11flavorさんのクチコミ(16ページ)全342件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2013年07月29日
ジャーニー ビハインド ザ フォールズ ナイアガラ・フォールズ
総合評価:2.5
滝の全体像に驚いた後だったので、裏側となったらもう大変なことになるだろうなと期待して行きました。
たしかに滝が目の前にあり、水がばしゃばしゃ跳ね返ります。向かい風になると流れ込んできます。最後に、通路の外に出て滝を見上げます。
これだけ見るとまずまずかな、と思いますが「霧の乙女号」の方が迫力があり、私はそちらをおすすめします。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 後から思えば内容が少なかった
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- まめに出発するのでそんなに混まない
-
投稿日 2013年07月29日
アイホップ (ナイアガラフォールズ店) ナイアガラ・フォールズ
総合評価:4.0
遊びすぎてすっかり遅くなってしまったので、とりあえずご飯だけでもということに。どうも週末だけ終夜営業しているようで、たまたま入れました。
名物はカナダらしく、メープルシロップをたっぷりかけていただくパンケーキ。ふんわり仕上がっており、優しいお味。シロップはテーブルに4種類(メープル、ヘーゼルナッツ風味、イチゴ、ブルーベリー)備え付けてあります。
コーヒーはポットごと出てきて、おかわり自由。その他「free refill」とある飲み物もおかわりを頼めます。
wifiが使えます。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 5.0
- フォーポインツホテルの中
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- この辺はなんでもお高いので安く感じる
- サービス:
- 4.0
- サービスの枠を若干超えた感じで気さく
- 雰囲気:
- 4.0
- 日本で言うとデニーズ、ロイホ的
- 料理・味:
- 4.0
- やっぱり、量が問題
-
投稿日 2013年07月29日
ザ オークス ホテル オーバールッキング ザ フォールズ ナイアガラ・フォールズ
総合評価:4.0
国内旅行なら出しえない金額の宿を取ったのは、部屋からも滝を見たかったから。
この辺の、滝が見えるホテルではお安いほうだと思いますが。
部屋はどこだ…あれ、滝と反対側じゃん…開けてびっくり。
まさかのメゾネット仕様。滝は下のお部屋の窓から見えました。足腰が弱いお年寄りには向かないですね。私たちでさえ、上のお部屋はただの荷物置き場でした。
設備や内装はきれいでこざっぱりしています。
従業員の方々、いろいろ質問しても親切に答えてくれましたが、花火が上がる位置を間違って答えてくれました…そこは気をつけてほしいです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 30,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:5.0
今回の旅のメインとなった場所です。
サンフランシスコからシカゴ乗継でバッファロー空港へ飛び、日本で予約しておいたHearzレンタカーで行きました。つまり車での国境越えがあったのですが、パスポートさえあれば問題なくあっさり通してくれます。
とにかく滝を見に行きましょう。昼間は立ち上る水しぶきが、夜はライトアップされた水の流れが楽しめます。風向きによっては水しぶきが雨のように降ってきますので、傘・合羽を用意していくことをおすすめします。
絶え間ない轟音。水しぶきの感触。いきいき育つ緑の香り。普段お留守になっている感覚が元気を取り戻します。
土曜の21時から、短い時間ですが花火が滝と反対方向に上がります。滝周辺であればどこからでも見えますが、人が多すぎてつらいです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 2日以上
- アクセス:
- 2.5
- ツアーでなければレンタカー
- 景観:
- 5.0
- 日常の小さいことは忘れましょう
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 人が多いのがいちばん残念
-
投稿日 2013年07月29日
ベイ サンフランシスコ、トレードマーク コレクション バイ ウィンダム サンフランシスコ
総合評価:4.0
予約も簡単、設備は簡素だが余計なものがない感じで、日本のビジネスホテルと同じ感覚で泊まれます。アメリカのホテルではデフォルトなのでしょうが、自販機とセットでおいてある「製氷機」が個人的に面白かったです。
外国人への対応もさすがのものです。宿泊客は土地柄か中国系の人が多いようでした。
次の目的地への出発が深夜だったのでチェックアウト後もかなり長い時間荷物を預かっていただきましたが、気持ちよく対応していただけました。
中のレストランは利用しませんでしたが、混んでいました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- チェーン店なのでこのあたりにしてはお安め
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
- 窓が薄汚れている以外は問題なかった
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:3.0
隣の区画がフィナンシャルディストリクト(オフィス街)なので、ランチの時間をはずしてワンタンメンを食べました。ということで空いていました。香港の旺角や油痲地にいる気分になる、気取りない店構えとオヤジさんです。
麺がやや固ゆででぼそぼそしていたのが気になりましたが、ワンタンはちゃんとツルツルプリプリで、総じておいしかったです。おやつと考えれば悪くないです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- 公園の近くなので分かりやすい
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 良くも悪くも香港と同等
- 雰囲気:
- 3.5
- 庶民的で良い
- 料理・味:
- 3.5
- 肉肉肉のアメリカ料理に飽きたらどうぞ
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:4.5
ステーキよりローストビーフが好きな私には、こういう店があるというのは朗報。
日本からウェブで席の予約をして行きました。ドレスコードはありませんでしたが、趣のある内装なのでジャケットやワンピース等を着ていくのがおすすめです。
時間通りに着いたのは良いのですが、結局5分ほどウェイティングバーで待ちました。
ローストビーフはセットになっていて、前菜代わりのサラダと付けあわせ(薄焼きのほんのり甘いパン、ほうれん草のペースト、巨大なベイクドポテト)込みで50ドルくらいでした。
サラダは目の前でボウルをくるくる回してドレッシングと和えてくれます。ビーフはホールの中央で切り立てをサーブしてくれます。お誕生日のグループがちょうどいて、店員さんたちが歌ってお祝いをしています。すべてがエンターテインメントです。
さらに、ワイン派に朗報。ナパ・ソノマ・モンテレー産等の地ワインが充実しています。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- ケーブルカー降りてすぐ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- もっと少なくていいからその分安くならないかなぁ
- サービス:
- 4.0
- 全力で楽しませてくれる
- 雰囲気:
- 4.5
- 内装がクラシカルで重みがある
- 料理・味:
- 4.0
- 量以外はパーフェクト
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:4.0
市街地からバスで行こうとしましたが、直通のバスが止まるバス停が遠い…しかも結構距離があります。公園の中を突っ切って走るので風景は楽しめました。
おみやげ屋さんを先に見て(18時に閉まってしまいます)、歩道を歩いてみることに。車道を見ると、どの車も気持ちよく飛ばしています。晴れた日の夕方だったので、空の落ち着いた青と橋の渋いオレンジが大人っぽいコントラストを奏でていました。「ああ、アメリカに来たんだなぁ…」と感慨深くなる風景でした。霧の出る日はまた別の風情があるのかも。
風が強いので、高いところが苦手な方はあおられて落ちる心配をしそうですね。あまり乗り出して橋の下を見ないように(笑)あとはご他聞にもれず、寒いです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- バスの本数が少ない
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:2.0
サンフランシスコの代表的な食べ物のひとつに数えられている、サワーブレッドをくりぬいた器に入っているクラムチャウダー。日本で予習がてら食べたサワーブレッドは、とくに特徴はない普通のハードブレッドでした。が。
かすかに発酵臭があり、なかなか噛み切れない「外が乾燥してきたのでとりあえず焼いた餅の外側」の雰囲気。中のクラムチャウダーはクリーミーでクラム独特のコクもありおいしかったのですが、どうにもパンの酸味が邪魔をしてしまうのです。
想像していたのとちょっと違いましたね。パン単独でコーヒー・紅茶と一緒にならおいしくいただけたかな。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 2.0
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:3.5
ツアーでしか行けないですが申し込みは簡単です。サイトから直接チケットを購入、プリントアウトして持って行きました。英語に自信のない方は日本の代理店からでも良いでしょう。
少し料金の安い(30ドル/人)、8時45分からの1回目の搭乗にしました。ケーブルカーが来る間隔がまちまちで、渡船場に着くのがぎりぎりになってしまいました。それでも乗船まで10分ほど並んで待つことになりました。お約束の記念写真撮影もあります。
乗船中・建物の中は春でも寒く、上着が必須です。
建物の入り口でどの言語にするか聞かれ、無料の音声ガイドを渡されます。その指示に従って進みます。日本語のアナウンスの男性、声が良いです。誰なんだろう?
展示は、閉鎖された空間での終わりの見えない日々と、いつ逆上するか分からないほかの受刑者との共同生活を想像して、怖くなってしまいました。狭い場所が苦手な方は注意。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 2.5
- ツアーのみ
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- 島の環境保護に使われるためか、お高め
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 船の中は混雑。島では広々のんびり
- 展示内容:
- 1.5
- リアルすぎて若干怖くなった
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:4.0
オフシーズンの平日深夜発で、全行程(SFO→ORD→BUF、途中別会社便でJFKへ行き、帰りはJFK→羽田)でまさかの\138000(税・燃油込)。
JALと組み合わせればどこでも行けるし、日本版のサイトも使いやすいし、これからもよく使うことになりそうです。
私たちの席担当の客室乗務員の男性が大柄なおじさんで、エプロンをつけて飲み物をついでくれるところなど、失礼ながら「カワイイ」と思ってしまいました。ちなみにビールを頼むときは銘柄まで指定するほうが良いです。日本人と分かるとわざわざ気を使って日本のメーカーのものを出してくれます…これじゃ気分変わらないじゃん(笑)- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 150,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- バーゲンがしょっちゅうあるので選べばお得
- 接客対応:
- 4.0
- ベテランの乗務員さんたちに安心
- 機内食・ドリンク:
- 3.0
- 微妙かも
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 4.0
- 意外に日本人好みかも
- 座席・機内設備:
- 4.5
- ちょっと座席が狭い気がする
- 日本語対応:
- 3.0
- 日本人乗務員はいなかったです。でも聞いてくれます
-
投稿日 2013年07月29日
総合評価:4.0
羽田からも1日3便出ているので便利です。早朝便があればもっと良いかな。
帰りは香港深夜発→成田早朝着を選んだので、ぎりぎりまで遊べました。
日本の航空会社以外に抵抗がある人でも、ハードルは低いと思います。日本人乗務員もいるので、何かあっても伝えられない、と困ることもないでしょう。
飛行時間が中途半端なので寝ることもできませんでしたが、いろんな国の人が乗って思い思いにすごしている機内を眺めていたら、意外に退屈しませんでした。ただ、映画などのエンターテインメントは、当然日本人の嗜好と異なるので私は音楽を流し聞きするだけでした。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 70,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 3.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- さすがアジアの航空会社、口に合う
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 4.0
- 日本線だからか、日本人乗務員も搭乗
-
4月スタートの最新作「MOTOWN:The Musical」を観ました
投稿日 2013年07月08日
総合評価:5.0
新作ともあってチケットが入手困難でした。公式サイトでは「完売」となっていたが「テレチャージ(日本のチケットぴあのようなもの)」に、連番ではない席が数個残っていたのでそちらで予約・購入しました。どうしても観たい方はテレチャージやチケットマスターのHPをチェックしてみるのも手。
物語はデトロイトの小さなスタジオから始まった「モータウン・レコード」が、全米を熱狂させるビッグレーベルになって行く様子を、創始者ベリー・ゴーディとその仲間たち(家族や副社長のスモーキー・ロビンソン、一時期内縁関係にあったダイアナ・ロス、マーヴィン・ゲイなど)との人間模様をからめて描かれます。正直、よほどの英語力か、ある程度の事前知識(私はマニアだったので分かった…)がないと話はちんぷんかんぷんですが、テンプテーションズの「マイ・ガール」やスティービー・ワンダーの「ハッピーバースデイ」など日本人にもなじみある曲がたくさん登場するのでそれだけでも楽しめます。エンディングの「Ain't No Mountain High Enough」では全員が登場、観客席も総立ちになって大合唱になります。
注目は、ジャクソン5時代のマイケルを演じた子役の子。本人が、しかも子供時代のマイケルが帰ってきたかのような歌声とパフォーマンスです!!
場所:Lunt-Fontanne Theatre 住所:205 West 46th Street 電話:(212)575-9200- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 新作なので割引券はまだ出ないが、観る価値あり
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 満員御礼状態。劇場は広いので問題ない
- 施設の快適度:
- 3.0
-
ジャズ初心者でも、海外が初めての方もきっと安心のジャズクラブ
投稿日 2013年07月08日
総合評価:4.5
日曜日の夜公演に行きました。料金は演者によって変わりますが私たちの行った回は「音楽チャージ$45+飲食$5以上」でした。
日本でネット予約してプリントアウトしたチケットを持っていきましたが、結局15分ほど並びました。早く並んだ人から順に案内されますので、30分前くらいには着いておいたほうがよいと思います。
席についたら早めに飲み物・食事をオーダーしておきましょう。私たちはいろいろ迷ってしまったので、運ばれてくるのが演奏が始まった後になってしまいました。味は申し分ありません。
ドレスコードは特にありません。スーツやドレスの方もおられましたが、カジュアルの方のほうが多かったです。
ジャズは楽器の編成やボーカルのあり・なし、原曲に忠実なもの・即興性の強いものと、個性がいろいろあるので、動画サイトなどで事前にチェックして好みの方を選んで行かれるとよいと思います。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 間口が小さく、有名店のわりに目立たない。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 安くはないが、有名アーティストが来るので得した気分が大きい
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- 座席の間隔が狭いのでちょっと窮屈
- 施設の快適度:
- 3.0
- 内装や清潔さ、スタッフの応対は良い
-
投稿日 2013年07月25日
総合評価:4.0
被災した支店(石巻市内)の応援で1週間ほど滞在させて頂きました。工事や不動産関係者・医療関係者・私たちのような会社の応援部隊でいっぱいでした。
大広間でとる食事は、なんだか修学旅行を彷彿とさせてなつかしくなりました。露天風呂はとても清潔で広々していて、主張し過ぎない程度にライトがついていて、松島が一望できるとても素敵なものでした。
温かくおいしい食事、心も身体もほぐれるお風呂、ゆったり休める客室。とくに最後に1泊は部屋割りの都合で、新館のまあたらしいお部屋を使わせて頂きました。
「各々が目の前のできることをやる」というモチベーションが保てたのも、この宿の関係者の方々のおかげです。
※1人1泊予算は不明だったので、現在の料金に近いものをチェックしました。- 旅行時期
- 2011年06月
- 利用目的
- ビジネス
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 接客対応:
- 3.5
- 風呂:
- 5.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
-
投稿日 2013年07月24日
総合評価:4.0
ホテルと民宿の中間のような雰囲気です。お値段もお手ごろ、40ドルくらいでした。支払いはラオスキープの他、米ドル、バーツ、ユーロが使えます。従業員の方々は、「ここは安かろう悪かろうのホテルではない」という高い意識を持って働いておられる印象でした。
1階の、ベランダつきのお部屋に泊まりましたが、肝心のメコン川はよく見えませんでした。室内は清潔で調度が美しく、格調高いです。テレビ・エアコンつきです。もっとランクの高いお部屋にすべきだったかも知れません。きっと、料金の高いお部屋ほどコストパフォーマンスが上がっていく宿なのだろうなぁ、これを書いている今になってそう思います。
フロントには無料で使えるPCがあり、自由に使えます。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 3.0
- ロケーション:
- 4.5
- メコン川沿いの静かな場所
- 客室:
- 4.5
-
投稿日 2013年07月23日
総合評価:3.5
突如休みができ、弾丸ツアー的な計画を組みました。
リッチなリゾートホテルも、整然としたビジネスホテルも、気分じゃない。外国では、よく利用することになるのだから、「ゲストハウス」とやらに慣れておこう。と思い、何軒か電話。あとは女の勘でここを選びました。
58号線からも、飲み屋街からも離れているので静かです。最終便での来訪にもかかわらず、アンマーたちは待っていてくれました。受付兼居間(宿泊客同士の「ゆんたく」もここで繰り広げられるらしい)で、お茶を飲みながらしばらくおしゃべり、いや、ゆんたく。
私たちは上下段ベッドの個室にしましたが、ゲストハウスらしくドミトリーもあります。- 旅行時期
- 2011年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 2,500円未満
- アクセス:
- 2.5
- モノレール駅からも目抜き通りからも離れている
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 3.0
- 簡素、狭いのは仕方ないか
- 接客対応:
- 3.5
- 気さくなアンマーたちに癒される
- 風呂:
- 2.5
- 共同。客室から遠い
-
投稿日 2013年07月23日
総合評価:3.0
空き時間ができたので立ち寄りました。敷地は、日本の一般的なショッピングモールより広く感じます。迷路のように入り組んでいてどこに何があるか分かりにくく、決して整然とはしていません。私たち旅行者には面白いかもしれないけど、地元の買い物客、困らないのでしょうか。
日本では見かけなくなったものや、『三丁目の夕日』を髣髴とさせる雑貨店や食材店があり、外国に来た感よりタイムスリップした感が強かったです。の反面、携帯屋さんがいちばん多かったようです。
食べ物の屋台やフードコートもあります。総じてラオスは食に困りませんが、ここでもお菓子や果物(むいたジャックフルーツ)を買い食いしてしまいました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.5
- 日本で言えば新宿みたいなものか
- お買い得度:
- 2.5
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
- 基本は地元民の普段の買い物向け
-
投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.5
知らない人は知らない、でもバンコクに行く人ならおそらくみんな知っている。
バンコクへ行く予定があって、まだ知らない人にはぜひ知ってほしいお店。
鶏肉のだしで炊いたご飯に、ゆでた鶏肉が乗っているだけというきわめてシンプルな食べ物「カオマンガイ」。なんでこの料理が、トムヤムクンやガパオより知名度低いんだろう。
とにかく食べてみて下さい。量は多くないので、なんなら2皿頼んでください。セットのスープも、またいけます。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- 朝食
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 2.0
- そっけない。でも気にはならない
- 雰囲気:
- 4.0
- 個人的にはこういう「The 庶民」な処が好き
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2013年07月23日
総合評価:4.5
ルアンプラバン市街地内の主要な宿・旅行代理店・またはエレファントビレッジのオフィスで申し込むツアーで行くのが一般的です。料金もこちらの方がお得です。
直接ビレッジへ行くこともできますが、道路は舗装工事が済んでいないためにかなりの悪路です。
料金は半日コースでも40ドルくらいとかなり高めですが、このお値段は環境整備とラオスの文化である象の保護に使われるためとの説明があり、納得。
【半日コース】は朝、ツアーのミニバスが参加者の宿を廻ってピックアップ→準備ができるまでビレッジで小休憩(セルフサービスのコーヒー・お茶類があります)→象に乗って山道や川沿い・近所の村を散策→一旦ビレッジに戻ってボートに乗り、タッド・セーの滝へ行く(詳細はタッド・セー滝の口コミをご覧ください)→戻ってビレッジで昼食→ミニバスで宿まで送ってくれる
私たちが参加した班はカナダやシンガポールからの旅行者もいらっしゃいました。日本ではあまり知られていませんが、かなりメジャーなアトラクションのようです。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5






































































