11flavorさんのクチコミ(17ページ)全342件
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- 基本情報
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投稿日 2013年07月23日
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:3.0
宮古市魚菜市場の中にあります。市場の食堂といえば、従業員用の「出てくるのが早くてボリュームのある、見た目より量と安さで勝負!」的なイメージですが、ここの市場はもはや観光名所なのでそういうわけにも行かず、定番の定食の他に名産品(?)を使った塩ラーメンや丼ものが幅を利かせているようです。
海鮮丼、\2000近くしたけど内容は豪華だったので満足です。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 3.5
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投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.5
エレファント・キャンプ半日コースの後半がここの観光でした。
象さんの背中を降り、水着を持って小さなボートに乗り換え、滝を目指します。
今にも転覆しそうなボートに乗り、10分ほどで到着。滝というには小さいですが、雨季の終わりだったせいか水量はたっぷり。澄んだ水色がとても綺麗です。
「泳ぐこと推奨」だったので、ドボ~ン!むっちゃくちゃ冷たくて悲鳴が出ます。水深は1mもないし流されることもおそらくありませんが、コケでぬめるので滑らないように注意してください。
エレファント・キャンプの会社によっては、象さんに乗って滝つぼを散歩するコースもあるようです。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
-
投稿日 2013年07月22日
総合評価:3.5
交通の不便な郊外にあります。でも、みんなこぞって訪れるらしいのでとりあえずは行ってみようということに。
荘厳で神聖なお寺…ではなく、真っ白な外観にキラキラミラーが細かく貼り付けられ、近寄ってみると髑髏などのアバンギャルドな意匠が盛りだくさん。敬虔な仏教徒の中には、怒り出す人がいるかもな~なんて思います。
もっと驚いたのは、今なお製作中で建設が進んでいること。建物の表面を白く塗ったり、ミラーを細かく砕いたりしている作業中の人たちを見ることができました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
- 好き嫌いが分かれそう
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投稿日 2013年07月22日
総合評価:4.0
予約時に、空港まで迎えに来てもらうようお願いしておきました。3人までで1台200バーツでした。タクシーを使うよりずっと良いと思います。
目抜き通りからちょっと奥まった場所にあります。周囲には飲食店・雑貨店・マッサージ店・コンビニ等がずらっとあるので、夜出かけても明るいので思ったより安心して歩けました。
中庭のテーブルで食事をしたり、wifiが使えるのでPCで情報収集もできます。私たちは市場で果物を買い込んで、むいて食べていました(笑)
近所の業者さんのレンタサイクル・バイクの貸し出しも取り次いでくれます。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーのみ
- ロケーション:
- 4.5
- 空港からは遠いが、バスターミナルは近い
- 客室:
- 4.0
- けっこう広い
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投稿日 2013年07月22日
総合評価:4.5
マーケットが開かれている通りを、メコン川寄りにひとつ入ったところにあります。緑に囲まれた一軒家です。
中庭にテーブルがあり、そこに宿泊客が集って調べ物をしたり、お茶を飲みながら話に花を咲かせたりしています。手作りの朝食もそこでいただくようです。
オーナーのピーターさん・マニチャンさんはとても親切で、頼みごとを快く引き受けてくれます。受付がある1階は彼らの居間になっており、普通にテレビとソファーがあったり、お子さんの描いた絵が貼ってあったりして、なんだか友達の家にお邪魔しているような気分にもなります。
客室は明るく、でも落ち着いた感じです。ベランダにカウチがあり、外を眺めながら自由にくつろぐことができます。メコン川はちょっと見えづらいですが。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 3.0
- シャワーなしの部屋もあります(共同使用)
- ロケーション:
- 4.0
- 客室:
- 4.0
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投稿日 2013年07月22日
総合評価:3.0
平日の遅い時間しかも悪天候だったためか、待たずに入店。普通に焼肉を食べているカップルや男性グループ。意外と地元の人が普段使いしているのか。
冷麺はかなり甘みの勝ったスープで、具もあれこれ載せすぎずシンプル。大根の漬物の酸味と歯ごたえが良いアクセントになっています。肉がジャーキー状態でぼそぼそだったのが残念。量も少なかったので、このお店では肉の〆に食べるものなのかも知れません。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.5
- 入り口が分かりづらい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- こざっぱりしている
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
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投稿日 2013年07月22日
総合評価:3.5
盛岡冷麺のファーストチョイスとしておすすめします。中辛を頼みました。辛さは7段階+辛味を別にして頼むこともできます。
スープは赤いですが辛くなく、さっぱり食べられます。酸味もきつくないので万人向け。麺はしっかり噛み応えがあります。噛み切ると粘りなく、ぷっつりぷっつり切れるのが面白かったです。
スイカが一切れ乗っているのに最初は面食らいましたが、食後の満足感を壊すでもなく、でも後味を〆るのにピッタリで、お口直しには必要不可欠な存在のようです。
次は焼肉も食べてみたいです。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- 駅の目の前
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 昭和な内装。落ち着いている
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
- 席数が多いので、入れなかったり待ったりということはないはず
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投稿日 2013年07月22日
総合評価:3.5
盛岡から、深夜に山の中を車でくねくね…4月なのに気温は氷点下、道路はおそらく凍結していました。探検家魂のない人は心が折れます(笑)
中は思ったより広くて、ライトアップで明るいのでそんなに歩きづらくはありませんがところどころ上り下りが激しくて体力は消耗します。階段で上り、見下ろす地底湖はブルーのライトに照らされて、ファンタジー映画の世界に紛れこんだようです。ちなみに水深はもっとも深いところだと98mもあるらしいので、コインを投げ入れても無駄ですね。
外よりもなおひんやりした空気に包まれます…暖かい季節のほうがおすすめです。私たちも、あと1週間待てば裏手の山の桜が満開になっているのを見られたかも知れません。- 旅行時期
- 2012年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
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投稿日 2013年07月19日
総合評価:4.0
100年以上前に建てられた王宮がそのまま博物館になっています。とにかく広いです。あわてて見ようとすると、あちこち見落とします。
王族の人たちの衣装や道具はどれも手仕事が細かく、質の良いものばかりで見ていて楽しいです。雑貨好きな方は案外ハマるかも知れません。
建物だけでなく庭にもたくさん展示物があるので、のんびり散策する目的で行くのが良いと思います。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 3.5
- 広い上に量も多い、見て回るのが大変
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投稿日 2013年07月18日
総合評価:4.0
アジアの旅ではつい市場・屋台での買い食いに終始してしまうのですが、コーヒー豆の産地であるラオスではドリップのコーヒーが格安で飲めるというので試してみました。
店内は実に現代的なカフェで、ヨーロッパの都市にワープしたような錯覚を起こします。
サービスの質は、日本の街中にあるコーヒーチェーンと変わらないので問題なし。ただし英語が基本なので戸惑う人は戸惑いますね。おいしいコーヒーを飲んでくつろぐ時間が必要な人には、ぜひおすすめします。
お土産にオリジナルのマグカップを買いました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2013年07月18日
総合評価:3.0
川の向こうにラオス・ミャンマーを望む、ただそれだけの何もない街です。ここがかつて一面に広がる芥子畑と、ダークなお金を回して財を成す人たちの巣窟だったのかとは、事前に知識があったとしてもそうは思えない、のどかな田舎です。
博物館内には、芥子の実物・精製に使う道具・吸引用具・売買するときの分銅と秤などの展示があり、おどろおどろしくもある雰囲気です。まぁ、ここがどんな街であったのかを記録しておくためには、必要な施設なのだと思います。出口にあるお土産やさんには、古銭など面白いものもいろいろあります。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料たったの50バーツ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
- 量は多くないがそのほうがシンプルで分かりやすい
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投稿日 2013年07月18日
総合評価:3.0
日帰りで行ける範囲で観光しました。
【出国】→パスポートにハンコ押される→10米ドル払う→写真を撮られ、厚紙でできた入国許可証(テーマパークのフリーパスのような雰囲気)をもらう&パスポートを預かられる。
歩いて国境を渡ります。途中に何台かある屋台で薄焼きの甘いおせんべいを買ってみるが、なかなかおいしいものでした。
ミャンマー入国後は、観光トゥクトゥクのおじさんの客引きに素直に乗って(10ドルを6ドルにまけさせた)、パゴダや首長カレン族の村をひととおり回りました。効率よく回るには良いかもしれませんが、最後に連れて行かれた石細工の店で何か買い物しないと終われなかったのが残念なところです。ちなみにパゴダで日傘を差してくれる現地の人は、土産物売りです。苦手な方は彼らに寄ってこられる前に「要らない」としっかり断りましょう。
国境のそばの市場をぶらぶらするのも楽しいです。たばこや服飾品、携帯電話、海賊版DVD…偽物だらけなので見るだけにしておくのが無難です。アイスコーヒーの屋台は普通ですが、練乳が多いのかやたらと甘いです。
これから発展していくであろう国の、荒削りなエネルギーを感じ取りました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- バスよりレンタカー・レンタバイクの方が便利だと思います
- 景観:
- 3.5
- 寺院のある丘の上から見下ろす街並が楽しい
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 市場は人ごみがすごい
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投稿日 2013年07月17日
総合評価:2.5
レンタルバイクで行きました。名前の分からない村で降り、渡し舟に乗ります。岩山をくりぬいたような洞窟は二層構造になっていて、下は大小さまざまま仏像が所狭しと並んでいます。明らかに真新しいもの、タイ風ではない日本風や中国風の仏像もあるということは、信心深い人が持参した仏像を置いていっているのだと思われます。
階段で上に上がると、大きな仏像が鎮座している真っ暗なほら穴があります。懐中電灯がないと、何も見えません。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 1.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.5
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投稿日 2013年07月17日
総合評価:3.0
ルアンパバン~ヴィエンチャンの、ラオス航空国内線を利用しました。
市街地から空港へは、ソンテウで行くしかありません。15分程度。
とても簡素なつくりで、必要最低限の施設しかありません。なんと国内線と国際線のターミナルがとなり同士、しかもドアで簡単に行き来できます。- 旅行時期
- 2012年10月
- アクセス:
- 2.0
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 施設の充実度:
- 2.5
-
投稿日 2013年07月17日
総合評価:3.0
フアランポーン駅からのんびり徒歩で行きましたが暑くて疲れるので、乗り合いボートかバスで行くのが良いと思います。
メインは巨大な涅槃像ですが、アンコールワットのミニチュアやベトナム風・中国風の仏像やヨガのポーズ像など、興味を引かれるものがたくさんあり、意外と飽きません。
入場券には水の引換券がついており、途中の交換所で見せるともらえます。マッサージ場の近くにも飲料水が出る水道が1箇所あります。
日本語のパンフレットあり。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 観光客価格だから仕方ないかも
- 展示内容:
- 3.5
- 思ったより見るものが多い
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投稿日 2013年07月17日
総合評価:4.0
タイでのマンゴーのメジャーな食べ方は、まだ緑色の未熟なものにスパイスをかけたり、甘しょっぱい味がついていたり(日本の「きゅうりの浅漬け」のようなもの?)のようです。せっかくフルーツ王国・タイに来たんだから、やわらか~く甘く熟した黄色いマンゴーが食べたい…と訪れてみました。メニューには日本語表記もあります。
看板メニューの「マンゴ・タンゴ」(フレッシュマンゴー、マンゴーアイス、マンゴープリンの3種盛)とマンゴシェイクで、お腹いっぱい。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
- 大通り沿いにあるが、BTSの駅からは離れている
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 現地の価格からすると割高かも
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- 手を加えすぎず、素材の味が生きている
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投稿日 2013年07月17日
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投稿日 2013年07月16日
総合評価:4.5
日本からネットで予約・決済。チェックインもオンラインでできる。
搭乗日によってかなり料金にばらつきがある上、頻繁にセールが行われているようなのでまめにチェックすると良い。
鳥を模した機体や黄色の制服がかわいい。挨拶はもちろん手を合わせて「サワディ・カー」。
機内では、パック入りの水とお菓子(私たちが乗ったときは、カニカマをパイ生地で包んだもの)が配られた。シート・機内設備等は日本の国内線各社のものと大差ない。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 20,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 国内線(ドンムアン〜チェンライ)保険等込みで1250バーツ位/人
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 2.5
- 座席・機内設備:
- 2.5
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投稿日 2013年07月09日
総合評価:3.0
桂林行きの夜行バスに乗ることに。シンセンのバスターミナルから乗れるとの情報でターミナルまで行ってみるが分からず。案内所に待機していた代理店の社員さんらしき人に聞くと、小型のバンに乗せられて数分、別のターミナルまで連れて行かれてようやく乗れました。一人220元くらいでした。
バスは日本と違って座席ではなく、赤いビニール張りの寝台が上下2段に並んでいます。運転手の指示を受けはするものの、最初は皆好きな場所を選んで陣取るようです。しかし、停留所ごとにどんどん人が乗り、最後に乗る人は通路に直接毛布を引いて寝ていました。雨天を含め、乗り心地じたいは悪くありません。座席が完全に倒せない日本の夜行バスの方が翌朝の疲れが大きいと感じました。
車内では現地のドラマのビデオを流す時間がありましたが、言葉も出演者もわからないので邪魔なだけでした。寝るとき含め、小型プレーヤで好きな音楽を聞くことをおすすめします。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用目的
- 中・長遠距離
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 利便性:
- 2.5




































































