Keiさんのクチコミ(6ページ)全607件
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投稿日 2016年06月11日
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投稿日 2016年06月11日
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投稿日 2016年06月11日
総合評価:5.0
フィレンツェのドゥオモから程近いカルツァイウオリ通りにオルサンミケーレ教会があります。
一般的なキリスト教会とは違う三階建ての箱のような建物ですが穀物市場を改築して創られたそうです。
壁龕の像は全てコピーで13体の像はオルサンミケーレ博物館で見ることが出来ます。
内部の見どころは大理石の天蓋型「礼拝壇」とその中にある「慈悲の聖母」の祭壇画で作者はベルナルド・ダッディ、1347年の作品です。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月11日
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投稿日 2016年06月11日
総合評価:4.5
フィレンツェのドゥオモから程近いサンテジディオ通りにサンタ・マリア・ヌォーヴァ病院があります。
ダンテの惚れた女性の父親が造った病院で、13世紀後半に創られました。当時の貴族や芸術家、パトロンなどから沢山の寄贈の絵画等があり、病院内にもたくさんのフレスコ画を見ることが出来ます。
一応病院なので静かに振舞いましょう。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月06日
旧サンタ マリア デリ アンジェリ礼拝堂 (ブルネッレスキのロトンダ) フィレンツェ
総合評価:3.0
フィレンツェのアルファーニ通りとカステッラッチョ通りの角にブルネッレスキのロトンダがあります。
設計者はご存じフィレンツェドゥオモのクーポラを設計したフィリッポ・ブルネッレスキで1430年頃に設計されました。
内部は放射状の八角形セントラルプランの面白い建物です。
現在は大学の建物なので授業で使われることもあるのかもしれませんが、一部落書きがあるのは残念です。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月04日
総合評価:5.0
フィレンツェの駅から程近いファエンツァ通りに旧サントノフリオ修道院美術館があります。
フィレンツェに何枚かある「最後の晩餐」の名作がここで見られるのですが、訪れた時は修復中でたまたま開いていたドアから少しだけしか見れませんでした。週に3日位しか開館していないと思いますが、ここは訪れて損はないと思います。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月04日
サンタ マリア マッダレーナ デ パッツィ修道院 フィレンツェ
総合評価:4.0
フィレンツェのボルゴ・ピンティ通りにある修道院教会です。アトリウムとそれを取り囲む列柱回廊が整然としていて場所柄とても静かで落ち着きます。教会の聖堂参事会室にペルジーノの名作がありますが、教会内からは行けず、コロンナ通り側から入るようになっています。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月04日
サン ジョヴァンニーノ デイ カヴァリエーリ教会 フィレンツェ
総合評価:4.0
フィレンツェのサンタ・レパラータ通りにあるマルタ騎士団の紋章が特徴的なファサードの教会です。
傑作と呼べる作品はないと思いますが、中央祭壇にあるサゴマート式という絵の輪郭に合わせて切り取った型板にに描かれた様式の磔刑図が珍しいと思います。- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月04日
総合評価:5.0
旧修道院の食堂にアンドレア・デル・カスターニョの「最後の晩餐」があります。
閉館日は1・3・5日曜日と2・4土曜日で開館時間は8:15分~13:50分と変則的ですが、時間さえ合わせれば、無料で質の高い「最後の晩餐」見られます。(時間は2016年3月現在)- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年06月01日
総合評価:2.0
コルソ・ジェノヴァからアリベルト通りに入った直ぐの所にあるサルデーニャ料理の店でしたが、オーナーが代わってしまって味も変わっていました。
一応名前の通り牛肉のタリアータが今の店もイチオシだとは思います。
以前はおじいちゃんの店主から大変良くしてもらっていましたので、年金暮らしで引退したと聞いた時はとても残念でした。
名店は結構お年寄りが切り盛りされている店も多いので、少しずつ時代は移りゆくのを感じます。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月28日
総合評価:3.5
ベルガモのドゥオモ広場にある洗礼堂は色大理石の八角形プランです。もともとはサンタ・マリア・マッジョーレ教会の中にあったものが解体され、理由は分かりませんが、19世紀末にこの場所に移されたそうです。
そもそも解体される理由はドゥオモが出来てそちらで洗礼が行われるようになり、サンタ・マリア・マッジョーレ教会で必要が無くなった為のようで、約2世紀もの間解体された部材は倉庫に押し込められていたそうです。ようやく日の目を見れて良かったですね。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月28日
総合評価:5.0
ベルガモのドゥオモ広場にサンタ・マリア・マッジョーレ教会があります。
教会は創建が1137年、ベルガモ・ロマネスクの代表建築ですがドゥオモ広場に面しているのはファサードではなく北側の翼廊入口です。
アーケードになっている入口上部にあるのは「聖アレクサンデルの騎馬像」です。
内部はフィレンツェやフランドルで織られたタペストリーやロレンツォ・ロットの下絵を元にした寄木細工など見どころも多く、全体的にストゥッコ装飾の多いにぎやかな教会です- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年05月28日
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投稿日 2016年05月26日
総合評価:4.0
ミラノの地下鉄M2線、ランツァ駅から5分位の広場にサンタマリア・デル・カルミネ教会があります。1400年創建、1446年完成のゴシック様式で17世紀に改築されバロック様式になりました。
ポルタイユの両側にある受胎告知の浮彫彫刻がきれいです。
三廊式のラテン十字型プランですが、側廊の小礼拝堂の採光が悪く天井部しか明るくないので、作品が見にくいです。カミッロ・プロカッチーニの作品が何点かあります。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
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投稿日 2016年05月23日
総合評価:5.0
ミラノの南約20kmにパヴィア修道院があります。ミラノからはM3線ロゴレドから近郊鉄道で行くか、M2線ファマゴスタ駅から修道院近くを通るバスでもいく事が出来ます。
中世時代にミラノを統治していたヴィスコンティ家とスフォルツェスコ家の菩提院を目的として1396年に創建されました。
シンメトリーなロンバルディアゴシックのファサードはミラノ大聖堂と同じく大理石に細かな装飾が沢山あり、小ミラノ大聖堂とも言われているそうです。
中は現役の修道士がガイドしてくれますが、イタリア語のみで終わりには喜捨を求められます。- 旅行時期
- 2014年11月
- 利用した際の同行者
- 一人旅





























