旅行のクチコミと比較サイト フォートラベル

ホホデミさんのトラベラーページ

ホホデミさんへのコメント一覧(13ページ)全141件

ホホデミさんの掲示板にコメントを書く

  • 予定通り8/31−9/7日、南アフリカ旅行に参ります。

    ホホデミさん いつも書き込みいただきありがとうございます。

    予定通り8/31−9/7日、南アフリカ旅行に参ります。状況は帰国後、旅行記でご報告いたしますので、ご覧いただければ嬉しいです。
    2005年08月31日12時54分返信する

    RE: 予定通り8/31−9/7日、南アフリカ旅行に参ります。

    さすらいおじさんへ

    いつもバイタリティ溢れていらっしゃいますね!
    元気を頂いております。o(^^o)(o^^)o

    今頃は南アフリカのどの辺にいらっしゃるのでしょう。
    どんな風習、風俗、社会通念?などがあるのか、知らない土地です。
    アパルトヘイトくらいでしょう・・・。ボソ。

    楽しみに待っております〜!
    健康にはお気をつけて、南アフリカを踏破してきて下さいませ〜!!
                        o(^o^)o♪

    2005年09月02日01時40分 返信する
  • アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    ホホデミさん 下記にコメントをいただいておりました、アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。



    >私が最初にアイヌ民族に興味を持ったのは子供の頃「コタンの口笛」を読ん
    >で、アイヌ差別を知ったときからです。
     「コタンの口笛」は童話でしょうか?

     アイヌの人々は元々倭の先住民だったかも知れない、というお話を聞いたことがあります。
    アップがますます楽しみになってきました。o(^^o)(o^^)o
    何故なら、アイヌ民族の差別、って「そういえばあったよね」という認識で、これでは自分的に「まずいんじゃないか?」と思いましたから。

    2005年08月25日08時03分返信する

    RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    さすらいおじさんへ

    >ホホデミさん 下記にコメントをいただいておりました、アイヌ民族の差別
    >について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    ご連絡ありがとうございます。
    早速拝見しました。
    感想はさすらいおじさんの掲示板に書かせていただきます。
    何というか、複雑な気持ちです。そんな事があったなどと。
    2005年08月25日23時14分 返信する

    RE: RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    ホホデミさん

    >ご連絡ありがとうございます。
    早速拝見しました。
    感想はさすらいおじさんの掲示板に書かせていただきます。
    何というか、複雑な気持ちです。そんな事があったなどと。

    丁寧なコメントをいただきありがとうございます。
    民族同化主義というのは、一般の日本人は特に感じませんが、先住民族にとっては自分達の歴史・文化を無視された気持ちになるのでしょうね。日本の少数民族の文化は大切にしたいものです。
    2005年08月26日02時22分 返信する

    RE: RE: RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    さすらいおじさんへ

    >民族同化主義というのは、一般の日本人は特に感じませんが、先住民族にと
    >っては自分達の歴史・文化を無視された気持ちになるのでしょうね。日本の
    >少数民族の文化は大切にしたいものです。

    不思議ですよね。何故異質に感じるものを排除しようとするのかが、です。
    そして、自分と同じ生活でないと野蛮と感じる心理も、です。
    それにつけても、アイヌ独特の渦巻き模様は、どこから、何故生まれたのか
    とても気になりました。(^^)


    さて、さすらいおじさんのページに書込みさせていただきました。
    「たつこ姫」の伝説を知れてよかったです。o(^-^)o
    でも、不思議ですね。若さと美貌を保つために、何故龍にならなければならなかったのか。
    アイヌ人として湖に沈まなければならなかった何か特別な理由があったのだろうかと、ふと思い巡らしてみました。

    私も泉の水が飲みたいです〜〜〜、あ、でも「保つ」のであって「美貌に変身する」水ではないんでしたっけ?(TT)
    2005年08月28日02時18分 返信する

    RE: RE: RE: RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    ホホデミさん

    >不思議ですよね。何故異質に感じるものを排除しようとするのかが、です。
    そして、自分と同じ生活でないと野蛮と感じる心理も、です。
    それにつけても、アイヌ独特の渦巻き模様は、どこから、何故生まれたのか
    とても気になりました。(^^)

    原住民は野蛮人と思うのかも知れませんね。アボリジニもネイティブ・アメリカンもマオリも同様の目にあってきました。
    アイヌ独特の渦巻き模様は私も興味ありますが、琉球模様と似てませんか?インドネシアでも似た模様を見たことがあります。バリにはありませんか?
    琉球、アイヌ民族が南方モンゴリアンであれば、南方から伝わった文化では?と思っています。

    >さて、さすらいおじさんのページに書込みさせていただきました。
    「たつこ姫」の伝説を知れてよかったです。o(^-^)o
    でも、不思議ですね。若さと美貌を保つために、何故龍にならなければならなかったのか。
    アイヌ人として湖に沈まなければならなかった何か特別な理由があったのだろうかと、ふと思い巡らしてみました。
    私も泉の水が飲みたいです〜〜〜、あ、でも「保つ」のであって「美貌に変身する」水ではないんでしたっけ?(TT)

    アイヌ民族が和人に攻められて田沢湖にしずまなければならなかったのかも知れません。
    私の掲示板にも書きましたが「田沢湖の竜宮城の乙姫さまになった」と説話と変えたほうが観光的にもいいと思います。

    2005年08月28日11時47分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    さすらいおじさんへ

    たつこ姫のお話を探していました。<(_ _)>

    >原住民は野蛮人と思うのかも知れませんね。アボリジニもネイティブ・アメリカンもマオリも同様の目にあってきました。

     自然と共存する生活になると、そのように映ってしまうのでしょうか。
    確かにベッドもソファも洋服もない。
    彼等は時に裸に近い格好をしている。風土にあった格好だからこそ、受け継がれてきているはず。
    それから、肌の色や顔立ちでしょうか。


    >インドネシアでも似た模様を見たことがあります。バリにはありませんか?

    バリでは見かけなかったような気がします。島だから一見ありそうですよね。


    >琉球方モンゴリアンであれば、南方から伝わった文化では?
    >思っています。
     
     さすらいおじさんは、古代原住民が大陸系民族の渡来によって南北に移動していった説を採用されているのですね?(^^)
     渦巻き模様は縄文土器のあのすごいデザインを彷彿とさせるものもあります。海洋民族ならではでしょうか?
    想像ではありますが、沖縄の言葉って本土の言葉とまるきり違うように聴こえますけれど、案外文字にすると「あ、わかる、わかる」というのもありますね?
     もしかして、そういった言葉って、実は古い日本語に近しいのかも?と思えます。


    >イヌ民族が和人に攻められて田沢湖にしずまなければならなかったのかも知
    >ません。

     たつこ姫の伝説を探してみましたが、ヒットした伝説は安倍氏の娘になっていました。
    孝徳帝の妃は阿倍氏で、妃の兄である阿倍比羅夫は甥である皇子が亡くなった後、東北へ派遣されていて、その辺の一族だろうか?と考えたりします。
    残念ながら、アイヌとの繋がりが書かれた資料が発見できませんでした。
    しかし、不思議ですね。

    泉の水を飲め、といったのは神様?なのに、泉の岩魚を食べたら喉が渇き、水を飲みまくったら、龍になって、捜索隊にでたお母さんが龍になった娘を見つけて「情けない」と松明を湖に投げて帰ってしまうだなんて。

    もし、アイヌと関係があるとしたら、和人に拉致された娘が何らかの手段で帰ってきたけど、風習としてそのような娘はアイヌ社会に戻れない、そういう風習の隠れた逸話かも知れませんね。(憶測ですが)(^O^;)
    2005年09月02日15時49分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    ホホデミさん  昨夜無事帰国しました。


    >原住民は野蛮人と思うのかも知れませんね。アボリジニもネイティブ・アメリカンもマオリも同様の目にあってきました。
     自然と共存する生活になると、そのように映ってしまうのでしょうか。
    確かにベッドもソファも洋服もない。
    彼等は時に裸に近い格好をしている。風土にあった格好だからこそ、受け継がれてきているはず。
    それから、肌の色や顔立ちでしょうか。

    肌の色、原始的な生活、貧しさ、教育などが差別される要素でしょうが、侵略者のおごりだとおもいます。


    > さすらいおじさんは、古代原住民が大陸系民族の渡来によって南北に移動していった説を採用されているのですね?(^^)

    諸説あってどれが正解かわかりませんが、琉球文化とアイヌ文化に共通性を見ることがあるので、民族として同じではないか、と思っています。

    >渦巻き模様は縄文土器のあのすごいデザインを彷彿とさせるものもあります。海洋民族ならではでしょうか?
    想像ではありますが、沖縄の言葉って本土の言葉とまるきり違うように聴こえますけれど、案外文字にすると「あ、わかる、わかる」というのもありますね?
     もしかして、そういった言葉って、実は古い日本語に近しいのかも?と思えます。

    渦巻き模様は縄文土器のデザインが続いているのかもしれませんね。アボリジニの絵には宗教的な意味があるそうですが、渦巻き模様にも何か宗教的な意味があるのかなあと思ったりします。
    琉球言葉から伝わった日本語も多いでしょうね。

    >たつこ姫の伝説を探してみましたが、ヒットした伝説は安倍氏の娘になっていました。
    孝徳帝の妃は阿倍氏で、妃の兄である阿倍比羅夫は甥である皇子が亡くなった後、東北へ派遣されていて、その辺の一族だろうか?と考えたりします。
    残念ながら、アイヌとの繋がりが書かれた資料が発見できませんでした。
    しかし、不思議ですね。
    泉の水を飲め、といったのは神様?なのに、泉の岩魚を食べたら喉が渇き、水を飲みまくったら、龍になって、捜索隊にでたお母さんが龍になった娘を見つけて「情けない」と松明を湖に投げて帰ってしまうだなんて。
    もし、アイヌと関係があるとしたら、和人に拉致された娘が何らかの手段で帰ってきたけど、風習としてそのような娘はアイヌ社会に戻れない、そういう風習の隠れた逸話かも知れませんね。(憶測ですが)(^O^;)

    詳しい情報を教えていただきありがとうございます。
    龍になった娘を見捨てる母親は冷たいですね。たつこは何も悪いことをしていないのに---伝説、逸話には残酷なものが多いし、遠野物語にもおしらさまの話など悲しいのもがありますが---私が龍にされたら、時々田沢湖で暴れて舟を沈めますね。

    2005年09月08日15時53分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: アイヌ民族の差別について「阿寒湖畔編」に書きましたのでご覧いただくければ嬉しいです。

    さすらいおじさんへ

    長らくご無沙汰して申し訳ありません。
    さすらいおじさんのページを訪問しましたら、何と、今度は中東!!
    前のように、マリア様のような美しい女性達にであえる事をお祈りします。
    前は56ヶ国だったのに、今では68ヶ国。
    さすらいおじさんのバイタリティは素晴らしいですね!

    旅行記楽しみにしております!
    2005年10月04日15時35分 返信する

    10/8夜帰国しました。

    ホホデミさん 10/8中東から夜帰国しました。

    中東の世界遺産とたくさんの人達の笑顔に接することができました。
    詳細は旅行記で報告します。10/22−28はオマーン、ドバイですので、体力を早く回復しなければ---と思っています。

    2005年10月09日03時26分 返信する

    RE: 10/8夜帰国しました。

    さすらいおじさんへ

    おかえりなさい〜〜〜!
    旅行記楽しみにしています。
    どんなところか、あまり想像できない場所なのです。o(^^o)(o^^)o

    で、そしてまた旅にでられるのですね!
    さすらいおじさんて、国民的アイドル、フーテンの寅さんみたいですね!
    2005年10月09日03時55分 返信する

    RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    ホホデミさんの

    >さすらいおじさんて、国民的アイドル、フーテンの寅さんみたいですね!

    フーテンの寅さん、憧れの人です。今年はあと3回さすらうつもりです。
    2005年10月09日10時05分 返信する

    RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    さすらいおじさんへ

    >フーテンの寅さん、憧れの人です。今年はあと3回さすらうつもりです。

    ああいう、人生も憧れです♪
    あと3回、えええ!羨ましい!&どちらへお出かけですか?o(^^o)(o^^)o
    2005年10月10日03時32分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    ホホデミさん

    10/22−28オマーン、ドバイ、 11/8−28 ネパール、タイ、ミャンマー、ラオス、 12/9−16マルタ が年内の予定です。行ける条件が揃っている間に---とかなり無理していますが---。
    2005年10月10日04時19分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    さすらいおじさんへ

    12/9−16マルタ!!は要注目です!o(^o^)o♪
    マルタ騎士団の要塞や、ゆかりのあるものを見に、私もいつか行きたい場所なんです。
    よろしくお願いいたします♪

    塩野七生さんの「ロードス島攻防記」は、トルコの若き皇帝スレイマン一世との最後の攻防をめぐって戦うお話です。良いお話でした。
    (薄い本ですので、飛行機の中で十分読める小説です。もし、既に、ご覧になっていたら万全ですね。)

    カトリック・キリスト教会の砦ロードス島に詰める「ヨハネ騎士団」・・・ヨハネ騎士団は敗退してマルタ島に移り、マルタ騎士団になるも、後世ナポレオンにも敗退しますよね、確か。
    今ではヴァチカンの一角に居?を構えているようですが。
    2005年10月10日12時43分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    ホホデミさん

    >12/9−16マルタ!!は要注目です!o(^o^)o♪
    マルタ騎士団の要塞や、ゆかりのあるものを見に、私もいつか行きたい場所なんです。
    よろしくお願いいたします♪

    マルタは歴史、自然の両面で魅力を感じています。

    >塩野七生さんの「ロードス島攻防記」は、トルコの若き皇帝スレイマン一世との最後の攻防をめぐって戦うお話です。良いお話でした。
    (薄い本ですので、飛行機の中で十分読める小説です。もし、既に、ご覧になっていたら万全ですね。)

    塩野七生さんのイタリア・ローマ帝国研究、イスラム・キリスト教研究は素晴しいと思っています。先日行きました、シリア・ダマスカスのウマイヤド・モスクにはサロメが望んだ「ヨハネの首」が葬ってあり、塩野七生さんの「サロメの乳母」も読みたいと思っています。旅をすればするほど読む本や、見たい映画が増えてゆきますね。「ロードス島攻防記」も以前目を通したことはありますが、マルタ訪問前にしっかり読んでおきたいと思います。ありがとうございます。

    2005年10月11日02時28分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    さすらい@マルタ騎士団長@おじさん

    「サロメの乳母」は今取り寄せ中です。
    「ヨハネの首」ってモスクにあるとは知りませんでした。
    元は同じだからでしょうか。
    本当にサロメのお話が本当ならドラマチックですね。

    >旅をすればするほど読む本や、見たい映画が増えてゆきますね。
    本当です。
    ポーランドから帰って「地下水道」でしたか?あれをみました。
    優れた話でした。

    マルタへはお気をつけていってらっしゃいませ。(^^)/~~~~~~
    2005年10月16日15時23分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    ホホデミさん

    >「ヨハネの首」ってモスクにあるとは知りませんでした。
    元は同じだからでしょうか。
    本当にサロメのお話が本当ならドラマチックですね。

    「ヨハネの首」祀ったウマイヤド・モスクはヨハネ教会を改造したモスクだそうです。ユダヤ、キリスト、イスラム教は神が同じで分派した宗教だから、イスラムにとってもヨハネは予言者として大切な聖人だそうです。サロメの話は疑問ですが、ヨハネが処刑されたことは事実だと思っています。シリア・ダマスカス・ウマイヤドモスク は旅行記をUPしましたのでよろしければご覧ください。

    2005年10月16日23時13分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: 10/8夜帰国しました。

    さすらいおじさんへ

    旅行記拝見しました。
    もう、憧れです。

    ところで、サロメの乳母の話、読みました。
    塩野さんの描くサロメって怖い女ですね。(笑)
    聖者と呼ばれるヨハネをまんまと罠にはめてしまうのですから。
    しかも15歳。女って怖いですね〜。(ん?)

    他にもダンテの妻の話、貞女の言い分、皇帝のお馬さんのお話など
    面白い話がありました。
    ただ、キリストの弟では、イエスの性格がもうちょっとでていればなぁ〜と少しだけ消化不良でした。
    でも、普段ぽやーっとしていて、微笑みを絶やさない兄。
    聖者ですから、大工業の方も仕事キッチリかと思っていたら、案外ズボラ?だったのが面白かったです。

    さすらいおじさんは、どうお感じになりましたか?(^^)

    2005年10月21日03時21分 返信する

    旅行記ご覧いただきありがとうございます

    ホホデミさん 旅行記ご覧いただきありがとうございます。

    サロメの乳母、まだ読めていません。
    ホホデミさんお勧めのロードス島攻防記は依然図書館で読んだのですが、きっちり読もうと新潮文庫を買ってきました。明日からのオマーン行きの飛行機で読もうか、と思っています。でも実はマルタの前のネパール、タイ、ラオス、ミャンマーの資料も機内と待ち時間用に持ってゆくので、読めるかなあ、と思ってますが。
    今回中東で聖書ゆかりの地、ローマ遺跡もたくさん見たので塩野さんの本をじっくり読みたいのですが、ほかにも読みたいものがたくさんあるのでなかなかです。キリスト、サロメの描き方も興味があります。
    旅をして、旅行記を書くときに勉強すれば一番身に付くと思っていますが。
    2005年10月21日14時04分 返信する

    RE: 旅行記ご覧いただきありがとうございます

    さすらいおじさんへ


    >ホホデミさんお勧めのロードス島攻防記は依然図書館で読んだのですが、き
    >っちり読もうと新潮文庫を買ってきました
    オスマントルコ側の若きスレイマン一世でしたかしら?(忘)
    気骨があって、たくましくて素敵なスルタンだな〜、とo(*^^*)o状態になりました。
    さすらいおじさんは、男性の目からどのように感じられるでしょうか。

    飛行機の中で、各国の資料を読まれる、さすらいおじさん。
    さすがはフォートラの実力派アイドルです。
    私も見習います!

    お気をつけて、いってらっしゃいませ!(^^)/~~~~~~
    2005年10月22日22時09分 返信する
  • ヒンドゥー教は神様にも階級があるのですか

    ホホデミさん

    >そう、神にも階級があるのだった。
    メル@塔頭は三重塔から始まって最高の格式が十一。
    ステータスの高い人間は一重か、最高でも二重のメル建立まで許された。

    ヒンドゥー教は神様にも階級があるのですか。
    塔の数を数えれば格式が解るのですね。
    日本の仏塔にもそのような意味が含まれているのだろうか、と疑問に思いました。情報ありがとうございます。
    2005年08月21日14時44分返信する 関連旅行記

    RE: ヒンドゥー教は神様にも階級があるのですか

    さすらいおじさんへ

     お返事に間隔があいてしまいました。

    >ヒンドゥー教は神様にも階級があるのですか。
    日本の音楽を録音したCDを送付する予定がありますので、JT○の現地ガイドさんに質問してみたい内容なんです。
    調べるのも良いのですが、信者の方の「生」の声を聞かせて貰うのが、
    誤解が少ないような気がします。

    >日本の仏塔にもそのような意味が含まれているのだろうか、と疑問に思いました。
     そうですよね。もう少しして晩秋あたり奈良にいければ行きたいと思っています。
    無料のガイドさんがいるので、きいてみようかな?と思いました。
    2005年08月25日23時12分 返信する

    RE: RE: ヒンドゥー教は神様にも階級があるのですか

    ホホデミさん 

    >ヒンドゥー教は神様にも階級があるのですか。
    日本の音楽を録音したCDを送付する予定がありますので、JT○の現地ガイドさんに質問してみたい内容なんです。
    調べるのも良いのですが、信者の方の「生」の声を聞かせて貰うのが、
    誤解が少ないような気がします。
    >日本の仏塔にもそのような意味が含まれているのだろうか、と疑問に思いました。
     そうですよね。もう少しして晩秋あたり奈良にいければ行きたいと思っています。
    無料のガイドさんがいるので、きいてみようかな?と思いました。

    宗教は表面だけでは理解できない意味がたくさんあるのですね。
    私も機会があれば勉強したいと思います。
    2005年08月26日02時13分 返信する
  • オーダーメイド良いですね♪

    ホホデミさん こんにちわ!

    ホーチミンでのオーダーメイド素敵ですね♪
    私は人より、少し身体が大きいので、
    オーダーメイドのお洋服とっても魅力を感じます。
    黒のツーピースも素敵♪

    いつか私もオーダーメイドしたいです。

    また、ホホデミさんのページお邪魔させて頂きますので、
    宜しくお願いします☆



    2005年08月19日17時00分返信する

    RE: オーダーメイド良いですね♪

    とんちゃん健康一番さん

    ベトナム@ホーチミン編見て下さりありがとうございました。

    >ホーチミンでのオーダーメイド素敵ですね♪
    ベトナムの目的は私もコレでした。(^m^)
    クチコミ情報でも、評価を頂いています。

    >黒のツーピースも素敵♪
    わ、シフォン・ドレスにするとゴージャス&セレブ〜な黒ですね。
    「こんなに早く仕上げてくれるの?」くらいのスピードでホテルに届けてくれるので、是非♪
    かなり細かい注文を受け付けてくれますし、それどころか、あまり味気ないデザインだとお店側が「ここに余りの布でこれをつけましょう」と提案してくれたりしました。

    ベトナムはホーチミンしか行きませんでしたが、お料理が本当に美味しいのです。o(^^o)(o^^)o
    胃にも舌にも優しい味なので、すっかりファンになりました。


    >また、ホホデミさんのページお邪魔させて頂きますので、
    >宜しくお願いします☆
    これからもよろしくお願い致します。
    私もとんちゃん健康一番さんの元へお邪魔させていただきます。(^^)
    もうちょっとして時間ができたら、昔の旅行などもアップしていきたいと思います。
    2005年08月20日23時31分 返信する
  • 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    ホホデミさん

    豪華なホテルでバカンスされたのですね。ホホデミ探偵さんの情報収集もたいしたものですね。

    >そう。この国にも苗字(ファミリーネームはあるにはあるが、パスポートなどには名前だけ表記、という国もある)はあるのだが、これを表にだすと、カーストがわかるので、名前だけで通すそうだ。

    苗字でカーストが解るのは知りませんでした。
    ウエダさんは日本人のハーフ? 日本の苗字だとカーストはどうなる? など疑問が涌きます。微妙な問題ですが、今も継続されるカーストの実情は今後さらに知りたいところです。情報ありがとうございます。
    2005年08月16日09時27分返信する 関連旅行記

    RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    さすらいおじさんへ

    ご欄いただきありがとうございます。
    お蔭様で、値段は抑え目ながら青くて広い空、湘南並の海(^o^;)
    とホテルの人々のアジア的なもてなしが何よりのご馳走でした。

    >苗字でカーストが解るのは知りませんでした。
     ご当地ではファミリーネームは最近はそれ程大事なものではないそうです。
    インドは厳しいという話を聞きますが、どうなのでしょうね。

     確かパキスタンあたりでも、名前だけ。ファミリーネームはパスポートに
    書かないそうです。ファミリーネームは?と聞くとななな、何と「ムガール」で周囲を驚かせたことも。帝国のご親戚〜???

     ウエダさんは純然たるバリニーズです。(笑)
    国際結婚の難しい規定もあり、奥さんはきっと自分の苗字を名乗っている事でしょう。夫婦でもそれぞれの名前を名乗っていると推測します。
    もし、日本に住む事になってもビザ扱いかも知れません。 

    2005年08月16日19時32分 返信する

    RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    ホホデミさん

    >ウエダさんは純然たるバリニーズです。(笑)
    国際結婚の難しい規定もあり、奥さんはきっと自分の苗字を名乗っている事でしょう。夫婦でもそれぞれの名前を名乗っていると推測します。
    もし、日本に住む事になってもビザ扱いかも知れません。 

    バリにウエダという姓があるんですね。
    ヒンドゥーのカーストは難しい問題ですね。
    インドもカーストが生きているから優秀な人が多いのに国民全体のレベルアップができないのでは? と思ってます。
    2005年08月16日21時13分 返信する

    RE: RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    さすらいおじさんへ

    >バリにウエダという姓があるんですね。
    いえいえ。(^^)ウエダさんはいわゆる日本でいうところの
    「ヒロシ」くん、「マコト」くんと同じく名前なんだそうです。

    >ヒンドゥーのカーストは難しい問題ですね。
    宗教の篤い国でそういうシステムがある、という現実がとても不思議
    なんです。

    数年前某エラで読んだのですが、インドの裕福な家のお妾さん(だった
    と思います)はさぞかし、左団扇な暮らしぶりかと思えばそうではな
    く、自分の食い扶持を自分で稼がねばならなかったそうです。
    主人からは暴力も受け、人並みに扱われているのか「?」です。
    因みに彼女は工事現場でツルハシを持って働いていました。

    アムネスティ・インターナショナルが目くじら立てる現実。

    >インドもカーストが生きているから優秀な人が多いのに国民全体のレベルア>ップができないのでは? と思ってます。

    行政は国民を考えているのか?とガイジンの私は思います。
    インドは哲学の国。かつては反映を誇った国でもあるのに。
    宗教は彼等の文化であり生活でありとても大事です。
    だけど、神様という目に見えない存在を崇めるだけなのは、実
    は簡単なことかも知れません。(言いすぎ?)

    今各NGO主催で「ホワイトバンド」キャンペーンをやっているそうです。
    2005年08月16日23時49分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    さすらいおじさん

    「反映」ではなく、「繁栄」でした。
    すみません。(^^;)
    2005年08月16日23時51分 返信する

    RE: RE: RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    ホホデミさん

    >だけど、神様という目に見えない存在を崇めるだけなのは、実
    は簡単なことかも知れません。(言いすぎ?)

    インドは政治・経済・行政、すべてカースト上位の富裕層が実権を握っているでしょう。

    ホホデミさんがおっしゃるとおり、カースト下位のものには神から与えられた運命だとの口実で教育も受けさせない、ただ来世のために神を崇めろと言って、お妾さんの話も同じでしょうが、うまく利用していると思います。カースト上位のものにとっては奴隷制度と同じで、こんな便利なおいしい制度はないでしょう。成長国インドはこの制度を撤廃しないと世界に通用する一流国になれないと思います。
    2005年08月17日01時14分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    さすらいおじさんへ

    >インドは政治・経済・行政、すべてカースト上位の富裕層が実権を握ってい
    >るでしょう。
     インドでは色の白い人が優遇されると学校で習いました。
    メラニン色素の多少で差がでるのは不思議です。聖獣白い象の影響でしょうか?
    「ムトゥ!踊るマハラジャ」の女優さんも色白でした・・・!
    つまり上位カーストも色白ばかりなのでしょう。だけど、上位カーストが優秀な人ばかりか?というと・・・国情を見れば一目瞭然です。


    >カースト下位のものには神から与えられた運命だとの口実で教育も受けさせ
    >ない、ただ来世のために神を崇めろと言って、お妾さんの話も同じでしょう
    >が、うまく利用していると思います。

     うわあ!さすらいおじさん、鋭いです〜〜〜〜!( ..)φメモメモ
    そう考えると、宗教とは実は政権に深く繋がっているんですね。
    カーストって纏足と同じく、ガイジンの私には奇習に見えます。(言いすぎでしょうか!?)

    確かインドはマザーテレサが活躍した国だったと記憶しています。
    彼女は「誰からも愛されず、道端でぼろきれのように死んでゆく人」を
    積極的に自分の施設「死を待つ人の家」(←すごい名前ですね!)へ運
    び献身的に看病したと聞きましたが「感情がない」と思われていた
    ”道端で死ぬ運命の人々”が涙を浮かべて嬉しがった、というエピソー
    ドを聞いたとき、インドのもう一つの顔を見たような気もします。

    その人々の肌は黒に近い色でした。

    世界各国の旅行者がハマる程素晴しいインド。そしてもう一つのインド。
    2005年08月18日00時18分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    ホホデミさん

    >うわあ!さすらいおじさん、鋭いです〜〜〜〜!( ..)φメモメモ
    そう考えると、宗教とは実は政権に深く繋がっているんですね。
    カーストって纏足と同じく、ガイジンの私には奇習に見えます。(言いすぎでしょうか!?)

    カーストのような便利な身分制度はどの国も作ってきましたね。仏教国スリランカにもカーストがありました。アパルトヘイト、貴族制度、士農工商---どれも狙いは権力者が便利に人を使うことでしょうが、カーストは宗教とつなげているところが巧みだと思います。

    >確かインドはマザーテレサが活躍した国だったと記憶しています。
    彼女は「誰からも愛されず、道端でぼろきれのように死んでゆく人」を
    積極的に自分の施設「死を待つ人の家」(←すごい名前ですね!)へ運
    び献身的に看病したと聞きましたが「感情がない」と思われていた
    ”道端で死ぬ運命の人々”が涙を浮かべて嬉しがった、というエピソー
    ドを聞いたとき、インドのもう一つの顔を見たような気もします。
    その人々の肌は黒に近い色でした。
    世界各国の旅行者がハマる程素晴しいインド。そしてもう一つのインド。

    マザーテレサはすごい人ですね。
    インドもガンジーのような立派な人が出ても本質が変わらないですね。イスラムの独裁国モロッコ、チュニジアなどでも思ったのですが、貧しい人には教育を受けさせないで、支配者への抵抗とか不満とか考えつかないようにしている、カーストと同じだと思いました。

    2005年08月18日02時54分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: RE: RE: 苗字でカーストが解るのは知りませんでした。

    さすらいおじさんへ

    >カーストのような便利な身分制度はどの国も作ってきましたね。仏教国スリランカにもカーストがありました。アパルトヘイト、貴族制度、士農工商---どれも狙いは権力者が便利に人を使うことでしょうが、カーストは宗教とつなげているところが巧みだと思います。

     そうですね・・・。
    今、物をあげるだけの援助ではなく、自立を目指すお手伝いをしているNGOが気になっています。「シャプラニール」です。

     カースト制度に疲れ果て、働く意欲もない人もいるかも知れない、と思うとこの制度の根深さが炙り出されてくるようです。

    もし、この制度がなかったらと、ガイジンの私は思います。
    今よりも、頑張った分だけ家族に収入を持って帰れる、そういう環境だったらどうなっているだろう、と。
    「ヤル気」族ももっと多くなるのかな?と。
    2005年08月20日21時57分 返信する
  • こんばんは

    ・ごめんなさい、返信を自分の掲示板に記してしまいました

    ・改めて、"yume"は次男の長女です・"kokono"は三男の長女です

    ・ゆかたの件おこがましくも掲載しました、お笑いください・・
     別のゆかた写真が、本日のフラ教室の帰りに妻が見せてくれました、
     フラ友達同士で撮ったものです・残念ながら部屋の中の3名の撮影でした、
     記載をためらっています

     勝手な判断で不手際のことをごめんなさい。
    2005年07月26日22時15分返信する

    RE: こんばんは

    kokonoさん

    暫く家をあけておりました。<m(__)m>(旅行じゃないのが悲しいです〜)
    さて、奥様の美しい浴衣姿拝見しました。
    紺色でしょうか?シックで上品♪
    私も将来、あのような着こなしができるように頑張ります!o(^o^)o♪

    ハワイに浴衣、今度はフランスはパリで浴衣姿はいかがでしょうか?
    あの、帯の結びはジャボン・マジック。きっと「教えて!」とパリジェンヌから頼まれそうですね。
    2005年08月16日14時30分 返信する

    RE: RE: こんばんは

    >ホホデミさん、ごめんなさい、返信を見落としていました

    ・奥様の美しい浴衣姿拝見しました。紺色でしょうか?シックで上品♪

    >紫色に近い黒の絽の着物で、帯は矢絣だそうです裏は着物柄です
     「私は不調法で」

    >パリでの着付け・・自分自身で出来ないとお値段が心配です「私の意見」

     ホホデミさんの仰せの通り、着物を見直す時期かも知れません。
    2005年08月19日15時09分 返信する

    RE: RE: RE: こんばんは

    kokonoさんへ

    こんにちは。

    >>ホホデミさん、ごめんなさい、返信を見落としていました
    あ、そんな・・・気にしないで下さいませ。(o^^o)

    >紫色に近い黒の絽の着物で、帯は矢絣だそうです裏は着物柄です

    絽の着物ですか〜♪さらりと着こなしていらっしゃいますね!
    こういうのを「粋」というのでしょうね。
    帯はシーンによって使い分けられるリバーシブルでしょうか。
    裏地を見せる結びもありますから。


    >>パリでの着付け・・自分自身で出来ないとお値段が心配です「私の意見」
     (o^^o)お値段なんてかかりませんよ。
    着物をホテルで着て、それで散策するのって素敵じゃないですか?
    帯は普通の帯ではなく、 浴衣に使用する幅の「半帯」で粋に結んで小紋で散策なんて、奥様きっと「美しい!」って地元の人から誉めそやされると思います。
    最近は科学の進歩で着物も洗濯機でジャンジャン洗えますし♪

    (上手に着物を着れるようになったら、遠い将来、私もやってみたいのです・・・)
    2005年08月20日22時09分 返信する

    RE: RE: RE: RE: こんばんは

    >ホホデミさん、おはようございます

    ・帯はシーンによって使い分けられるリバーシブルでしょうか?

    >仰せの通りです、矢柄・表柄です、経済的で助かります「当方の意見です」

    ・帯は普通の帯ではなく、浴衣に使用する幅の「半帯」で粋に結んで
     小紋で散策なんて

    >ご推察通りです・・浴衣に使用する幅の「半帯」です、「男目にも粋でした!!」

    ・最近は科学の進歩で着物も洗濯機でジャンジャン洗えますし♪

    >奥に聴きましたら、当方の洗濯機では駄目だと言います・「洗濯機古いのかも??」

     簡単な説明を追伸いたします、コメントをありがとうございました。
    2005年08月21日09時00分 返信する

    RE: RE: RE: RE: RE: こんばんは

    kokonoさんへ

    今日はこちらは台風でスゴイことになっています。

    >仰せの通りです、矢柄・表柄です、経済的で助かります「当方の意見です」

    いえいえ。(^^)
    女性も楽しめるはずです。収納場所が少なくてすみますし、その日の気分で今日はこちらにしようってできるので使い勝手が良いと思います。


    >奥に聴きましたら、当方の洗濯機では駄目だと言います・「洗濯機古いのかも??」
    あ!では、上質な着物なんですね。近所に着物専門クリーニング店が見当たりません。普通のクリーニングには出せませんし。
    ということで、自宅で洗える着物が流行りだしたのだと思います。
    我々初心者はこれでいいのですよね、きっと。(笑)

    2005年08月25日23時08分 返信する
  • 買い物は続くよどこまでも。フォーもね。に、 お邪魔してます(*'ー'*)ノ~~

    ホホデミさん(* ^-^)ノこんばんわぁ♪

    ホーチミンでのお買い物ーーーー凄く楽しいですよねぇ(゚ー゚)(。_。)ウンウン
    チビケイもホーチミンでは買い物しまくりでしたぁ(^^ゞ

    ミュールもバックも食器もキリがないほどに
    欲しい物が沢山でーー一日中ドンコイ通りウロウロしたなぁ〜

    しかし
    >じゃなーいシルク<
    これ笑っちゃいますよねぇ〜(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
    ナンチャッテシルクじゃなくて、じゃなーいってのが
    本当!愉快です(*^m^*) ムフッ 

    あーーぁあーーホホデミさんのお買い物見てたら
    お買い物熱が出てきたヨォ〜
    最近バリ島では日用雑貨くらいしか買わなくなったし
    やっぱりキッチュな雑貨はベトナムですね(*^。^*)

    楽しかったです。('-'*)アリガト♪

    (*^▽^)ノ~~ マタオジャマサセテネー♪
    2005年07月24日22時02分返信する 関連旅行記

    RE: 買い物は続くよどこまでも。フォーもね。に、 お邪魔してます(*\'ー\'*)ノ~~

    チビケイさん

    ホーチミン旅行記へ、ようこそおいで下さいましたo(*^^*)o

    ホーチミンはお買い物系なら、女の子の街かも知れませんね♪
    小物が大好きです。
    ガイドブックに載っていたバッグの可愛さに、出かける前から
    すっかり昇天しておりました。

    友人は絵をいっぱい購入していました。

    >ミュールもバックも食器もキリがないほどに
    ミュールはかなり刺激されるデザインでしたよね?
    それでも「これで通勤したら足にタコができる」と
    直感し、泣く泣く諦めました。

    食器はバッチャン焼きの他にも、手になじむような柔らかい
    デザインをみかけました。そういう具合でしょうか?(^^)
    竹細工とよくなじむなぁ、という印象もありました。


    >じゃなーいシルク<
    一瞬、ジャナイシルクという種類があるのかと思ったのです。(バンバン!)

    2005年07月27日02時05分 返信する
  • おかえりなっさ〜い

    バリはいかがでしたか?

    ステキなイカットは見つかったでしょうか。
    エステ三昧、お肌ピカピカになったかしらん?
    いいですねえ、
    私もまたぞろ、どこかへ行きたくなり始めてますよ。
    でも、しばらくは辛抱、辛抱。
    皆様のお話を聞いて、楽しんでおりますです、はい。
    2005年07月22日09時43分返信する

    RE: おかえりなっさ〜い

    バインフランさん

    バインフランさんの今年の夏は、待機ですか?
    ビッグ・プロジェクト案を練っていらっしゃると睨んでおります。(^m^)

    >ステキなイカットは見つかったでしょうか。
    イカットって素朴ですね。
    地味だけど、好きになりました。青がとても美しかったです。
    ミンサー織みたいですね。

    それに増してハマったものがあります。
    それは、バリ・コーヒーです。(o^^o)
    あれ、おいしいですよね?

    2005年07月22日11時43分 返信する

    バリ・コピ

    そそそ、そ〜なんです。
    私もバリ・コピハマりました。
    前回の旅行のときにはコーヒー買ってきて
    家でも、上澄みすすってます^^
    案外、クセになるんですな〜。
    2005年07月23日22時13分 返信する

    RE: バリ・コピ

    バインフランさん

    ああ♪やはりそうですよね。
    魅惑のバリ・コーヒー!
    あまりコーヒーは飲まないのですが、これは別です。
    試飲したら、深い味わいにトキメキ即買いしました。
    お砂糖をちょっと入れると、ぐぐぐっ!とひきたつのがたまりません。

    >家でも、上澄みすすってます^^
    やはり本場の飲み方ですよね♪
    まだヘタなので、時々粉も飲み下してしまうホホデミです。

    2005年07月24日03時42分 返信する
  • こんばんは

    ・はじめまして

    ・うすい青地のワンピース??風のドレスいいですね

    ・アオザイは知っているんですが、それとは違った風情が感じられます

    ・古き日本にも似たような着物を観たような気がします

    ・食べ物が美味しそうですね、今の時節にはぴったりです

    ・ところで話は飛びますが孫娘の名前が"yume"なんです

    ・掲示板の会話にありましたので・・Kokonoも実は孫娘の名前です

    ・お寄りいただきありがとうござます、今後とも宜しく。
    2005年07月21日21時03分返信する 関連旅行記

    RE: こんばんは

    Kokonoさん
    ご訪問ありがとうございます。

    >・うすい青地のワンピース??風のドレスいいですね
    ありがとうございます。(嬉)
    ベトナムはホーチミンでオーダーメイドしたワンピースです。
    日本で着ることを意識して、ワンピースにしました。
    下地が黄緑色のサテンで、上がグラデーションのついた青を基調と
    したシフォンです。


    >・古き日本にも似たような着物を観たような気がします

    わあ!本当ですか?
    着付けを習っていた事がありますが、最近の小紋の柄は自由な発想
    があり大好きです。
    10代、20代の女性達の間で浴衣が大ブレイクして、それを見る度
    着物っていいな、って微笑んでいます。


    >・ところで話は飛びますが孫娘の名前が"yume"なんです
    >・掲示板の会話にありましたので・・Kokonoも実は孫娘の名前です

    孫娘さんのお名前の何と美しいことでしょう。
    日本語の美しさを尽くした、素敵なお名前ですね!
    きっと漢字も美しい字を選ばれたのでしょうね。うっとり。

    これからもよろしくお願い致します。
    2005年07月21日22時35分 返信する

    おはようございます、ホホデミさん

    ・着物について詳しいご返事ありがとうございます

    ・余談になりますが、ハワイ旅行に妻も新装の"ゆかた"を持って行きました、
     着用したのは1度の夕食会のみです、下履きはビーチサンダルです、ハワイには
     良く似合うと思いました・・お世辞です

    ・孫娘の名前は・・"ゆめ" "心暖"と言います"ひらがな"と"漢字"です
     
     "ゆめ"は今年3歳で幼稚園に行くようになりました、嫁が名前を選びました
     
     "心暖"は本年生まれの1歳です9月より保育園に行く予定です、
      同じく嫁が名前を選びました

    ・どちらも、かわいい女の子です・・多少気の強い処はありますが??

    ・いずれ旅行記に登場することを今から楽しみにしています・・Kokonoは3月
     よりお目見えしていました。

     雑談が多くなりました、これからも宜しくお願いします
     

    2005年07月22日07時33分 返信する

    RE: おはようございます、ホホデミさん

    こんばんは kokonoさん

    お返事が遅れ申し訳ありません。

    > ・余談になりますが、ハワイ旅行に妻も新装の"ゆかた"を持って行きました、
    わぁ!奥様のゆかた姿♪さぞかし奥ゆかしく、懐かしいゆかた姿だったことでしょうね。
    着物のよさを一番よく理解していらっしゃるジェネレーションとお見受けいたします。
    南島ならビーサンの方がかえって景色に溶け込みそうですね!


    >・孫娘の名前は・・"ゆめ" と言います"ひらがな"と"漢字"です

    お嫁さんは、美しい日本語をたくさんご存知なのですね。
    それが孫娘さんの生活にも浸透する。美しい日本語はずっとこうして継承されていくのですね。(感慨ひとしお)

    "心暖"ちゃんでkokonoちゃんですか?初めて知りました。

    可愛い孫娘さんたちが大きくなって、一緒に計画を練って、一緒に旅ができるようになったら最高ですね。o(^o^)o♪

    ご訪問ありがとうございます。これからもよろしくお願い致します。
    2005年07月24日23時46分 返信する
  • ホホデミさ〜ん(*^。^*)お帰りなさーーーい♪25$じゃあ住み着けなかったねぇ(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪

    ホホデミさん(* ^-^)ノこんばんわぁ&お帰りなさい♪

    バリ島、余程楽しかったんですね!そうよねぇ25ドルのビザ代金では
    一生はいられないかぁ(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
    チビケイも行くと帰りたくなくなっちゃうよぉ〜 ̄m ̄) ウププッ

    デジカメ可哀想に・・・アクシデントって
    思わぬところであるものねぇ(゚ー゚)(。_。)ウンウン

    旅の疲れが取れたら是非少しでもバリ島UPして欲しいなぁ〜
    楽しみにしてます!

    日本も暑いから体調壊さないように
    気をつけて下さいねm(__)m

    (*^▽^)ノ~~ マタオジャマシマスネー♪
    2005年07月21日19時39分返信する

    RE: ホホデミさ〜ん(*^。^*)お帰りなさーーーい♪25$じゃあ住み着けなかったねぇ(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪

    チビケイさん

    チビケイさん、泣きながら帰ってきました====。(爆笑)
    バリへ行かれた方々の旅行記を拝見して、自分で実際に行って
    リピーターになりそうな予感です。
    チビケイさんの宿泊されたホテルはニッコーでしたか?
    海が見えるところで超有名なんですね?んんん、ゴージャス。
    友人は来年はリッツ・カールトンとか豪語しています。
    (私のような平民に手が届くのか知らん・・・)

    >デジカメ可哀想に・・・アクシデントって
    >思わぬところであるものねぇ(゚ー゚)(。_。)ウンウン
    死相は既に出発前から現れていて、いい子いい子しながら使って
    いたのですが、肝心のタナロット寺院の夕日激写の段階になり
    ヒュ〜〜〜ルルルになってしまいました。(粉砕)

    でも、おっしゃる通り、心に深く刻みつけて参りました。
    オプショナル・ツアーや送迎してくれた某旅行会社のツアコン
    の皆さんとの爆笑やりとりだけは、写真には撮れませんものね。(*^^*)

    情報等ありがとうございました。<(_*_)>
    2005年07月21日22時18分 返信する

ホホデミさん

ホホデミさん 写真

8国・地域渡航

11都道府県訪問

ホホデミさんにとって旅行とは

ずばり好奇心、珍道中、爆笑、涙あり。旅とはポジティブなエッセンスがギッシリ詰まったものでしょう。
心に訴えかけてくるものを素直に受け入れること。他国の文化を受け入れること。これぞ、平和への早道!?

自分を客観的にみた第一印象

大好きな場所

大好きな理由

行ってみたい場所

現在8の国と地域に訪問しています

拡大ボタンを押すと地図が
動かせます。

現在11都道府県に訪問しています

青森 |

岩手 |

秋田 |

埼玉 |

千葉 |

山梨 |

長野 |

静岡 |

三重 |

鳥取 |

島根 |