こたままさんへのコメント一覧全235件
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稲佐山からの夜景が綺麗ですね~
こたままさん、こんにちは
いつも訪問といいねとコメントをくださり、ありがとうございます。
長崎と言えば、グラバー邸、大浦天守堂、出島、めがね橋、そして稲佐山からの夜景、
食べ物と言えば、カステラとチャンポン、カラスミ、
あと、歌にもよく出てくる「雨」などが思いつきます。
ところが、意表を突かれたのが「トルコライス」でした。ボリュームたっぷりで、美味しそうですね!
稲佐山からの美しい夜景、綺麗ですねぇ~!
RON3 -
宇和島
こたままさん、こんにちは。
宇和島は大好きな街で、もう随分前になりますが、何度も訪れました。
それは多分に司馬遼太郎の影響でもあるのですが(「街道をゆく」や「花神」など)。
司馬遼太郎がこのなく愛した町でもあります。
夕暮れ時、和霊神社から須賀川沿いに歩いて樺崎砲台や歴史資料館の方まで歩いたこともあり、大変懐かしく拝見いたしました。ただ、凹凸神社は訪れたことがなくて…近寄りがたいような感じがして。だから、ふむふむと拝見しました(^^;)
もう亡くなられましたが、宇和島で大変お世話になった方がいらして、その方は一時歴史資料館にお勤めでした。
闘牛場もその方に車で連れて行っていただいたのですが、かなり見晴らしがよい場所で…ということは自転車では厳しい場所だったのではと思います。
天赦園は大名庭園らしく整った美しさがありますが、どことなく親しみやすさがあって、歩いていてほのぼのとするような感じがしたのを覚えています。
ターミナルホテルは宇和島でも老舗のホテルかと思います。でも駅前で立地は良いし、今のご時世、リーズナブルなお値段ですよね。
宇和島などの南予は、愛媛の中では土佐に近い気性があるとされているようです。松山の方は「宇和島人には地金のような熱さがある」と言われていました。でも、先述の宇和島でお世話になった方は土佐とは違うといわれていて、それは「宇和島人は日々海に沈む夕陽を見ているが、土佐人は朝陽を見ていて、その違いは大きい」みたいなことを言われていて、ふとそんなことを思い出しました。
次は予土線の旅でしょうか。楽しみにしています。
DecoRE: 宇和島
Decoさん、こんにちわ!
コメントありがとうございます。
司馬遼太郎と宇和島、そうなんですね。
穏やかな宇和海と文化の香りもする伊達のお殿様の街、Decoさんも何度も訪れられた通好みの街、うんうんと納得です。
和霊神社から須賀川沿いを歴史資料館までは、素敵な散歩コースですよね。
私も機会あれば、のんびりと歩いてみたい場所になりました。
多賀神社は今でこそ、SNSなどで多くの方が発信しているので訪れ易くなっているのでしょう。
私も怖いもの(違う?)見たさで行ってみましたが、凸凹神堂の中まで入る勇気はございませんでした。。。
因みに、授与品もスゴいのが沢山ありましたよ(^^;)
闘牛場、下から見たら意外と近くて行けると思ったんです。
次は電動自転車があればぜひチャレンジしてみたいと思います(^^♪
天赦園は訪れた時は狭く感じましたが、枯流や景石など見逃したものがあるようで、時期的にも藤か紅葉の季節がもっと魅力を感じられたのかな、と思います。
自転車でないと観光が不便な場所では貸自転車があるホテルを選んでいますが、リーズナブルなホテルほど旅行者の利便性を考えてくれているような気がします。
「宇和島人は日々海に沈む夕陽を見ている」。。。わっかる~!
言われてみれば、高知では夕陽は見れないことに思い当たりました(宿毛などは見れますが)。
で、私も思い出しましたよ。
子供の頃に「愛媛は四国のなかで一番頭が良いので愛媛で成績が悪い子供は『高知にいきなさい』と言われている」とよく聞かされていたことを...。
こたまま
2026年05月12日18時44分 返信する -
いの
こたままさん、こんばんは。
高知市内を旅すると、必ず目にするのが路面電車。「ごめん」と「いの」は旅行者でも記憶に残っている人は多いと思います。
さて、今回の「いの」紀行、楽しませていただきました。
路面電車の終点(起点?)であるからには、かつては相当に栄えた町だったのでしょうね。文化水準も高かったとのことですが、ダンボールアートのようなユニークで遊び心があるアートがあって、その名残が感じられるようにも思います。
街並みにも古い建物が残り、その中にはかなり立派なものもあるように見えました。古い建築物が好きな人なら、建物だけ見て廻っても飽きないでしょうね。
路面電車の終点あたりから続く線路、何の路線だったのでしょうか。とても気になります。
そしてもう一つこの旅行記で気になったもの。それはフライパン食堂。お店の中はどんな感じなのか。料理はどんなメニューがあるのか…。
土佐の清流と言えば四万十川が有名ですが、仁淀川もまた美しい川ですよね。私は宮尾登美子さんの小説を思い出してしまいました…。
さて、今年も大変お世話になりました。来年もよろしくお願い致します。
お体に気を付けて、どうぞ良いお年を。
DecoRE: いの
Decoさん、こんばんは!
コメントありがとうございます。
こちらはいつも読み逃げですみませんm(__)m
土佐電鉄の路面電車が伊野まで伸びたのは明治41年で、土佐和紙の輸送の為だったのだそうです。
土佐和紙の繁栄により経済が豊かになったいのの町には独特の文化があったのでしょう。
何といっても、あの巨大な記念碑がボコボコ建っているのには驚きました。
段ボールアートは、ここにも高知のおもろいおんちゃんがおったー!!って楽しくなりました。
でも本業の方は大丈夫なのか、気になります。。。
路面電車の軌道、和紙の積み下ろしなどをした場所かな~とも思いますが、真相は場所的に藪の中、でしょうか(ベタですみません(-_-;)
フライパン食堂さんではポークジンジャー、要するに生姜焼きを食べられるのですが、時間的に早くて叶いませんでした。
いつかリベンジしたいです。
ところで、私の20年来の友人が実は荒尾市出身だったということを最近知りまして、Decoさんの近くだ!と嬉しくなりました。
こちらこそ、今年も旅行記にご訪問頂きありがとうございます。
Decoさんお母さま共に、良いお年をお迎えくださいませ。
こたまま
2025年12月31日00時42分 返信する -
とても詳しい旅行記👍
お天気も良くて楽しかったね~
はちみつ工房ははちみつ試食しほうだい
なじみはボリューム満点💯
ドイツ村はカオスでそれもなかなか楽しい?そしてお花畑がほんと綺麗でした🌸



