木場三郎さんへのコメント一覧(5ページ)全65件
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素晴らしいサイクリングでしたね!
木場三郎さん、こんばんわ。ご訪問有難うございます。
夏の旅行シーズンも終わり、もう直ぐ秋という素晴らしい時期になろうとしています。 夏山については思ったとおり楽しめずに瑞垣山だけで過ぎましたが、秋には思う存分楽しみたいと思っていまから計画しています。 北アルプスかそれ相当の登山をしようかと思っています。
さて、木場三郎さんの旅行記を拝見しました。
素晴らしい挿絵と説明文については感動ものですね。 挿絵はインターラーケンからのユングフラウ展望とアイガー北壁の二枚は山の印象を良くつかまれていると思います。 説明文については目だけでなく、体全体で感じられた風景描写になっており、新鮮な感じがしてスイスの風景を良く表されていると思います。 今後の旅行記が楽しみですね。
さて、当方の旅行記についてはスイス関連の「・・・の風景をもとめて」のシリーズで纏めようと思っています。 その最初として「マイエンフェルトの風景をもとめて」を纏めています。今年は全く海外旅行は致しませんでしたが、来年は是非スイスのマッターホルン周辺、グリンデルワルトのフィルスト〜バッハアルプゼー等のハイキング、サンモリッツ周辺のハイキング、それから北イタリアのドロミテ地区のハイキング等をしようと調査中です。
木場三郎さんのほうの秋の旅行計画は進んでいますか。
tsuneta
2005年08月24日22時48分返信する -
スイス旅行記、すごく楽しそうですねっ♪
こんばんは、お久しぶりです、木場三郎さん。
モンゴルでありえないほど日焼けしてきたつつきです(苦笑)。
スイス、ずっと天候がよかった中のサイクリングだったんでしょうか?
いいですねー、私も自転車であちこち巡るの大好きだったりするんですよv
国内外問わずレンタサイクルなんかもよくします。
徒歩より早いし車より小回りきくし、なかなか優れものですよね〜♪
天候不良だけはちと辛いですが…。
しかしスイスでサイクリングとは壮大ですごい!
絵もじっくり拝見しました。
トップに使われてる絵が一番迫力ありますね〜。写真見てるよりがつんときます。すごいなぁ。
私も先日まで行っていたモンゴル&ソウルの旅行記を記憶の新しいうちにアップしてみました。
またお暇なときにでも覗きに来てくださるととっても嬉しいですvv
それでは、また!
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情緒がありますね。
木場三郎さんお久しぶりです。
いつも素晴らしいスケッチ拝見させていただいてます。
なかでもこのスケッチがなんというか風情があって特に気に入っております。琉球良いですね。是非訪ねてみたいと思います。
7月中頃の書き込みのお蔭で旅行記書く気になりまして、何とか90年の旅行の後半部は殆ど作り上げる事が出来ました。
前半部があるのですが、一緒に行った友人がフィルムを所有しているもので、書き上げるのはずっと先になりそうです。
ベルリンですが1年後の写真もありますので近々UPさせて頂きます。
たった1年で余りにも変化してしまったので、おもしろかったですよ。 -
永世中立国と言ってもその維持の大変さが少し解った気がします。
木場三郎さん
スイスのサイクリング旅行、素晴らしいですね。
サイクリング旅行をしようとされる若さに驚きで、私も元気を頂きました。
3枚の絵、いつもながら素敵ですね。私はユングフラウに思いがあり、表紙のインターラーケンからのユングフラウの絵が一番好きです。
今年4月にスイスに行ったのですが、ドイツ、フランス、イタリアなど多民族国家でしかも侵略が常のヨーロッパ列強国の中の小国、国内問題、外交問題も大変だろうと思っていましたが内情を知ることはできませんでした。
一般家庭の核シェルター、他民族への警戒心と排他性、重要課題に対する年4回もの国民投票-- 初めていただく情報です。永世中立国と言ってもその維持の大変さが少し解った気がします。貴重な情報、ありがとうございます。裸体画の練習
さすらいおじさんへ
いつも暖かいコメントありがとうございます。人気のあるスイスですので退屈な旅行記かと思いますが、例えばグリンデンバルトからインタ-ラ-ケンまで自転車で滑降した日本人は少ないのではないかと愚考しこの点自慢です。
絵は各旅行最低3枚描くことにしており、激励を頂きこれが続きそうです。
でも、以前にコメント頂いた人物画は難しくてなかなか描けません。ものの本によると裸体が基本でそれができて初めて人物が描けるそうなので、最近恥ずかしながらも練習しております。骨格とか筋肉とかを理解する為というのです。
2005年08月15日16時55分 返信するRE: 裸体画の練習
木場三郎さん
>人物画は難しくてなかなか描けません。ものの本によると裸体が基本でそれができて初めて人物が描けるそうなので、最近恥ずかしながらも練習しております。骨格とか筋肉とかを理解する為というのです。
人物画の基本は裸体画ですか。初めて伺いました。そういえばダ・ビンチは人物画を描くために人体の解剖をして内面を学んだという話を聞いたことがあります。次回の旅行記が楽しみです。
2005年08月15日19時56分 返信する -
自転車の旅(*^。^*)凄いです!それにスイスと言う国の国民性!勉強にもなりました<(_ _)>
木場さん(* ^-^)♪
今回は大変な旅をされたんですね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
でも普通の旅では経験できない事!素敵です。
スイスの方達の観光立国としての自覚、核への備え
ある意味でかなり保守的な国民性ですが
だからこそ綺麗なスイスなんでしょうね(*^_^*)
スイスの銀行システムには前々から興味ありました。
中立国としての備え、疑心、排他性、それでも
山々に囲まれた美しい国ですね。
木場さんの優しい絵がスイスの美しさを一層引き立てていて
写真では味わえない幻想的な魅力を貰えました(^。^)y-.。o○
総距離300kmはホント!凄いなぁ〜
途中景色のデッサンなどもされたのですね(‐^▽^‐)
スイスは山道が多かったのではないですか(・・?
自転車はマウンテンバイクみたいなのかなぁ〜
只通り過ぎるだけの旅ではなく本当にジックリと
味わえる旅だっただろうなぁと感動しています(*'ー'*)ノ~~
最近は男性陣、木場さんや、さすらいおじさん、noriさんと
皆さん凄い旅を多くされ、感性と知識に溢れた方ばかり
女性も頑張らなくちゃあって思ってしまいました(笑)
続きを楽しみにしています(#^.^#)
素敵な絵とコメント!読ませて頂き有り難う御座います<(_ _*)>
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北海道開拓の・・・やっぱり心和む木場さんの絵(*'ー'*)ノ~~ 感謝です!
木場さんの優しい絵を見たくてコッソリお邪魔してみると
新しい旅行記が出ていて嬉しく見せて頂いていました(*'ー'*)ノ~~
いつ拝見しても優しい包み込むような暖かい色と雰囲気の絵が
心を癒して貰えて感謝です♪(⌒ー⌒)o∠★:゚*'
クラーク博士のお話や、他国の囚人労働者達のお話を読ませて
頂きながら切なさを覚える反面、あの広大な土地を今日のように
開拓できた事・・・
北海道には行った事がありませんが北海道出身の友人から
聞く北海道、そして北海道人としての誇り・・・
興味深いです。
何時も思うのですが木場さんの絵を拝見しながらの
お話しはその歴史がとても哀しいものであっても
絵のお陰で少し緩和されます(#^.^#)
写真では表現できない木場さんの心情も絵にこもっているのでしょうね♪
いつも木場さんの絵を楽しませて貰えて嬉しいです。
またお邪魔させて下さい<(_ _*)>
本当に素敵な絵は何よりも心を和ませて貰えるんですね(* ^-^)♪
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クラークさんの像
こんばんは、木場三郎さん。
お久しぶりにお邪魔してます、つつきです。
北海道旅行記、拝見しました。
そういや、昔私も行ったな〜…とふらりと拝見したんですが、本当にその背景までじっくりしっかりつかんで旅をされている姿勢に頭が下がります。
私なんて本当に気軽に親友と訪れたので、クラークさんの像の横に二人並んであのポーズ(右手を宙に指して「ボーイズ、ビー、アンビシャス!」の姿勢)をとってハイポーズ、で終わってました。
いやはやお恥ずかしい…若かったなぁ。
最近の私は旅行に行けてなくて少々しょげ気味だったので、ブログ代わりに自分のところの掲示板に思い出し日記なんてものをつけはじめてみました。
旅行記に乗せ損ねたコネタとか、ふと思い出して噴出しちゃったある日の出来事とか…(笑)。
もしよかったら覗きに来てみてください。
といってもまだ2日目ですが…続くかな?
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素晴らしい北海道旅行記だと思います。
木場三郎さん 素敵なスケッチと詳しいご説明、じっくり拝見しました。
クラーク博士がたった8ヶ月で日本の若者にこれだけ大きな影響を与えたことに改めて驚きます。新渡戸稲造は2期生だったのですか。台湾では稲作指導者として教科書に載るほどの恩人と聞きました。台湾の親日思想にも影響を与えてくれた新渡戸稲造も間接的にクラーク博士の博愛精神を学んだのでしょうね。
北海道開拓労働で犠牲になった囚人のお話で、シベリア開拓労働で犠牲になった多くの日本人を連想しました。中国、朝鮮の犠牲者への感謝の気持ちも忘れてはいけないですね。一人一人の感謝の気持ちが反日感情をやわらげてゆくのではないでしょうか。
アイヌの人達の差別の歴史、文化には強い関心があります。私も北海道の旅行記を作るときはアイヌ問題にふれてみたいと思っています。素晴らしい旅行記だと思います。10票投じたいところですが、1票でご勘弁ください。身に余るお言葉
さすらいおじさんへ
大旅行家たるさすらいおじさんよりかくもありがたいお言葉を頂き身に余る光栄と存じます。身勝手で面白くない我旅行記をかくも勇気付けて頂き、感涙です。
14日からスイス、ドイツ、パリへ約3週間の旅に出ます。我々の生きている時代までやはり欧米文化が世界を主導してきた思いますのでそれに直接触れる機会と思い楽しみです。さすらいおじさんのペ-ジからも無断で沢山の情報を頂戴しました。
常に範として参照しております。2005年07月10日16時25分 返信するRE: 身に余るお言葉
木場三郎さん
>14日からスイス、ドイツ、パリへ約3週間の旅に出ます。我々の生きている時代までやはり欧米文化が世界を主導してきた思いますのでそれに直接触れる機会と思い楽しみです。さすらいおじさんのペ-ジからも無断で沢山の情報を頂戴しました。
常に範として参照しております。
私はただの旅好きですから、お言葉恥ずかしいです。スイス、ドイツ、パリは私も今年の4月に行きましたが少し寒かったです。いずれの文化も素晴らしかったですね。どうぞお楽しみください。
私は13日からイランに行きます。イランのイスラム文化を見たいと思っています。
私の情報が多少でもお役に立てれば嬉しく思います。
2005年07月10日19時07分 返信する



