2012/08/09 - 2012/08/19
6位(同エリア358件中)
旅するうさぎさん
- 旅するうさぎさんTOP
- 旅行記86冊
- クチコミ8件
- Q&A回答10件
- 307,497アクセス
- フォロワー69人
花の美しい夏のチロルに行ってきました。
チロルはスイスのお隣りのオーストリアにあります。
アルプスの中にある、大変のんびりとした牧歌的な場所で、
お宿の人達も温かくもてなしてくれます。
嬉しいことに、宿泊代が安く、とても旅行しやすいです。
チロルの田舎に行くと、なぜか日本人の旅行者にあまり会いません。
というか、アジア人の旅行者に会いません。
たぶん、ガイドブックにあまり載っていないせいだと思います。
ここを旅する人達の多くはドイツ人です。
昔、デンマークの童話作家・アンデルセンは「宝くじが当たったら、私はすぐ美しくあたたかい心のチロルに行くであろう。」と書いたそうです。
2度目のチロルの旅を終えて、私もまったく同じ気持ちになっています。
チロルは谷ごとに文化も方言も違うそうですが、今回私が夫と滞在したのは、シュトゥバイタールという谷にあるノイシュティフト村です。ここに7連泊し、夏のシュトゥバイタールを満喫しました。
写真を沢山撮りましたので、旅行記はこれから先、訪ねた村や山ごとにに詳しくまとめる予定です。また、飛行機に乗ることが好きですので
往復の飛行機のことも書いていく予定です。
このページではまず、旅の全体像を書いてみようと思います。
この表紙の写真は、フルプメス村にあるSCHLICK2000からの眺めです。
この旅のテーマはアルプスとお花です。お花いっぱいの旅行記になる予定ですので、よろしければご覧下さい。
<日程>
8/9(木) 成田から飛行機でパリ・シャルル・ド・ゴール空港乗り継ぎ、ミュンヘン空港着 <ミュンヘン空港ホテル泊>
8/10(金) ミュンヘン空港からエアポートバスでミュンヘン駅へ。そこから列車に乗ってインスブルック駅へ。ホテルオーナーのお父さんが運転する車でシュトゥバイタールのホテル・Vitalhotel Edelweissへ。
この日から8/17(金)チェックアウトまで7連泊し、天候とその日の気分で行き先を決める。
8/17(金)ホテルオーナーのお父さんが運転する車でインスブルック駅へ。そこから列車でミュンヘンへ。ミュンヘン空港までエアポートバスで行き、飛行機でパリ・シャルル・ド・ゴール空港へ。 <パリ・シャルル・ド・ゴール空港ホテル泊>
8/18(土)パリ・シャルル・ド・ゴール空港から飛行機で成田へ
8/19(日)成田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エールフランス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
8月9日から11日間の日程でチロルに行ってきました。
飛行機はスカイマイルのマイレージで取りました。
往復エールフランスのビジネスクラスを取りましたが、
往路はビジネスからファーストクラスにアップグレード
されました。成田からの出発です。
機材はA380、総2階建ての飛行機です。 -
こちらはファーストクラスのランチの4品目、
ロブスターのマリネ
パイナップルとマンゴーのクーリ
野菜のゼリー寄せです。
ソースが甘酸っぱく、さっぱりしていて
大変おいしくいただきました。
その後のメインは、ジョエル・ロブション氏
監修の<本日の特別料理>をいただきました。
後ほど、詳しく旅行記に書きます。
帰りはビジネスクラスでしたが、比べてみると、
ファーストクラスとは色々な面で
やはり雲泥の差がありました。 -
パリのシャルル・ド・ゴール空港乗り継ぎで
ミュンヘンに入り、初日に泊まったのは
ケンピンスキー ホテル エアポート ミュンヘンです。
ミュンヘン空港に隣接しているホテルです。
ドイツのホテルらしく、とても清潔でした。
こちらはルームサービスで取った
アラカルトの朝食です。
これで26ユーロ(2600円)くらいでした。
白ソーセージが美味しかったです。 -
こちらが、チロルで7連泊したホテル
Vitalhotel Edelweiss です。
手前に広い緑のお庭とスパ施設、
後方に宿泊棟があります。
HolidayCheck というホテル評価サイトに
レビューが400件以上載っている
ドイツ人に人気のある4つ星ホテルです。
人気のホテルゆえ、半年前に予約しました。
泊まってみて、なぜ人気なのか分かりました。
眺めといい、サービスといい、
素晴らしかったのです。 -
ホテルのお庭からの眺めです。
緑の牧草地が向こうまでずっと続いていて、
その先に氷河をいただく山々
STUBAIER GLETSCHER が見えます。
遠くで牛が草をはみ、
カウベルの音もカランカランと聞こえてきます。
ホテルは山の中に建っています。
こんな所ですから、
近くにお店など1軒もありません。
素晴らしい環境です。
とはいえ、バス停はホテルの目の前なので
出かけるのには意外と便利なのです。 -
お部屋のバルコニーから
お庭を眺めたところです。
天気のいい日は、沢山のゲストが
ここで美しい山々を見ながら
のんびり日光浴をしていました。 -
ホテルのスパ施設の一部です。
ウォーターベッドが並んでいます。
宿泊者なら誰でも自由に使えます。
屋内プールが1つ、
サウナも3種類ありました。
喉が乾いた人やビタミン補給したい人には
無料のエルダベリーティーやお水、
フルーツが置いてあり、自由に楽しめます。
こちらのホテルは1泊2食付きで、
週3回のハイキングガイド付き、
毎日午後の軽食・ケーキ付きの上に
インスブルック空港や駅からの
往復送迎までついて、2名1室で
8月中旬に1週間泊まると、
1人あたり1日93ユーロ
(この時のレートで9300円位)
で泊まれました。 -
Vitalhotel Edelweissの
お部屋の様子です。
バスローブとタオル地のスリッパも用意されています。
とにかく、どこもかしこもピカピカに
お掃除され、メンテナンスされていて
とても清潔です。 -
お部屋の様子です。
予約時に、眺めの良いお部屋を
リクエストしたので、出窓のついたお部屋
にしてもらえました。バルコニーもあります。
右に見えるのは、アルプス地方独特の
タイルのストーブです。 -
お部屋のバルコニーからの眺めを
ズームで撮りました。
氷河をいただいた山を望む、
素晴らしい風景です。
このホテルを選んだ最大の理由は
このお部屋からの美しい眺めでした。 -
午後2時から5時までは、毎日、無料で
軽食(サラダ、お惣菜、パン、フルーツ、
ヨーグルトなど)と自家製ケーキが
テラスでいただけます。
飲み物代は別ですが、ソフトドリンクや
ビールが1杯3ユーロ前後と高くはありません。
景色を見ながらのんびり食べられます。 -
ホテルはかなり山の中にある為、
こんなふうに、手の届くような所に
雲が流れていくことがあります。
思わず、バルコニーから
手を伸ばして雲をつかもうとしました。 -
ホテルはお花で美しく飾られています。
そしてなんといってもこのホテルの良い所は
フレンドリーなサービスです。
オーナーであるお父さん、お母さん、
そしてホテルスタッフチームの皆さん、
本当に親切で、優しくて、
心からおもてなしされているのが
よく分かり、嬉しかったです。 -
さて、ここからは訪ねた山や村の
ダイジェストです。
まずは、低い山から体を慣らそうと、
行ったのはこちら、美しいSerles山の中腹
Koppeneck(1600m)までロープウェイで登り、
そこから一気に山を滑り降りる乗り物、
リュージュ(アルペンコースター)に乗りました。
大人も子供も楽しめる乗り物です。 -
ロープウェイの下をこんなふうに延々と滑り降ります。
行きはロープウェイで登り、下りは
リュージュで下界まで戻ってくるのが大人気。
とにかく距離が長いので存分に楽しめます。
スリルを味わいたいならブレーキをかけずに、
私のようにヘッピリ腰の人は、ブレーキを
思いきりかけて下ります(ブレーキの効きは良いです)。
山だというのに「キャーキャー」と悲鳴が
こだまして、その脇をハイカーの人達が
登ったり降りたりしているという、
なんだか面白い場所です。
私はジェットコースターが苦手なので
乗り終わったら、足ガクガクでした。 -
その美しくも楽しいSerles山の麓に
ひっそりと佇むのが、ミーダース村。
今回の旅で、特に心に残ったのが
このミーダース村の素朴で清らかな美しさでした。
村には美しい壁絵(かべえ)の家が建っていました。
特にこの写真の家の壁絵は、
植物がマリア様の絵を包み込むように剪定されていて
全体として非常に美しく、
この家に住む人の信仰に対する姿勢が
伝わってくるようでした。 -
丘の上に、教会が建っていたので
登ってみることにしました。 -
丘の上です。
向こうに座っているご夫婦が、
教会の中に入れることを教えてくれました。 -
教会の中はこんな感じで
こじんまりとしたしつらえになっていました。 -
内部の壁画は、なんとも分かりやすい
素朴な絵でした。 -
村の人達の信仰の深さが分かるようでした。
-
よく晴れた日に、トップ・オブ・チロルまでロープウェイで登ってみました。
山頂は3210mあります。
ここはシュトゥバイタールの中で唯一、
日本のガイドブックに載っている場所です。 -
こんなふうにロープウェイで
ぐんぐん登っていきます。
沢山写真を撮りましたので、
後ほど、詳しく旅行記に書きたいと思います。 -
山頂付近で山男発見!カッコいいです。
宿泊ホテルから望む氷河の山は、このあたりの山です。 -
山も綺麗でしたが、空も綺麗でした。
標高が高いので、慣れていないと
少し歩くだけで息がゼーゼーします。
晴れていても氷河があるくらいですから、風は相当冷たいです。 -
曇りの日に、村歩きをしました。
こちらは<チロルで一番美しい村賞>
を2度も受賞したことがある、ムッタース村です。
シュトゥバイタール鉄道に乗って簡単に行けます。
ご覧の通り、家々はお花で過剰なまでに美しく飾られています。 -
朝方は曇りだったのですが、
段々晴れてきて、光いっぱいになりました。
このようなお花いっぱいのおうちが、メインストリートに並んでいます。 -
上品な壁絵と、淡い色のお花が見事にマッチしています。
訪ねる観光客は私達の他はあまりいませんでした。
村にはインフォメーションがちゃんとあって、親切でした。 -
「お花のイスにどうぞおかけになってください」
ということでしょうか。
お花が好きなので、この村でも写真をいっぱい撮ってきました。 -
天気がまずまずの日に、ノイシュティフトにある
エルファー山中腹までロープウェイで登りました。
ロープウェイを降りると、ハイキングの道が整備されています。
ご夫婦で仲良く山歩きの図。 -
この山では、パラグライダーを楽しむ人が実に多かったです。
気持ち良さそうで、飛んでいく姿はいつまで見ていても飽きませんでした。
100ユーロ前後支払うと、素人でもプロと一緒に2人乗りすることができます。
写真も撮ってくれて、SDカードにしてくれるそうです。
度胸のある方は帰りは下界まで、これに乗って帰ってはいかがでしょうか? -
咲いていたお花。
-
山を降りて、しばらく歩くとノイシュティフト村の中心部に着きます。
こちらは村の教会です。 -
こちらの教会の天井画はかなり豪華な装飾です。
首が痛くなるほど、上を見続けました。 -
教会の近くにノイシュティフト村のインフォメーションがあります。
チロルらしくお花を飾っています。英語の資料も置いてあります。 -
ノイシュティフト村の中心部から10分ほど坂を歩いただけで
美しいシュトゥバイ谷が見渡せます。自然豊かです。
宿泊したホテルはここからさらに
谷をさかのぼって5キロくらい先にあります。 -
さて、ここからは大好きな村、フルプメス村です。
7連泊中、3回行きました。どれだけ好きなんだか(笑)
フルプメスは私にとって大切な村。とてもとても好きな村なのです。 -
小川の橋の上に佇む聖人像。
-
聖人像の近くには、こんなかわいいペンションが
建っています。ここは初めてチロルに来た時に泊まったお宿です。
11年前になります。 -
アルプスの少女ハイジに出てくるような
大型のワンちゃんが玄関から出てきて
「お客さん、はい、入り口はこちらです〜」
とフロントまで案内してくれました。
アルプスに来たのだと感激したものです。 -
少し、小高い所から見たフルプメス村です。
初めてフルプメス村を訪れた時に、
美しい風景を眺めながら「なんだかここには、
山の神様や精霊がいるようだなあ・・・」と
ボンヤリ感じました。そして次に来る時には
1週間くらいこの谷にいたいなあ、
すっとこの景色をみていたいなあ
と思いました。その気持ちは11年間ずっと
変わらないものでした。
手前の牧場は泊まりたいと思っていた
農家民宿の牧場です。
実は、この民宿とVitalhotel Edelweissの
どちらにするのか迷って、結局今回は、
いたれりつくせりのVitalhotel Edelweiss
にしたのですが、こちらの民宿もとても気に
なったのでどんな所か見に行きました。 -
こちらがその農家民宿さんです。
お花がいっぱいで気絶しそうなくらい可愛いです!
2名1室で泊まれば1泊朝食付き1人29ユーロくらい
で泊まれます。朝食はここの牧場でとれた
フレッシュな牛乳やバター、生みたての
卵がが出るそうです。あまりにも美しいので、
感激して写真を撮っていたら、ここのお宿の女性が
笑顔で「ハロー」と挨拶してくれました。
見ず知らずの旅行者に挨拶してくれるなんて
なんてのどかなのでしょう。
夫もこの雰囲気が大変気に入り、
次回、シュトゥバイタールに行く時には
ここに泊まろうと話しています。
(翌年、本当に1週間泊まりました。とても素晴らしかったです!) -
さりげない、こんな一角も手作りのベンチやお花を配して
素敵に作っています。後ろはトウモロコシ畑です。 -
そのフルプメス村にはロープウェイがあって
こんな素晴らしい山に登ることができます。
このあたり一帯は、SCHLICK2000といって
沢山のハイキングコースがあります。
お花も沢山咲いています。
前回もここに登って、その美しさに感激したので、
特に天気のいい日を選んでまた来ました。
ちなみにロープウェイ代ですが、
1週間の滞在のうち5日間、
シュトゥバイタールのロープウェイ、
アルペンコースター、バス、シュトゥバイタール鉄道が
乗り放題のカードがあるのです。シュトゥバイカード
といいます。これを現地で54ユーロ(約5400円)
で買いました。よって、シュトゥバイ谷滞在中1週間の
交通費はほぼ5400円で済みました。
ここのロープウェイも乗り放題をいいことに、1週間で2度乗りました。
(追記:2014年現在、シュトゥバイタールの協定ホテルに泊まると
無料で乗り放題カードがもらえるようになりました。) -
ドロミテのようなゴツゴツした岩肌の山が
望めます。現地でもらったパンフレットによると、
<北チロルのドロミテとして知られている>と書いてありました。
初めて来た時にもなんだか
ドロミテみたいだと思ったのですが、
やはりそうなのですね。壮麗な姿の山々です。 -
山のお花畑です。
色とりどりで綺麗だな。 -
ここの写真も沢山撮りました。
旅行記にするのが今から自分でも楽しみです。
ここでお花ハイキングをしました。 -
下界に降りると、フルプメスの教会には
マリア様が真ん中に安置され、
祭壇がお花で美しく飾られていました。
マリア様のお召し物と同じ
淡いピンクのお花が素敵です。
この日は聖母被昇天祭で祝日でした。 -
楽しかった1週間のチロル滞在を終えて、
パリ・シャルル・ドゴール空港のホテルです。 -
A380に乗って帰ります。
帰りは予約どおり、ビジネスクラスでした。
こちらはビジネスクラスの前菜です。 -
こちらは飲み物やスナック等が置いてある
カウンターです。好きなときに立ち寄れます。 -
乗ってきたA380です。
今回のチロル旅行も、心に残るいい旅でした。
これで総覧を終わります。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (27)
-
- えこさん 2016/01/24 14:38:51
- ありがとうございました
- こんにちは。神奈川県在住の主婦です。
実は2年前に旅するうさぎさんのブログを見せていただきまして、どうしても
チロルのエーデルワイスに行ってみたいと思い、Bookinng.com.で予約しよう
と思ったのですが(10か月前)取れませんでした。それで、他のお宿に宿泊
し、それなりにチロルとザルツブルグを楽しんで帰ってきました。が、
やっぱりエーデルワイスに泊まりたくて、昨年、又、シュトーバイタールに
行ってきました。ウィーンとチロル10日間でしたが、とても思い出に残る素
晴らしい旅になりました。
夫婦二人旅でしたが、ほとんど英語もドイツ語も話せず珍道中でしたが、そ
れなりに楽しい旅でした。
旅するうさぎさんの素晴らしいブログがなかったら、多分行かなかった旅
でした。本当にありがとうございました。
- 旅するうさぎさん からの返信 2016/01/24 19:09:17
- コメント、ありがとうございます。
- えこさん、こんにちは。
コメントを下さり、ありがとうございます。
コメントを下さるために、
わざわざ4トラに登録されたのでしたら恐縮です。
でも、お言葉をいただき、とても嬉しいです。
そうでしたか。2年連続でチロルへ。
昨年はノイシュティフトのVitalhotel Edelweissに
ついにお泊りになったのですね。
ご夫婦で、思い出に残る素晴らしい旅をされたとのこと、
本当に何よりです。
この2012年の旅行記は、4トラの会員以外の方々からも
反響をいただいて、自分でもびっくりぽんなんです。
今、読み返してみると、
大好きなチロルを、シュトゥバイタールを、
なんとか知ってもらいたいという気持ちが
現れているなぁ〜と思います(^^;)
私もエーデルワイスにはまた泊まりに行きたい
と思っています。
何の心配もなく、安心して泊まれる所ですよね。
スタッフの皆さんやオーナーご夫婦が親切で、
その連携が良かったですし、
アルプスの景色は綺麗だし、
ご飯も口に合う、お花が綺麗・・・。
ノイシュティフトで人気ナンバーワンのホテルに
なったのも、分かる気がします。
できれば、スザンナさんの民宿と
エーデルワイスの両方に行きたいぐらいです。
シュトゥバイタールには、まだ行きたい所が沢山あって、
特に山歩きはロクにしていませんので、
ちゃんと歩いてみたいという希望があります。
この度は、コメントありがとうございました。
また何かありましたら、気軽にコメント下さい。
そして、もし旅行記も書くようでしたら、
私にも教えて下さい。
旅するうさぎ
-
- cheriko330さん 2015/12/27 01:24:43
- どの写真もきれいですね
- 旅するうさぎさん、こんばんは〜
今日は2012年のチロルを拝見させて頂きました。夢のようなファーストクラス
素晴らしいですね。有名な ジョエル・ロブションさん監修の ランチ。それだけでも頂きたいわ〜。
旅するうさぎさんは いつもビジネス以上で マイレージ等を活用し 達人ですね。
参考にさせて頂きたい事 いっぱいです。
総覧の 写真、ステキです。壮大な山々、咲き乱れた花々、教会に、村の景色どれもうっとり。
一番の季節に行かれましたね。
この時の ホテルが エーデルワイスだったのだと分かりました。
また続きの 旅行記を見せて頂くのが楽しみです。
きよしこの夜ですが…、先日 私が通ってるサークルで簡単なXmasパーティーが
ありました。
"きよしこの夜”を ツィラタールの事を思い出いながら皆で歌いました。
そして クイズのコーナーになったので "きよしこの夜は"どこの国で生まれたのかと 質問したら 皆さん 分かりませんでした。
意外でしたが、そんな物かなぁ〜とも。
ともあれ、旅するうさぎさんの旅行記を見せて頂き 嬉しい一年でした。
今年も後、僅かばかりとなりましたが どうぞ 良いお年をお迎え下さい。
そして来年も宜しくお願い致します。
cheriko330
- 旅するうさぎさん からの返信 2015/12/27 18:11:12
- ありがとうございます。
- cheriko330さん、こんにちは。
コメント、ありがとうございます。
> 今日は2012年のチロルを拝見させて頂きました。夢のようなファーストクラス
> 素晴らしいですね。有名な ジョエル・ロブションさん監修の ランチ。それだけでも頂きたいわ〜。
なぜかファーストクラスにアップグレードされて幸運でした。
帰国後、エールフランスのHPで検索してみたら、
夏休みにAFのファーストクラスで日本からヨーロッパに行くと、
一人片道100万円もすることを知り、ということは
あれは二人で200万円の席だった(!)ということを知り、
さらにビックリしました。自腹ではとても乗れませんし、
もはや、買おうという気力も起こらないです(笑)
> 旅するうさぎさんは いつもビジネス以上で マイレージ等を活用し 達人ですね。
> 参考にさせて頂きたい事 いっぱいです。
ビジネスクラスはマイレージを使うか、
ワケあって安く売り出された時に乗るかの
2通りでしか乗ったことがないです。
チャンスがあって、安く乗れるのなら乗ってみよう
という感じです。だから、再来年行くであろう外国旅行は
たぶん、エコノミーで行くと思います。
> 総覧の 写真、ステキです。壮大な山々、咲き乱れた花々、教会に、村の景色どれもうっとり。
> 一番の季節に行かれましたね。
> この時の ホテルが エーデルワイスだったのだと分かりました。
> また続きの 旅行記を見せて頂くのが楽しみです。
そうなんです。この時のホテルがヴィタルホテル・エーデルワイスで
とっても良かったのです。
最近、エーデルワイスは改装したり、綺麗な別館を建てて、
私にも案内状が届きました。評判もますます良くなって
トリップアドバイザーの投票でも、
ノイシュティフトのホテルでトップになりました。
いつ行けるかわからないけれど、また泊まって
心地よいサービスにどっぷり浸かり、
のんびりチロルの風景を眺めてみたいです。
> きよしこの夜ですが…、先日 私が通ってるサークルで簡単なXmasパーティーが
> ありました。
> "きよしこの夜”を ツィラタールの事を思い出いながら皆で歌いました。
> そして クイズのコーナーになったので "きよしこの夜は"どこの国で生まれたのかと 質問したら 皆さん 分かりませんでした。
> 意外でしたが、そんな物かなぁ〜とも。
そうかもしれませんね。
私もチロルが好きでなければ、オーストリアで生まれた歌とは
知らなかったと思います。
第一、オーストリアと言っても、オーストラリアと間違えられたり、
チロルと言うと、スイスと混同されることもよくあります。
その度ごとに訂正するのも、もう慣れました(笑)
> 今年も後、僅かばかりとなりましたが どうぞ 良いお年をお迎え下さい。
> そして来年も宜しくお願い致します。
cheriko330さんも良いお年をお迎え下さい。
来年もよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
-
- キャッツアイさん 2014/12/26 12:37:01
- 2012年夏 チロル?
- 旅するうさぎさん
こんにちは
ポチをいただきありがとうございました。
表紙の猫ちゃんのお顔、めちゃ可愛いですね〜♪
ご自宅で飼われていらっしゃる猫ちゃんでしょうか
しかし・・チロル
いいですね〜!!!!
自然の中で心も魂もくつろがせるおだやかな旅も素敵ですよね
旅するうさぎさんの旅行記は、そんな憧れを抱かせてくださいます。
ドロミテ・・トレチーメハイキング、サンダマッダレーナ・・ツアーで行っただけですが、あの雄大な自然が忘れられなくて
4月からのタリア縦断のたびの最後ほうでボルツアーノからバスで訪れたいと思っていたのですが、戦争記念日や土日などでバスの運行が1日1本のみだったり走っていなかったり度々の乗換えが必要で、ドロミテの村村の周遊を断念しました。
旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私に最高の情報を与えてくださいました。チロル・・すてきな農家民宿、美味しいミルクやチーズ、美しい花々、緑の草原に聞こえる牛のカウベルの音、美しい山々・・1週間2週間とそこで住むように過ごしてみたいと、熱望してしまいました。
次はこの民宿とおっしゃったその民宿のお名前を教えていただけると嬉しいです。
私は語学力が無いので不安でなかなか行動できないのですが
旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私の不安もぬぐってくださるほど
丁寧にご親切に情報や様子など載せてくださっていて、ほんとうにありがたかったです。
主人が退職した記念に
何処に行こうかと摸索しておりましたが・・
チロル、いいですね!!
夫婦で訪れて
ここで美しい自然のなかで呼吸し食事して
長年の「お疲れ様でした」会をしたいです
長々と書き込みしてしまいすみません。
これからもどうぞ、宜しくお願いいたします。
どうぞ、良いお年をおむかえくださいますように!・(*´エ`*)・:*
ちゃおちゃお〜
キャツアイ╰(*´︶`*)╯♡
- 旅するうさぎさん からの返信 2015/01/02 00:13:20
- RE: 2012年夏 チロル?
- キャツアイさん、あけましておめでとうございます。
この度は、コメントと投票をありがとうございました。
キャツアイさんの旅行記を拝見していますが、
とても面白いです♪
> 表紙の猫ちゃんのお顔、めちゃ可愛いですね〜♪
> ご自宅で飼われていらっしゃる猫ちゃんでしょうか
ありがとうございます。
表紙の猫は、元は外を歩いていた迷い猫(オス)で、
保護した方からもらい受けました。
この写真は、もらってから数日後に撮った写真で
この頃はまだ体重が1.5キロくらいしかなく
痩せていたのですが、あれから4年経ち、
今では6キロくらいになってがっちりした体格になりました。
元々、山の方から来た野生的な猫なので
頻繁に家を脱走しては外を走り回り
泥だらけで帰ってきます。
その度ごとにシャワーで洗っているので、おそらく日本一
お風呂に入っているネコだと思います(笑)
その後、別の迷い猫(黒猫のメス)に夫が声をかけたら、
夫の後をついてきて、何度も家に入れてくださいと
玄関先で鳴くので、根負けして
その黒猫も飼うようになりました。
キャツアイさんも表紙が猫のお写真ですね。
猫がお好きなのでしょうか。
> ドロミテ・・トレチーメハイキング、サンダマッダレーナ・・ツアーで行っただけですが、あの雄大な自然が忘れられなくて
> 4月からのタリア縦断のたびの最後ほうでボルツアーノからバスで訪れたいと思っていたのですが、戦争記念日や土日などでバスの運行が1日1本のみだったり走っていなかったり度々の乗換えが必要で、ドロミテの村村の周遊を断念しました。
キャッツアイさんのメインページの一番上の横長の写真が
ツアーに行った際のドロミテの写真でしょうか。
今回の旅でも、ボーツェンからドロミテの村々に
行こうとしたのですね。
バスの本数が少なかったのは残念でしたね。
でもボーツェンだって素敵な街なのではないでしょうか。
私はまだ南チロルには行ったことがないのですが、
いつか行きたいと思っています。
> 旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私に最高の情報を与えてくださいました。チロル・・すてきな農家民宿、美味しいミルクやチーズ、美しい花々、緑の草原に聞こえる牛のカウベルの音、美しい山々・・1週間2週間とそこで住むように過ごしてみたいと、熱望してしまいました。
> 次はこの民宿とおっしゃったその民宿のお名前を教えていただけると嬉しいです。
この農家民宿は、Schottenhofといいます。
オーストリアのチロル州、
シュトゥバイタール(Stubaital)という谷の
フルプメス村(Fulpmes)にあります。
この2012年の旅行記の1年後に、
この農家民宿に実際に泊まりました。
私の2013年のチロルの旅行記は、
この農家民宿Schottenhofに泊まった時の記録なんです。
Schottenhofについては、そちらの旅行記に詳しく
数回に別けて書いていますので、
よろしければご覧下さい。とっても素敵なお宿でした。
Schottenhofについては、クチコミにも別に書いています。
http://4travel.jp/os_hotel_tips_each-11054555.html#each_tab
SchottenhofのHPはこちらです(英語バージョンです)
http://schottenhof.eu/en.html
また、2014年にトラベラーのoneonekukikoさんも
Schottenhofに滞在されたので、そちらの旅行記も
見てみたらいかがでしょうか。
2014年から、Schottenhofを始めとする、
Stubaitalの指定宿泊施設に泊まると
Stubaitalのリフト、バス、シュトゥバイタール鉄道、
リュージュなどが乗り放題になる、Stubai Super Cardを
無料で発行してくれるようになったので、
さらにリーズナブルに滞在が楽しめるようになったと思います。
ネットで検索するとシュトゥバイタール観光局のサイトがあって
そこに詳しくカードの説明が出ています。
また、シュトゥバイタールの観光局のサイトは
昨年大幅にリニューアルされて、詳しく色々な観光情報や
ハイキングの情報が得られます。
特に山登りの情報が大幅に増えました。
山の様子を美しい映像で見ることができ、
見ていると、また行きたくなってしまいます。
(英語バージョンは下記です)
https://www.stubai.at/en/activities/hiking/
> 私は語学力が無いので不安でなかなか行動できないのですが
> 旅するうさぎさんの旅行記は、そんな私の不安もぬぐってくださるほど
> 丁寧にご親切に情報や様子など載せてくださっていて、ほんとうにありがたかったです。
私も、語学力がないです!
だから週に1回、イギリス人の先生から英会話を習っています。
外国に行くと、冷や汗をかきつつ、話しをしています(^^;)
また、チロルが好きなのに、ドイツ語ができないのが大問題で
それは分かっているのですが、なかなか習う機会がなく
今日に至っているという…とっても情けない状態です。
> 主人が退職した記念に
> 何処に行こうかと摸索しておりましたが・・
> チロル、いいですね!!
> 夫婦で訪れて
> ここで美しい自然のなかで呼吸し食事して
> 長年の「お疲れ様でした」会をしたいです。
ご主人の退職記念旅行ですか。素晴らしいですね!
どこに行かれるにしても、キャツアイさんでしたら、
きっと充実した旅になるのではないでしょうか。
今、書いていらっしゃる旅行記、
初めての一人旅で、いきなりイタリアを2ヶ月半も
周られたという、そのバイタリティーは凄いと思いました。
これからもよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
-
- 京妓さん 2013/09/17 02:19:24
- 次の夏旅の候補地にします!
- 旅するうさぎさん
チロルってこんなに素敵なところなんですね!
毎年夏はヨーロッパへ行くものの、
最近「どうしてもココに行きたい」という場所に出会えずにいたのですが、
この旅行記を拝見して、俄然チロルに興味がわいてきました。
旅行記をアップしないまま1年経ってしまいましたが、
去年、スイス・オーストリア・ドイツにまたがるボーデン湖を訪れました。
その時、少し足をのばしてスイスやオーストリアの山にも
登ったのですが(といってもロープウェイで…)、チロルはまた景色が違いますね。
これからちょくちょく遊びにきて
2012年の分と2013年の分とじっくり見させて頂きますね!
コリノリ
- 旅するうさぎさん からの返信 2013/09/18 20:22:15
- RE: 次の夏旅の候補地にします!
- コリノリさん、こんにちは。
> 旅行記をアップしないまま1年経ってしまいましたが、
> 去年、スイス・オーストリア・ドイツにまたがるボーデン湖を訪れました。
> その時、少し足をのばしてスイスやオーストリアの山にも
> 登ったのですが(といってもロープウェイで…)、チロルはまた景色が違いますね。
コリノリさんは昨年、ボーデン湖に旅されたのですか。
ボーデン湖といえば、飛行船のツェッペリン号が飛んでいますよね。
私、あのツェッペリン号に、一度でいいから乗ってみたいです!!!
オーストリアの山はフォアアールベルク州の山に登ったのでしょうか?
> これからちょくちょく遊びにきて
> 2012年の分と2013年の分とじっくり見させて頂きますね!
ありがとうございます。
私もコリノリさんの百人一首の歌枕巡りの旅行記を
これからも楽しみに拝見させていただきます。
なかなか見かけないです、あのような素晴らしい文学的な旅行記は!
ボーデン湖は旅行記にされないのでしょうか。
これからもよろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
- 京妓さん からの返信 2013/09/19 02:09:06
- RE: RE: 次の夏旅の候補地にします!
- 旅するうさぎ さん
リプありがとうございます!
> ボーデン湖といえば、飛行船のツェッペリン号が飛んでいますよね。
> 私、あのツェッペリン号に、一度でいいから乗ってみたいです!!!
ご存知でしたかツェッペリン号!乗って来ましたよー!!
飛行機と違って上空で窓を開けてくれたり、操縦席を見せてくれたり、
とっても楽しいフライトでした。オススメです。
昨夏の旅行記作成、サボったまま1年経ってしまいましたが、
今度ツェッペリン号の写真アップしておきますねっ。
> オーストリアの山はフォアアールベルク州の山に登ったのでしょうか?
ザンクト・アントンへ行き、ファルーガ展望台までロープウェイで登りました。
山って自分の足で登らなければならないもので
登山未経験の私には無理だと決め込んでいたのですが、
山頂までロープウェイで行くことが出来て感動でした。
あとはインスブルグ市内でも
平地でリフトに乗ったらあれよあれよと山頂に着いてしまって、
「え?ここ2300mなの?サンダルで来ちゃったよ」状態でした…汗。
ボーデン湖畔はブレゲンツの湖上オペラ、シャフハウゼンの豪快な滝など、
見どころが多くて楽しかったので、やっぱり頑張って旅行記作ります!
> 私もコリノリさんの百人一首の歌枕巡りの旅行記を
> これからも楽しみに拝見させていただきます。
> なかなか見かけないです、あのような素晴らしい文学的な旅行記は!
ありがとうございます。そんなふうに言って頂けるほど大そうなものではないですが、
関心もって見て下さる方がいると嬉しいので、これからもアップしていきます。
今月も競技かるたの大会があるので、歌枕を巡ってくるつもりです。
こちらこそ、これからもよろしくお願い致します \(^o^)/
コリノリ
- 旅するうさぎさん からの返信 2013/09/19 19:59:46
- RE: RE: RE: 次の夏旅の候補地にします!
- コリノリさん
> ご存知でしたかツェッペリン号!乗って来ましたよー!!
> 飛行機と違って上空で窓を開けてくれたり、操縦席を見せてくれたり、
> とっても楽しいフライトでした。オススメです。
> 昨夏の旅行記作成、サボったまま1年経ってしまいましたが、
> 今度ツェッペリン号の写真アップしておきますねっ。
やはりツェッペリン号に乗ってきたのですか!
それは是非、旅行記にして下さいね(^^)
シャフハウゼンの滝も、いつか見てみたいと思っていました。
何年か前に女流写真家が撮ったスイスの写真集をひょんなことから
手に入れたのですが、その中の写真で一番印象的、というか
仰天したのがこの滝です。
滝の形がまず変わっているし、見たこともないような迫力の滝ですね。
旅行記、拝見するのを楽しみにしています。
競技かるたに出場されるのは素晴らしいです。
私も袴はいて、やってみたーい!!
旅するうさぎ
-
- pedaruさん 2013/07/09 06:37:19
- 表紙の写真
- 旅するうさぎさん
クリックすると、パッと現れた写真、あまりの絶景に驚きました。
pedaru
- 旅するうさぎさん からの返信 2013/07/10 19:10:38
- RE: 表紙の写真
- pedaruさん
チロルの旅行記も見て下さり、ありがとうございます。
お花の向こうに見える山々は、カルクケーゲルという
石灰でできた山々で、とても姿が美しく、大好きなのです。
今まで、このカルクケーゲルを旅行記にしている人は
まったくと言っていいほどいませんでした。
ここを訪れる日本人もそんなにいませんでした。
だから私はどうしても、この大好きな美しい山々を
日本の人にも見てほしかったのです。
それで、総覧の表紙にしました。
今年も、この辺りを7時間かけて1人でハイキングしたのですが、
8月とはまた違うお花が咲いていて、本当に美しかったです(^^)
旅するうさぎ
-
- ippuniさん 2013/03/16 03:38:14
- 緑がいっぱい
- 旅するうさぎさん、こんにちは。
旅行記を拝見していたら、素敵なファーストクラスのお写真から始まり、
目が良くなるような鮮やかな緑のお写真の連続。
こういうのを「目の保養」って言うんだなぁとつくづく思いました。
スイス在住時はスイス国内旅行や全く別の国に行ったりしていたのが悔やまれます。
あの時はスイスに似たような近隣諸国に行こうとは思わなかったんですよね。
今思えば勿体無いことをしたなぁと…。
旅するうさぎさんの旅行記から始まり、他の方々の旅行記を通して、
今年は緑いっぱいの山に行きたいなぁと思い秋のドロミテのホテルを予約しました。
初ドロミテで気候的に夏がいいかなぁと思いましたが夏も予定が埋まってしまって…。
こんな美しい緑が見れるといいのですが…。
一気に拝見するには勿体無いのでまた徐々に拝見しますね^^
ippuni
- 旅するうさぎさん からの返信 2013/03/16 22:47:39
- 秋のアルプスも素敵でしょうね♪
- ippuniさん
こんにちは。
コメントと投票をありがとうございます。
> スイス在住時はスイス国内旅行や全く別の国に行ったりしていたのが悔やまれます。
> あの時はスイスに似たような近隣諸国に行こうとは思わなかったんですよね。
> 今思えば勿体無いことをしたなぁと…。
ヨーロッパアルプスといえば、まずはスイスですものね。
スイスに似た近隣のアルプスには、なかなか行く気にならないのも
分かる気がします。
チロルのホテルのレビューを読むと、
スイスの人も、なぜだかチロルへ旅行に来ているのが分かります。
スイスにはない魅力があるのでしょうね。
チロルのホテルのHPを見ると、リピーターのお客様を表彰して
オーナーから記念品やらメダルをプレゼントしている写真を
よく見かけるのですが、同じホテルに10回、20回・・・と
飽きもせずリピートしている人がかなりいてビックリします。
チロルの美しい自然や、温かでフレンドリーなおもてなし、
ホテル代の安さ、心からくつろげる雰囲気など・・・
そんなところが魅力なのかな、と私は思います。
> 旅するうさぎさんの旅行記から始まり、他の方々の旅行記を通して、
> 今年は緑いっぱいの山に行きたいなぁと思い秋のドロミテのホテルを予約しました。
> 初ドロミテで気候的に夏がいいかなぁと思いましたが夏も予定が埋まってしまって…。
> こんな美しい緑が見れるといいのですが…。
ippuniさんは秋にドロミテですか(^-^*)
それは素晴らしいですね。
秋は空気も一段と澄んでいて、山もうっすら雪化粧して
きっと美しいでしょうね♪
私も次のチロル旅行では、ちょっとブレンナー峠を越えて
南チロルへ遠足に行ってみようかと思っています。
イタリア側の南チロルに行くのは初めてなので
それもまた楽しみにしています。
お互いに、よい旅になるといいですね(^-^)
旅するうさぎ
-
- フルリーナさん 2013/02/10 00:44:01
- すてきな農家民宿ですね。
- すてきな農家民宿ですね!
ミルクやチーズ美味しいでしょうねえ・・。
エッツ谷、同じ夏に行ってたんですね。
私が行ったときはお天気が悪くて、オーバーグルグルに行こうと思ってたのだけど、出る伝とエッツの町を歩きました、
でも、エッツでお祭りに、ゼルデンの教会で赤ちゃんの洗礼式にあって、感動しました。村ごとに違う民族衣装がとってもすてきでした。
うさぎさんの来年の旅行記、楽しみにしています♪
- フルリーナさん からの返信 2013/02/10 00:45:01
- RE: すてきな農家民宿ですね。
- 来年でなく今年でしたね!(^^;)
- 旅するうさぎさん からの返信 2013/02/10 13:21:18
- RE: すてきな農家民宿ですね。
- フルリーナさん
> すてきな農家民宿ですね!
> ミルクやチーズ美味しいでしょうねえ・・。
私もそれを期待しています♪
宿泊した方々のレビューを読むと
朝食がとっても美味しいと皆さん書いているので
どんなものなのだろうか?・・・と。
> エッツ谷、同じ夏に行ってたんですね。
> 私が行ったときはお天気が悪くて、オーバーグルグルに行こうと思ってたのだけど、出る伝とエッツの町を歩きました、
> でも、エッツでお祭りに、ゼルデンの教会で赤ちゃんの洗礼式にあって、感動しました。村ごとに違う民族衣装がとってもすてきでした。
エッツ谷に行った時は、私は逆にゼルデンには行かなくて、
エッツとオーバーグルグルに行きました。
オーバーグルグルは、谷の最も奥だから素朴な村なのではないかと
勝手に想像して行ったのですが、実際は大きな近代的なホテルが
沢山立ち並んでいて、谷の入り口近くのエッツ村よりもずっとにぎやか
だったので、心底驚きました(というより、ガックリきました)。
例えば、シュトゥバイ谷なら、バスに乗って氷河の山を目指して
奥に行けば行くほど、家やホテルの数もどんどん少なくなってきて、
いい感じに、のどかになっていくのに
あちらでは一番氷河に近い、バスの終点が一番近代的なんですもの。
スキーのお客さんが沢山来て泊まるのだと思いますが、
いやはや、凄いと思いました。
天気が良かったので、リフトを乗り継いで氷河の山々を見渡せたのは
いい体験になりましたが。
たぶん、フェントやグリース村などに行っていれば
あの辺りの印象もずいぶんと違うものになっていたと思います。
今後もしあの辺りに行くのなら、のどかな所に行ってみたいです。
フルリーナさんが出会った
お祭りや洗礼式、とても素晴らしい体験だったのですね。
旅するうさぎ
-
- ilovesouthtyrolさん 2012/09/22 20:15:50
- シュトゥバイタール
- 旅するうさぎさん、初めまして。
デコさんの旅行記を覗いていましたら−私はデコさんの大ファンなのです−、その掲示板に「シュトゥバイタールに1週間滞在」の文字を見つけて早速訪問させていただきました。
ノイシュティフトで7連泊とはすばらしい。
私見では、シュトゥバイタールはチロル(オーストリア・チロル)で一番美しい谷と思います。
そしてノイシュティフトは谷の中心の村、交通の便がよく、安くて親切、清潔で快適なホテル・ペンションがいっぱいある素晴らしいリゾートですね。
私は南チロル(イタリア)、どちらかと云うとドロミーティでない南チロルが好きなのですが、この本チロルにあるシュトゥバイタールもとても気に入っています。
私は山歩きが中心ですが、このシュトゥバイタールでは Oberbertal でのハイキングが一番心に残っています。
滞在された Vitalhotel Edelweiss、設備の整った立派なホテルですね。
旅するうさぎさんは、自然以外にも建築や絵画など文化面への造詣がお深い方とお見受けします。
旅行記を拝見するのが楽しみです。
ilovesouthtyrol
- 旅するうさぎさん からの返信 2012/09/23 12:28:40
- RE: シュトゥバイタール
- ilovesouthtyrolさん、こんにちは。
メッセージをいただき、大変嬉しく思います。
ようこそ、私の旅行記にいらして下さいました。
こうしてシュトゥバイタールの旅行記を書いていれば
いつかシュトゥバイタールがお好きな方から
メッセージが来るのではないかと、秘かに期待していたのです。
ilovesouthtyrolさんがハイキングされた
シュトゥバイタールのOberbergtalは
ノイシュティフトのMildersから西に入る谷なんですね。
私は残念ながら、その谷には行っていないのですが、
今回の旅でインスブルックの出版社が出している
シュトゥバイタールのガイドブックとハイキングガイド
を現地で購入したので、早速、Oberbergtalについて
チェックしましたところ、ハイキングガイドには6ページに渡って
美しい写真入りで載っていました。
また、もう1冊の谷の文化なども解説しているガイドブックにも、
写真が何枚か載っていました。
のどかで景色がとても美しい場所ですね!
当たり前のことですが、全部ドイツ語で書かれているので、
ドイツ語がわからない私には読めませんが、
ドイツ語を勉強して、いつか何が書いてあるのか理解したいです。
Mildersは今回の旅で、何度も前をバスで通って
お花を飾ったペンションやホテルが沢山並んでいるのを
見ました。Mildersには他にもハイキングコースが
色々と出ているようで、楽しめますね。
ilovesouthtyrolさんは、ドロミーティでない南チロルがお好き
とのこと。というと、ボーツェンやメランの方面でしょうか。
私は行ったことがないのですが、もう15年くらい前に
雑誌「暮しの手帖」を読んでいたら「南チロルを知っていますか?」
という記事が数ページに渡り載っていて
ボーツェンの教会の写真がドーンと大きく掲載されていて
「光あふれる、美しくのんびりした所で、物価が安い」と
書いてあった記憶があるのです。
その頃はまだチロルについて何も知らなくて
こんなところもあるのだなあ・・・程度の認識しか
なかったのですが、その後、オーストリア側のチロルに
行ってみて、あの時の記事を思い出して
ブレンナー峠の向こうには第一次世界大戦で分断された
南チロルがあるんだと意識し始めました。
南チロル、いつか行ってみたい場所です。
私は建築や絵画など文化面への造詣は決して深くなく、
そういうものを見るのが単に好きなだけなのです。
元々、ハイキング目的でチロルに行ったわけではなく、
花を飾ってある壁絵のある家を見てみたい、
そういったお宿に泊まってベランダのお花が実際どうなっているのか
知りたい、壁絵も近くで見てみたいと思ったことが、
チロルに行くきっかけだったのです。
ですので、私の旅行記はどうしても村歩きがメインで
ハイキング関係が弱いと思います。
チロルには、まだまだ行ってみたいところが沢山あって、
皇帝山脈の麓の村(セル、エルマウ、ザンクト・ヨハン)や、
レアモースやホルツガウ村、
リエンツなどの東チロルにも行ってみたいです。
また、ザルツブルク州のローファーやマリア・アルムにも
非常に憧れています。
焦らずに死ぬまでに、少しづつ訪ねられればいいなあ・・・
と思っています。
この度は沢山の投票をありがとうございました。
こらからも色々と教えて下さい。
よろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
- ilovesouthtyrolさん からの返信 2012/09/23 18:33:42
- RE: RE: シュトゥバイタール
- 旅するうさぎさん、
丁寧なご返信、ありがとうございます。
Oberbertal は仰る通り Milders から入る谷です。
のんびりした一日のハイキングに適当な谷で、Franz-Senn 小屋で食べたグラーシュスープは美味しかった。
私は、山小屋での昼食にグラーシュスープを注文することが多いのですが、
(メニューにあれば必ず注文します)
ここのグラーシュスープは、これまでアルプスの山小屋で食べたグラーシュスープの中で最高に美味しかった。
(現在もそうかは勿論わかりません。)
南チロルの魅力は何か、
一言でいうと明るいことだと思います。
アルプスの南であるから太陽に恵まれ、果物は豊富でワインは美味い。
快適で親切なホテルやペンションがあるのはオーストリア・チロルと同様ですが、南チロルは料理が美味しいですね。
(ドイツ系とは言え、)やはりイタリア人は料理の天才だと思います。
Bozen/Bolzano、Meran/Merano、Brixen/Bressanone 等の都市(日本の都市と比べると遙かに小さい)も魅力がありますが、
ご参考までに小さくてかわいい町を挙げておきます。
まず、ブレンナー峠から南下してすぐの町が Sterzing シュテルツィンク/Vipiteno、
それから、Brixen の南にある Klausenクラウゼン/Chiusa キウーザ、
何れも壁絵とベランダに花がいっぱい飾られたチロルらしい町です。
Bozen の郊外にある Eppan エッパン/Appiano アッピアーノは、葡萄畑の中に古城や古い館が点在するのどかな所です。
Meranから西に広がる谷が Vinschgau フィンシュガウ/Val Venosta ヴェノスタ谷で、鉄道が通っています。
この沿線で最も有名なのが Glorenza グロレンツァ/Glurns ですが、近くの Schluderns/Sluderno もなかなかよい町です。
南チロルというとドロミーティ関連で紹介されることが多いですね。
実際、世界遺産のドロミーティで観光客を誘致しようという動きを最近強く感じます。
また、ドロミーティに滞在しての山歩きは最高です。
しかし、世界中から観光客が押し寄せてハイシーズンは人で溢れています。
日本人観光客も多くなりました。
ドロミーティでない南チロルは、地味ではありますが、落ち着いた旅を求める人にはこの上ない地といってよいでしょう。
オーストリアとの国境沿いの山歩きも、ドロミーティと違った魅力があって素晴らしいです。
以上、南チロルの宣伝をしてしまいました。
失礼いたしました。
ilovesouthtyrol
- 旅するうさぎさん からの返信 2012/09/25 22:17:57
- ありがとうございます
- ilovesouthtyrolさん
南チロルのことを教えて下さり、ありがとうございます!
ilovesouthtyrolさんへお返事を書いたのですが、
私の手違いで、掲示板だけの欄にお返事が
ポツンと載ってしまいました。
すみませんが、そちらを見ていただければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
旅するうさぎ
-
- canadianさん 2012/09/04 08:05:18
- 夏のチロル!
- 旅するうさぎ 様
お早うございます夏のチロルもいいですね。
私も今夏リュージュをドロミテのアルタプステリアで体験し、
現地ではFub-Bobというアトラクションで営業していました。
旅行記楽しみにしています
Canadian
- 旅するうさぎさん からの返信 2012/09/04 21:25:06
- RE: 夏のチロル!
- Canadianさま、こんばんは。
私の旅行記にお越しいただき、大変嬉しく思います。
といいますのも、以前に1度、Canadianさまの旅行記を
拝見したことがあり、これは凄い!と思い、
後でゆっくり訪問しよう〜、と思っていたのですが
そのうち忘れてしまっていたのでした。
ですので、大変嬉しく思っております。
山、自然、そして奈良など・・・旅行記が膨大なので
どこから見てよいのか大変迷いますが、
今回は、夏のドロミテと奈良の竜田川を拝見しました。
ドロミテ、どれも写真が綺麗で素晴らしいです!
本格的な登山も私にはできないことなので凄いなあと思います。
Canadianさまもドロミテでリュージュに乗ったのですね。
あの乗り物、かなり楽しいですね。
やはりドロミテにもあるのですね。
私がこの先訪ねてみたいチロルやザルツブルク州の村にも
あるので、結構アルプスでは人気のアトラクションのようですね。
竜田川については、
「ちはやぶる神世も聞かず竜田川 からくれなゐに水くくるとは」
の百人一首の歌が小さい頃から好きだったので、
どんなに紅葉が綺麗なのだろうか?という興味から拝見しました。
なるほど紅葉の名所ですね。
いつか竜田川に行って、からくれなゐに水くくる状態を
見てみたいです。
あの歌の表現は大げさではないのか?と思っていましたら、
場所は違いますが、京都の白沙村荘のお庭の小川で
からくれなゐに水くくる状態を、一度見たことがあります。
大変美しくて、本当に歌の通りになるんだと感動しました。
旅するうさぎ
-
- batfishさん 2012/08/25 22:41:13
- 旅行記楽しみにしています!
- こんにちは〜♪
総覧を見ただけでワクワクの内容ですね!
本編アップが楽しみです。
本当にすてきなところですね。
こんなところにのんびり7連泊なんて羨ましいです。
時間がゆっくりと流れたことでしょうね。
お天気を見ながらいろいろ楽しめてよかったですね。
お花もきれい!8月でもこんなに花畑が見れるんですね〜
往復もファースト&ビジネスだなんてリッチですね〜
こちらも拝見するの楽しみにしていますね。
同じような日程で(8月10日〜18日)旅行したのに
私のせわしなさといったら…
お恥ずかしい限りです。
では、本編アップも楽しみにしております♪
- 旅するうさぎさん からの返信 2012/08/26 14:57:19
- batfishさん、こんにちは。
- batfishさん、こんにちは!
早速、ご訪問下さり、ありがとうございます。
batfishさんも同じような日程で、ドイツのツークシュピッツェや
イタリアのドロミテに行かれて、お天気は良かったですか?
私が滞在したチロルのシュトゥバイ谷では、
滞在最終日の午前中に雨が降ったくらいで、
連日、お天気は良かったです。
ですので、ホテルで1日のんびりしたのは最終日くらいで、
あとは結構出かけていました。
お花が好きな私にとって、夏のチロルは大変魅力的な土地です。
お花を飾ったお家を見て回るだけでも本当に楽しいです。
山に登れば高山植物が咲いていますし、
夏のチロルは間違いなく、お花のパラダイスです!
まだまだ、この谷には行きたい所がありますので、
(実は一番行きたかった、豪快なグラワ滝に行っていない!)
次のチロル旅行もシュトゥバイ谷になりそうな気がします。
飛行機は、単にビジネスクラスが満席で、アップグレードして
いただいたようなのですが、めったにない体験をしました。
batfishさんのヨーロッパアルプスの旅行記も楽しみにしています♪
旅するうさぎ
- batfishさん からの返信 2012/08/26 22:07:45
- RE: こんにちは。
- 旅するうさぎさん こんばんは!
> batfishさんも同じような日程で、ドイツのツークシュピッツェや
> イタリアのドロミテに行かれて、お天気は良かったですか?
ツークシュピッツェは晴れていたのですが
上はガスガスでした(^^;;
で、全然眺めは楽しめなかったので
そのうちまた行ってみたいな〜と思っています。
> 私が滞在したチロルのシュトゥバイ谷では、
> 滞在最終日の午前中に雨が降ったくらいで、
> 連日、お天気は良かったです。
この最終日って8月16日(木)の朝でしょうか?
この日は確かにお天気悪かったですね…
私は15日(水)に南チロルのメラーノに泊まっていて
16日(木)は朝からスイスに鉄道+バスで移動したのですが
その道中雨に降られました。
でも、午後からは晴れてきましたよね!
ドロミテ滞在中も毎日お天気よく、ハイキングを
楽しめました。ただ、雲はわきやすかったですね。
どうしても山の上だから仕方ないですよね…
> 山に登れば高山植物が咲いていますし、
> 夏のチロルは間違いなく、お花のパラダイスです!
いいですね〜
花ハイキングが旅行目的なので、ぜひ行ってみたいです。
アップ楽しみにしていますね〜♪
> batfishさんのヨーロッパアルプスの旅行記も楽しみにしています♪
なんだか、いまいちの写真ばかりで…
旅行記に取り掛かれずにいます。
今のところ、次の旅行計画もないのでのんびり作りますね〜
- 旅するうさぎさん からの返信 2012/08/27 22:34:48
- こんばんは。
- batfishさん、こんばんは♪
> ツークシュピッツェは晴れていたのですが
> 上はガスガスでした(^^;;
> で、全然眺めは楽しめなかったので
> そのうちまた行ってみたいな〜と思っています。
そうでしたか。標高も高いですし、
なかなか難しいものですね。
次回に期待ですね!
> この最終日って8月16日(木)の朝でしょうか?
> この日は確かにお天気悪かったですね…
> 私は15日(水)に南チロルのメラーノに泊まっていて
> 16日(木)は朝からスイスに鉄道+バスで移動したのですが
> その道中雨に降られました。
> でも、午後からは晴れてきましたよね!
はい。8月16日(木)の午前中のことです。
朝、グラワ滝に行こうと思って
日焼け止めもしっかり塗って、さあいこう!という時に
雨が降ってきて、雷も鳴ってきました。
憧れの滝に雨の日に行くのはいやだったので、即、行くのをやめて
ホテルのスパでクラシックマッサージの予約を入れました。
その日は午後から晴れましたが、どこにも出かけず、
おかげでホテルでのんびりできました。
batfishさんはメラーノからスイスへ移動ですか。
すごいですね!
> ドロミテ滞在中も毎日お天気よく、ハイキングを
> 楽しめました。ただ、雲はわきやすかったですね。
> どうしても山の上だから仕方ないですよね…
なるほどなるほど・・・旅行記を楽しみにしています。
のんびり作って下さいね。
旅するうさぎ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅するうさぎさんの関連旅行記
チロル(オーストリア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
チロル(オーストリア) の人気ホテル
オーストリアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
オーストリア最安
478円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
27
52