Keiさんへのコメント一覧(5ページ)全63件
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すばらしい!
塔もフレスコもモザイク床もみんなすばらしい!こういうタクシーの使い方いいですね。スコッチ・ウイスキーの里やボルドーで使ったことがあります。行ってみたかった所でした
tadさん、コメントありがとうございます
ここは一度は訪れて見たかった所なので、満足度は高かったです。
たまたま行った時はオヤジ以外いませんでしたが、見学料が5ユーロもするので、そこそこの観光地だと思います。駐車場でタクシーを待っていた時にツアーバスでドイツ人御一行様がやってきましたので。
オヤジはタクシーを使うことは少ないのですが、電車やバスで都合の悪い地域は使うこともありますね。行ってしまえばなんとかなる!とはいえ、事前準備の大切さも改めて感じました。
因みにその日の夕食は料理もワインもグレードが下がったのは言うまでもありません。
Kei
2017年02月06日20時43分 返信する -
ミラノも見だすと止まらない街ですね!
keiさん、こんにちは
まだまだお忙しいのでしようか?
東京はインフルエンザが蔓延仕出しているようですが・・お気をつけてくださいね!
私は宗教画に詳しくありませんので、わざわざ写しませんが、keiさんの詳しい講義のお蔭で入口に入りつつの状態に変化しています。
ただ、キリストの磔の図は駄目なんです・・・
カミッロ・プロカッチーニ・・好きな画風です^^ムリーリョの雰囲気に似てる。。
見れたら良いな〜
聖ヨゼフと子供のイエスのヨゼフは・・自愛に満ちていていいですね!
(ボローニャのグイド・レーニですか・・)
最後のサン・マウリッツィオ教会・・ここ行きたいです。
フレスコ画が好きなんです〜〜(^^)
スタッフさんも優しいなら嬉しいです。
以前、(一人旅)フランスの教会で、写真を写すのに夢中になっていた時に、男性が入ってきて不安な思いをしてから、寂しい教会には入らないようにしているんです。。
何事もなかったかもしれませんが、祭壇ちかくだったので逃げ出せなくなると嫌だな〜と、気配を感じた時に見まがえて、結構直ぐに飛び出しました。
年寄りとはいえ怖いものは怖いですからね〜
秋のチケットを特典で確保致しました。
一応3週間ですが、直通が駄目だったので即諦めて、ドイツから列車でコトコトと(笑)
まあ、嫌いではないシチュエーションですが( ^ω^)・・・
とんでもないコースになるかもです。。
立春も近いですが、まだまだ寒さ厳しい折です。
お仕事も大変ですが、お身体ご自愛くださいませ。
rinnmama
旅行楽しみですね
rinnmamaさん、こんにちは
温かいお言葉ありがとうございます。今日あたりは結構暖かいですが、まだまだ寒い日が続きますので、rinnmamaさんもお体お大事になさってくださいね。
ムリーリョ、イイですね 思い浮かぶのは「無原罪の御宿り」(プラドでしたっけね)ですが、女性や子供を大変かわいらしく描ける画家というイメージがあります。
カミッロ・プロカッチーニはマニエリスム期が中心で、バロック期のムリーリョよりは半世紀以上前に生まれています。ボローニャ出身の画家一家で活躍が主にミラノでした。
ミラノはバロック期の教会が多いので割とプロカッチーニの絵はあちこちあります。
グイド・レーニはボローニャ出身で当時は「ラファエロの再来」などと言われたこともあるそうで、実力のあるボローニャ派の画家だと思います。
当然ボローニャの国立絵画館中心に作品が多いですが、フィレンツェやローマ等でも作品は多いです。
> 最後のサン・マウリッツィオ教会・・ここ行きたいです。
> フレスコ画が好きなんです〜〜(^^)
> スタッフさんも優しいなら嬉しいです。
→フレスコ画お好きなんですね? この教会はお勧めですよ。
この教会、観光にも割と力を入れていて、多分ボランティアの方だと思いますが、パンフ レット等も使って個別に説明してくれたりもします。
オヤジは3回ほど行ったことがありますが、いつも夕方だったのでボランティアの方が毎日いるのか、朝から晩までいるのかまでは分かりませんが。
美術関連でオススメはこのサン・マウリツィオ教会と以前紹介したサンタンブロージョ聖堂とブレラ絵画館。その他「最後の晩餐」お好みで。ミラノのドゥオモは内部より外観と屋上がお勧めです。・・・まあ観光するのはオヤジではないので余計なお世話でした・・・
> 以前、(一人旅)フランスの教会で、写真を写すのに夢中になっていた時に、男性が入ってきて不安な思いをしてから、寂しい教会には入らないようにしているんです。。
>
→寂しい、暗い教会で一人でそのシチュエーションだと不安で観光どころではなくなりますよね。サン・マウリツィオ教会は割と観光客いますので心配ないと思います。
> 秋のチケットを特典で確保致しました。
> 一応3週間ですが、直通が駄目だったので即諦めて、ドイツから列車でコトコトと(笑)
> まあ、嫌いではないシチュエーションですが( ^ω^)・・・
> とんでもないコースになるかもです。。
→ 3週間ですかぁ、羨ましいな!ドイツから列車でとなると、フランクフルト辺りからチューリッヒ経由でミラノ、なんてパターンでしょうか?
とんでもないコースなどと言いながら、旅慣れたrinnmamaさんの事ですから、地元の方との温かい触れ合いも含めてセンスのある素晴らしい旅になること間違いないでしょう、楽しみですね
Kei2017年01月30日15時12分 返信する -
参りました。。。
ミラノのブレラはこういうのがあるんですね!イタリアはきりがないところです。。。やはり、もっとゆったりペースで見ないとだめですね。Keiさんの旅行記を読むと、恥じ入るばかりです。
もっとも、なんですか!!!あの、ヨセフとマリアの会話は!!!椅子からころげ落ちそうになりました!!ちょいわるオヤジそのものですよ!!!ちょっと度が過ぎましたか
tadさん、こんにちは コメントありがとうございます
ブレラ絵画館はお勧めですよ。見どころが沢山あり過ぎて、オヤジのようなsmall tripではゆっくり見れません。教会拝観は午前中が勝負だし、その上魅力的な美術館も多いのでお昼を抜いたりして観光していますが、それでも全く時間が足りません。
沢山の観光客がイタリアの街を楽しそうに観光している中、オヤジだけが早歩きで目的地に向かってまっしぐら。まるで一人ツアーみたいで、自分でも時々何やってんだかわからなくなります。美術館や教会のオススメはできても、観光のスタイルは全くオススメできませんね。
ヨセフとマリアの会話は少し行きすぎでしたかね?
結構宗教画を見てきましたが、当然ながら主役は聖母子で、脇を固める聖人も扱いの差を感じます。ヨセフなどはマリアの夫でありながら、脇役どころかその他大勢の一人みたいな扱いが多いです。
「ヨセフの地位向上委員会」としては(どんな委員会だ?)紹介させていただいたような画を見ると嬉しくなってしまい、少し調子に乗ってしまいました。
今後ともヨセフを宜しくお願いします(笑)
Kei
2017年01月30日11時53分 返信する -
今年もよろしくお願いいたします♪
Keiさん、
新年明けましておめでとうございます。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
12月は随分とお忙しかったようですけど、無事お正月を迎えられ何よりです。
過労死するんじゃないかと思う暇もなかったくらい忙しくて、良かったですね〜
(適度に忙しいと、過労に気づき、過労死していたかもネ!爆)
ミラノと言えば女性はやはりショッピングなので
そういえばミラノはドゥオモとガッレリアと最後の晩餐しか
見てないかもしれません。
ですので、Keiさんの旅行記が(いつもですけど)とても神聖で
神々しく思えました。
美術館がお休みの月曜日でも、ポルディイ・ペッツォーリ美術館は
開いているのですね。 そんなことをさらりと仰るKeiさんは流石です!
スカラ座の名の所以も今まで知りませんでした。
教会内部の建築や展示物などの詳しい解説も、Keiさんの知識に
いつも感心しつつ、勉強させていただいてます。
そしてKeiさんのような方は、どの様な本を読んで勉強されてるのかしらと
いつも思っています。 やはりそのような専門書なのでしょう?
知識がたくさん詰まっているけれど、決して堅苦しくなくて
Keiさんの人間味溢れる旅行記を、今年も楽しみに拝見させていただきます。
今年もお健やかでお幸せな1年となりますように
お祈りいたします☆
sanabo
こちらこそよろしくお願いいたします。
sanaboさん、明けましておめでとうございます。
こちらこそご挨拶が遅れ申し訳ありませんでした。
本年も宜しくお願いいたします。
いつも身分不相応のお褒めの御言葉を頂きとても嬉しいです。
今年は酉年だけにいつもより余計に心が飛び上がっております
過労死なんて口にしているオヤジに限ってしぶとく生き残るかも知れませんねぇ(笑)
専門書などという堅苦しい物かどうか、一般的に手に入る西洋建築史みたいな本は2〜3冊は持っていますが、ゴシックだのネオゴシックだの実際見ても正直分からないものも沢山ありますし、付け焼刃で間違っていることも結構あるのではないかと心配しているくらいです。
あと、ミラノ等は教会に必ず案内板があるので、その情報を参考にすることも多いです。
その意味でミラノやボローニャ等観光にも力を入れているところは助かりますね。
> ミラノと言えば女性はやはりショッピングなので
> そういえばミラノはドゥオモとガッレリアと最後の晩餐しか
> 見てないかもしれません。
普通はそうですよね!ミラノという洗練された都会を歩いているのに、オヤジはショッピング等は大の苦手です。会社や友人向けのお土産を買いにリナシェンテに行くくらいで、自分向けにはエッセルンガの安いインスタントリゾットやワイン等、まぁ安上がりなもんです。
もともとオシャレなコース料理よりチャーハン大盛り!みたいなのが好きなタイプです。だから写真を撮ってもオシャレ感がないのでしょうねぇ〜 いつもsanaboさんの旅行記を拝見するにつけ、センスの良さにあこがれてしまいます。ポルトガル編も今度ゆっくり拝見させて頂きますね。
sanabo家?が今年もお幸せで良い旅が出来ますよう祈念しております。
Kei
2017年01月07日20時18分 返信する -
お疲れ様でした。
keiさん、明けましておめでとうございます。
お仕事が大変だったんですね!
生活の為には働かなければなりませんが、辛い時もありますよね。
(働いてくれる夫をみるにつけ思う事ですが・・)
お身体はお気をつけて下さい。
リニモからミラノは2時間40分なんですね。
keiさんは切符は現地調達ですか?
いよいよ、イタリアのプラン二ングを始めようと思っています。
ミラノは未踏なので、すごく参考になりました。
次回も楽しみです(^^)
今年も宜しくお願いいたします。
rinnmama明けましておめでとうございます
rinnmamaさん、まだ、12月を引きずっているもので
お返事が遅れて申し訳ありませんでした。
温かいお言葉ありがとうございます。
rinnmamaさんもどうぞ旦那さんを大切に。
リミニからミラノは乗る列車にも依りますが大体2時間半〜3時間位かかります。1日数本だと思いますが、直通のフレッチャロッサもありそれだと2時間10分程度だったと記憶していますが、ミラノ→ボローニャまでロッサ、乗り換えてボローニャ→リミニ間がフレッチャビアンカや快速電車というのが一般的だと思います。
オヤジの場合大きな移動、フレッチャのような所謂新幹線クラスの列車を利用する時は日程と時間を予め決めるスケジュールの組み方をしていますので、その場合はTrenitaliaのサイトから購入しています。当日購入に比べ早割だと切符の売れ方にもよりますが、かなりお得に購入できますので。
近郊への日帰り旅の時や友人などと会いスケジュールがズレそうな時は当日駅の自販機で購入しています。
いよいよプランニング開始ですか?プランニングも楽しいですよね。オヤジはあれこれ詰め込み過ぎていつも失敗、学習能力がありません(笑)
rinnmamaさんが今年も良い旅が出来る様祈っております。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
Kei
2017年01月07日19時30分 返信する -
今年もどうぞよろしく!
「過労死で死んじゃうんじゃないかと思う暇もなく年越し」だったんですね。現役のかたは大変ですね。
久しぶりのイタリア・シリーズ読めました!ミラノ編の続きも楽しみにしています。こちらこそ どうぞよろしくお願いします。
新年のご挨拶が遅れ申し訳ございませんでした。
沢山のお年玉も頂きありがとうございます。
会社が新営業所立上げという事で人手をかなり取られ、窓際オヤジもフル回転でした。このご時世採用がままなりません。縮小していく日本の労働市場で労働力の確保という点でも考えさせられます。ネット通販で365日物が買える,届くのは良いですが、実現するためにどれだけのコストが掛かるか?際限なく要求されるサービス競争に疑問を感じながら過ごしてます。
イタリアに行くと24時間やっているコンビニなどありません。日本人は求め過ぎ!ではないですかね。少しの不便さを心地よいと感じて欲しい今日この頃です。
本年も宜しくお願いいたします。
Kei2017年01月04日10時48分 返信する -
リミニ(^^♪
Keiさん、こんにちは〜☆
リミニはサンマリノ共和国とセットで行きたいなぁなんて旅行記を拝見しながら思っていました。
ボローニャinで行けるのが良いですよね。
私、毎回inとoutをすっごく悩むのです。
リミニのダンテ・アリギエーリ通りってあるのですね。
ダンテが放浪した土地なのでしょうか〜?
そしてカエサルゆかりの地でもあるのですね。
大きな凱旋門がとっても印象的です。
お魚が美味しい事もポイントが高いです〜!!
いつの日かと思っています^^
zunRE: リミニ(^^♪
zunzunさん、こんばんは
コメント嬉しいです、ありがとうございます。
リミニは海岸沿いにかなりホテルが立ち並んでいるので、特に夏場は海水浴客で混んでいるようです。
アドリア海の玄関口なので、サンマリノ以外にもマルケ州のアンコーナ、ウルビーノ方面や北はラヴェンナにも近いので観光し甲斐のあるコースが組めると思いますよ。
zunzunさんの行かれたティレニア海よりは海はきれいに見えませんでしたが・・・
本当はinとoutが同じなら一番苦労しないんですが、イタリアは見たいところが沢山あるので、時間がないのにあちこち行くんですよねぇ〜。zunzunさんが悩むの分かります。
ボローニャ空港はよく利用しています。フィレンツェの空港は時々霧で降りられなくなり、ボローニャに降りたことも2回位あります。
ダンテ・アリギエーリ通りの由来はよく分かりませんが、「神曲」の地獄篇にリミニのマラテスタ家に政略結婚で嫁いだラヴェンナ領主、ポレンタ家の娘フランチェスカ・ダ・リミニの悲哀話が出てきますし、彼の墓があるラヴェンナからも近いのでダンテも滞在していた可能性は高いだろうと思います。
フィレンツェにも同じ名前の通りがありますが、あちらはダンテの生家があるので必然でしょうね。
またお暇な時に寄って頂ければ嬉しいです。
Kei
2016年11月24日20時14分 返信する -
リミニ☆
Keiさん、こんにちは
リミニは名前を聞いたことがある程度でしたので、グーグルマップで
場所を確認してしまいました。
私のようなミーハーの観光客はサンマリノに行くのでしょうね(笑)
リミニへ行くところは、流石Keiさん!
ルビコン川を渡ったカエサルの一軍が軍勢を整えたのがリミニで、
「サイは投げられた」とは川を渡る際にカエサルが言った言葉だったことも
恥ずかしながら知りませんでした^^;
そのような知識と共に訪れる地はとても興味深いですね。
二千年前に建造された橋の上を、今も車がガンガン通ってるのも驚きです。
おととし訪れたセゴビアの水道橋も古代ローマ人による
二千年前の建造でしたが、彼らの偉業は本当に凄いですね!
"今日から11月だというのに雲一つないポカポカ陽気。"
"我ながら日ごろの行いの良さを実感しながら歩きます。"
↑クスクスしながらこの文章を読みましたが、気持ち良い街歩きができて
良かったですネ^^
sanabo少し後悔しているかも
sanaboさん、おはようございます
いつもありがとうございます。
特に個人旅行の場合は旅に何を求めるかで行く場所も人それぞれになるでしょうね。
「教会・遺跡巡り」というカテゴリーで考えれば、オヤジも立派な?ミーハーです。
リミニは1日しか時間が取れなかった為サンマリノへは行きませんでしたが、あまりの天気の良さに要塞からの景色は見ておくべきだったかなと多少後悔もあったりして(笑)
ルビコン川の話は知識としては知っていましたが、てっきりリミニの町外れ辺りを流れているローマ時代の橋が架かっている川ぐらいに考えていましたが、リミニからは結構離れているようです。
カエサルの軍勢が渡った場所も諸説あるそうですが、川幅が広くても5m程度だそうで、あまりに有名なフレーズが誕生した割にはスケールの小っちゃい話だな・・とも思いました。
セゴビアは行ったことがありませんが、画像を見ると水道橋はスケールデカいですよね、
ローマ時代の遺跡は各地にありますが、「こんなものよく作ったなぁ」と感心する物ばかりですね。
お天気に恵まれると嬉しいですよね。お天気の良し悪しは旅の記憶すら変える力があると思います。
何の根拠もありませんが、経験上10月下旬からはイタリアの天気はそれほど良くないイメージがあります。根がジコチューなので、天気が良ければ日ごろの行いが良い。悪ければこの時期のイタリアは・・・などと都合のいいように解釈するワガママオヤジです。
Kei
2016年11月21日08時52分 返信する -
このフランチェスカいいですね!
写真で見る限りでは、このフランチェスカは女性がいい顔をしていますね。ナショナル・ギャラリーの「キリストの洗礼」は何度も見ていますが、あの作品より表情がよほどいいですね。
落ち着き先がまだ不定なのですね。。それにしても、自分で運転して、こういうところまで入り込めるのはうらやましいです。とうとう自動車免許はとろうとしませんでした。。RE: このフランチェスカいいですね!
コメントありがとうございます
ピエロの中でも好きな一枚です。正直ピエロの描く人物の表情から、意志というのか心情というのか読み取ることが難しい画家です。(鑑賞する側のレベルが低いのが原因ですが)
その意味ではこの作品は人間らしい表情が表われていて好きなのかもしれません。
自動車免許お持ちではなかったのですね。
(悪気はありませんが)tadさんの年齢(恐らく70才近辺)であればヨーロッパでレンタカーを借りるのは難しいと思います。
オヤジもいずれはそうなるので、今のうちに行きにくいところは行ってしまう方がいいかもしれませんね。
因みにモンテルキはアレッツォからバスで行けますので、交通機関を利用してこの作品を見に行くことは可能ですよ。
2016年11月16日11時08分 返信する -
いつもご投票ありがとうございます
Keiさんの口コミ、本当に素晴らしいです。特にイタリアの知らない町の情報は、貴重です。今日はPienzaの素晴らしをあらためで確信しました。次の候補地の一つです。Orvieto, Civita di Bagnoregio, Siena, Lucca, Pisa, Firenze, Arezzoなどは行きましたが、もっともっと、ありますね!
今年はまだ親族の事情で海外行きは遠慮していますが、今はいい準備期間と思うことにしています。2016年11月08日12時22分返信するこちらこそいつもありがとうございます
tadさん、こんにちは
先週弾丸旅から帰ってまいりました。直前に会社で風邪をうつされて、機内からイタリア旅行中さんざんでした
行く予定だった半分くらいしか消化できず、地震のショックもあり、ある意味記憶に残る旅となりました。こういうこともありますね。
クチコミですが、件数稼ぎの手抜きクチコミも沢山ありますので正直オハズカシイです。
ピエンツァ周辺はオススメだと思います。
オルチァ渓谷は6月に行きましたが、少し時期が遅いようです。4月頃が菜の花畑の黄色と小麦畑の緑色のコントラストがなだらかな丘陵とマッチして大変きれいだそうです。
(5月になると小麦は刈り取られてしまうとか)
tadさんの実力ならたいそうきれいな風景をバッチリ写真で表現できるだろうと今から期待してしまいます。
またオルチャ渓谷周辺には、ピエンツァをはじめモンタルチーノ、サン・クイリコ・ドルチャ、モンティッキエッロ、モンテプルチャーノなどの魅力的な町や村が点在しています。
サンタンティモ僧院もオススメですよ。
ここはワインでもキャンティやモンタルチーノ、モンテプルチアーノ等名の知れたワインの生産地でもありますから。 tadさんは舌が肥えてるから評価厳しそうですが・・(笑)
トスカーナの食事も含めて大都市の観光地とは違う楽しみ方が期待できると思います。
なんだか旅行会社の営業みたいになっていますが、是非次の候補地として前向きに検討してみては如何でしょうか?
Kei
2016年11月08日14時22分 返信するRE: こちらこそいつもありがとうございます
> tadさん、こんにちは
>
> 先週弾丸旅から帰ってまいりました。直前に会社で風邪をうつされて、機内からイタリア旅行中さんざんでした
> 行く予定だった半分くらいしか消化できず、地震のショックもあり、ある意味記憶に残る旅となりました。こういうこともありますね。
>
今回の旅行記も当然楽しみにしています。そういえば、オルヴィエトやフィレンツェの宿で風邪が治らず、苦労した思い出があります。私の場合、飛行機のなかでうつされましたが。。
> クチコミですが、件数稼ぎの手抜きクチコミも沢山ありますので正直オハズカシイです。
>
> ピエンツァ周辺はオススメだと思います。
> オルチァ渓谷は6月に行きましたが、少し時期が遅いようです。4月頃が菜の花畑の黄色と小麦畑の緑色のコントラストがなだらかな丘陵とマッチして大変きれいだそうです。
> (5月になると小麦は刈り取られてしまうとか)
> tadさんの実力ならたいそうきれいな風景をバッチリ写真で表現できるだろうと今から期待してしまいます。
>
> またオルチャ渓谷周辺には、ピエンツァをはじめモンタルチーノ、サン・クイリコ・ドルチャ、モンティッキエッロ、モンテプルチャーノなどの魅力的な町や村が点在しています。
> サンタンティモ僧院もオススメですよ。
> ここはワインでもキャンティや!みたいになっていますが、是非次の候補地として前向きに検討してみては如何でしょうか?
>
> Kei
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こうなると、イタリア観光局の営業部長的ですね! へたなことが言えない雰囲気です。
それは冗談としても、イタリアだからこそ、こういう地方都市にもすごい蓄積があるのだと思いますね。車に乗らないで、公共交通機関だけでどこまで入り込めるかが私の場合、ポイントです。カメラの腕を褒められたくらいで調子に乗らないようにしないといけませんが。。Keiさんのようにイタリア語は理解できませんから、そのハンディもありますね。私の場合英語だけです。。ワインの地名は多少知っていますが。。
2016年11月08日14時42分 返信するなんとかなります
> こうなると、イタリア観光局の営業部長的ですね! へたなことが言えない雰囲気です。
> それは冗談としても、イタリアだからこそ、こういう地方都市にもすごい蓄積があるのだと思いますね。車に乗らないで、公共交通機関だけでどこまで入り込めるかが私の場合、ポイントです。カメラの腕を褒められたくらいで調子に乗らないようにしないといけませんが。。Keiさんのようにイタリア語は理解できませんから、そのハンディもありますね。私の場合英語だけです。。ワインの地名は多少知っていますが。。
>
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名前を挙げた町は(時間や本数に注意が必要ですが)バスで行けると思います。
オルチア渓谷の景観や糸杉の道を絶好のポジションで、ということになると車が一番良いと思われます。
町のホテルで英語の出来るドライバー条件で呼んでもらい、1〜2時間貸切で撮影ポイントを回ってもらうのが現実的かと思います。
また、宿泊を町中ではなく渓谷内のアグリツーリズモにして、町まで送り迎えを頼むのも一案です。アグリツーリズモならロケーションにもよりますが朝の散歩で景色を楽しめます。
最近はタクシーのドライバーもアグリのオーナーも英語が堪能なイタリア人多いですよ。
因みにオヤジは英語は中卒レベル、イタリア語は入門レベルです。2016年11月09日08時12分 返信する



