みそかつさんのクチコミ(14ページ)全369件
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周りは奇抜な前衛芸術のオブジェだらけでアンダーグラウンドな雰囲気いっぱいです
投稿日 2016年03月06日
総合評価:3.0
ハウス・シュヴァルツェンベルク」の中庭の奥に進むと、アンネ・フランク・センターが入っているビルがあります。ここには奇抜な前衛芸術のオブジェがあったり、アンダーグラウンドな雰囲気が満ち溢れていてます。オットー・ヴァイト盲人作業所博物館 映画館、ギャラリーなども入っていますが、異様な空気に包まれていて落ち着かず、余り長居したくない気分になり早々に外に出ました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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90年代激動のベルリンの歴史を伝える、雑然と混沌の入り混じった異様な感じの別世界
投稿日 2016年03月06日
総合評価:3.0
ハッケシェヘーフェの少し先にある「ハウス・シュバルツェンベルク」の入り口には、今はもうない懐かしいパンナムのマークが付いていました。入り口をちょっとのぞいてみましたがちょっと不気味な様子で、入るのをためらわせるような入口です。中は雑然と混沌の入り混じった、異様な感じの別世界です。90年代の激動のベルリンの歴史を今に伝える貴重な空間、文化財?としてあえて改装せずに残してあるそうで、ある意味、隣のハッケシェヘーフェよりもベルリンらしい場所と言われています。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2016年03月06日
総合評価:3.5
ヴァルシャウアー通り駅からイーストサイドギャラリーに行く途中の道路沿いある中東料理のファストフード店です。店の前に写真付きの大きなメニュー看板が置いてあるので言葉が通じなくても大丈夫です。「ケバブ」を食べるつもりでしたが、たまには別のものをと思い注文したのが「ファラフェルFalafel」と「ハルーミHalloumi」です。どちらも日本ではほとんど知られていませんが、ファラフェルはヒヨコマメから作ったコロッケのような揚げ物で、ハルーミは山羊と羊の乳から作られる歯ごたえのしっかりしたフレッシュチーズで見た目も味もチキンのようです。ケバブと同じように野菜と一緒にパンのはさんで食べます。値段は一つ2.8ユーロと安く、ひとつでおなか一杯になりました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
-
地下の空洞にある空っぽの書棚は、説明を聞かないと何だかわかりません
投稿日 2016年03月06日
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投稿日 2016年03月06日
総合評価:3.5
ベーベル広場から四方を見渡して最も目立つ建物が、ベルリンでは珍しいカトリック教会である聖ヘトヴィッヒ大聖堂です。緑色の大きなお椀型のドームがドンと存在感を示しています。大聖堂の中に入ってみたら、外観からは想像もつかないモダンな内装で驚きました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年03月05日
-
クラシックな建物と現代的な建物が入り混じった、一日中観光客で賑わっている広場です
投稿日 2016年03月05日
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表通りから一歩中に入ったところにある落ち着いた静かな空間です
投稿日 2016年03月05日
総合評価:4.0
アウグスト通りからオラーニエンブルガー通りまで建物の中を通り抜けられるホーフ(中庭)があります。近くのハッケシェヘーフェのように一日中観光客で目白押しの状態ではなく、近所の住民が通り過ぎるだけの落ち着いた空間で、静かな雰囲気を楽しめます。冬は夜になるとクリスマスイルミネーションが飾られてきれいでした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年03月05日
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投稿日 2016年03月05日
総合評価:3.5
コーミッシュオーパでのオペラ観劇の前に30分ほど時間があったので、ウンターデンリンデン周辺で簡単な食事をしようとお店を探しました。本格的なレストランは幾つもあるのですが、注文してサーブしてもらって・・となると小一時間はかかってしまいます。すぐ食べることができる店はないか・・と見つけたのが「Subway」で、早くて安くすぐに食べることができました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0
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観光客で長い行列ができていますが、それほど待たないで写真が撮れました
投稿日 2016年02月23日
総合評価:3.0
映画「ローマの休日」で有名な「真実の口」は、朝から晩まで観光客の行列が途切れません。サンタ・マリア・イン・コスメディアン教会の入口の柱廊左側にある、海の神ポセイドンの顔がモチーフの丸い石板「真実の口」の前で、全員が記念写真を撮るためです。喜捨で良いとはいえ、写真を撮る前に皆0.5ユーロを払います。お礼の言葉が各国言語で書かれてありました。ここの閉門時間は16:50です。私達は16:15に着いたのですが30メートル位の行列ができていました。だいぶ待たされるかと思いましたが、列はどんどん前に進み20分ほどで写真が撮れ、16:35には教会をあとにしました。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.0
オラニエンブルガー通りの中ほどにある新シナゴーグに行きました。通りを行きシナゴーグに近付くとキラキラと光る大きな黄金のドームが見えなくなってしまうので、写真を撮るなら遠くから望遠で撮るのが良いでしょう。アラベスク模様の装飾が美しいという教会内部と、ドームの上からのユダヤ人地区の眺望を楽しみにしていたのですが、この日は何かの行事を行っていて中には入れませんでした。残念ですが建物を見上げ、入り口の案内板の写真を撮って帰りました。入場料3.5ユーロ、ドーム2ユーロだそうです。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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地下鉄駅からオペラハウスに行く通路からオペラの世界が始まり、期待が高まります
投稿日 2016年02月22日
総合評価:4.0
地下鉄二号線の「ドイツ・オペラ」駅の真上にあります。地下鉄駅からオペラハウスまでの通路のタイル壁は音楽家のイラストで飾られていて、劇場に行く前から楽しくなります。元の劇場は1912年に建てられましたが戦災で焼け落ち、現在の建物は1961年に再建されたものです。近代的でモダンな劇場で、観客の服装もカジュアルな人が多くみられました。分裂ドイツ時代は西ドイツ唯一の歌劇場で、ここは原語上演が基本で伝統的なレパートリーに強いそうです。この日の演目はプッチーニの「トゥーランドット」で、トゥーランドット役のソプラノ歌手キャサリン・フォスターのすごい迫力に圧倒された2時間半でした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.0
ノイエヴァッヘはかつての衛兵所で、現在は「ファシズムと軍国主義の犠牲者慰霊館」として利用されており、毎年5月8日の終戦記念日に政府の首脳陣が献花するのが恒例だそうです。ひっそりとした館内中央には、コルヴィッツの「戦死した息子を抱く母親」と言う作品を拡大したレプリカがぽつんと置かれ、静かに平和を訴えかけていました。像の周りに置かれた幾つもの花輪が印象に残りました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月22日
総合評価:3.0
欧州の街歩きで困るのは公衆トイレが少ないことです。ベルリンも同じでカフェやレストランで利用することが多いのですが、ウンター・デン・リンデンに面しているフンボルト大学はだれでも自由に入れ一階奥のトイレを拝借できます。 フンボルト大学本館の校門を入るとヘルムホルツという人の銅像が出迎えてくれ、正面の建物に入るとどっしりとした大階段があり、正面にここの法学部生だったカール・マルクスの言葉、「哲学者たちは世界をあれこれと解釈してきたに過ぎない、だが重要なのは世界を変えることだ」が彫ってあります。トイレは玄関を入って左側の通路を進んだ先にあります。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月21日
総合評価:4.0
文化フォーラムはフィルハーモニーをはじめとして、国立図書館や絵画館、新ナショナルギャラリー、楽器博物館などが集まっているエリアです。
「絵画館」は「ゲメール・デガレリー」と呼ばれ、旧西ドイツのダーレム博物館と旧東ドイツのボーデ博物館に分離していた13世紀から17世紀までの絵画コレクション約2,700点を所蔵しています。宗教画から始まり、常時展示数1400点という巨大な美術館です。ピーテル・ブリューゲル(父) の「ネーデルランドの諺」は、縦117?、横163?の大画面に100以上の諺が隠されていて、いくら見ても見飽きませんでした。フェルメールの「真珠の首飾りをつける女」「紳士とワインを飲む女」、レンブラントの「スザンナの水浴」などを写真を撮りながらゆっくりと鑑賞でき、大満足です。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
ベルガモ博物館は修復工事中で入り口が別のところにあります、案内板がありました
投稿日 2016年02月21日
総合評価:3.0
個人旅行で時間があったので博物館島の外周を一回りしました、一回り30分です。冬のベルリンは観光シーズンではないので所々工事をしていたり、歩道が凍っていて滑りやすかったですが、人が少なくじっくりと博物館島の裏表が楽しめました。ベルガモン博物館は大規模な改修工事中で無粋なクレーンが建っていました。正面入り口は工事の真っ最中で、現場にあった案内図にはぐるっと遠回りをして行くように書かれていました。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2016年02月21日
総合評価:3.0
一枚20ユーロの「ベリリン・ミュージアムパス」を使って美術館・博物館めぐりをしました。ベルリンの主だった博物館・美術館はこのパスで無料で入場できましたが、このドイツ歴史博物館はダメでした。外人観光客が何故パスで入れないのかと係員とやりあっていましたが、私達は8ユーロの入場券を買い入りました。ドイツの歴史を概観できる由緒ある建物の旧館を見るだけで時間がなくなり、新館は回りませんでした。
- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2016年02月21日
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クリスマスシーズンだったのでオペラ終了後、プレゼントをもらいました
投稿日 2016年02月19日
総合評価:4.0
ベルリンには現在改装中の国立歌劇場、ドイチェ・オーパーとコーミッシュオーパの三つのオペラハウスがあります。ジャンダルメンマルクトから西方面に歩いて10分のところにあるコーミッシュオーパに行きました。丸い赤い看板が目印です。ここは1947年設立の中規模のオペラハウスで、ドイツ語での上演にこだわっているのが特徴です。劇場本体は3つの劇場の中で一番小さく客席数は1270席で、現代的な外観とは違って中はクラシックな内装でした。
今回鑑賞したのは「魔笛」で、平土間の前から5列目の隅から1、2の席で一人37ユーロ(約5500円)でした。プロジェクションマッピングを使った、なんとも現代的で演劇的要素の強い解釈の「魔笛」でしたが、好評で大入り満員でした。オペラ終了後、出口で配られたプレゼントを開けてみたら、かわいいチョコレートが一粒入っていました。こんなプレゼントは初めての経験です、とても気が利いていると感激しました。- 旅行時期
- 2014年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0




































































