ホホデミさんへのコメント一覧(10ページ)全141件
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アッシジの町並み
ホホデミさん、こんばんは。
アッシジの町並みの写真を拝見。9年前とちっとも変わっていなくて嬉しく思いました。
サンタ・キアラ教会もサン・フランチェスコ聖堂も行ったはずなのに、地下聖堂は行かなかったと思います。
ということで聖フランチェスコが着ていた修道服や直筆のメモは見ていません。残念。でもホホデミさんの写真で見られただけでも良かったです。
聖堂でとても美男子の修道士を見ました。
「赤と黒」のジュリアン・ソレルもいかばかりか!とうっとり。懺悔したくなりましたわ〜
先日書き忘れましたが、国鉄アッシジの駅から城壁のある旧市街まではバスで15分位でした。季節は8月、バスの車窓から一面のヒマワリ畑が見渡せましたよ。
広場に面したレストランの2階のバルコニーで夕食を食べていたら、中世の衣装をつけた人たちが旗を持って行進してきました。。。どんどん思い出してきます、また行きたくなってしまいますね。城壁で囲まれた中世の都市としては、フランスのカルカソンヌに似ていました。カルカソンヌはお城、アッシジは聖なる地の違いはありますが、中世に迷いこんだ感じは同じよう!RE: アッシジの町並み
コクリコさんへ
直筆メモですが、意外ときれいな字を書かれていた方なのだわ〜と思いました。(笑) こういう聖人って意外と貴族やお金持ちの子女がなっているんですよね。
>聖堂でとても美男子の修道士を見ました。
んまああああ!
ジュリアン・ソレル!?おおお、羨ましいことでございます。
では、私がファブリスを見つけましょう。(←美男の修道士に弱いとみた)
コクリコさんは8月に旅されたのですね。
(バスの情報ありがとうございました!)
日差しは強くとも、自然の美しさをみるのには良い季節だったでしょうね!
アッシジってリーフレットをみると、一年中いろんな時代劇風お祭りがあるようで、そんな時期にもう一度訪れてみたいです。
>城壁で囲まれた中世の都市としては、フランスのカルカソンヌに似ていまし
>た。
そうですよね・・・! カルカッソンヌにも非常に興味がありまして。
ウィーンで音楽を聴いたりマルタ騎士団の気分に浸りたい等、まだまだ行きたい場所があるのに、困ってしまいます。(笑)2006年01月18日00時14分 返信する -
拝見させていただきました
義臣さんから、このサイトを教えていただき、来て見たらホホデミさんの書き込みがあり、リンクをたどってここまで着ました。
ローマへの旅はホホデミさんにとっても、お母さんにとってもいい思い出となったようですね。ホホデミさんのお母さんの力強さを感じます。ローマまで行ってみようと思うこともすごいです。 -
聖フランチェスコ
ホホデミさん、こんにちは。義臣さんの所から来たコクリコ(Madame K.I.)です。よろしくお願いいたします。
私がイタリア旅行をしたのはもう9年位前だと思います。その中でアッシジは特に印象があります。
聖フランチェスコの生涯をジョットの絵の写真とともにやさしく、面白く教えて下さりありがとうございます。私がアッシジで見落とした所がたくさんあることがわかりました。もう一度行ってみたいな、行けるかな?
私はローマからアンコーナ行きの列車に乗り、フォリーニョで乗り換え、約2時間でアッシジに行きました。その時の旅の手帳が出てきたのでホホデミさんの旅行記と照らし合わせて懐かしんでいます。
私がアッシジで1泊したホテルも家族3人で朝食付き約1万8千円、中二階がありベッドルームが二つもある豪華(外見は可愛く豪華に見えない)なのに安いホテルだったのでお薦めですが、今度アッシジに行けたらホホデミさんが泊まった修道院に泊まりたいです。
お母さまとの旅だったのですね。ルルド、アッシジ、バチカンなどお母さまが憧れていた聖地を訪れることができて本当に良かったですね。
私も会員登録して今日やっと1册目ができましたが、私には大変で何時間もかかってしまいました。皆さんは簡単にできて凄いなぁと思いました。
また他の旅行記も少しずつ読ませていただき感想を書きたいと思います。RE: 聖フランチェスコ
コクリコさんへ
ようこそ、いらっしゃいませ。(o^^o)
9年前にアッシジにいらしたとのこと、町並みに変化はありましたか?
アッシジは、中世の町並みを今に残す貴重な空間として、私の憧れでも
あり、今回たった一泊でしたが次へのステップを掴む事ができました。
コクリコさんの教えて下さった、ローマからの行き方とても参考になり
ました。
また訪れたい場所です。
アッシジに線路があって、摩訶不思議な印象を持ちました。(笑)
コクリコさんは春夏秋冬いつ頃訪問されたのでしょう?
もし、また行く事ができたら、今度は野原の美しい季節に行けたらいい
なぁと憧れています。
そうすれば、どうして聖フランチェスコが自然へ帰っていったかももっと
よく、わかるかも知れません。(^^)
修道院、是非ご利用下さい。ここのみならず修道院が経営するプチ・ホ
テルって意外にありますよね。
一人旅される女性に多くの支持を受けているようです。
ミュンヘンでも泊まりました。ここは女性専用だったので安心でしたから。(笑)
コクリコさんの元へも遊びにいかせて頂きます。(^^)2006年01月17日10時35分 返信する -
母と
読ませて頂いていると亡き母との奈良 京都の旅が思い出されます。
たった一度に親子三代の旅、
奈良や京都にはまるで興味のない母は、
私たちとの旅行だけが嬉しかったのでしょう、
あの嬉しそうな姿、今朝は思い出されて。涙腺が緩んでます。RE: 母と
義臣さんへ
ようこそ、いらっしゃいませ。(o^^o)
三代で訪れた奈良に京都。
仮にお母様がそれまで興味がなかったとしても、皆さんと一緒だか
ら安心で、楽しかったでしょうし、それがゆえ奈良や京都の景色が
ことさら眩しく映ったのではないでしょうか。
>あの嬉しそうな姿、今朝は思い出されて。涙腺が緩んでます。
すばらしい旅をされたのですね。本当にすばらしい旅・・・!
美味しいものをぽっちり。みんなで仲良くお喋りしながら召し上がっ
てまた散策されたのでしょうか。
宿で温かいお風呂に入って疲れを癒して心安らかに熟睡。
旅は”想い”があってこそ、心に残るものかもしれませんね。
私もこれからも、そんな旅ができるよう心がけたいと思います。
2006年01月14日22時50分 返信するRE: RE: 母と
今度はこちでのお話を、
もう母も父もいないので余計なのかも知れません、
父もたった一回の奈良 京都の旅、
自分の好みで歩いて来たのですが。
どこか父母の行きたい所を考えて行ってあげればと、
ふと 思いました。
こちらからもよろしく。2006年01月15日07時54分 返信する -
たまには親子で旅行(珍道中?!)も素敵です。
オハヨウございます。
私のコーンウォールも見て下さり、ありがとうです。
ローマの街中をお母様の手を引いてチョロチョロ(失礼!)されている
様子が想像できますね。疲れても楽しかったのではと思います。
私も最近は高齢の母と出掛けることが多くなり、フムフムと旅行記を
拝見して頷いてましたです。私達の場合は普段家ではあそこ、ここ
などと体調に不都合ばかりの母ですが、旅先では誰より一番元気です、、。
ホホデミさんもしかっりと母親孝行してますね、次はお父様の出番かな?RE: たまには親子で旅行(珍道中?!)も素敵です。
迷子のプロさんへ
ローマで思い切りチョロチョロ(笑)してきましたよ。
母と手を繋ぐ旅が印象深いものになろうとは、予想できませんでした。(笑)
迷子のプロさんもお母様とご一緒にトラベラーなさっているのですね。
親子鷹(-v☆彡)キラリン!
旅って不思議ですよね。
家ではグータラの私ですが、旅に出ると元気満々なんですよ。
だからお母さんのお気持ちがわかります。
>次はお父様の出番かな?
ホホデミ父とは敦煌の莫高窟を観に行った事があります。
でも周囲は「父と娘でフツー旅なんてしないよ〜」と散々。(T-T)
だから迷子のパパさんとの旅行記を拝見して嬉しくなりました。
さり気に「今度はきゅーさいこー(確か中国の世界遺産)に行きたい」といているようです。2006年01月12日21時56分 返信する -
感動しました。
すべての道はローマに続いていたんです。
親孝行の道もローマに…。というか神のお導きってものがあってのことかも知れません。サンピエトロ大聖堂のピエタの像が招いたのでしょう。あの像は、今まで見たどの彫刻よりも美しく、「愛」を放っていましたから…。
よかったです、お母さんといい思い出ができて。
私は今の状態では、母の奴隷になってしまうので、一緒の旅はできそうもありません。お父さん、お留守番お疲れ様。RE: 感動しました。
文香さんへ
>すべての道はローマに続いていたんです。
そうかも知れませんね。母にとってはそうだったのでしょう。
私のは親孝行なんてもんじゃなく「ネコの手よりマシだった」って程度です。(笑)
何かのTV番組で観たのでしょうか、何十年も前から「ヴァチカン、ヴァチカン」って。BSでもよくやっているそうですし。
ローマは雨でした。早く歩いて下さい!という添乗員さんの声をこの時ばかりは、思い切り無視して
「せめて、サン・ピエトロ広場は、ちゃんとみなよ〜っ」って、入り口正面、広場が広く見えるポジションから、しばし立ち止まって眺めました。
「わあ!広い♪」と母。
段差があるので、歩きながら眺めるなんて怖くて、彼女にはできなかったんです。
前に一人で旅した時もこの時期で、晴れでした。ど真ん中で伸び(いいのか?こういうことして)をしました。それが気持ち良かったので、母にもさせてあげたかったんですけどね。
ど真ん中で「深呼吸」。比叡山でラジオ体操するもんですわ。(?)
>お父さん、お留守番お疲れ様。
兄も叔父親子と3人でカンボジアへ行きましてん。
桜文鳥のトリと二人で正月だったそうです。O( _ _ ) O ショボーン2006年01月11日22時29分 返信する -
ルルドのトイレ。
初めまして、今晩は。
年末年始はフランス&イタリアで過ごされたのですね。ステキ!
私は昨年の春に初ルルドでした。沐浴も楽しみにしていましたが、
滞在中は吹雪きになったりと、天候も最悪で諦めました。残念です。
ところで、ルルドでのトイレ体験ビックリでした。幸い私の利用した
トイレは便座は無事にありましたが、ちゃんと腰を下ろすと
足が中に浮いて、、。背の低い方やお子さんはどーしているんでしょう?
又いつかルルドには出掛けてみたいです。RE: ルルドのトイレ。
迷子のプロさん
ようこそいらっしゃいませ。(o^^o)
>滞在中は吹雪きになったりと、天候も最悪で諦めました。残念です。
せめてルルドのお水を人肌くらいに温めてくれたら嬉しいと思いませんか?
濡れたタオルで前を隠してくれますが、その時の冷たさときたら・・・!
ルルドのトイレ、迷子のプロさんの時にはちゃんと便座があったのですね。
半径は小さいし、高いし、農耕民族の私には至難の技でした。(爆笑)
ボランティアの方が「盗まれちゃうからベンザなし」と教えてくれましたが、一体誰が持って帰っちゃうのでしょう。
私が浸かった日もマイナスの温度でしたが、ぽかぽかしてきました。
迷子のプロさんも、また旅されたら是非チャレンジなさって下さいね?(^^)/
旅用のお水もそこで調達できますし。(笑)
2006年01月10日22時25分 返信する -
いいわあ…
中世風の建物って、なんかいいわあ。
私のヨーロッパ行きたい病をくすぐります。
なかなかまとまって休むことができないので、
お正月でも4日間が精一杯です。いつかはヨーロッパと思っているのですが…。
ゼロ泊3日でもいいから行きたいかも…。(爆)
聖フランチェスコって私も知ってました。
服とか残っているのですね。びっくりしました。
次も楽しみにしてます。RE: いいわあ…
文香さん
いつも感想を下さりありがとうございます。o(^^)o♪
>中世風の建物って、なんかいいわあ。
石だからでしょうけれど、時代を越えて現代の私たちがそれらに触れられるのは、やっぱり感動ものかもしれません。
日本のお城の石垣や萩・津和野、古墳!などもそういう意味で感動モノですよね。
>私のヨーロッパ行きたい病をくすぐります。
お仕事柄、長期の休暇は難しいかも知れませんが、どうかあきらめないで・・・!(>o<)
文香さんの第一志望はどちらでしょう?
>服とか残っているのですね。びっくりしました。
何かすごいボロでびっくりしました。(って失礼ですかね。(-o-;))
ずっと裸足だったといいます。
私にはできません。
毎日お腹下していて、万年風邪引きさんになりそうです。
2006年01月09日23時03分 返信する -
詳しいご説明で奇跡の経緯がよくわかります
ホホデミさん
ルルドの奇跡はメキシコのグアダルーペで奇跡のマントを見たときに3大奇跡のひとつとして説明を受け、それ以来関心を持っていました。
詳しいご説明で奇跡の経緯がよくわかります。
ただ、凡人の私には、いつも本当? と思ってしまいますが、どの宗教にも奇跡はあり、凡人に見えない世界があるのでしょう。RE: 詳しいご説明で奇跡の経緯がよくわかります
さすらいおじさんへ
ルルドの奇跡は私にはありませんでした。(大笑)
しかし、オンシーズンの時はたくさん参拝されるそうです。
私自身、ルルドの水は科学的にアルカリイオン水ではないか、と思っているところがあります。
もしかしたら、世界を旅することって、その土地の生活と密着している宗教文化にも触れることかも知れませんね。短期間体験とでも申しましょうか。(笑)
奇跡を信じるか、あったか否か私には難しいことはわかりませんが、ただただレポートさせていただくのみです。o(^^)o♪
ご出発まであとわずか。直前に遊びにいかせて下さいね。2006年01月09日22時54分 返信する



