ばねおさんへのコメント一覧(5ページ)全135件
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旅行記拝見
ばねおさん
旅行記拝見しました。
パリ滞在生活の様子
興味深く拝読しました。
オリンピックまでには
高齢者でも
パリ訪問できそうに思いました。
「パリ滞在家計簿」のような旅行記を拝見できればと思いました。RE: 旅行記拝見
norio2boさん こんにちは
日本は劇的にウイルス感染が収まりましたね。
> オリンピックまでには
> 高齢者でも
> パリ訪問できそうに思いました。
オリンピックと言わず、今でも訪問可能だと思いますが
やはり帰国時の隔離期間等がネックになっているのでしょうか?
> 「パリ滞在家計簿」のような旅行記を拝見できればと思いました。
まあ、身辺雑記を旅行記に仕立てているようなものですから
自ずと生活感が滲み出てしまっているかも知れませんね。
ただ、物価というのは大切なので、できるだけ具体的な数字を織り込んでいった方が
理解の助けになるかとは思いますので、念頭に置いておきます。
ばねお2021年11月01日05時52分 返信する -
佐伯祐三といえば、パリの街角
ばねおさん、こんにちは!
新作は、佐伯祐三でしたか。
わたしは愛知県民ですが、ちょうど佐伯氏とも縁が深く、同じくパリの街角を描いた荻須高徳氏の生誕120年ということで、久しぶりに荻須記念美術館に行ってみようかなと思っていたところです。とてもタイムリーでした。
佐伯祐三といえば、パリの街角を描いた画家のイメージでしたが、モンパルナスに住んでいたんですね。今回も「佐伯祐三のパリ」という本を書棚からひっぱりだしてみました。
佐伯の作品と写真との対比を興味深く拝見しまいた。
ポーラ美術館には、藤田の子供を描いた作品がたくさんあったのは覚えているのですが、佐伯氏の作品もあったのですね。
冒頭のモンパルナスの風景、モンパルナスタワーや駅舎に牽引されて周辺もものすごく近代的になっているのですね。ちょっと衝撃的でした。
一方で、Bd Montparnasse 162番地やRue Campagne-Première 27番地のビルがしっかり残っているのは嬉しいですね、さすがパリという感じです。
Butte-aux-Cailleも20年ほど前、フィガロ、マリクレール・ジャポンなどの雑誌で取り上げられていて、13区に定宿があったので散策したことがあります。
認知症の予防に「回想法」というのがありますが、ばねおさんの旅行記は、私にとってまさに回想法の最良の素材となりそうです。
ちゅう。
RE: 佐伯祐三といえば、パリの街角
ちゅう さん こんにちは。
コメントをお寄せいただきありがとうございます。
佐伯祐三と荻須高徳という視点も興味がありますね。
荻須高徳というひとは、日本では十分な評価が得られていないように思いますが、あまり広くは知られていない存在ということからでしょうか。
数年前に亡くなられた知人のフランス帰りの画伯が、荻須高徳と共に収まった写真をとても大切に持っていたことを思い出します。
記念美術館に行かれた感想を旅行記で拝見できることを願っております。
佐伯祐三は独自のキャンバスを作り出して、短期間で多くの作品を描くことが出来た
ということらしいですが、世間ではかなり贋作も出回っていて、それらが独り歩きをしているとも聞きます。
そうなると、自分が記憶している佐伯作品が果たして本物なのか自信が持てず、出来るだけ美術館蔵の作品に絞ってみました。もっとも、美術館にあるから間違いないとは言い切れませんが。
く冒頭のモンパルナスの風景、モンパルナスタワーや駅舎に牽引されて周辺もものすごく近代的になっているのですね。ちょっと衝撃的でした。
モンパルナス1,2,3駅の周りのごく限られた区画は、パリで最も激変した所ではないでしょうか。現在も駅南西部の開発が進行中で、すでに高層ホテルも出来上がり、あと1,2年もしたら、又、別の風景が出現しそうです。
> Butte-aux-Cailleも20年ほど前、フィガロ、マリクレール・ジャポンなどの雑誌で取り上げられていて、13区に定宿があったので散策したことがあります。
おそらく20年ほど前と比較するとかなり変化があるとは思いますが、坂の途中にある一戸建ての並ぶ旧社宅街やアルザスの家などは旧くからの状態を保っています。
> 認知症の予防に「回想法」というのがありますが、ばねおさんの旅行記は、私にとってまさに回想法の最良の素材となりそうです。
自分の旅行記にそのような薬効成分があるとは思いもよりませんでした。
何はともあれ、お役に立てて幸いです。
ばねお
2021年10月25日03時57分 返信する -
幻想的なエッフェル塔ですね
ばねおさん、こんにちは。
パリが懐かしくて、お邪魔しました。
去年の3月以来、海外に行けてなくてフォートラベルも見る機会が減ってしまいました。世界的に感染者が減ってきて、あ、イギリスは、また増えだしたんですよね。
フランスはどうですか?ユーチューブでパリを見ると、賑わってますが・・・
マスクしなくて大丈夫なんでしょうか?
去年の今頃は、まるで街が死んでるように人がいませんね。
日本の隔離期間も10日に短縮になったけど、まだまだ厳しいです💦
ユーユ
RE: 幻想的なエッフェル塔ですね
ユーユさん こんにちは
日本ほどではありませんが、フランスの感染状況はかなり改善してきていて、屋外でのマスク着用義務はなくなりましたが、少数ながら、やはり用心深い人はマスクをしています。
パスサニテール(ワクチンパスポート)か陰性証明書があれば、カフェやレストラン、ミュゼ、映画館等々の入場や長距離交通機関の利用が可能です。
アジア系は少ないですが、外国人観光客もそれなりに増えてきています。
日本からの観光渡航はさほど難しくないはずですが、ネックは帰国後の自宅待機期間が依然として定められていることでしょうか。
このまま感染が抑え込めれば、もう解除は時間の問題であるようにも思えますが...
ばねお、
2021年10月20日05時12分 返信する -
勝手に
ばねおさん 秋の日にこんにちは
映画「勝手にしやがれ」はNHK-BSでしたか、訃報のあと早々に放送になりました。
若き頃、途中で観るのをやめた覚えが有ったので、今回は…と思い再挑戦しましたが、やはり途中でストップ。
どうやら、成長していないようです。
エッフェル塔
10月は毎晩がピンク色なのでしょうか?
乳がん防止キャンペーンのピンクリボンと関係ありと何かでみました。
ピンクの塔!見たい!
yunRE: 勝手に
yunさん こんばんは
> 映画「勝手にしやがれ」はNHK-BSでしたか、訃報のあと早々に放送になりました。
> 若き頃、途中で観るのをやめた覚えが有ったので、今回は…と思い再挑戦しましたが、やはり途中でストップ。
> どうやら、成長していないようです。
日本でも追悼放映のような形になったのですね。
「勝手にしやがれ」という邦題自体もずいぶん意訳したものだと思いますが、この映画の意義は製作手法等の斬新さにあって、内容自体は特段のことはないと思います。
途中でストップは、無理からぬこととご同情申し上げます。
ちなみに、フランスの記念放映ではなぜかこの作品は入っていません。
> エッフェル塔
> 10月は毎晩がピンク色なのでしょうか?
> 乳がん防止キャンペーンのピンクリボンと関係ありと何かでみました。
> ピンクの塔!見たい!
それがですね、フツーの色なんです。
ピンクになるよ、と教えてくれた人に確かめようと思っているのですが、10月の初めの数日だけだったのかも知れません。
10月に入って、2、3日珍しいほどの激しい降雨があり、いずれゆっくり拝見と考えている内に過ぎ去った可能性があります。見逃したことも、お見せできなかったことも残念です。
ばねお2021年10月08日05時11分 返信する -
懐かしいモンパルナス
ばねおさん、こんばんは!
エコール・ドゥ・パリのモンパルナス、懐かしく拝見しました。
20年ほど前出版された君代夫人が初めて監修した藤田の画集、
私にとっては相当高価なもので大切にしていましたが、
埃をかぶったままになっておりました。
ばねおさんのおかげで、
同じ時期に出版された 近藤史人氏の藤田嗣治の評伝とともに、
久しぶりに手に取る機会を得ることできました!
画集の方に「モンパルナスの灯」の完成記念パーティで、
ジェラール・フィリップと藤田が、モディリアーニの1枚の絵を一緒に持っている写真が載っています。アヌーク・エメも後ろに。
モディリアーニと藤田が懇意であった証左ですね。
カフェやシテ・ファルギエールや、Rue Campagne Première、La Rucheなど
エコール・ドゥ・パリや藤田など足跡をたどった薄~い記憶が蘇りました。
確かモンパルナス墓地には、Niki de Saint Phalleの作品もありましたよね。
「モンパルナス界隈(2)」はどちらを巡るのでしょうか。楽しみです。
ちゅう。RE: 懐かしいモンパルナス
ちゅう。さん こんにちは
コメントをお寄せいただきありがとうございます。
貴重な画集をお持ちなのですね、
> 画集の方に「モンパルナスの灯」の完成記念パーティで、
> ジェラール・フィリップと藤田が、モディリアーニの1枚の絵を一緒に持っている写真が載っています。アヌーク・エメも後ろに。
ジェラール・フィリップにしてもアヌーク・エメにしても、これほどの俳優は滅多にいません。
今考えれば、たいへんな顔触れです。
「モンパルナスの灯」の翌年だったと思いますが、ジェラール・フィリップが36歳の若さで急死してしまい、奇しくも演じたモディリアーニと同年であったことで覚えています。
別な旅行記で触れましたが、ジェラール・フィリップの亡くなった場所にはパリ市の歴史解説碑がありました。
> カフェやシテ・ファルギエールや、Rue Campagne Première、La Rucheなど
> エコール・ドゥ・パリや藤田など足跡をたどった薄?い記憶が蘇りました。
> 確かモンパルナス墓地には、Niki de Saint Phalleの作品もありましたよね。
>
> 「モンパルナス界隈(2)」はどちらを巡るのでしょうか。楽しみです。
モンパルナス墓地のニキの作品は際立っていますが、モンパルナスにはこのように墓碑が作品となっている例がいくつも見られますね。
墓地見学を嫌う人もいますが、鑑賞の対象としてわざわざ作られているのに、と思ってしまいます。
「モンパルナス界隈(2)」になるかどうかは分かりませんが、Rue Campagne Première、La Ruche のいずれも予定しています。
乞うご期待!というよりも、またご意見などお寄せいただければ嬉しいです。
ばねお
2021年10月06日04時41分 返信する -
貴重な情報をありがとうございます。m( _ _ )m
ばねおさん こんにちは!(^O^)
コロナウイルス(COVID-19)過の中で、パリの様子を滞在されていないと分からないような貴重な情報をアップ頂きありがとうございます。大変参考にまた長期滞在されていることに羨ましく思います。
記載されている中で『池の名物の貸しヨット屋さん』が、1850年からと代々、営業権を受け継いで170年も続いていることになんて知りませんでした(◎_◎)
これからも、アップを楽しみにしています。
harusuRE: 貴重な情報をありがとうございます。m( _ _ )m
harusuさん こんにちは
たくさんお寄りいただき、ありがとうございます。
フランスでの田舎暮らしを夢見てまいりましたが、コロナウイルスによってパリに足止めされているというのが実情です。
でも、せっかく居る以上は、パリを隈なく見尽くそうという欲もありますので、徘徊とみなされない程度にせっせと市中の旅に励んでおります。
「貴重な情報」などと言われると、恥ずかしいかぎりですが、日々の変化や、新しい発見を感想とともに書き留めていきたいと思いますので、ご興味がありましたら是非またお立ち寄りください。
ばねお
2021年08月30日03時45分 返信する -
かくれんぼ
秋の特製スープの材料を採りに
スマーフが来てますよ。
しっかりと、ばねおさんのフレームに捉えられています♫
僕を見つけて~と。
私もパスポート新しくなりました。なかなか素敵ですよね!欲を言えば、鳥獣戯画の透かしが所望です。
ところで、ミラベルは皮ごと食せるのでしょうか?
フルーツに疎いyunよりRe: かくれんぼ
yun さん こんにちは
日本は、まだまだ厳しい暑さが続いているご様子で、残暑くれぐれも
お見舞い申し上げます。
スマーフの姿ですが、指摘されてみると確かにそのような...?
旅行記にアップしていない写真も、あらためて丹念に眺めてみましたら、居ましたいました何人も
白い帽子に青い顔が少しだけ見えます。
これを表紙絵に持ってくるべきだったと、ただいま少し後悔中
「私もパスポート新しくなりました。なかなか素敵ですよね!欲を言えば、鳥獣戯画の透かしが所望です。」
なるほど、鳥獣戯画もいいですね。
どこの国へ行っても、出入国管理官が、いいね!とにっこり笑ってポンとスタンプを押してくれる図柄であれば不満はありません。
ご質問の、「ミラベルは皮ごと食せるのでしょうか?」には、少々あわてました。もしかしたら、フツーは食べないのか?と
果物に限らず、皮ごと食べれるものは、そのまま口に放り込むことを基本に生きてきましたので、何のためらいもなくミラベルもそのようにして、種だけ飛ばしています。
それに、皮と実の間が一番おいしくて栄養価も高いと聞きます。
問題は皮と実の間がどこなのか分からない、ということにあります。
リンゴなどはナイフで剥くと、皮と実に分かれますが、その間とはどこにあるのか、まさに哲学的命題です。
それはともかくとしまして、ミラベルは皮ごと食べるのが最高!です。
(たぶん)
ミラベルと知り合って、まだ日の浅いばねおより
2021年08月28日03時05分 返信するRe: かくれんぼ
ばねおさん
難題にお返事ありがとうございます。
「皮と実の間が一番おいしくて栄養価も高いと聞きます」
確かに、確かに!
私は幼少期より半世紀、酷い偏食で大きくなりました。特にフルーツが苦手でここ10年でやっと開眼、人生の遅れを取り戻し中にて、珍問お許しを。
「異常気象、コロナウイルス、アフガン、どれをとっても人間が引き起こした災禍であるに違いない。そして解決できるのは、やはり人間でしかないはずだ」
いいね100押しです。
解決出来ると信じたいです。
だから、人前で大泣き、はたまた笑ったりしているのは違和感大。車道を歩かされるのも絶対に嫌です。
業界問わず人に影響力を持つ人は、やるべき事があると思う。
(己の役割が極小なのを棚に上げますが、見る眼はしっかり開けておきます)
スマーフばりのかくれんぼ中
yunより2021年08月28日11時01分 返信する -
猫ゆかりのオンフルール
ばねおさん、こんばんは!
おもてなし上手の猫は、オンフルールの猫さんでしたか。
オンフルールには、1991年の年末に1泊で行ったことがあります。
かろうじて、早朝、停泊中の漁船に乗せてもらい、漁師さんと一緒に写真を撮ってもらったのを覚えています。
Rue aux Chatsなんて通りや、猫のオブジェもあったんですね。
気がつきませんでした。オブジェは30年前にはなかったのかもですが。
書いているうちに、思い出したのですが、サント・カトリーヌ教会の向かいの
なんと Hostellerie le Chat というホテルに泊まりました。
今は他のホテルになってしまったようですが。
オンフルールと猫、何か物語があるんでしょうかね。
写真に登場する灰色の猫さんの他に、黒猫のキキもいたのですね。
モンパルナスのキキという女性もいましたね、ばねおさんとのご縁を感じました。
ちゅう。
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おいしい食事で コロナ撃退
こんにちは ばねおさん
パリはここしばらく晴天が続きそうですね。少し暑さが戻っているのでしょうか。
日本は雨が降り過ぎの毎日です。
コロナ渦での一時帰国~再びの渡仏、平時と異なるあれこれにミスもやむなし。きっと冷たい汗をかかれたと思いますが、搭乗に間に合って良かったですね。きっと往路に遭遇したブロッケンの効果かな。
コピー機に置き忘れ、私は免許証を2日間探した経験ありますょ。
さて食べ納めの記、
Lila KEDOROVA と TOMBOへ行ってみたいな。Lilaは敷居がちょっと高いですがHPから当日メニュがダウンロードできるので事前勉強で敷居クリアしたいです。
対して、Le Relais De L'Entrecôteは2店舗とも行った事があります。
(注文が楽なのが来店動機でしたが、グリーンソースが美味しくて好きになり…)
食べ物繋がりで、ばねおさんにひとつ質問が。
以前の旅行記登場のサックス・アベニューマルシェ。あの燻製屋さんの出店は木曜or土曜どちらでしょう?いちど歩いたマルシェなのですが、出店数の多さに圧倒されて終わっています。再訪希望にて教えていただけたら嬉しいです。
今のうちに色々お勉強して優等生になろうと、ばねおさんページへたびたび足跡を残しお邪魔している毎日です。決して怪しい者ではございませんので、なにとぞお許しくださいませ。
8/11付 フランスからの日本入国に際し、3日間隔離の復活。
日本の現状は悩ましい。本気で防備できる人が限られている気がしてなりません。マスクすればOK、電車の席に隙間なく着席してしまう様は恐ろしい。自分で考える意思と根性を持ちたいと思う日々です。
yun
RE: おいしい食事で コロナ撃退
yunさん こんばんは
8月に入り、パリもようやく夏らしい天気になりました。
30℃に達した日もありましたが、あとは20度台後半で推移しています。
何よりも湿度が低いので、さっぱりした暑さとも言えます。
日本は台風の被害が出たようで、さらには大量の降雨ですか。
トルコ、ギリシャ、アルジェリアそして北米大陸での森林火災の様子が連日TVに映し出されていますが、異常気象といい、ウイルスといい、以前の世界に戻ることはないのだろうと思います。
ウイルス感染が収束し、災害が復旧したとしても、以前とは違う別の世界になる、と考えるべきだと、最近は思うようになりました。
決して悲観的にとらえているのではなく、しっかりと事実を見据えて、行動を考えていかなければならないということです。、
とは思いいつつ、日常生活ではずいぶん矛盾したことをしていると日々反省です。
パスポート忘れの、あわやの乗り損ね、救ってくれたのはブロッケン効果に違いありません。
それに、どこの神様仏さまにお会いしても、お願い事だけは欠かしたことがないので、不憫に思ったどこかの女神さまが情けをかけてくれたのかも知れません。
> Lila と TOMBOへ行ってみたいな。Lilaは敷居がちょっと高いですがHPから当日メニュがダウンロードできるので事前勉強で敷居クリアしたいです。
リラにしろ、ドームにしろ昔に比べ、すっかり高級店化してしまったことは何よりも残念です。名を知られ、観光客が押し寄せ、値段も上がる、店側も高級意識が出てくる、何ひとつ良いことはありません。
それでもたまに寄ってみようという気持ちになるのは、それらの店の長い歴史の数コマを知っていて、それに思いを馳せたいということからでしょう、きっと。
リラは決して敷居は高くありませんので、心配ご無用です。
カフェ、ブラッスリー、レストランとなっていますが、普段着のままで何の遠慮もなく、ブラッスリーでフィシュ&チップスをつまんでいる人もいます。
この店の良いところは、座席間がゆったりしていること、給仕係が気が利いている人が多いということでしょうか。
お訊ねのサックス通りのマルシェの燻製屋さんですが、とても残念なことに出店が見られなくなりました。
木曜日、ウクライナ大使館の向かい側、と決まっていたのですが、イワシの大量買い付けをしたあと行ってみたら居ませんでした。あるいは土曜日に変更したのかとも思い、何度も(木)(土)と足を運びましたが、ありません。
今では、出店場所にはまったく別の店がでています。
エドガーキネ、ラスパイユ通りと近隣のマルシェも探したのですが、見つかりません。
本当にガッカリです。
> 今のうちに色々お勉強して優等生になろうと、ばねおさんページへたびたび足跡を残しお邪魔している毎日です。
お訪ねいただくだけで本当に申し訳ありません。
ただ、自分自身の確認のために書き記しているような嫌いもありますので、ここから学べるのは反面教師という存在であろうかと思います。
> 8/11付 フランスからの日本入国に際し、3日間隔離の復活。
3日間の隔離解除が出された時、感染状況からみてなぜだろうと訝しく思い、オリンピック対策ではなかろうかと考えました。
そしてオリンピック終了に伴って、隔離復活。
うーむ、です。
ばねお2021年08月15日05時35分 返信する意識の転換点
ばねおさん
早速のお返事ありがとうございます。
>何よりも湿度が低いので、さっぱりした暑さとも言えます。
さっぱりした暑さ…とは理想的ですね♪ 晩夏お楽しみください。
> ウイルス感染が収束し、災害が復旧したとしても、以前とは違う別の世界になる、と考えるべきだと、最近は思うようになりました。
> 決して悲観的にとらえているのではなく、しっかりと事実を見据えて、行動を考えていかなければならないということです。
同じように感じております。暗雲の存在が否定できないながらも、今まで自分に幸せ・喜びをもたらした礎である地球環境を、今後の世代に少しでも整えて託さねばなりません。各人の小さな行いでも、大多数がすれば改善に希望有り…と信じたい。
(悲観的にとらえがちな自分と格闘する「技」に磨きをかけねば)
リラについてのアドバイスに感謝。
まずはカフェからチャレンジし、いつの日かレストランまで到達できれば…。
写真で見る店内の雰囲気に憧れてしまったのです。
> お訊ねのサックス通りのマルシェの燻製屋さんですが、とても残念なことに出店が見られなくなりました。
> 本当にガッカリです。
なんと、そうでしたか。旅行記登場の飴茶色の燻製がとてもおいしそうで、味わってみたかったのです。きっと、諦めかけていたばねおさんに改めて思い出させてしまいましたね、ごめんなさい。私も残念です。また新たなおいしさ発見をお待ちしています。
>そしてオリンピック終了に伴って、隔離復活。
>うーむ、です。
うーむに1票。ぼんやりと従うだけでなく、常に考え、状況把握したいです。
どこかの女神様に護ってもらえるよう、私もさぼらず進みます。
yun
2021年08月15日10時43分 返信する -
はじめまして
ばねおさま、こんにちは!
ご挨拶が遅くなりましたが、度々お邪魔しております。
パリ、しかもモンパルナスあたりにお住まいのご様子、
興味深く拝見しております。
コロナ禍となり、世代的に高齢の家族もあり、海外に行ける回数も
カウントダウンに入ったような気がします。
2006年を最後に、フランスからは遠ざかっています。
15年もパリに行っていないと、とても緊張しそうですが、
久しぶりに渡仏したい気分になってきます。
これからもパリの生の情報、楽しみにしています。
よろしくお願いいたします。
ちゅう。Re: はじめまして
ちゅうさん こんにちは
いつもありがとうございます。
猫撮り、あるいは猫撮れずの旅
楽しいようでいて、なかなか苦労もおありかと拝察します。
ご存知かもしれませんが、フランスの猫は驚くほど人懐こい例が多いように思います。
道の真ん中で通せんぼをして、撫でるのを催促したり、行かないで~と言わんばかりに、足にしがみついてきたり
(一度で良いので、人間の女性からそうしたことをされたいものです)
旅行記にも登場したかもしれませんが、宿泊先に着いたら「小走りで」車まで迎えに来た猫がいて、宿泊中は部屋の前で番をするという驚くべき例もありました。
もっともパリ市内ではなく、郊外あるいは地方での話ですが。
いずれフランスの猫さんたちが、ちゅうさんのカメラに収まることを期待しています。
ばねお
2021年08月10日02時16分 返信する



