ばねおさんへのコメント一覧(9ページ)全135件
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申し訳ございません
ばねお様
初めまして。
大変な経験をされての投稿なのに 思わず(いいね)を押してしまいました。
経験しないで越したことがないのに失礼いたしました。
本来なら コメント欄で 感謝の気持ちを伝えないといけないのに。
4トラ初心者かつこのようなやり取り初心者なので どうぞお許しくださいませ。
早くコロナウイルス禍が治まり皆様が安全で楽しい暮らしを過ごせますように。
ご自愛くださいませ。
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あらためてよろしく!
ばねおさん、こんにちは〜
戦時下のパリ、生に感じたコメントと画像は、<楽しく>
とは言わないけれど興味をもって読ませて頂いてます。
これからもいろいろ情報を発信してくださいね。
9月末頃にはフランスに行けないかなぁと期待しているのですが・・
ばねおさんをフォローさせて頂きたいと思いますので
よろしくお願いします。
(ご存知かなぁ〜 yunさん、ももであさん繋がりだったんですよ)
パルファン2020年06月08日11時03分返信するRE: あらためてよろしく!
パルファンさん こんにちは
ご挨拶がおそくなりました。
旅行記とは名ばかりの内容で恐縮です。
私がはじめてフランスの土を踏んだのは30年ほど前ですが
パルファンさんはそれより10年以上前に生活をしていたんですね。
> 9月末頃にはフランスに行けないかなぁと期待しているのですが・・
どうでしょうか、このまま感染が減少していけば9月には渡航が可能になるかもしれませんね。
私も6月に一時帰国の予定でいたため、ぜひそうあってほしいと思っています。
> (ご存知かなぁ〜 yunさん、ももであさん繋がりだったんですよ)
この4travelに加わるときに大いに力づけられたyunさん、ももであさんですが、 パルファンさんのお名前も(おそらく parfum が由来かな、と思い)記憶しております。
ただ、忙しさもあって途中に長く空白の期間があり、せっかくフォローしていただいた方やこちらからフォローしたいと思っても、「フォロー」が名ばかりで終わってしまうことも考えてあまり積極的でなかったことを少々悔やんでおります。
遅ればせながら、よろしくお願いいたします。
ばねお
2020年06月09日00時51分 返信する -
大好きなパリ
ばねおさん、初めまして。
戦時下のパリ、読ませていただいてます。
大好きなパリが、今どういう状況なのか細かく載せていただいて興味深く拝見いたしました。
ボンマルシェ、入れるようになったんですね。ギャラリーラファイエットはまだなのね、
とか。去年パリを訪れた時はまさかこんな世の中になるとは思ってもなく、自由に町中を歩けること、そして海外へ行ける事の有難さを痛感しました。
1日も早く世界中の感染が収まるってみんなが笑って暮らせるようになるといいなと思います。
ユーユ2020年06月06日13時11分返信する -
戦時下のパリから
ばねおさん
戦時下のパリからの速報、第5弾
今回も興味深く拝読させていただきました。
思えば、ばねおさんの5月1日のスズランの日の旅行記を
拝見しましたのは昨年でしたか?
その折には、地球規模でこんな事が起こるなんて想像も
出来ませんでした。
ウィルス現象研究家と称されましたばねおさんからのコメントで
日本のウィルスに対する取り組み方との違いがわかりますね。
マスクしかり。
アベノマスク、全世帯に配布されるというマスクはいまだに届きません。
初動の対応がこれ?そんなことより医療者に対する対策を充実したら?!
などなど不評この上ありません。
かたや、マスクをしているフランス人なんて想像も出来ませんでしたが
今では駅では無料のマスクまで配布されている。
フランスでの政治家の実行力には驚くばかりですが、日本でだって
出来ないはずはないのに、と思ってしまいます。
私も日本のテレビの情報番組で、ウィルスの抗体を持っているという
リャマの事を知りました。
かなりの有効性があり、期待できるとの内容でした。
抗体がかなり小さいので、ウィルスの突起部分に深く入り込み
攻撃できる、、、というような?わからない説明をされていました。
国境を超えた人類の英知を結集させて
一刻も早い、ワクチンの開発が望まれますね。
ばねおさんも健康にはお気をつけてお過ごし下さい。
mistral
RE: 戦時下のパリから
mistralさん
こんにちは
「戦時下のパリ」を記しはじめて、とうとう「その5」まで来てしまいました。
こうした生活日誌のような綴りに、少なくない方が目を通し、さらには票まで投じて下さっているのは正直なところ嬉しい驚きです。
このウィルス問題を契機にずいぶんと新しい発見があり、もっと深く考えてみたいと思う事柄が山盛りになってしまいました。
それらを旅行記の体を借りて嫌味と皮肉で味を調えて練りこんでいくのが楽しみになってしまいました。
すでに精神的に感染していると言われそうです。
昨日と明日は違うけど、という歌の文句の通り状況は日々変化していますが、どうやら日本は爆発的感染は免れ、このままでいけば収束していく可能性がありますね。それともまだそんな楽観的見込みは早いでしょうか。
フランスではいよいよ5月11日の外出禁止の緩和に向けて、あらゆる分野の調整が報道されています。
もっともパリはレッドゾーンなので、依然として厳しい状況ではありますがこの日を境に人々の動きには大きな変化がありそうです。
人間社会の便宜上の区分にウイルスが応じてくれる訳ではないので、まだまだ油断禁物であることを誰もが認識してくれれば良いのですが...
くれぐれもご自愛ください。
自称ウイルス現象研究家 ばねお
2020年05月10日00時05分 返信する -
新緑のパリ
50冊目の旅行記をお祝いしてお邪魔します。
青空、マロニエの花、綿毛…風薫るパリに心がひとっ飛び。
本日は5日ぶりに買い物へ出たので、パリを思いカヌレを買ってきました。食い気でなく、リラの花でも買いたいところですが、花屋さんは全休で寂しい限りなんです。
消防士のカレンダー、以前11月パリ滞在で見かけ買いたかったのですが、あまりに美男子の消防士さんに怖気づき逃走しました。販売の意味を知ったので、いつか巡り合えたら再挑戦します。ノートルダム火災1周年の夜20時、焼け残った南鐘楼の鐘が鳴らされ医療従事者にエールを送ったというニュースを聞き、鐘の音に涙ポロリでした。
フランスは5月11日から公共の場でマスク着用が義務化となるのですね。
「義務」があまりお好きでないだろう皆様は、きっと想像を超えた個性的かつおしゃれなマスクで交戦なさることでしょう。楽しみです。
マスク着用に関しては、日本は優等生部隊(白色ばかりですが)
さて、「お家に居よう」作戦、日本は残念ながら半端な状況。
折しもGW目前、今年はゴールデンどころではないはずですが…。
先週末、湘南・鎌倉エリアで車の大渋滞発生、海には大勢のサーファーが。
登山なら良いだろうなんて思う人もいるらしい。
日本に限った事ではないけれど、いったいどれだけおばかさんなのでしょう。
ギュッギュッとなるべく短期間で拡散を封じ込め出来たら、それだけ早く経済再生へ舵をきれるのに。この先の苦難が想像できない能天気な人々が少なくないことに戦慄。
Covidiotという造語も知りました。
緊急時における人の賢さ=状況判断力と実践力と思えます。
5月1日パリを再び歩き、野生のスズランを手にしたい!
南仏のラヴェンダー満開畑もまだ見ていない!
ボルドーもゆっくり歩きに行きたい!
また、旅へ出るためなら何日でもお家に居ます。
その前に、会社へ行くのが先決なのですが、いつになる事か。
ばねおさん、小さな白い花が咲いているのはクレソンですよね。
プランターで育つのですね?私もやってみます、小さくて柔らかいうちのクレソンが好物なんです。
パリの様子、またの旅行記お待ちしてます。
やっぱりパリが好きな yun
RE: 新緑のパリ
yunさん こんにちは
> 50冊目の旅行記をお祝いしてお邪魔します。
えー全然気づきませんでした。
ということは4トラベルから何か出るのでしょうか。楽しみです。
思えばyunさん、ももであさんの記事に触発されスタートしたのが ? 年前
あまり熱心に取り組んできたとも言えませんので、これからはもう少ししっかりと
皆様の旅に学んでいきたいと思います。
> 本日は5日ぶりに買い物へ出たので、パリを思いカヌレを買ってきました。食い気でなく、リラの花でも買いたいところですが、花屋さんは全休で寂しい限りなんです。
日本での外出自粛というのは全国一律ではなく、地域やひとによって程度も範囲もそれぞれなのでしょうが、花屋さんもお休みですか?
そうなるとリラの花咲く季節ではありますが、ここはもう両手にカヌレしかありませんね。
> さて、「お家に居よう」作戦、日本は残念ながら半端な状況。
> 折しもGW目前、今年はゴールデンどころではないはずですが…。
> 先週末、湘南・鎌倉エリアで車の大渋滞発生、海には大勢のサーファーが。
> 登山なら良いだろうなんて思う人もいるらしい。
> 日本に限った事ではないけれど、いったいどれだけおばかさんなのでしょう。
フランスは自粛ではなく、罰則を伴う義務なので嫌でも守らざるを得ないということになりますが、5月12日の「解放」に向けて気分はすっかりバカンスという人たちもかなりいるようです。
ウイルスと違いCovidiotは目に見えますが、いずれも厄介な存在であることは共通していますね。
やがて規制が解かれれば皆いっせいに繰り出すことは目に見えているので、どうやって手綱を緩めていくのか政府の手腕にかかっています。
私自身は5月11日以降もかなりの規制は維持されるだろうと思っていますが、日本ではとりあえず5月6日までが外出自粛期間でしょうか? でもやはり延長せざるを得ないでしょうね。
> ばねおさん、小さな白い花が咲いているのはクレソンですよね。
> プランターで育つのですね?私もやってみます、小さくて柔らかいうちのクレソンが好物なんです。
そうです、クレソンが白い花をつけています。
株がどんどん増えて、密集状態です。
毎日のように摘んでは食べているのですが、めげずに育っています。
パリの空の下、バルコニーで耕作にいそしむ ばねお
2020年04月25日06時34分 返信する -
東京の隅っこから
15区の暮らし拝見しました。
拝見していたらMONOPRIXに行きたくなってしまいました。
ノートルダム大聖堂火災から1年…
ニュースで尖塔が崩れ降りるのを見た時に悲しみと共に、
「ずっとそこにある保障は何もないんだ」と思いました。見てみたいもの、触れてみたいものがあれば行かれる時に行かなくては!と。
年末のスリ事件に懲りず、早々と2020年内の旅行を4つ計画し、航空チケットも全て購入し、日々節約生活に励んでいました。まさか地球がこんな事態になるとは…。
旅がどんどん遠ざかり、青菜に塩です。
マクロン大統領の演説は、前回にも増して個々人へ訴えかける様に聞こえました(勿論、日本語訳で聞いているのですが)
考え抜いた「台本」があるとは思いますが、読み上げの不自然さはなく、言葉にも視線にも力を感じました。リーダーとしてはお若いですが、それが良い魅力になっているかと。
対して、日本はむむむ…
これからは「民」がもっと強くならないといけないと感じます。
「誰かがやってくれるから、従っているのが正しい」が日本の弱点かしら。
個々人はとても協力的・常識的、でも、指令系統がないと周りが気になり委縮する。間違った事でも誰かが始めると、あっという間に市民権を得てしまう「右へ倣え」は大嫌いです。あふれる情報の中から、間違いのない方向を探さなきゃと思う毎日です。
収束後の地球にあれこれの「愚かな争い」が起きそうな気配がすでにあり。
仕事が自宅待機になって1週間。5月6日までの予定ですがどうなる事か。
STAY-HOMEの先輩ばねおさんに学び、yunもしっかり暮らしております。
ささやかな庭の手入れを愉しみ、溜めていた雑用を片付け、料理は丁寧に。
ちなみにドアサイズは確認済み、まだ大丈夫!でもそろそろ警戒警報!
今年は「スズランの日」も我慢になりますね。
6月のバラや芍薬の花で彩られる美しいパリを思い描いています。
港の見える丘公園のバラ、今年も頑張って蕾を膨らませていることでしょう。
小さな希望を掌に♪
yun
※バレエ鑑賞好きなyunは、ばねおさんがお仲間になり嬉しゅうございます。RE: 東京の隅っこから
yunさん
こんにちは
現在の外出規制は5月11日まで延長となりました。
状況が許せば、5月11日以降は学校の段階的に再開になるかもしれませんが
まだまだ予断を許しません。
日本でも自宅待機が増えたようですが、それでも依然として多くの人が通勤している姿をニュースで見ると、人々がとても中途半端な状態に置かれていると思わざるを得ません。
ウイルスの立場で言えば、「ニッポン良いところ皆おいで」になりかねないですね。
4月15日はノートルダム大聖堂火災から1年で、TVで特集番組をみました。
このウイルス問題で再建はさらに遠のくでしょうし、パリとその近郊で進められている大改造工事もどうなるのでしょうか。
ウイルス対策の巨額の費用と生産低下によって、ウイルス駆逐後のフランスはかってない経済不況になるでしょう。
それによる社会不安も心配です。
他国の政治家ながら大統領も首相も内相も一所懸命頑張っているなあ、というのがこれまでの印象です。
ただ、マスクに関しては??ですね。
必要量を確保できない故でしょうが、その有効性をいまだに公式には認めませんね。
まあ「どこの政府も嘘をつく」という定説がありますから。
でも、どこかの国の政府と比べると多少許せる気持ちになります。
> 年末のスリ事件に懲りず、早々と2020年内の旅行を4つ計画し、航空チケットも全て購入し、日々節約生活に励んでいました。まさか地球がこんな事態になるとは…。
4つの旅行計画とは、いやすごいですね。スケールが違いますね。
フランスの片田舎でニワトリに囲まれて過ごす日々を夢見ている我が身が恥ずかしくなりました。
その片田舎をどこにするかを探しに旅に出るなどとはとても言えなくなりました。
どうか4つの旅行計画のために節約した分がそのまま自宅待機中のお食事に反映しなことを祈っています。
すでにドアサイズは計測済みとのこと。
ドアの数値は不変でしょうが、問題は数値が変動する側にあることをお忘れなきように。
常に有用な助言を怠らない
ばねおより
2020年04月16日01時21分 返信する -
戦時下の第2列?
☆戦闘態勢を敷く仏蘭西が正解でしょうね。日本は発展途上国(医療界)だって?
☆国民の意識も今ひとつ真剣みが薄く、このままニューヨークに転がり落ちるのか?
☆何が一番大事?と問われても日本の政治家は選挙!と答えるのでしょう~
☆こんな時、大英断を行えるのは女性です。負けるな!小池都知事!
☆彼女が政治の中枢にいれば防衛費を全額コロナ対策と都民の生活費に投げ出す決意も出来るでしょうに。。。A&Aコンビはいざとなると単なる老害に過ぎません。RE: 戦時下の第2列?
salsaladyさん
こんにちは
ご意見をお寄せいただいてありがとうございます。
フランスは戦時下ですので
軍隊になぞらえて国民を3つに分類しています。
すなわち、
第1列 ウイルスと直接対峙する医療関係者
第2列 医療関係者を支援する人々、 生活物品の販売で対応するレジ係
第3列 外出禁止令」を遵守し、自宅でパソコンなどの遠隔操作で、「必要不可欠」な仕事に従事する人や、自宅在住者
私のようにフランスに間借りしているだけの人間は、第3列の末席に連なっている感じです。
それにしても国民目線を持てない日本の政治指導者たちには困ったものです。
平時なら困ったもので済ませても、危急の事態の場合には致命的です。
それでもなお一定の支持率があるというのは驚きです。
お粗末な指導者を選ぶ側の自覚、責任も考えなければならないでしょうね。
経済は再生できても、生命は再生できないこと
政治家を名乗るのであれば、国民を守る使命があること
そうした基本のキが身に備わっていれば
何を優先して取り組むべきかが自ずとわかるはずですが
もしかしたら備わっていないのかも知れません
ばねお
2020年04月16日00時24分 返信する -
フランスの物価
ばねおさん
こんにちは。
パリは厳しい状況が続いてますね。
運動目的の外出も禁止とは・・・
フランスの物価は、去年私が行った時も思いましたが
野菜等は日本の一般的なスーパーより少し高いかなと思います。
でも果物やお菓子、乳製品は安いと思いました。
滞在中はホテルそばのFranprixに毎日通いましたが
お菓子類が安くておいしかったので、お土産に買えばよかったと後悔しました。
去年のノートルダム大聖堂の歴史的な火災からもうすぐ1年ですね。
私がパリに到着した時、ノートルダム大聖堂で火災が発生しました。
翌日セーヌ川クルーズで近くまで行ったけど焼け焦げた姿にショックを受けました。
あの時、ノートルダム大聖堂が修復されたらまたパリを訪れよう!と思う事で気持ちを切り替えましたが
今の状況では観光で訪れる事ができるのはいつになるのか・・・
でもいつか行く時に向けて、家にいるこの時間が多い今、フランス語の勉強を始めました。
フランス語の知識はゼロで、最初からチンプンカンプン・・・既にに挫折しそうですが。
今日の大統領の演説が、明るい内容である事をお祈りしてます。
サン=タントワーヌRE: フランスの物価
サン=タントワーヌさん
こんにちは
> パリは厳しい状況が続いてますね。
> 運動目的の外出も禁止とは・・・
言葉足らずでしたね。運動目的の外出禁止は時間制限です。
10時〜19時が禁止なので、19時になると一斉に出てくる現象が今度は起きているようです。
> フランスの物価は、去年私が行った時も思いましたが
> 野菜等は日本の一般的なスーパーより少し高いかなと思います。
> でも果物やお菓子、乳製品は安いと思いました。
本当は野菜果物はマルシェか、産地直送のBioの店で買うのが良いのですが、パリの屋外マルシェは現在開かれていないのです。
乳製品は安いだけでなく、種類もとても豊富で味が深いと思います。
> 去年のノートルダム大聖堂の歴史的な火災からもうすぐ1年ですね。
> 私がパリに到着した時、ノートルダム大聖堂で火災が発生しました。
> 翌日セーヌ川クルーズで近くまで行ったけど焼け焦げた姿にショックを受けました。
> あの時、ノートルダム大聖堂が修復されたらまたパリを訪れよう!と思う事で気持ちを切り替えましたが
そろそろノートルダム大聖堂の火災から一年ですね。
直後に訪れたのであれば、さぞかし印象が強かったことでしょう。
フランス国内では時々TVで現況が放映されますが、あとどのくらい要するのかは見通せないようです。
> 今の状況では観光で訪れる事ができるのはいつになるのか・・・
> でもいつか行く時に向けて、家にいるこの時間が多い今、フランス語の勉強を始めました。
> フランス語の知識はゼロで、最初からチンプンカンプン・・・既にに挫折しそうですが。
挨拶をとても大事にしている国民ですので、フランス語で簡単なやり取りでもできるととても喜ばれると思います。ご健闘を祈ります。
> 今日の大統領の演説が、明るい内容である事をお祈りしてます。
現在の外出規制等は5月11日まで継続されることになりました。
以降になっても美術館等は閉鎖を続けるとのことですので、さまざまな制約は少なくとも夏まで続くだろうと個人的には思っています。
日本もさまざまな問題を抱え厳しい日々かと思います。
くれぐれも感染にはご用心ください。
ばねお
2020年04月14日06時38分 返信する -
一日も早い終息を!
ばねおさん
初めまして。
日本でもテレビでパリの様子が報道されてますがごく一部なので
こんなにどこにも人がいない様子に愕然としました。
外出禁止なのだから当たり前の状況とはいえ・・・
去年初めてパリを訪れてからそろそろ1年で
あの時はどこに行っても人、人、人で溢れレジは長蛇の列で
欲しい物を諦めたのも1つや2つではありませんでした。
それが1年後、こんな姿になろうとは・・・
そんな中での生活は不自由で窮屈でしかないですよね。
パリにはまた行きたい!と思っていますが
呑気に旅行なんて当分行けそうにないですね。
改めて1年前は平和だっだと実感しています。
イタリアではピークは過ぎたようなので
ヨーロッパ各地もじきにピークを迎えると思います。
フランスも一日も早く終息し多くの人が健康を取り戻す事を祈ってます。
どうぞ感染にはお気をつけてお過ごしください。
長文失礼しました。
RE: 一日も早い終息を!
サン=タントワーヌさん
こんにちは、はじめまして。
励ましのメッセージありがとうございます。
こんなにも人のいない街の風景というのはありえないはずですが、今はこれが現実です。
人の溢れている情景を見知っていると、その落差に愕然とすると思います。
フランスは外出規制4週目に入ろうとしていますが、生活必需品の供給はほぼ行き渡っていますので、あとは自身の体調管理が最重要です。
ピークを脱したと伝えられるイタリアでは、市場が買い物客でごった返しているというニュースがありました。
恐怖と不自由な生活を強いられたことへの反動でしょうか。
やがてフランスもウイルスとの戦いが終息したあかつきには、とんでもないどんちゃん騒ぎが予想されます。
それを思うと少々ウンザリする気持ちになりますが、それが平和ということなのかも知れません。
サン=タントワーヌさんの再びのパリが早く来て、望みの品が買い求められますようにと願わずにはいられません。
外出禁止ではない日本では、生活行動の上で感染する機会が少なくないように思います。
どうかくれぐれも油断なくお過ごしください
ばねお
2020年04月06日02時23分 返信する -
日本でも
ばねおさん
こんにちは。
コロナウイルスとの「戦争」により変わりゆくパリの雰囲気を伝えて頂きありがとうございました。外出制限が続き大変な状況と想像します。
戦時下のパリよりその1、のコメントで書かれていた日本の政治家の姿勢「有事に際しても自分の損得勘定を優先させ、もっともらしいポーズをとろうとするだけで結局は成り行き任せです。」という部分にとても同意します。
日本でも感染が急激に広がり専門家も外出制限が感染抑制に効果があると述べているのにも関わらず、地方自治体・民間任せ。まさに成り行きに任せているとしか感じられません。こういう時に責任をとる措置を取るのが国の政治家の意味だと思うのですが。欧米のリーダーがとても頼りに思えます。
もう少しで出口が見えてくると信じて地球規模になってしまった危機を乗り越えましょう。
長々と失礼しました。
No-9RE: 日本でも
No-9さん
こんにちは
コメントをいただきありがとうございます。
国や民族の違いを越えて地球規模で感染を広げるウイルスの脅威に
今や誰もがさらされているなかでは、ひとりひとりの自覚が大切だと思います。
そして何よりも国の政治指導者たちの判断は命運を左右します。
欧米の指導者たちの方策が正しいかどうかは断定できません。
ただ、今起きていることに正面から向き合い、必死で国や国民を守ろうとする気迫はひしひしと感じます。
日本も、首相夫人が夜なべして作った手製のマスクを老人施設に届けた、などというエピソードが聞けたらどんなにかいいでしょうね。
共に危機を乗り越えましょう。
ばねお
2020年04月05日01時15分 返信する



