵を鑑賞して、アルプスの絶景を探すことです。
そしてそれと同じくらい重要だと思っているのは、お宿での滞在です。
私の場合、チロルでは同じお宿に1週間滞在するので、これをもし誤ると、
楽しい旅が最初から最後まで台無しになってしまいますし、
また、これが良いお宿だと、
最初から最後まで、とても充実した素晴らしい旅になります。
幸い、2012年も2013年も、素晴らしいお宿に巡り会い、
心からのおもてなしを受けることができました。
> 旅するうさぎさんの壁絵の説明すごいですね…
> 勉強になります(というかすぐ忘れてしまうんですけどね)
> でもそんな説明を受けながら歩いてみたいです。
いえいえ。聖人などについて本を読み始めたのは、昨年からなんです。
それまでは、本当になーんにも知らなかったし、分からなかったのです!
でも、それじゃあ、いくらなんでもいけないだろうと思いました。
大好きなチロルのことを、もっともっと知りたい!その一心で調べると、
分厚い聖人事典の中の、一体どの聖人さんなのか
見当がつくようになりました。まだまだ断片的にしか分かっていませんが、
これから先、チロルの旅を続けていくうちに、
きっと知識も増えてくるのではないかと期待しているんです。
> チロルにも行きたいな〜と夢が膨らみます。
merumoさんは、ヨーロッパアルプスの色々な場所に行ってらして。
アルプスの風景と、そこに広がる町が好きなのですね♪
きっとチロルでも、素敵な町や村がmerumoさんを待っています!
私が行ってきたシュトゥバイタールは、ほんの一例にすぎません。
チロルには、沢山美しい村や町があります。
これかも私はその美しい場所を訪ねる旅に出たいです。
お互い、いい旅ができると良いですね!
旅するうさぎ2014年01月22日17時22分 返信する -
文句なしに可愛い!!
こんにちは、旅するうさぎさん。
欧州大好きるなと申します。
スイスにはもう四半世紀近く行って依頼のご無沙汰ですが、色とりどりの花で飾られた窓辺の可愛らしさは忘れられません。
どの壁画もなんて素敵なんでしょう〜
欧州各地よくこういった壁画を見受けますが、こちらの地方のはみなとても落ち着いた感じですね。
テルフェス村の「聖パンクラティウス教会」私好みです(笑)
内部も豪華!ドイツのヴィース教会並みかもですね。
こういったコテコテ装飾、結構好きなのですよ。
祭壇の色味もとてもいい♪
久し振りにスイスに行きたくなりました。
またお邪魔しますね。
るなRE: 文句なしに可愛い!!
るなさん、はじめまして。
チロルの旅行記を見て下さり、コメントもありがとうございます。
るなさんの旅行記、拝見しました。
欧州が好き!というお気持ちが、旅行記にあふれていました。
それに、旅の感想も率直に書かれていて、面白かったです(^^)
> スイスにはもう四半世紀近く行って依頼のご無沙汰ですが、色とりどりの花で飾られた窓辺の可愛らしさは忘れられません。
そうですよね。アルプスの窓辺やベランダのお花は、本当に可愛いです。
私はこのベランダのお花を見て歩くことが、とても好きです♪
このチロルという場所は、オーストリアにあるのですが、ウィーンなどの
都市とはまた違った、のんびりとしたアルプス地方です。
るなさんは以前、スイスに行かれたとのことですが、ここはスイスよりも
宿泊代がずっと安くて、旅行しやすいです。お宿の人も親切なんですよ。
安心して滞在することができます。
> どの壁画もなんて素敵なんでしょう〜
> 欧州各地よくこういった壁画を見受けますが、こちらの地方のはみなとても落ち着いた感じですね。
そうなんです。私も南ドイツで壁絵を見たことがあるのですが、
この谷の壁絵は、南ドイツのものとはまた違った、落ち着いた感じなんです。
壁いっぱいに描かれているのではなく、ポイントで控えめに入っている感じです。
でもその控えめさが、かえって信仰の深さを物語っているようで、私は好きです。
> テルフェス村の「聖パンクラティウス教会」私好みです(笑)
> 内部も豪華!ドイツのヴィース教会並みかもですね。
> こういったコテコテ装飾、結構好きなのですよ。
> 祭壇の色味もとてもいい♪
るなさんもそうですか(^_^)
私も、バロックやロココの装飾が好きです。
テルフェスは本当に小さな小さな村なんですが、そんな村でも
あのように立派な教会があるというのは驚きです。
内装も外装も、できた当時の美しいまま保たれていて、
きっとこれを維持するのは、維持費も含めて大変だろうな、と思います。
私もまた、るなさんの欧州が好き!を全開にした旅行記を
拝見したいと思います(^_^) 街歩きって、楽しいですよね!
これからもよろしくお願いします。
旅するうさぎ2014年01月21日23時01分 返信する -
壁絵めぐり
旅するうさぎさん、こんばんは
寒中お見舞い申し上げます。
新年のご挨拶もせずに、はや20日も過ぎてしまいました。今年もよろしくお願い致します。
うさぎさんは、チロルが本当にお好きなんだな〜と、思いながら拝見させて頂きました。
いろんな壁絵も、うさぎさんの様に
意味が分かりながら散策したら、楽しくて時間が経つのが早くて、短い滞在だと後悔しそうね。
チロルに行く時はペンションのアドバイスもお願いします^_^
素敵なブログに癒されました。
寒さの折、ご自愛くださいませ。
rinnmamaRE: 壁絵めぐり
rinnmamaさん、こんにちは。
こちらこそ、今年もよろしくお願いいたします!
> うさぎさんは、チロルが本当にお好きなんだな〜と、思いながら拝見させて頂きました。
自分でも、チロルのことがなんでこんなに好きなのかな〜
と思うことがあります(^_^)
> いろんな壁絵も、うさぎさんの様に
> 意味が分かりながら散策したら、楽しくて時間が経つのが早くて、短い滞在だと後悔しそうね。
2012年にチロルを散策した時は、聖人のことは何一つ知らなくて、
家に帰って調べてみて、ようやく分かるという、
とってもなさけない状態でした。
旅行記にするのも、何も分からないところから調べ始めたので、
かなり時間がかかりました。
でも今回の旅では、その時に調べた聖人さん達が
村のあちこちで見られたので、旅をしている時も、
どういう聖人なのかがある程度分かり、
村歩きもより楽しいものになりました(^^)
> チロルに行く時はペンションのアドバイスもお願いします^_^
> 素敵なブログに癒されました。
ありがとうございます。
チロルのペンションですね♪ わかりました。rinnmamaさんがこの先、
行かれる際には、私が知っていることを全てお教えします(^_^)
ペンションといっても、どこでも綺麗で可愛いというわけではないんです。
今はお宿の評価サイトがあるので、よくよく調べてから
予約するのが良いです。
旅するうさぎ2014年01月21日21時41分 返信する -
あけましておめでとうございます!
旅するうさぎさん こんにちは!
さっそくミャンマー旅行記をご覧いただいてありがとうございました
この時期のミャンマーは熱くもなく(むしろ朝晩は寒いです),過ごしやすかったです
お互い,旅行の計画はいろいろでしょうけど,素敵な旅(そして想い出)ができるといいですね!
本年もよろしくお願いします
コージ2014年01月05日22時08分返信するRE: あけましておめでとうございます!
コージさん、明けましておめでとうございます。
> さっそくミャンマー旅行記をご覧いただいてありがとうございました
> この時期のミャンマーは熱くもなく(むしろ朝晩は寒いです),過ごしやすかったです
ミャンマーの旅行記、拝見しました。現地の人の表情がよく撮れていましたネ。
今後はパゴダなどの遺跡が旅行記になるのでしょうか。楽しみです(^_^)
> お互い,旅行の計画はいろいろでしょうけど,素敵な旅(そして想い出)ができるといいですね!
コージさんのように頻繁に旅に出れるわけではありませんが、
少しづつでも、細く、長く、これから先も旅を続けるのが私の夢です。
今年もよろしくお願いします。
旅するうさぎ2014年01月05日23時25分 返信する -
決めました
旅するうさぎさん
あけましておめでとうございます。
ようやくpension Schottenhofの予約とりました。
6月初旬の宿泊で天候が不安なので、3泊お願いしました。
インスブルックに入って、ガルミッシュパルテンキルヘン、ベルヒテスガテン、サンマッダレーナをまわって、フルプメスに入る予定です。
あちこち周りすぎですが、昨年周り損ねたところのリベンジも兼ねて
行ってきますね。
フルプメス滞在とっても楽しみです。
度々お邪魔することになるでしょうが
うるさがらずにお付き合いください。
魅力的なところが満載なので3日間ではきっと消化不良になると思いますが
楽しんできます。
と言っても、まだまだ先のことなんですけどね。
oneonekukikoRE: 決めました
oneonekukikoさん
明けましておめでとうございます。
> ようやくpension Schottenhofの予約とりました。
> 6月初旬の宿泊で天候が不安なので、3泊お願いしました。
Schottenhofに予約されたのですね(^^)!
6月初旬のフルプメスはどんな景色なのか、oneonekukikoさんの
旅行記を今から楽しみにしています。天気がいいと良いですね。
昨年のような、大雪が降ったり、雪崩があったりの荒れた天気にならないことを祈っています。
Schottenhofの女将さんのスザンナさんは、相手を思いやる心を持った
優しい方です。
でも、シャイな方なので、積極的にこちらから話しかけたほうがいいです。
きっと色々と教えて下さると思います。
「これは英語で何と言うのか分からないけれど、ドイツ語では○○と言います。」などと教えて下さいます。ベランダのお花はまだ大きく咲いてないかもしれませんが、可愛い動物たちが迎えてくれると思います。
> インスブルックに入って、ガルミッシュパルテンキルヘン、ベルヒテスガテン、サンマッダレーナをまわって、フルプメスに入る予定です。
> あちこち周りすぎですが、昨年周り損ねたところのリベンジも兼ねて
> 行ってきますね。
oneonekukikoさんは私と違って旅の日数が多いので、
これだけ周っても余裕があるのではないでしょうか。
どちらも風光明媚な所ばかりですね!
私もいつかベルヒテスガーデンに行ってみたいです。
ベルヒテスガーデンの近くにRamsauという美しい所がありますよね。
きっとoneonekukikoさんが行かれる時期は、物凄く美しいのではないでしょうか。
ベルヒテスガーデンに行ってトランペットを聴きながら湖を船で渡って、
岩塩坑でつなぎの服着て滑り台を滑り降りて、Ramsauに滞在というのが、
私の一つの夢です(^^)
> フルプメス滞在とっても楽しみです。
> 度々お邪魔することになるでしょうが
> うるさがらずにお付き合いください。
> 魅力的なところが満載なので3日間ではきっと消化不良になると思いますが
> 楽しんできます。
> と言っても、まだまだ先のことなんですけどね。
うるさいだなんて、とんでもないです!
見に来ていただけるだけで嬉しいです。
フルプメス滞在、どうぞ楽しんできて下さい。
私も今年の夏の旅に向けて航空券を取り、お宿も予約したところです。
今年行くチロルは、Wilder Kaiserとその周辺の村々です。
朝起きて窓を開けたらWilder Kaiserがドーンと見える絶景のお宿を予約しました。今度は民宿ではなくホテルにしました。
ここはずっと憧れていた所なので、大変楽しみにしています。
旅するうさぎ2014年01月04日17時56分 返信するRE: 決めました
今年のチロルは新しいところなのですね。
旅するうさぎさんの探し出すチロルどんなところか今からとっても楽しみです。
ケーニヒス湖は東山魁夷の1文を読んでとっても興味が湧いた場所でした。
あれから40年以上の月日が経ち
観光客が押し寄せ
もうその面影はないだろうと
むしろ行かない方がいいと思っておりましたが
ショコラさんのところで
あの日のままの風景があると知り
今回組み入れました。
Ramsauもショコラさんのところで見つけました。
素敵ななところですね。
まだどんな交通手段で行くか決めかねていますので
果たしてRamsauにたどり着けるか・・・。
フルプメスは昨年のような雪模様にならないことを願っていますが
その時は雪景色を楽しんできますね。
oneonekukiko2014年01月04日21時14分 返信する -
美しくて健康にも良いところ
旅するうさぎさん、こんにちは。
久々に見るチロルの風景にとっても癒されました。
チロルに行かれてから半年近く経つんですね。
牛がたくさんいるハイキング路…スイスでのハイキングを思い出します。
初夏の暖かい日差しに、優しい緑、小さな花々…どれも見ていて清々しいです。
素敵な滞在でしたね。
今年もあとわずかですが、どうか良いお年をお迎えください。
そして来年も、今年に負けずに素敵な旅が出来ますように…
ippuniRE: 美しくて健康にも良いところ
ippuniさん、こんにちは。
> 久々に見るチロルの風景にとっても癒されました。
> チロルに行かれてから半年近く経つんですね。
そうなんです。もう行ってから半年経っているのに、
まだ旅行記が終わっていないのです。本当に自分でもスローペースだなぁ〜
と思います(^^;) でも、こうにしかできないんです。
私は記憶力が良くない方なのですが、なぜか旅の記憶だけは
いつまでも残っていまして、例えば、小学生の時に家族で行った
旅館のお料理や露天風呂の様子、旅館名、当時の宿泊代や天気なんかも
覚えていたりして・・・。なので、写真を見ればその旅をした時の
自分の心の動きなんかも思い出せるので、ゆっくり旅行記にしています。
> 牛がたくさんいるハイキング路…スイスでのハイキングを思い出します。
> 初夏の暖かい日差しに、優しい緑、小さな花々…どれも見ていて清々しいです。
> 素敵な滞在でしたね。
Maria Waldrastに行けたことは幸いでした。
とても体が軽くなって、清々しい気持ちで帰ってくることができました。
ippuniさんご夫婦のスイス在住時代に見たアルプスの風景も
きっとこんなふうに清々しいものだったのでしょうね!
> 今年もあとわずかですが、どうか良いお年をお迎えください。
> そして来年も、今年に負けずに素敵な旅が出来ますように…
ありがとうございます。
ippuniさんも、どうぞよいお年をお迎え下さい。
お互い、来年も心に残る旅ができるといいですね (^_^)
旅立てることに感謝しつつ・・・。
旅するうさぎ2013年12月31日22時18分 返信する -
信仰心が無くても、穏やかな気持ちに・・・。
旅するうさぎさん、こんばんは
何時も有難うございます。
桜色の修道院・・・。
本当に景色に溶け込んで、静かな気持ちに成れる建物ですね。
クナイプ・・・。日本の神社で手水で清めるのとは違うけど、儀式のようにも思えます。
両腕・足に鋭気を頂く感じなんでしょうか?
3ヶ国語で説明がありましたね。各国からいらっしゃるのかしらね。
マリアさまの祠の続く道・・。
私は宗教心が無いので、わかりかねますが,巡礼なさっていらっしゃる方は
とても、励みになる道でしょう。
景色にも癒されながら、無の世界になっていくのでしょうか?
今年もリュージュに乗られたんですね^^
素敵な旅だったな〜と思いました。
年の瀬の雰囲気も無くなりつつありますが、
どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
(今年は私もチューリップを、多めに植えて見ましたよ)rinnmama
RE: 信仰心が無くても、穏やかな気持ちに・・・。
rinnmamaさん、こんにちは。
こちらこそ、いつもご訪問下さり、コメントもありがとうございます。
> 桜色の修道院・・・。
> 本当に景色に溶け込んで、静かな気持ちに成れる建物ですね。
> クナイプ・・・。日本の神社で手水で清めるのとは違うけど、儀式のようにも思えます。
> 両腕・足に鋭気を頂く感じなんでしょうか?
> 3ヶ国語で説明がありましたね。各国からいらっしゃるのかしらね。
この修道院の桜色は濃くはなく、薄くやさしい色合いなので、
周りの牧草地の黄緑色や空の色とマッチして、
景色に溶け込んでいて美しかったです。
クナイプはもう少し冷たい水だと思っていたのですが、
たまり水のような感じで太陽で温められていて、
ヒンヤリ感がそんなになかったのは意外でした。
水に足を浸けて歩いただけなのに、不思議と疲れが取れました。
室内ではなく、緑いっぱいの自然の中でできたのが
良かったのだと思います(^^)
3カ国語表示の看板は、この辺りを訪れる人たちは、
ドイツ語→イタリア語→英語 の順に多いので、
こういう3カ国語表示にしたのだと思います。
> マリアさまの祠の続く道・・。
> 私は宗教心が無いので、わかりかねますが,巡礼なさっていらっしゃる方は
> とても、励みになる道でしょう。
>
> 景色にも癒されながら、無の世界になっていくのでしょうか?
修道院への参道は本当に美しくて、緑の生命力に溢れていました。
私も特定の宗教を信仰しているわけでないので、
宗教のことはあまりよくわからないのですが、外国を旅する時は、
現地の宗教を尊重するようにしています。
ここにお祈りすれば病気が治るらしいということが、日本にいる時から
分かっていましたので、もし現地でMaria Waldrastに行くことができたなら、
真っ先に知り合いの健康をお祈りしようと心に決めていました。
本当に行く事ができて良かったですし、キリスト教徒ではないですが、
祈りが通じてくれたらいいなと思っています。
> 今年もリュージュに乗られたんですね^^
> 素敵な旅だったな〜と思いました。
懲りずにまた乗ってしまいました〜。面白かったです(^^)/
Maria Waldrastへの旅は心に残るものでした。
来年以降はチロルの他の谷に行くので、シュトゥバイタールに行くのは
これが最後と決めて旅をしていましたが、
ここに出会えて本当に良かったです。
当初、リュージュが中止になるくらい霧がかかっていた山も、
晴れて天気が良くなったので、
きっとSerlesが呼んでくれたんだなぁ…と思いました。
> 年の瀬の雰囲気も無くなりつつありますが、
> どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
> (今年は私もチューリップを、多めに植えて見ましたよ)rinnmama
>
>
年の瀬ですね〜。今日はお掃除をしました。
明日、お正月用のお花を床の間と玄関に活けたいと思います。
また、おせちも作る予定です。
rinnmamaさんもチューリップを植えたのですね♪
私も今年は夫と一緒に150球植えました。オランダのスキポール空港で
買った球根も植えたので、来年の4月が楽しみです。
rinnmamaさん、今年一年、いろいろとありがとうございました。
どうぞよいお年をお迎え下さい!
旅するうさぎ2013年12月29日22時46分 返信する -
大自然の中の十字架の道行き
旅するうさぎさん
再訪問させてもらいました。前回もそうでしたが、チロルのとってもきれいな田舎の風景や美しい花々に魅了されました!
スーパーや役場とは思えない花いっぱいのきれいな建物、非常に美しい壁絵にもとても魅かれます。(雨風にさらされているので美しさを保存するのは本当に大変でしょうね。)
今回、カルヴァリエンベルクを特に見せてもらいたくって戻って来たのですが・・・
チロルの「十字架の道行き」は美しいですね!大自然をバックに設置されているせいか、受難の絵の生々しさは同じだけれど、ロカマドゥールのものとは雰囲気が全然異なっている印象を受けます。
以前旅するうさぎさんが、国が違えば同じもの(聖人像など)でも全然違って見えるって言っていましたが、本当にそうですね!また、ヨーロッパのどこに行ってもキリスト教が深く根付いていることも知らされますね。
美しい景色にこのような美術的にも美しい壁絵やキリスト教にまつわる物がたくさんあれば、見どころ満載でぜひとも行ってみたくなります!
akiko
RE: 大自然の中の十字架の道行き
akikoさん、こんにちは。
またミーダースの旅行記を見てくだり、ありがとうございます。
> 再訪問させてもらいました。前回もそうでしたが、チロルのとってもきれいな田舎の風景や美しい花々に魅了されました!
> スーパーや役場とは思えない花いっぱいのきれいな建物、非常に美しい壁絵にもとても魅かれます。(雨風にさらされているので美しさを保存するのは本当に大変でしょうね。)
私はチロルの村のお花と壁絵にとても心惹かれています。
私がチロルに行く第一の目的は、このお花と壁絵を見る事なんです。
チロルの田舎というと、ハイキングや登山目的の方が多いと思うのですが、
私の場合、優先順位は完全に、
1.家々を飾るお花と壁絵を見る、チロルの文化を知る
2.ハイキング
の順です。これから先も、色々な村を訪ねてみたいです。
> 今回、カルヴァリエンベルクを特に見せてもらいたくって戻って来たのですが・・・
> チロルの「十字架の道行き」は美しいですね!大自然をバックに設置されているせいか、受難の絵の生々しさは同じだけれど、ロカマドゥールのものとは雰囲気が全然異なっている印象を受けます。
akikoさんに再度見ていただいて、この旅行記のカルヴァリエンベルクの写真をもう少し増やしてみました。昨年も同じミーダースのカルヴァリエンベルクを旅行記にしたので、今回はかなり祠の写真を省略していたのですが、
ちょっと分かりにくいかもしれないと思い、説明も少し加えてみました。
気づかせていただいて、ありがとうございます(^_^)
akikoさんのロカマドゥールのものとは、本当に雰囲気が違いますね!
> 以前旅するうさぎさんが、国が違えば同じもの(聖人像など)でも全然違って見えるって言っていましたが、本当にそうですね!また、ヨーロッパのどこに行ってもキリスト教が深く根付いていることも知らされますね。
私はキリスト教についてまったく分からずにこれまで来て、
昨年、チロルを旅してみて、チロルの文化を知る為には、キリスト教の
知識が不可欠だなとつくづく思ったので、少しづつ本などを読んでいる
ところです。
このミーダースは、ほぼ100%キリスト教信者の村だと思いますが、
これが隣りのフルプメス村だと違うんですよ。フルプメス村は
現在はイスラム教の方もいらっしゃるんです。チロルにイスラム教?
ってビックリするかもしれませんが、その理由を知った時、私は凄いなぁ…
と関心して、ますますフルプメスが好きになりました。
次の旅行記で、そんなことも書ければいいなぁ…と思っています。
旅するうさぎ2013年12月28日23時58分 返信する -
きれいな写真がいっぱい
旅するうさぎさん、こんにちは。
みさぱぱです。
いつも興味深い旅行記をありがとうございます。
最初の写真のミーダースのコースター出発地点は、私のときもハイカーが大勢いました。写真を拝見し、懐かしく感じました(旅するうさぎさんの方が時間的に先ですが...)。
セルレスは間近で(撮影した写真を)観ると、とても迫力がありますね。
山の中腹にある30〜40°位の傾斜で砂が崩れているスロープ(実際は岩なんでしょうけど)に行き、石を拾ってみたいと思うのは私だけでしょうね。
なんか化石がごろごろしているんじゃないかと勝手に想像しちゃいます。
これは今夏、末娘がシャーフベルク山頂付近で拾ってきた石、実はジュラ紀アンモナイトの化石の一部であることが専門家の鑑定で判明、驚きました。だから多分、採れそうな気がしているのです (^_^)
ところで45枚目の縦長の写真、手前の花と真ん中の教会と遠目のセルレスの遠近感の構図がとても素晴らしい!
写真の撮り方が上手いなぁ〜と思いました。
また次回の旅行記を楽しみにしております。
RE: きれいな写真がいっぱい
みさぱぱさん、こんにちは。
いつも旅行記を見ていただき、ありがとうございます。
> 最初の写真のミーダースのコースター出発地点は、私のときもハイカーが大勢いました。写真を拝見し、懐かしく感じました(旅するうさぎさんの方が時間的に先ですが...)。
ここは標高はそれほどないものの、ハイキングしながら聖地にもお参りでき、
帰りにはコースターに乗って楽しく下山できるので、チロルの自然と文化と
遊びをいっぺんに体験できるような所ですね。
> セルレスは間近で(撮影した写真を)観ると、とても迫力がありますね。
> 山の中腹にある30〜40°位の傾斜で砂が崩れているスロープ(実際は岩なんでしょうけど)に行き、石を拾ってみたいと思うのは私だけでしょうね。
> なんか化石がごろごろしているんじゃないかと勝手に想像しちゃいます。
>
> これは今夏、末娘がシャーフベルク山頂付近で拾ってきた石、実はジュラ紀アンモナイトの化石の一部であることが専門家の鑑定で判明、驚きました。だから多分、採れそうな気がしているのです (^_^)
アンモナイトですか!素晴らしいですね!!
専門家の方に鑑定してもらうことができるのですね。
太古のロマンを感じます♪
私もアンモナイトの化石を持っていますが、普通にお店で買ったものなので、
自分で見つけられたら、どんなに嬉しいことかと思いました。
みさぱぱさん、ご家族と一緒に、次回のチロルの旅でも是非、
探してみて下さいね。今後のご報告、楽しみにしています!
試しにネットで検索してみたら、こんなチロルの化石の写真がありました。
みさぱぱさんのことだから、もうお調べになっているかもしれませんが…。
この写真の場所は、クーフシュタインの近くのようです。
http://www.panoramio.com/photo/67753273
また、こちらもかなり魅力的だと思いました。
ここはゼーフェルトの北西にある、Leutaschの近くだと思います。
http://www.visualphotos.com/image/2x6827543/fossil_ammonite_in_leutasch_river_gaistal_valley
あと、チロル州のお隣りのフォアアールベルク州にレッヒ(Lech)
という場所がありますが、そこでも化石が見れるようです。
こんなページがありました。これ、以前見ていいなぁ〜と
思っていたんです。みさぱぱさんのアンモナイトで思い出しました。
http://www.austria-taiken.jp/cn19/geologie.html
化石という観点から旅をするのも面白そうですね♪
あのツィラータールの河原で石拾いのお宿も楽しそうですし、
興味はつきませんね〜。
> ところで45枚目の縦長の写真、手前の花と真ん中の教会と遠目のセルレスの遠近感の構図がとても素晴らしい!
>
> 写真の撮り方が上手いなぁ〜と思いました。
いえいえ、写真の色があまりよくないですが、
一応、修道院と頂上との位置関係が分かるので載せてみました。
私も次回チロルに行く時は、落ちている石に気を付けて歩いてみます(^_^)
旅するうさぎ2013年12月28日22時58分 返信する -
マリアの絵。
旅するうさぎさん、
お早うございます。
いつも私の心を清々しくしてくれる旅行記です。
修道院に奉納されたマリアの絵、私も同じようなのを見ました。この春南ドイツでもっとも有名な聖母マリア巡礼地アルトエッティングにあるグナーデン・カペレ/恩寵の礼拝堂でです。
そこには病気平癒とか悩みをを願いに来て叶った信者がお礼に奉納した絵が2000枚ほども掲げられていました。どの絵にも「マリアはお助けなされた」と書いてあります。
ピエタも色彩が強烈で素晴らしいですね。
ベームRE: マリアの絵。
ベームさん、こんにちは。
Maria Waldrastの旅行記を見て下さり、ありがとうございます。
実はこの旅行記は、ベームさんにも見ていただけると嬉しいな〜、と
思っていたので、お訪ねいただけて嬉しかったです。
> 修道院に奉納されたマリアの絵、私も同じようなのを見ました。この春南ドイツでもっとも有名な聖母マリア巡礼地アルトエッティングにあるグナーデン・カペレ/恩寵の礼拝堂でです。
> そこには病気平癒とか悩みをを願いに来て叶った信者がお礼に奉納した絵が2000枚ほども掲げられていました。どの絵にも「マリアはお助けなされた」と書いてあります。
ベームさんのアルトエッティングの旅行記を拝見しました。
沢山の聖母マリアの絵が奉納されている写真を見ました。
やはり、病気が治るとお礼にマリア様の絵を奉納するのですね。
絵付きの大きなローソクも、奉納する為にあるのですね。
私は、沢山の奉納されている絵や、巡礼者の人達の写真を目にして、
圧倒されました。それは確かに病気などが治ったり、願いが叶ったりして
昔の巡礼者が奉納したものなのでしょうけれど、
そこに漂う空気はかなり重かったからです。
Maria Waldのお土産屋さんにも、マリア様の絵付きロウソクが
大きなものから小さなものまで沢山並んでいて、
多くの人が買い求めていたので、これなんだろう?と思っていました。
あれは奉納用でもあったのですね。
私はヨーロッパの巡礼地にこれまで行ったことがなかったので、
どういうものなのか、その仕組みがまったくわからなかったのですが、
現地でもらったシュトゥバイタールの冊子に、Maria Waldrastのことが
説明されていたので、なんとか自分なりに理解して
旅行記にすることができました。
> ピエタも色彩が強烈で素晴らしいですね。
私もこのピエタは、かなりドラマティックだと思いました。
背景が黒いので、余計色彩が鮮烈に見えるのかもしれません。
ベームさんの旅行記で、巡礼教会がどのようなものなのか
より理解することができました。
色々教えて下さって、ありがとうございます。
旅するうさぎ2013年12月24日23時33分 返信する



