Keiさんへのコメント一覧(3ページ)全63件
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Oh〜~!
Keiさん、こんばんは^^
表紙のグイド・レーニの「聖ヨセフと子供のイエス」、
ヨゼフの優しい眼差しが何とも表現しがたい優しさを
感じます。
この表紙もとても好きです☆
そしてカラヴァッジョにここで会えるとは〜〜ヽ(^o^)丿
絵はモチロン、芸術にもまったく縁も知識ものない私ですが、
彼の衝撃的な生涯のせいか、カラヴァッジョ好きなのです!
ミラノに数回行っておりますが、まだブレーラ美術館には
行ったことがないので、是非行きたいと思います。
ドロミティ
カラヴァッジョ
ドロミティさん、こんばんは
コメントありがとうございます。
このヨセフはオヤジも好きです。グイド・レーニはボローニャ中心に
結構作品を残しています、今後ともグイド・レーニを宜しくお願いします(笑)
ドロミティさんもカラヴァッジョお好きですか?波乱に満ちた人生の粗暴な天才画家、
絵画だけでなく色んな意味で魅力的な人物ですよね
ドロミティさん、ご存知とは思いますがイタリアにほど近いマルタ島のヴァレッタにも
大聖堂の中に彼の作品があります。
オヤジは南イタリアは行ったことがありませんので、いつかはカラヴァッジョの
軌跡を辿る旅などもしてみたいと思っていて、その際はマルタも同時に攻めたい
とひそかにかんがえていますが、御存じの通りグズでノロマですので辿り着くのは
いつになるやら・・・ガンバラッジョ!(がんばるぞ)
お後が宜しいようで・・・
Kei
2017年05月23日21時16分 返信する -
トーディ、素敵な街ですね。
Keiさん、初めまして
トーディという街は名前は聞いたことがありましたが、keiさんの旅行記ではじめて詳しく街の様子を知ることができました。
素敵な街ですね。
「そのうちすげぇ坂があるんだろうなと思いながら・・・」大笑いしました。
雰囲気のいい街ってそうですね。
やっぱり強烈な坂道が待っていましたか。
でも、イタリアだと歩けてしまうんですよね。
いつか私も訪ねたいと思いました。
はじめまして
フォルナリーナさん、こんにちは
この度は拙い旅行記にご訪問&投票頂きましてありがとうございます。
トーディはペルージャから遠足で訪れるのに適した町だと思います。
あいにく紹介しているのが旅行記のセンスのないオヤジですので良さがあまり伝わらないのが申し訳ないです。
フォルナリーナさんの旅行記も少し拝読しましたが、町の情景や観光スポットが効果的に挿入されていて、完成度の高さを感じる素晴らしい旅行記ですね。センスの差を感じてしまいます。
ウンブリアは坂が多いので味のある町が多いですが、オヤジは息も絶え絶えになりながら観光しています。それでも仰るように歩けてしまうし深い満足感を得られますね。
フォルナリーナさんもかなりイタリアベテランですね、こういう方とお知り合いになれてとても嬉しいです。イタリア好き同士これからも色んな町を4Tに紹介していきましょうね!
フォローさせていただきますね、今後とも宜しくお願いいたします。
Kei
2017年05月08日10時13分 返信する -
Centro Pastorale Paolo VI
いつも投票いただきまして ありがとうございます。
教会 修道院を色々 訪問 研究されている Keiさんから見れば
わたしが 紹介した。2017ブレシアからミラノに通勤する旅行記で紹介しました。Centro Pastorale Paolo VI イタリアの歴史的建築様式に関して素人ですから このホテルはどのようなものでしょうか
判らない事が色々あります。
宜しくお願いします。
2017年05月06日23時22分返信するRE: Centro Pastorale Paolo VI
オヤジは建築様式の専門家ではありませんし学者でもありません。趣味で教会を見て回っている素人ですので、その点は誤解のないようにしてください。
くだんのパラッツォは見たことがありませんが、15世紀に建てられたものという事であれば基本ルネサンス様式でしょう。オヤジは中部イタリアに行くことが多いのですが、ブレシアはかなり北部ですので、フィレンツェ等で見ているルネサンス様式のパラッツォとは違いを感じます。
他に感じた事
・17世紀か18世紀頃にも修復が入っているように感じました。元々15世紀に造られたパラッツォであれば部屋数は非常に多いので宿泊用の部屋だけでなく、イベント用の部屋や会議室等も多いのではないか?
・天井の横断アーチの間は交差ヴォールトになっているが、装飾的な要素はない。
ホテルに改築する際に内装ですべてきれいにされてしまったか。
・エントランス左側の石像、ペディメントとエディキュラはあるが、支える柱がよく分からないのでただの装飾かも知れない。
・15世紀から使われているモザイク床とあったが、あれはモザイク床ではないと思います。
オヤジは人造石のテラゾだと思います。
・ポータル横の窓はルスティカ仕上げのようにも見えますが、違うかもしれません。
上部の顔はジョイントストーンの装飾でしょう。壁は塗り替えられている可能性が高い
ので元々は装飾があったのかもしれません。
以上素人が勝手に感じた事を書きました。
2017年05月08日08時27分 返信する -
偏頭痛でしたか。。
バファリンで治るなら、よしとしましょう。それよりも、今回はカメラの手が滑らなかった点、ちょっと残念な気もしました。。自分では撮る勇気がないので、なんとなく、期待はしてしまいます。ご期待にお応えできる様努力いたします
tadさん、こんにちは
早速のコメントありがとうございます。
折角勢い込んで来ているのに残念でした。旅の記憶の良し悪しは自分の体調にすら左右されますね。
毎度狙っているわけではありませんが・・
シャッターチャンスはいつ訪れるかわかりませんから。
そうそう、tadさんが愛用されているPowerShot SX710 HSですが、15,000円と安かったので思わず買ってしまいました。
これで、手が滑らなくても良い瞬間が撮れそうです(笑)
自分の名誉のために申し上げますが、不純な動機ではございません
Kei2017年05月06日15時48分 返信するRE: ご期待にお応えできる様努力いたします
> そうそう、tadさんが愛用されているPowerShot SX710 HSですが、15,000円と安かったので思わず買ってしまいました。
> これで、手が滑らなくても良い瞬間が撮れそうです(笑)
早速のご返答有難うございます。それは、安く購入できましたね。私は2万3千円でした。
>
> 自分の名誉のために申し上げますが、不純な動機ではございません
>
不純な動機でないどころか、美術を愛する人間が美を愛する心と同じだと思っています!ただ、それでも、写す勇気が私にはありません。写したいのですが。。
4Tやりだして、人の写真が出せないので、ますます、人物写真の機会が減ってきましたが、これて、なんか変だと思いませんか?昔、一眼レフをやっていたころは、人物写真に挑戦したこともあるのですが。。結局、今頃は、家内との旅でも、ほとんどお互いを写さなくなりました。じいじとばあばを写しても仕方ないからでもありますが。。。だから、観光地でお互いを写し合っているばかりの人達が不思議に見えてしまいます。。観光地が背景になっているようですから。。。2017年05月06日16時02分 返信するRE: RE: ご期待にお応えできる様努力いたします
カメラは客寄せの出物で限定3台でした。
>美術を愛する人間が美を愛する心と同じだと思っています!
こういう発想はありませんでした。勇気づけられます(笑)
> 4Tやりだして、人の写真が出せないので、ますます、人物写真の機会が減ってきました
たしかに調子に乗って人物を特定できるように撮影するのは憚られる世の中になりました。しかし観光地や撮影スポット周辺では真夜中でもない限り人の写りこみは避けられないでしょう。日本はことさらこういうことに対してうるさくなるような気もしますが、テレビのニュース等でも一般の方の写りこみに対して全て許可を取っているとは到底思えません。
良くしていただいたホテルのオーナーの写真を撮って載せる場合などは、一応断る様にはしています。(手が滑った手合いは写りこみの範疇と自分の中では割り切っています)
tadさんのコメントはオヤジへの警鐘と受け止めて、羽目を外さないようにしなくては。
今後人物写真の場合は難しいかもしれませんね。
Kei
2017年05月06日17時12分 返信するRE: RE: RE: ご期待にお応えできる様努力いたします
>
> >美術を愛する人間が美を愛する心と同じだと思っています!
>
> こういう発想はありませんでした。勇気づけられます(笑)
>
ボッティチェッリや竹久夢二にも出ないほどの美人を見た場合は、そりゃ、私でも
記録に残したいと思いますが、実際には無理ですね!ただ、ヨーロッパ等で写した写真が
日本人だけのサイトである4Tで問題になるとは思えないのですが、、。だから、私もウィーンのクリスマス・マーケットで見た美人の写真はここに載せています。tripadvisorでは、自分たちや仲間や周囲の写真をどうどうと海外の口コミでは載せています。基準が日本的なサイトとは相当異なりますね。
>
> 良くしていただいたホテルのオーナーの写真を撮って載せる場合などは、一応断る様にはしています。(手が滑った手合いは写りこみの範疇と自分の中では割り切っています)
> tadさんのコメントはオヤジへの警鐘と受け止めて、羽目を外さないようにしなくては。
>
> 今後人物写真の場合は難しいかもしれませんね。
>
警鐘のつもりなどまったくありません!むしろ、日本式に遠慮しすぎるのを考え直したいと思っているくらいですが。。。ですから、手を滑らされることを秘かに期待しているかもしれません!私は個人的には、目標となる被写体以外の人のいる場所で、顔を塗りつぶす作業のほうに抵抗があるのです。。。今回も4T向けに数枚やりましたが、、。2017年05月06日21時08分 返信する -
マリア様
keiさん おはようございます。
敬虔なキリスト教信者様には申し訳ありませんが、表紙の絵を最初に見たときからフォーリングラブしてしまいました。
読み進めてみると、なんと私と同じ思いのkeiさんではあーりませんかぁ・・・同じく不純な動機も共通点・・・
次のイタリアは是非ペルージャに行くんじゃぁー・・・・
pedaru今後とも宜しくお願いします
pedaruさん、おはようございます。
この度は(きれいなマリア様目当てに)ご訪問頂きありがとうございました
またフォローまで頂いて大変嬉しいです。
ペルージャは中世の佇まいが感じられる町、山の上にもあるので景観も良いと思います。
周辺にも魅惑的な町が沢山ありますので、候補として検討される価値はあると思います。
もし行かれましたらあのマリア様のスケッチを楽しみにしております。
ストーリー性があり、格調高い文章を書かれる割には堅苦しさを感じさせないpedaruさんの旅行記はとても興味深く、オヤジの方こそフォローさせていただきますね。
Kei2017年05月05日10時08分 返信する -
とても素敵な一人旅♪
Keiさん、こんばんは!
ペルージャも訪れたい街のリストに追加しました^^
教会の隣のサン・ベルナルディーノ祈祷所、とても美しい建物ですね。
いつか必ず見てみたいと思います!
グッピオの町の物静かな佇まいもとても気に入りました。
鳥かごにも興味津々です♪
keiさん旅行記は大人の街歩きって感じで力が入っておらず、拝見していて
とても心地が良いです。
お陰様でイタリアの歴史や名前も知らなかった街の素晴らしさを味わっています^^
ドロミティ
RE: とても素敵な一人旅♪
ドロミティさん、おはようございます!
コメントありがとうございます。
> keiさん旅行記は大人の街歩きって感じで力が入っておらず、拝見していて
> とても心地が良いです。
→涙が出るほどうれしいコメントです!
体は立派な大人です、精神は??ですが・・・
元来教会や美術が主目的なので、そちらは力が入っている方ですが、それ以外はズボラと言うのか街歩きで紹介するにはあまりにも鈍感で、町の魅力を伝えきれていないと反省しきりです。心地よいと感じて頂けるのは町が素晴らしいからだと思います。もっとドロミティさんの旅行記を見習わないといけませんね。
色んな旅のスタイルがありますが、中世の町の佇まいがお好きでしたらペルージャ含めウンブリア州やトスカーナ州はとてもオススメだと思います。周りにも訪れて損のない町が沢山ありますので是非一度訪れて見てください。
イタリア観光局 Kei2017年05月05日09時39分 返信する -
小さな村の訪問する教会の情報をどのように
投票ありがとうございます。
この連休にKeiさん旅行記は殆ど ご拝見いたしました。
関心することは 小さな村の訪問する教会の情報をどのように
収集して 旅のスケジュールをたてていかれるのでしょうか
私のように、観光のスケジュールをたてない者から見れば 想像がつかない
事です。。。。。。。。。はじめまして
フリーダムさん、おはようございます
拙い旅行記に沢山のご訪問&投票頂きまして誠にありがとうございます。
オヤジの場合、短期間での観光にならざるを得ず行きたいところを絞って観光するスタイルになります。それでも根が貧乏性なので予定を詰め込み過ぎて消化できないこともしばしば。
フリーダムさんの様に自由に旅を満喫するスタイルには憧れております。
小さな村でもコムーネのホームページには情報が載っています。
また、教会や修道院は独自のホームページを持っていることも多く、参考にします。
4トラで紹介した旅行記の田舎の教会や修道院は、趣味にされている方であれば有名な所が多く、日本・海外問わず訪問記と言われるものもネットで出てきますので、先人の知恵として参考にしたりもします。
車で訪れる場合はグーグルマップ等で大体の時間を把握しますので、開館時間と合わせてどれ位で回れるか大よその時間は予め調査します。
当然時間を読み違えて回りきれなかったりすることも沢山ありますし、(イタリアなので)ホームページの情報が更新されておらず、時間帯を間違えたり、修復中で拝観できなかったりすることもあります。
基本教会の見学は午前中勝負、午後は15:00以降。その間は美術館や街歩き、時間が余れば食事をしたりして過ごします。
答えになっているでしょうか? 今後とも宜しくお願いいたします。
Kei
2017年05月05日09時04分 返信する -
パリのアパルトマン滞在記にご訪問ご投票ありがとうございました
とても励みになりました、お礼に参上、いつもながらの素敵な写真と歴史の重さ、楽しませていただきました。
拙方、おかげさまで、何とか帰国編にたどり着くことができました。
なんということのない日々ではありますが、自分のけじめとして書いております。拙作、駄作で貴重なお時間を割いてご訪問いただけさらにはご投票までいただいて大変励みになりました。
ご退屈頂いたのではないかと、恐縮しております。
実は5月6日より3週間ほど、京、奈、伊勢に出かける前に何とか仕上げたいと、ずいぶん雑になりましたが、お許しください、愚老としては精いっぱいで頑張りました。
お付き合いいただきまして誠にありがとうございました、またお邪魔いたします。
duc teru -
ご訪問と投票ありがとうございました。
Keiさん
スペイン、アンダルシアのプロセシオンとアルハンブラ宮殿、モロッコ・フェズへの旅。旅行記への投票ありがとうございました。
今回、初めて現地ツアーなるものに参加して、移動などはとても楽で効率的である事が判った反面、時間が自由にならない、食事が余り美味しくないという事も判りました。食事は個人で移動、観光していた前半のマドリッドと後半のアルヘシラス、マラガでバル巡りをしていた時とツアー最後にアルハンブラ宮殿内のパラドールに宿泊した際に出た夕食が一番美味しかったと思います。
ダイビング等のアクティビティでクタクタになって食欲がある時には量にもこだわりますが、バス等で楽な移動してチョット観光で歩く程度の場合には、年齢のせいもあるかも?ですが質の高い美味しいものを少しずつ食べれればOKな気がします。
実は以前から生ハムが大好きで、海外在住時にはしょっちゅう専門店でスライスして買ってきて食べたり、真空パック入りのセラーノはいつも冷凍庫に常備。日本に住んで居た時も(今は検疫が厳しくて無理ですが)よくフランス出張から帰る時に3〜5?もある生ハムを1本丸ごと買って帰ったり、蒸したフォアグラ真空パック入り1羽分大体1ポンド(約450g)を買って帰ると云う食いしん坊ぶりでした。(自分で魚を捌いて料理するのも大好きです)日本では本当に美味しい生ハムが入手し難くて、たまに見つけても随分高いので辟易しますね。
お蔭で幼少期からご相伴に与かっていた子供たちも舌が肥えてしまって、少し心配しています。
今回はハモンイベリコの故郷スペインの旅行という事で「見つければ必ず生ハムは食べる」方針だったのですが、お蔭で此れまでの人生で最も美味しい「イベリコ・ベジョータ」を食べる事が出来ました。
この後ジブラルタル海峡を渡ってモロッコへ行く旅行記と、戻ってからマラガで夜中まで歩き回って夜食まで食べる旅行記もアップする予定ですので、またお立ち寄り頂ければ幸いです。
Polodaddy2017年05月01日03時34分返信する -
マーク(仮名)に一票♪
Keiさん、こんばんは
思わずマーク(仮名)に一票入れてあげたくなりました!
って、何の票?(←自分でもよくわかりません^^;)
う〜ん、やっぱりナイスディフェンス賞でしょ!
ところで、ペルージャはやはり圧巻ですね。
フレスコ画は(油絵もですけど)宗教画が多いので、私の場合
キリスト教や聖書の物語に関する知識も詳しくないので
絵を観ても意味を理解できないことも多いのですが、
聖人のことなども含めKeiさんは本当にお詳しくていらっしゃるので
毎回、旅行記を拝読し勉強させていただいています。
グッビオの鳥かごで寒い思いをされ、お風邪をひかれたのでしょうか?
でも、ジャンプの姿勢をとった時に傾いた鳥かごから
真っ逆さまに落っこちるよりは良かったかもしれませんね^^
sanabo
ニュースには出たくありません
sanaboさん、こんばんは
こちらにもコメントありがとうございます。
有名美術館ではない所に行くと、拝観者が自分だけってことがよくあります。
sanaboさんはこういう経験おありですか?
写真撮影禁止とかだと、係員が変なことしないようにピッタリマンマークしてくることがあります。「こいつは危なそうな奴だ」と思われているのかもしれませんが。
グッビオのとりかごはビビりましたが、落っこっちゃったら体重も重いし無事では済まない高さです。あんなことして落っこちて死んだりしてニュースになってお茶の間に登場したくはありません。
ペルージャもいい町です。オヤジの旅行記のつくり方は稚拙なので良さが伝わらないのが残念です。sanaboさんの爪の垢でも煎じて飲まないといけないですね。
sanaboさんの旅行記は素晴らしいので、紹介される町は必ず人気になることでしょう。逆にオヤジが旅行記を作っている位が、人気が出ずに次に訪れても空いていて良いのかもしれませんね(笑)
フィレンツェは特別ですが、人気のある観光地よりもそこそこの観光地や中世の街並み残る片田舎が大好きなので、暫くは中部イタリア近辺からなかなか離れられそうにありません。
Kei
2017年05月02日20時14分 返信する



