近鉄バッファローズさんへのコメント一覧(8ページ)全77件
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素敵♪
近鉄バッファローズさん
はじめまして
ブルッフザール、初めて知りました
天気も手伝ってかとても素敵でロマンチック♪
建物きれい、装飾きれい、お庭も素敵で
ぜひいってみたくなりました
ありがとうございます
Cathy_Kマイナーですが、いいところです。
Cathy_Kさん、こんばんは。
私の拙い旅行記を御覧頂き有り難う御座います。
ましてや、掲示板に書き込みいただき、嬉しい限りです。
ブルッフザールは、意外に立ち寄り甲斐がありました。
とてもこぢんまりした城ですが、綺麗に整備されていて、
中の装飾も大変豪華なものでした。
付属のオルゴール博物館も、それなりに面白かったです。
あと、私もCathy_Kさんの旅行記を拝見しました。
私と同じくSigmaringenへ行かれていたことに驚きました。
私は「歩き方」を読んで行ったのですが、
なかなかあのマイナーなところへ行く人は少ないと思っていたので。
でも、あそこも大きなお城が結構間近で見られて、
城の中のガイドツアーも写真撮り放題で堪能しました。
やはりホーエンツォレルン一族と言うことで、
その所蔵品もかなり豪華なものが揃っていましたし。
またよろしかったら、他の旅行記も見て下さい。
何かの御参考になれば幸甚です。
2009年08月03日23時08分 返信する -
はじめまして
近鉄バッファローさん
こんにちわ&はじめまして、といってもご挨拶は初めてですが旅行記は以前より拝見させていただいてました(気持ちはあってもなかなか書き込みできないもので失礼しました)。
エスリンゲンの中世風クリスマスマーケットは私もいつか行きたいと思っているので興味深く拝見しました。普通のでも十分楽しいですが、中世風というのはもっと楽しそうですね。見ると早く実現させたいなぁという気持ちになります。陶器のライトハウスはロイクのようですね、ステキです。
たくさん旅行記がおありなので、またお邪魔して参考にさせていただきたいと思います、どうぞよろしくお願いいたします。
maki
投票有り難う御座います
maki5963さん、初めまして。何度も御覧頂いていたのは存じてましたが。
この度は、私の旅行記に投票頂き有り難う御座います。
(掲示板に書き込んで頂いたので、投票して頂いたんですよね?)
あまり新しい旅行記でないので、
どこまで参考になるかどうか分かりませんが、
何かの御参考になれば幸甚です。
観光地は有名どころも当然抑えていますが、
マニアックなところにも行っていると自負しています。
「歩き方」で1/2ページほどしか載っていないようなところでも、
実際に行ってみると結構良かったりします。
エスリンゲンもそんな町の一つです。
初めはクリスマスマーケットのことは知らなかったのですが、
シュツットガルト周辺を移動中に何かのポスターで知りました。
行ってみると、他と違ってなかなか興味深いものでした。
陶器は詳しくなかったのでどんなものか全く分かりませんでしたが‥‥。
説明が不十分だったり、写真が横向きだったりもしますが、
私の旅行記が何かの御参考になれば幸甚です。是非またお越し下さい。
2009年07月26日22時49分 返信する -
はじめまして
近鉄バッファローさん
昨年、初めてドイツへ行き、毎日ビールを飲んでいるうちにビールのことが
もっと知りたくて今年はチェコへ行ければ?と思っています。
ピルスナーの生まれたピルゼンはチェコ語ではブルゼニュということや
プラハから日帰りが可能なこと、ビール工場の内容などがわかり大変参考
になりました。
コットングラスお役に立てて光栄です
コットングラスさん、こんばんは。
私の旅行記がお役に立てたようで大変嬉しいです。
醸造所の見学ツアーは、英語よりもドイツ語の方が人数が多いと思います。
まぁチェコ語が出来るのが一番いいのですが、それは難しいでしょうから。
表示はチェコ語が多いので、チェコ語が読めれば最高に楽しいです。
(私は読めませんが)
個人的にはチェスケブジョヴィツェよりも
プルゼニュの方が醸造所見学の内容が濃いと思います。
チェスケブジョヴィツェの方は、人数が少なく貸し切り状態で、
これはこれで楽しかったですが‥‥。
一日二回(当時は12:30と14:00)しか個人向けの見学ツアーはなかったです。
旧市街の中にもビール博物館があるので、そこも是非見てください。
片道1時間40分から2時間ほどですので十分日帰り可能です。
直通の列車は一時間に一本です。
ちなみに、「ブルゼニュ」でなく「プルゼニュ」です(半濁音)。
何か不明な点などあれば、お答えできる範囲で対応させて頂きます。2009年05月31日00時02分 返信する -
先程はありがとうございました。
近鉄バッファローズさん
先ほどはありがとうございました。
ドイツはいろんな所を旅されていますね。
私もかつて北ドイツとか旧東だった方面とか旅行しました。
ツェレにも行かれているんですね。
あそこは駅からだいぶ歩きますが
カラフルな家並みには驚かされました。
だいぶ昔のお話ですが・・・(苦笑)
ただニュルンベルクやレーゲンスブルクより
南の地は行ったことがないのでウルム(2泊)に
決めたわけなのですが。
ウルムにはドイツ到着後そのまま列車で入るつもりでした。
最近高いところから景色を見るのに憧れていまして
フランクフルトから比較的近くて
ウルムに代わる町ご存じありませんか?
りみ
2009年04月15日23時01分返信する代替候補地
どういたしまして、何かの御参考になれば幸甚です。
ここは視点を変えてみては如何でしょうか?
教会などの尖塔から町を眺めるのではなく、
山や城の上から町を眺めるのは如何でしょうか?
フランクフルトからであれば、
リューデスハイムのニーダーヴァルトからの眺めとか、
ヴュルツブルグのマリエンベルグ要塞からの眺め、
ハイデルベルグ城からの眺めなんかが素晴らしいと思います。
リューデスハイムではライン川が、
マリエンベルグではヴュルツブルグの街並みが、
ハイデルベルグ城からはハイデルベルグの街並みが
http://4travel.jp/traveler/kintetsubuffaloes/album/10258662/
見えます。
こんな感じで如何でしょうか?
2009年04月15日23時40分 返信する -
ガルミッシュの旅行記読みました。
はじめまして。
今度の元旦に、ミュンヘンから、日帰りでガルミッシュの方に行きたかったけど、寒そうだし、山の天気だから、諦めてたのですが、近鉄バッファローズさんの旅行記読んだら、希望の光が見えてきました。
普通に一般客が行っても大丈夫なんですね。
山の天気はこの時期、その日によって違うんでしょうか。
きっとそうですよね。
晴れ女だといいなと思いました。でも、私、雨女なんです・・・。
運試しですよね。2008年12月07日21時03分返信するIch halte Ihnen den Daumen.
はじめまして。
私の旅行記を御覧頂き有り難う御座います。
2005年の1月はとても寒い冬で南ドイツの平野部でもかなりの積雪があったときでしたから、ツークシュピッツェであれだけの晴れた空が拝めたのは奇跡だったのかも知れません。朝に天気予報を見て晴れそうだったら出かけてみる、と言うのもいいかも知れません。
ガルミッシュパルテンキルヒェンからツークシュピッツェの頂上まで、電車からロープウェーに乗り換えるとき以外はほとんど外に出ないので重装備でなくてもいけましたが、やはり頂上は外へ出て景色を眺めないと意味がないので、防寒は必要です。
幸運をお祈りしています。
2008年12月07日23時19分 返信する -
こんにちは
こんにちは。キレイな写真ばっかりで楽しく拝見させて頂きました。
パワフルに観光してますね〜
ただ一部写真の説明にいくつか間違いがあるのが気になりました。
王宮教会と書いてある教会の写真は聖ヤコブ教会(DOM)です。
王宮教会内部というのも聖ヤコブ教会の内部です。
そしてマキシミリアンのお墓の写真のところが宮廷教会です。
またこのお墓にはマキシミリアン1世は眠っておらず、空のお墓になっています。
彼はお墓の製作を依頼しましたが、ヴィーナーノイシュタットに埋葬するように遺言したためです。
少し気になったのでメールしました。御指摘有り難う御座いました
この度は、御指摘下さいまして有り難う御座いました。
かつて欧州に滞在したときに「もうこんな機会はないだろうから、いろいろ行っておこう!!」と思い立って西欧はほぼ各国を制覇しました。今、どんどんアップしている旅行記はその際のものです。
その中で、今回御指摘頂いたように中身を精査しないまま作成してしまっているものが多々あります。「歩き方」などを見て確かめながら作ればいいのですが、サボってしまっていました。何年か前のことなので、かなり忘れてしまっているものも多いです。
他にも何か気がついたことが御座いましたら御指摘願います。よりよい旅行記にしていきたいですので。2008年07月19日22時27分 返信する -
名前に惹かれて…。
はじめまして、近鉄バッファローズさん。
今は無き名前に惹かれて訪れました。
沢山の欧州旅行記は、次回に拝見させていただくとして、私の好きなItalia旅行記を先に駆け足で拝見させていただきました。
十字のショッピングモール「ガッレリア」の写真素敵ですね☆
こんな素敵な色調の「ガッレリア」の写真は初めて見ました(@@)
季節と時間帯とカメラで、こんなにも綺麗に撮れるのかぁ〜と感動です!
目の保養になりました(^^)v
奇跡の一枚です
私のハンドルネームに興味を抱いて頂いて、付けた甲斐がありました。唯一日本一がないチームのまま消滅してしまったチームへのレクイエムです。
さて、お褒め頂いた「ガレッリア」ですが、奇跡の一枚ですね。カメラも大変安物のデジカメだったので、タイミングと位置取りが良かったんでしょう。あとは、ぶれないようにジッと持つことが出来たのが良かったのだと思います。三脚がないので。
もしよろしかったら、またメッセージを寄せて下さい。励みになりますので。2008年07月14日21時34分 返信する



