はぁさんのクチコミ(20ページ)全409件
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- 基本情報
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投稿日 2015年07月22日
総合評価:4.0
オプショナルツアーで半日のキュランダ観光に行った際、帰りはキュランダ鉄道でケアンズ駅に戻りました。(行きはロープウエイ利用)
朝にキュランダへの登り・午後にケアンズまでの戻りが一日2往復の運行のようです。編成の車両数は結構多く、長いです。
歴史ある車両の趣以外の途中の見どころは、バロン滝(10分停車)、最もカーブしている地点での前後の車両展望などです。
一両目が黄色い機関車、2両目がアボリジニ・デザインの青い車両(知人によると逆の順番もあるとか)、それ以降が昔からの客車でした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- ケアンズ駅から利用できます
- スリル:
- 2.5
- 少し緊張するのは、トイレがある車両へ移動する時の連結部くらいでしょうか
- 施設の快適度:
- 3.5
- 歴史ある車両で趣がありますが、しっかりメンテされてます。
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投稿日 2015年07月21日
総合評価:4.0
午後からキュランダに行くツアーで乗りました。行きはロープウエイ、帰りはキュランダ鉄道を利用しました。
スミスフィールド駅を出発し、レッドピーク駅での乗換えは必須です。
その後小さなゴンドラのロープウエイになります。途中のバロンフォールス駅で降りてバロン滝を鑑賞するか、直接キュランダ駅に行くかは自由です。
ただし、途中で降りると空でくる次のゴンドラ待ちになるので、利用者が多い日は時間をロスする可能性もあります。また、帰りにキュランダ鉄道を利用される方はバロン滝の写真撮影タイムで停車しますので、直行の方が良いのではと思います。
眼下には太古からの熱帯雨林が広がってますし、でかいオウムが木にとまっているのが見えたりします。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- オプショナルツアーでいきましたが、単独でいくなら始発のスミスフィールドまでの移動をどうするか
- スリル:
- 3.5
- ゆっくり進むので怖さはありません。
- 施設の快適度:
- 3.5
- 乗りごこちはまあまあです。
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投稿日 2015年07月21日
総合評価:1.5
世界遺産グレートバリアリーフの入口ということで、期待したのですが、天候が悪かったこともあるのでしょうが、大きく期待外れでした。
波が高く、高速艇はかなり揺れました。JTBのツアーデスクには、次の島への移動のキャンセルやヘリコプター利用への切り替えを申し出る人が来てました。(こんな日はヘリコプターもかなり揺れると思いますが・・・)
ダイビングをされた方はどうか解りませんが、グラスボトムボートからの視界も大したことなく、魚も見当たらずでした。
飼育されている中では世界最大のワニがいるワニ園がありますが、過去の東南アジアの旅行でワニはいくらでも見てきているのでパス。
後は岩場が多い散策路を一周して、昼食場でカレーとフルーツの昼食。(バイキングですので私が選択したのがこの組み合わせということです)。食後に帰路につきました。
天候が良ければ、また違った感想になったのでしょうが、行った価値なかったなぁという感想です。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- アクセス:
- 1.5
- 私は大丈夫なほうですが、天候が悪いと高速艇は揺れます
- アクティビティ:
- 1.5
- グラスボトムボートではあまり楽しめず。ワニ園にも興味なし。
- 景観:
- 2.0
- 島に近づく際には期待感があったのですが
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- オフシーズンで悪天候でも高速艇はいっぱいでした
- 水の透明度:
- 1.5
- グラスボトムボートからは、海底があまりよく見えませんでした
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朝食に日本蕎麦があるのが、うれしい。(旧ホリデイ・イン・ケアンズです)
投稿日 2015年07月20日
総合評価:3.5
旧ホリデイインからダブルツリー・ヒルトンに変わったようです。
良かったのは、朝食ブッフェでサラダの所に日本蕎麦があったこと。
ベランダ(バルコニー)付きの部屋で、本来は煙草を吸うのにホテル入口前まで行かずに済み、便利だったはずですが、雨が激しくベランダには出れなかったのは残念。
レセプションの日本人の女性スタッフは親切な人で好感が持てるのですが、それ以外のスタッフの一部には、自分の仕事でないから〇〇に行けといったタライ回しがありました。
まあ、総合するとそこそこのレベルかなと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- オフシーズンなのでディスカウントしてたのではと思う
- サービス:
- 2.5
- 日本人スタッフは親切
- バスルーム:
- 3.0
- そこそこ
- ロケーション:
- 3.5
- エスプラネードのホテル街内
- 客室:
- 3.5
- 雨天でベランダが機能しなかったのは残念
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投稿日 2015年07月19日
総合評価:3.0
シドニーから国内線で往復する際に利用しました。
行きはシドニー18:30発ケアンズ21:45着のヴァージンオーストラリアで行きました。
ケアンズは国際線が飛んでいるので、大きな街かなと思ってましたが、一部のホテル以外に高い建物もない小さな街という感じでした。ということで、遅くまでやっているお店を泊まったホテル近辺には見つけることができませんでした。食事・飲酒はやむを得ずルームサービス。
キュランダ観光の時のガイドさんは、ケアンズは日本で言えば石垣島みたいな風光明媚だが夜が早い田舎町といってました。(石垣島の方ごめんなさい)。
ということで夜便の場合は、出発前に食事・お酒の準備をされていた方がいいと思います。
さて、空港・市街間の移動ですが、コーチ・バス(マイクロバスの後ろに荷物専用の貨物車がついたもの)を利用し、エスプラネード沿いのホテルまで16ドルでした。
後になってですが、帰りのコーチを予約する際にホテルのレセプションやツアーデスクをタライ回しにされたので、往復割引はわずかですが帰り便も同時に往復で手配すれば良かったと思いました。
まあ、タクシーでもそんなにかからないそうなので、そう神経質になる必要もないかも知れませんが・・・- 旅行時期
- 2015年06月
- アクセス:
- 4.0
- 小さな街なので空港〜市街移動には時間はあまりかかりません
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- ターンテーブルも順調でしたし、戻りのチェックインもそう並びませんでした
- 施設の充実度:
- 2.5
- 夜便だたとコーヒーショップとコーチバスの受付ぐらいしか空いてませんでした(国内線T)
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投稿日 2015年07月19日
総合評価:4.0
シドニー発のブルーマウンテンズ半日オプショナルツアーの最後はエコーポイント展望台でした。
展望台は2層になってトイレや土産屋があるところからもスリーシスターズが撮影できますが、下に降りるスロープがあり下でも展望できます。
スリーシスターズが写せる良い場所は取り合いが、結構激しかったです。
それだけここは必見ポイントだということだと思います。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- オプショナルツアー利用
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料です
- 景観:
- 4.5
- スリーシスターズがバッチリ
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- スリーシスターズが写せる良い場所は取り合いでした
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投稿日 2015年07月19日
総合評価:3.0
ブルーマウンテンズの半日ツアーの1旅程として訪問しました。
1日コースだと渓谷下の遊歩道を滝が見えたりする場所まで進むのでしょうが、半日コースなのでレイルウエイで降りてから、ケーブルウエイの谷底駅までを高床式遊歩道(ウッドデッキの散策路)で散策するショートコースでした。
ケーブルウエイで登るとスカイウエイに乗り換えカトウーンバ滝あたりを眼下に見て終了でした。
一応、3つの乗り物の謳い文句は、以下のとおりです。
?レイルウエイ
炭鉱のトロッコ跡を新しい客車にしたもので、一応最勾配52度は世界で最勾配の客車と言ってます。(各地のジェットコースターはそんなレベルではないと思いますが。)
?ケーブルウエイ
オーストラリア最大規模のケーブルカー(ロープウエイ)といってます。84名収容。
?スカイウエイ
オーストラリア最高度のケーブルカー(ロープウエイ)といってます。
景色としては、まあまあのレベルですかね。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- オプショナルツアーで行きました
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 乗り物代相応の入場料
- スリル:
- 3.0
- レイルウエイでもスリル感はそこそこ
- 施設の快適度:
- 3.5
- 高床式遊歩道なので歩きやすい
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投稿日 2015年07月19日
グレーター・ブルー・マウンテンズ地域 ブルーマウンテンズ周辺
総合評価:4.0
シドニーからのオプショナルツアーで訪問しました。ツアーと言ってもキャンセルが出たとのことで、道中は自分とガイド兼ドライバーさんの二人でした。
シドニー市街から高速を走り、柵もないルックアウト1か所(確かキングステーブルと書いてあったような)、シーニック・ワールド(谷底の滝まで回らないショートコース)、エコーポイントを観光し、シドニー市街に戻る内容でした。
7時20分にヒルトンホテルでピックアップでスタートしたのですが、早く出発したのが良かったのかシーニック・ワールドでは、中国バスツアー軍団が大挙押し寄せているのが後方からの大声で分かり、少しずつ先行できたので円滑に観光できました。
ユーカリの樹から出る成分で、青くかすんで見えるからブルー・マウンテンズというようなのですが、特に青くかすんでいるようには見えませんでした。
ただ、岩山とユーカリの大森林のバランスが非常に良いと感じました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 2.5
- 半日オプショナルツアーを利用しました
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- シーニック・ワールドを除くと有料施設はなし
- 景観:
- 4.5
- 岩山とユーカリの森林のバランスが良い
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 中国バスツアー軍団より少しづつ先に回れたので、重なっていたらどうかわかりません
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投稿日 2015年07月18日
総合評価:4.5
観光客向けにサーキュラキー、チャイナタウンやセントラルなどシドニー中心部を周回運行する系統番号「555」のバスがあります。車体は緑色で、料金はタダです。物価の高いシドニーですから、とてもありがたいことです。
難点と言えば、「555」バスが停まるような主要バス停には、例えばA乗り場~F乗り場というように複数の乗り場があって、そのどこに「555」バスが停まるのか分かりにくいことと、やはり無料なので利用者も多く車内が混み合うことです。
QVBあたりでブランド物の買い物袋を多数持った中国人が満員に近くても強引に乗ってきましたが、それだけ金があるならタクシーに乗れよと思ってました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料ですから
- 利便性:
- 4.0
- タダだけに混み合います
-
投稿日 2015年07月18日
総合評価:4.0
さすがシドニーのランドマークの一つだけあって、形状の美しい橋です。アーチ状の頂上まで登るブリッジクライムが可能ですが、エアーズロックでウルル登山にチャレンジしようとして自分の高所恐怖症を痛感した私は遠慮しときました。オペラハウスに行って対岸を眺めるだけでも美しいアーチを楽しめます。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- オペラハウスに行けば向かいに見えます
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- サキュラキー周辺は人が多数集いますが、特定のポイントからしか見えない訳ではないので人混みは問題ありません
- 展示内容:
- 3.5
- 外観だけで十分見応えあります
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投稿日 2015年07月18日
総合評価:4.5
人魚姫の像などと並び、行ってみてがっかりした例の一つに挙げられているのを読んだことが以前あったのですが、実際に行って見てみるとその造形美は素晴らしいものがありました。見る場所を変えると見える形が違って飽きさせません。ハーバーブリッジとの組み合わせもバッチリだと思います。結局、夜に1回、別の日の昼間に1回訪問しました。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- サーキャラキーから少し歩く必要があり
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 外観だけならタダですから
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 団体が記念写真撮りまくって撮影ポイントがないというようなことはありません
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投稿日 2015年07月17日
総合評価:3.0
夜、ロックスを散策しながら、そろそろ夕食にしようということで、ガイド本をめくり当店へ。
「ローエンブロー」って、てっきりオーストラリアの地ビールと思って訪れましたが、店に近づいてみると、何のこと無い「レーベンブロイ」(日本ではアサヒビールがライセンス生産してスーパーでも売ってるやつ)のことでした。HBなども置いてます。まあ、冷静にアルファベットのスペルを見ればわかることで、少々恥ずかしい話です。
まあ、ドイツビールでもいいやと店内に入り、ソーセージ(ブルスト)盛り合わせとビール2杯をいただきました。結構お腹いっぱいになりました。
店内からはガラス越しにわずかにハーバーブリッジが眺められました。
煙草を吸うので外のテラスを利用していた中国人軍団からは、もっとはっきりハーバーブリッジが見えていたかも知れません。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 2.5
- ロックスの飲食店が固まったエリアにありました
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 当地の物価相応
- サービス:
- 2.5
- 可も無く、不可も無く
- 雰囲気:
- 3.5
- わずかですが、店内からバーバーブリッジが見えます
- 料理・味:
- 3.0
- ものすごく美味しくもないけど、そこそこ
-
投稿日 2015年07月17日
総合評価:2.5
シドニーのホテルにチェックインした後、夕食を兼ねてとりあえずサーキュラキー観光へ。
鉄道の駅を降りると、番号が付されたフェリー乗り場が正面にあり、左手にハーバー・ブリッジ、右手にオペラハウスが見えます。
どっちから攻めようかと思いましたが、とりあえず左手のハーバーブリッジ方面に進むことに。
すると、そのエリアがシドニー開拓の出発点である歴史地区ロックスになります。
本当に歴史的な建造物もあるのでしょうが、あまりに町並が整いすぎていて、創り物めいた印象が強く残りました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- サーキュラキーから左手(ハーバーブリッジ)側
- 景観:
- 2.5
- 何か創り物ぽい
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 夜に行きましたので、飲食店を除きそれ程でも
-
タウンホール駅から至近です。フロントは、日本のビジネスホテルみたいです。
投稿日 2015年07月16日
総合評価:3.0
タウンホール駅をQVB側から出て、パーク・ストリートを公園側に2ブロック行った角にある小さなホテルです。
QVBから5~10分で交通の利便性は高いと思います。
グランドフロアのフロントと朝食を出してくれるコーヒーコーナーは小さいです。まるで、日本のビジネスホテルみたいです。
宿泊部屋の方は予想外に広く、なぜか、ベッドルーム側にも水道がありました。
商店の閉まるのが早いオーストラリアですが、パーク・ストリート沿いにはコンビニも何件かあります。
パーク・ストリート沿いの街中のホテルですので、パトカー・救急車等の音が気になる方には向かないと思います。
難点は、朝食がパンとコーヒーのみで貧弱。でも、自身で物価の高いオーストラリアのコンビニに手に入れようとすると千数百円にはなるのかと思います。ないより、あった方がましと考えましょう。
フロントが狭いながらも、チェックアウト後のラッゲジ・キープは受けてくれました。(少し、嫌そうでしたが)。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 1人1泊予算
- 20,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 2.5
- ビジネスホテルの延長と思うと見劣り
- サービス:
- 2.0
- 朝食がせこい
- バスルーム:
- 2.5
- 清潔でした
- ロケーション:
- 4.5
- タウンホール駅から至近。人ごみの中スーツケース転がす必要はありますが・・・
- 客室:
- 3.0
- それなりに広いです。ベッドルーム側にも水道がありました。
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空港~市内間はエアポート・リンクが便利。T2線の一部となってる感じなので混み合う時間はでかい鞄が心苦しい。
投稿日 2015年07月16日
総合評価:4.0
エアーズロック~シドニー~ケアンズ~シドニーという旅程でしたのでシドニー・エアポート・リンクは2往復を市内間で利用しました。
最初の宿はタウンホール駅近く、2回目の宿はウィンヤード駅近くにとったのでタクシーの利用はせずに済みました。
所要時間30分程度で、市内と国内線が17ドル、国際線が17.8ドルだったと思います。
なぜか、空港側改札(出る方)では切符が機械からまた出てくるのに、市内側の改札(出る方)は切符が回収されました。
空港からは乗り場も分かり易いのですが、最初に市内側から乗る際に、どの乗り場から乗れば良いか少し戸惑いました。T2線の一部になっている感がしました。
2階建車両ですが、特に上下で差がある感じはしませんでした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- タクシーなら50ドルくらいかかるようなので一人旅にはありがたい
- 利便性:
- 4.0
- T2線の一部となってる感じなので混み合う時間はでかいスーツケースが座席通路を塞ぎ心苦しい
-
エアーズロック・リゾート内で唯一のボトル・ショップ(酒屋)はここになります
投稿日 2015年07月16日
総合評価:3.0
私が、宿泊したアウトバック・パイオニア・ロッジ(ホテル)内の飲食エリアです。
細かく言うとパイオニア・キッチンというのは夜9時まで営業(ラストオーダーはその15分くらい前)のハンバーガー等の軽食を売っている店のようです。
この他に食材を買ってBBQするエリア(夜9時半ぐらい終了)、バー・コーナー(結構遅くまでやってるようです)。
また、エアーズロック・リゾート内で唯一のビン・缶での酒が買えるボトル・ショップがあります。ボトル・ショップは夜9時までのようです。ボトル・ショップでは泊まっているホテルのルームキーの提示が必要と何かに書いてあった気がします。(自分ではここで酒を買ってませんので確認してませんが)
夕食をショピングセンター内のゲッコーズ・カフェで摂り、日本からスーツケースに入れて持ち込んだ缶ビールがまだあったので、実際には、私はこれらの施設を利用していません。一人当たり予算も、BBQ食べてビールを2杯くらい飲んだら50ドルは超えそうだと想像した水準です。
ただ、アウトバック・パイオニア・ロッジ(ホテル)の喫煙所は、この飲食エリアの一角を兼ねているので、自分の部屋(ロッジ)から30分おきくらいで煙草を吸うたびこの施設を通って喫煙所に行ってました。
10時くらいまでは結構賑やかな感じでした。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 7,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 2.0
- 部屋呑みしようとするとつまみの調達はシャトルバスに乗って別途スーパーに行くケースがあるかも
- 雰囲気:
- 3.0
- 賑やかです
-
エアーズロック・リゾート内は無料シャトルバスが周回してます。(15~20分に1本)
投稿日 2015年07月15日
総合評価:4.0
エアーズロック・リゾートはタクシーが走ってません。
各ホテル、コーチキャンプ場、ショピングセンター間を循環運行する無料シャトルバスを利用することになります。
キャメル・ファーム(ラクダ牧場)に行く場合は、運転手に言うと途中寄り道してくれます。
停留所には10:30~18:00、18:30~0:30の運行と表示されてます。
なお、私は利用してませんが、国立公園内にもう一度いきたいなという場合は、ウルル・エクスプレスという有料の乗合シャトルバスを宿泊ホテル等を通じて申し込むことになるようです。ウルル往復で約70ドル、カタジュタ往復で約100ドルとホテルでは言ってました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 一応ただですから
- 利便性:
- 3.5
- 小さな街なので徒歩で移動できない訳ではない
-
投稿日 2015年07月15日
総合評価:1.5
AAT-KINGS社のウルル・サンライズ、登山、ベースウォークツアーのエアーズロック・リゾートに戻る前の国立公園内での立寄り先でした。
施設通路の壁面の一部はアボリジニの人による壁画アートで装飾されてましたが、ウルル・カタジュタがオーストラリア政府からアボリジニに返還されるまでの歴史説明パネル、返還式典のビデオ上映に加え、ディンゴ等の動物の剥製やホルマリン浸けとアボリジニの民具といった展示品で個人的にはこれはすごいといった物は無かったです。土産物コーナーもエアーズロック・リゾートのショピングセンターにもあるような物がほとんどでした。
エアーズロック・リゾートに戻る前のトイレ休憩場所として使わせていただきました。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- AAT-KINGS社のツアーの立寄先の一部
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 混み合ってません
- 展示内容:
- 2.0
- 個人的にこれといったものは無かった
-
登山はビビッて登頂できませんでしたが、散策路めぐりで楽しめました
投稿日 2015年07月15日
総合評価:4.0
ウルル登山を「度胸試しの坂」であきらめたことはウルル登山の項目で、またサンライズ・ビューイングの内容も別項目で書きましたので、ここではベースツアーの感想を書きます。
ウルルのふもと1周にベース・ウォークと言われる散策路があり、その中で見どころが多いマラウォークやクニアウォークなどをガイドさんによるアボリジニの伝説の説明などを聞きながら巡ることになります。
登山をされる方は、その一部が登山にあてる時間に置き換わることになります。
よって、バスは私たちのように途中で登山をあきらめた人のピックアップや登山を終えた人のピックアップなどをするため臨機応変に移動します。
クニアウォークなどは、日本国内でも写真で見ることもあるのですが、アボリジニの聖地とされる場所は、撮影・プレス規制されてますので、現地に行かないと見ることが出来ないポイントも鑑賞できます。
最後にリゾートに戻る際に訪問日付のゴム印を押したウルルのポストカードをくれます。- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 3.0
- AAT-KINGSのツアー利用
- コストパフォーマンス:
- 2.0
- 観光地価格です
- スリル:
- 2.5
- 登山を除くと基本散策路めぐりです。
- 施設の快適度:
- 3.0
- ツアーだとおしぼり、麦茶が出ました
-
投稿日 2015年07月14日
総合評価:3.5
AAT-KINGS社のホテルピックアップが6時半前ぐらい、国立公園内のサンライズ・ビューイングエリアにバス移動して、そこで各自が用意した食事を摂りながら、日の出を待ちます。インスタントコーヒーとクッキーは会社が用意してくれます。パイプ椅子に座り食事をして、コーヒーのお替りをしていると、先にきていたドイツ人や地元オーストラリアの方はとっとと展望台に進んでました。回路には、緑や赤のランプがついたロープの支柱が立っていて暗がりでも移動可能です。展望台の全面はあっという間に人がいっぱいでした。個人的にはサンライズよりサンセットの方が良かった気がします。
- 旅行時期
- 2015年06月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- ツアー利用でしたので
- コストパフォーマンス:
- 1.5
- 景観:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展望台はカメラもった人がいっぱい

















































