ken-kenさんへのコメント一覧(17ページ)全175件
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2012年 中欧旅行 ウィーン・美術史博物館
はじめまして、kenkenさま。私はryujiと申します。
タイトルの件、拝見させて頂きました。kenkenさんの素敵な絵画に感激し2度3度ページを上下した次第です。中身の濃い、構成のしっかりした旅行記にウィーン美術史博物館の思いを新たに致しました。
実は私、昨年ウィーンを訪れました。美術館での写真を撮ってきたのを改めて見て、ひど〜いです!。 (美術・絵画に対して、甚だ失礼で申し訳ない思い) 準備不足と安価なコンデジ(カメラの責任にして)の為、納得のいくものが撮れませんでした。でもやっぱり絵を観てきたという証がほしいですよね。
kankanさん素敵な旅行記、ありがとうございました。
ryujiRE: 2012年 中欧旅行 ウィーン・美術史博物館
ryujiさん、今晩は。始めまして。
> タイトルの件、拝見させて頂きました。kenkenさんの素敵な絵画に感激し2度3度ページを上下した次第です。中身の濃い、構成のしっかりした旅行記にウィーン美術史博物館の思いを新たに致しました。
ありがとうございます。
このような拙旅行記をお褒めいただき汗顔の至りです。
> 実は私、昨年ウィーンを訪れました。美術館での写真を撮ってきたのを改めて見て、ひど〜いです!。 (美術・絵画に対して、甚だ失礼で申し訳ない思い) 準備不足と安価なコンデジ(カメラの責任にして)の為、納得のいくものが撮れませんでした。でもやっぱり絵を観てきたという証がほしいですよね。
旅行記拝見させていただきましたが、とてもいい写真ばかりだったと思います。何よりピンボケの写真が一枚もないのが素晴らしいと思います。
特に今年行かれたルーブルの写真は素晴らしかったです。
枚数も多いし、見ているうちにルーブル美術館そのものに行った気がしました。
自分は気持ちがはやり過ぎて何枚も失敗してしまっていますから・・・
デジカメの小さな画像ではわからないのですが、大きくしてみたらありゃー!ピンボケだ!って言うことも何度もありました。
これからもよろしくお願いいたします。2012年07月23日19時32分 返信するRE: RE: 2012年 中欧旅行 ウィーン・美術史博物館
> ryujiさん、今晩は。始めまして。
>
> > タイトルの件、拝見させて頂きました。kenkenさんの素敵な絵画に感激し2度3度ページを上下した次第です。中身の濃い、構成のしっかりした旅行記にウィーン美術史博物館の思いを新たに致しました。
>
> ありがとうございます。
> このような拙旅行記をお褒めいただき汗顔の至りです。
>
おはようございます、kenkenさん。早速の書き込みのご返事を頂きありがとうございました。まずは最初に大変失礼をしました。kenkenさんのお名前を間違えるなんて、お気を悪くされことをお詫び致します、お許しを。
> > 実は私、昨年ウィーンを訪れました。美術館での写真を撮ってきたのを改めて見て、ひど〜いです!。 (美術・絵画に対して、甚だ失礼で申し訳ない思い) 準備不足と安価なコンデジ(カメラの責任にして)の為、納得のいくものが撮れませんでした。でもやっぱり絵を観てきたという証がほしいですよね。
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> 旅行記拝見させていただきましたが、とてもいい写真ばかりだったと思います。何よりピンボケの写真が一枚もないのが素晴らしいと思います。
> 特に今年行かれたルーブルの写真は素晴らしかったです。
> 枚数も多いし、見ているうちにルーブル美術館そのものに行った気がしました。
私の旅行記(ウィーン美術史博物館・ルーヴル美術館)の2点を見て頂いたんですね、嬉しく思っています。又写真上手のkenkenさんに褒められ恥ずかしいやら・・・、有頂天になってしまいますよ。 (ルーヴルの方は、下準備とお値打ちの1眼デジカメ持参で努力?)
> 自分は気持ちがはやり過ぎて何枚も失敗してしまっていますから・・・
> デジカメの小さな画像ではわからないのですが、大きくしてみたらありゃー!ピンボケだ!って言うことも何度もありました。
kenkenさんが仰るとおり私もそうなんです。私のカメラ技術は一向に上っていきません。歳と共に下がる様、まぁ〜趣味として楽しければ・・と思っています。
>
>
> これからもよろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願い致します。
ryuji2012年07月24日09時05分 返信する -
あまりの美しさに
はじめまして。
たまたま目にしたのですが、サンマッダレーナ村のあまりの美しさに
思わずコメントさせていただいております。
こういう風景を目の当たりにすると、本当に生きていてよかった…
なんて思いますよね。
それでは、これからも旅を楽しんでください。RE: あまりの美しさに
Yoyosaiさん、今晩は。
> たまたま目にしたのですが、サンマッダレーナ村のあまりの美しさに
> 思わずコメントさせていただいております。
ありがとうございます。
ただ自分のよりも、同じフォートラベルのキートンさんのこの旅行記のほうが素晴らしいと思います。ぜひご覧になって下さい。
http://4travel.jp/traveler/1548y8/album/10275731/
この場所は午前中は逆光で午後になってやっと光の加減が良くなるのです。
が、自分の時は午前中はともかく午後にいい天気になったのが一日だけでした。(それも雲が結構多めです)
ですので、いずれの写真も逆光気味か雲が邪魔なのですが、キートンさんの旅行記の写真は素晴らしくてまるで絵葉書のようです。
5日間もいてなかなかいい天気に会えないとは、普段の行いが悪いのかもしれません(笑)。
> こういう風景を目の当たりにすると、本当に生きていてよかった…
> なんて思いますよね。
本当にそうですね。そう言った感激を求めて、旅をしているのかもしれませんね。
どうもありがとうございました。またよろしくお願いいたします。2012年03月08日20時00分 返信する -
大覚寺キレイー♪
kenkenさん、こんばんは☆彡
ご無沙汰しています。
明日嵐山に観光予定です。
去年に続いてkenkenさんの旅行記を見てから嵐山を訪問します(笑)
大沢池の紅葉に包まれた多宝塔良いですね♪
自分も明日行ってそこを探してみようかなー。
今の紅葉状況の速報ありがとうございました。
TAYA -
デュック・ド・ブルゴーニュ
kenkenさん、たくさんのご投票ありがとうございます。
ブルージュのお写真、ほんときれいですね!!
私は時間切れでダムまでいけなかったのですがkenkenさんのお写真で楽しませていただきました。
デュック・ド・ブルゴーニュに泊まられたんですね〜。
わたしは、運河を挟んでデュックのお向かいのホテルにとまりました。
私が行ったのは安いサベナのあった時代で、南仏に行くときにストップオーバーを利用して3泊しました。
ちょうど、アンティーク市をやっていたので、セーターに包んで大切に持って返ってきた陶器をかってきたのですが、kenkenさんの旅行記見て、思わず見える位置に飾りなおしました(笑)。
アラゴンピレネー、地味ですが味のある村がいっぱいで大好きです。
先日、あの絶景きしゃぽっぽがBSの番組に出ていてびっくりしました。
ぜひぜひ、行ってみてくださいね〜。
わたしのは、熟熟女連れなのでお気楽コースですが、カヌ太郎さんとかのピレネーは、もっと、踏み込んで絶景の連続ですよ〜。RE: デュック・ド・ブルゴーニュ
フルリーナさん、またのご訪問ありがとうございました。
> 私は時間切れでダムまでいけなかったのですがkenkenさんのお写真で楽しませていただきました。
ありがとうございます。拙い旅行記ですが旅の師匠にそう言っていただくとこれからの励みになります。
> デュック・ド・ブルゴーニュに泊まられたんですね〜。
> わたしは、運河を挟んでデュックのお向かいのホテルにとまりました。
向かいのホテルと言いますと「Hotel Bourgoensch Hof」でしょうか?
こちらも泊まりたいなと思っていました。(確か作家の向田邦子さんが泊まっていらっしゃったはずです。)
実はデュック・ド・ブルゴーニュはトリップ・アドバイザーでのクチコミ評価があまりに低かったので、どうしようかと迷っていたのですが結果的にはとてもいいホテルに泊まれたと喜んでいます。
> アラゴンピレネー、地味ですが味のある村がいっぱいで大好きです。
> 先日、あの絶景きしゃぽっぽがBSの番組に出ていてびっくりしました。
> ぜひぜひ、行ってみてくださいね〜。
> わたしのは、熟熟女連れなのでお気楽コースですが、カヌ太郎さんとかのピレネーは、もっと、踏み込んで絶景の連続ですよ〜。
カヌ太郎さんの記事も大ファンです。
実は今年の5月末はカヌ太郎さんの記事に触発されてフネス谷のホテル・チロルに泊まろうかと思っております。(笑)
5月の末なのでまだドロミテのリフトやバスもそんなに動いていないので、皆さんのようにポルドイ峠などに行けないのが非常に残念ではありますが、フネス谷中心に出来る限り回ってこようと思っています。
これからもいろいろ御教示お願いいたします。2011年02月27日23時20分 返信する -
ひまわり
ご訪問&投票をありがとうございました。
アンダルシアのひまわり、きれいですね!!
スペインは、北のアラゴンピレネーとバルセロナしか行ったことがないのですが、建物も自然も美しいですね!
いつか、じっくりこの辺を私も歩いてみたいです♪
これからもよろしくお願いします。
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すごいな〜
すごいながめですね〜。
この眺めが見たくて、ガルミッシュを2度訪問したのですが、どちらの年も、ガルミッシュは晴れているのに、山の中腹から雲の中で視界がまったく利きませんでした(涙)。
こんな眺めが見れなかったのが、ほんとに残念です〜。
いつかもう一回行かねば・・・。
ミッテンバルトも、すごく行きたかったのですが、日程不足であきらめたところです。
南ドイツは風景も町並みも魅力いっぱいですよね。RE: すごいな〜
フルリーナさん、早速のご訪問ありがとうございました。
心の中で「旅の師匠」とお呼びしている方のご訪問、ちょっと緊張いたします。(笑)
> この眺めが見たくて、ガルミッシュを2度訪問したのですが、どちらの年も、ガルミッシュは晴れているのに、山の中腹から雲の中で視界がまったく利きませんでした(涙)。
実はこの眺めを見るためにミッテンバルトに5泊しました(笑)。
オーバーアマガウ、エッタール教会などは天気の悪い日に行きました。
> ミッテンバルトも、すごく行きたかったのですが、日程不足であきらめたところです。
ミッテンバルトは山の眺め、村のたたずまいのどちらも素晴らしいので多少天気が悪くても気分良く滞在できるリゾートだったと思います。
村の大きさもガルミッシュに比べてずっと小さいですし、山が目の前に迫っているので、自分としてはガルミッシュよりミッテンバルトでの滞在をお勧めします。
ただ光線状態はガルミッシュが午前中、ミッテンバルトは午後がいいので、ガルミッシュに滞在して午後にミッテンバルトに行くと言うのもいいかもしれませんね。
とにかくヨーロッパの山のリゾートは海のリゾートに比べて滞在費が圧倒的に安いのが魅力だと思います。
またよろしくお願いいたします。2011年02月07日19時48分 返信する -
キレイですねー☆
明日嵐山に行きますので今さらながら勉強中です(笑)
やっぱり嵐山の紅葉はすっごくキレイですね☆
今回は直指庵や大沢池まで足を伸ばせないのでこちらの旅行記で妄想旅行を楽しませていただきました♪RE: キレイですねー☆
TAYAさん、おはようございます。
ご訪問ありがとうございます。
> 明日嵐山に行きますので今さらながら勉強中です(笑)
嵐山もピークを迎えていると思います。
天龍寺、宝厳院、常寂光寺、祇王寺、二尊院、宝匡院。
すべて見頃ではないかと思います。
もしできれば、二尊院と宝匡院の間にある厭離庵にお寄りになって下さい。
多分今頃最高になっているのではないかと思います。
> やっぱり嵐山の紅葉はすっごくキレイですね☆
京都でも有数の紅葉が見られるのが嵐山だと思います。
TAYAさんの嵐山訪問記、ぜひ拝見させていただきたいと思っております。2010年11月28日06時49分 返信する -
良くご存じですね
お早うございます。
kenkenさん、この猫城とローレライを俯瞰するパータースベルクの見晴らし台、よくご存じですね。ビックリ!
ここは、ドイツ人にはとっても有名な場所で、次から次へとひっきりなしに家族連れがやってきます(逆光でない夕方の遅い時間帯)。また、観光バスで団体も来ます。
ですが、何故かしら日本のガイドブックには出ていないのですよね。
でも、ライン川を俯瞰する最高の場所としては、こことボッパルトがダントツの筆頭でしょうね。
そうそう、今日は雨でしたが、今年は8月から肌寒く、家の周りは落ち葉が目立っているので、ライン川エリアの黄葉具合をチェックしに、ビンゲン・クロップ城からのネズミ塔俯瞰⇒マルクスブルク城のあるBraubachの街⇒ボパルトの街を対岸から撮影⇒パータースべルク俯瞰、と走ってきました。ボッパルトはかなり黄葉していて見頃でしたが、他は一、二週間後がベストかも。いずれにしても、今年はかなり早くに散っちゃいそうです。
ココアRE: 良くご存じですね
ココアさん、今晩は。
ご訪問くださりありがとうございました。
> kenkenさん、この猫城とローレライを俯瞰するパータースベルクの見晴らし台、よくご存じですね。ビックリ!
知っていたと言うよりは、昔、日本の旅行会社のパンフレットにこの構図での写真が載ってましたので、どこかにあるであろうと見当をつけて登って行っただけです(笑)。
ですから、まさかあの山の上にあんな住宅街があるとは思いませんでした。
ココアさんは今ドイツにお住まいなのですね。
今年ミュンヘンに行ってきましたが、なんていい街なんだろうかと感激しました。
街中は賑やかなのにちょっと郊外に出ると緑に溢れていて・・・・
住むならこんなところと思いつつも、冬の寒さと暗さは憂鬱になるんでしょうね。
> 今年は8月から肌寒く
東京は大変な猛暑でやっと落ち着いたところです。
これからそちらは寒さが厳しくなるのでしょうが、どうぞお体に気をつけて、また楽しい旅行記を拝見させてください。
またよろしくお願いいたします。2010年09月27日19時22分 返信するドイツ
こんにちは。
> ですから、まさかあの山の上にあんな住宅街があるとは思いませんでした。
どうもドイツ人は、都心部、街中には住みたがらず、移民や外人や低所得層が高層マンションに住んで、ビジネスで成功したお金持ちは、郊外の丘陵地帯の裾野とかに住む傾向です。ですから、例えば、フランクフルト空港に近いエリアで地価・家賃が高い有名な所は、ヴィースバーデン、フランクの北部タウヌス丘陵のバート・ホンブルク、ヘッペンハイムだそうです。
知り合いの社長さんは、ヴィースバーデンで働いていますが、家はライン川沿いの、山の上に住んでいます。ああいう静かな所に住むのがドイツ人の憧れなんだと思います。
> 今年ミュンヘンに行ってきましたが、なんていい街なんだろうかと感激しました。
あそこ、バイエルンは、ドイツの方は別の国として扱う傾向にあります。田舎は田舎の良さがあるし、街は華やかですよね。食べ物は他のドイツ料理とは全然違いますよね。ドイツやベルギーやランスなどは、11月から3月までは分厚い雲の下なので(今年は春も夏もそうでしたが)、どこに住んでも辛い長い冬ですが、ミュンヘンなら、住むには最高でしょうね。
ココア2010年10月01日12時51分 返信する



