ホホデミさんへのコメント一覧(12ページ)全141件
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良いお年をお迎え下さい!
ホホデミさん、今年一年有難うございました。
来年も宜しくお願い致します。
パパスは明日から中央、東ヨーロッパに出発します。
おそらく正月はウィーン辺りにいてると思います。
ホホデミさんにとって、来年も素敵な一年になりますようにヨーロッパから願ってます!
良いお年をお迎え下さい。
パパス。
2005年12月27日08時52分返信するパパスさんへ
パパスさん
昨年はお世話になりました。
今年もパパスさんにとって良い旅行の年となりますように。☆彡
>パパスは明日から中央、東ヨーロッパに出発します。
んー♪東ヨーロッパもですか。
ポーランドしか行った事ありません。しかも某所にチェックポイントチャーリーがあった頃です。
どのように変わったか、興味がありました。
旅行記を楽しみにしております。
>おそらく正月はウィーン辺りにいてると思います。
この情報は某所さんで既に、ゲット済みです。(*^^*)
お正月ですから、特別な音楽会などありそうですね。
いつかは行ってみたい場所です。
2006年01月04日00時36分 返信する -
気をつけていってらっしゃい!
ホホデミさん
イタリア、フランスの旅、楽しい年末年始をお過ごしになられることをお祈りします。
私もたくさん情報をいただいたマルタに1月13日ー20日訪問します。
お互いに健康に留意して楽しい旅をしましょう!
気をつけていってらっしゃい!
2005年12月26日11時35分返信する -
ホホデミさんへ♪
☆Happy Merry Christmas☆
ご無沙汰しております♪
ホホデミさんにとって素敵なクリスマスイヴでありますように☆
楽しいひとときをお過ごしください♪
寒くなってきておりますので風邪などひかないようお気をつけ下さい。2005年12月24日06時54分返信する -
バチカンでお正月とはうらやましいですね。
法王ベネディクト十六世はドイツ人ですから、ドイツ語や英語の祝福の言葉もあるのではないでしょうか。
私は夏に行きまして、昼間の写真は(内部も含め)写しましたが、逆光の夕日
を背景にした屋根に並んだ聖人たちの眺めはすばらしかったです。
残念ながらツアーのバスの窓から走りながらでしたので、写真に撮れませんでした。
機会がありましたら是非ご覧下さい。2005年12月15日11時26分返信するRE: バチカンでお正月とはうらやましいですね。
花やんさんへ
ご来訪ありがとうございます。旅行記拝見しました。(o^^o)♪
真っ青な空に白いヴァチカーノ。きれいな写真ですね!
新法王の名前、いつまでたっても覚えられません。
もしイタリア語以外の言葉で「あけましておめでとう」を述べて下さったら嬉しいです。どこまで聞こえるでしょうか。(笑)
今回は前に入館できなかった(><)システィーナ礼拝堂の絵を鑑賞が目的ですが、ローマ市内のコロッセオや真実の口(でしたでしょうか?)やローマの休日階段など行けたら行ってみたいです。写真拝見して行きたくなりました。
そして、デンマークの旅行記も興味深く拝見させて頂きました。
人魚姫の像は小さめのようですね。(^^)花やんさんが、一緒に写った写真で理解できました。
今、NHKで放映している「雪の女王」が面白くて、アンデルセンを読み漁っています。
人魚姫には泣きました。可愛そうだけど、とても崇高な気持ちをもったお姫様だなぁって。(TT)
2005年12月16日00時03分 返信する -
お励ましありがとう!
ホホデミさん、ありがとう。
ここのところ忙しくてアップもみなさんの旅行記訪問もままならずいます。
クリスマスが終ったら、ゆっくり旅行記拝見しますね〜!
根本神父様はフランシスコ会小さな兄弟会です。
ほんとうに、お忙しいのにこちらが何度かメールで励ましていただいて感謝でいっぱいです。
本当にちいさなちいさな寄付しかできませんが、少しでも多くの人に知ってもらいたい、そこから何かに繋がっていくのでは・・・と思っています。
アフリカは本当に、国がなくなってしまうのでは・・・と思われるような危機的な状況にあるようです。
この地球上のどこかがこんなに痛んでいるのに、ほっておいたら一つの生命体である地球自体もおかしくなってしまうのでは・・・と思います。
先進国が長い歴史の中でアフリカへ行ってきた搾取の歴史や富の独占の問題など、考えなければいけない問題も多くあると思います。
一方、豊かであるはずの日本や先進国で蔓延する人々抱える心の問題、犯罪の問題、薬物などの問題。
どうすればいいのでしょうかねえ・・・あまりの問題の大きさに立ちすくんでしまいますが、それぞれが自分と誰かと出会ったかかわりの中から、何かを見つめながら、じぶんにもできる事を見つけていくことが大切な気がします。2005年12月14日10時26分返信するRE: お励ましありがとう!
フルリーナさんへ
ご来訪ありがとうございます。
バリ旅行記も途中で止まっていて、何ともお恥ずかしいです。(^^;)
根本神父様はフランシスコ会の神父様でいらしたのですね。(^^)
アシジの聖フランチェスコのエピソードに心和みます。
アフリカの現実、そんなに逼迫しているだなんて、想像できませんでした。
寄付について、最近よく考えこんじゃうのです。
アフリカの首都に住む人々の中には「アメリカはこうしてくれた、じゃ日本は何をしてくれるんだ?」という人達がいるそうです。
挙句の果てに海外青年協力隊の彼女は石ぶつてまで。
(女性の顔に石ぶつけるなんて、許せません)
また、当初明確でなかったホワイトバンドの資金の流れ。
本当に援助は「必要とされている人々に届けられているのか」。
貧困を助長する、悪習(私個人の意見ですが、例えばカースト制度がそれにあたります)をその国はどう捉えているか、など。
彼らの自立心があって、国があるのだと思ったりします。
日本の某NPOは、残念ながら私の疑問に対してノーレスでした。
「ご理解下さい」のメールが一通。日本人は、助けるのが当たり前という残念な姿勢に映ってしまいました。
日本は豊かだといわれていますが、この空虚感は一体何物だろうか、と思う時もあります。
もちろん、バリバリ健康家族を逞しく運営なさっている頼もしい人々もたくさんありますよね♪
ただ、先の話なら聖マザーテレサの言葉を借りていえば「心の貧しい人(批判の意味ではなく)の国」
忙しすぎて、自分の事で精一杯になって、お互いを思いやる余裕と喜びをもてるだけの時間がないのかも知れません。
でも、皆さんで考えれば、いいアイデアが浮かびますよね、そう信じています。
2005年12月15日00時34分 返信するホホデミさん
>本当に援助は「必要とされている人々に届けられているのか」。
難しい問題ですよね。
お金が政府の上の方の人に渡って・・・ということも以前聞いたことがあります。
結局、確実に直接に困っている人々、苦しんでいる人々のもとへ、届けられる団体、どこに流れて、何に使われていくかを把握できるところでないと・・・。
よく街頭でいろいろな方々が募金活動をしていますが、あの中のいくつかは、どこに行ってしまうかわからないものもあるようですよね。
とても悲しいことですが・・・。
でも、何もしないでいるのも、何も動きませんし、難しいところです。
>一生懸命活動をなさってる方に、石を・・・
本当に悲しい悔しいことですね。
本当に、必要な援助とは、長くかかるでしょうけど、その国の人々が自立していける援助を最終的に目指していくことかもしれません。
根本神父も、そのために若い人々に教育する機会を与えること、職業訓練をすることなどが大切だとおっしゃっています。
緊急処置的な援助とともに、そういう長い目で、人を育てていく援助が必要なのでしょうね。
思い巡らすと絶望的になってしまいそうですが、やっぱり絶望してるわけにはいきません。
どんなにちいさなことでも、一人一人ができることを見つけていければなにかが変わるかもしれない・・・って思います。
頑張りましょう!2005年12月16日22時47分 返信するRE: ホホデミさん
フルリーナさん
年末の忙しさに呑みこまれそうになっております。
フルリーナさんも、ご多忙の中ご自愛くださいませ。
>でも、何もしないでいるのも、何も動きませんし、難しいところです。
援助のあり方を互いの国同士が考えなくてはならないと、最近考えます。
援助団体も、中には「援助して当たり前、理解すべき」というNPOもあり、援助する
国の人同士の意思の疎通が出来づらい印象を持ちました。
かつてあるNPOへメールしたのですが、「ご理解ください」でその後の”説得”がなくて残念でした。
「援助を必要とする人たちは、あなた方が「ない」という意味以上に「物が本当にない」のです」と言わ
れますが、あえて冷たい言い方をすれば、我々の責任ではないと思うんです。
>本当に、必要な援助とは、長くかかるでしょうけど、その国の人々が自立していける援助を最終的に目指していくことかもしれません。
きっとそうなのでしょうね。
援助なしでもやっていこうとする国づくりをしないと最終的には自分たちが困るのだと思います。
援助を必要とする国のトップが、ある意味考え方を変えないと・・・こちらも、そういう条件を出していかない
と結局、本当に困っている人々には何も渡らないし、私たちの汗と涙の結晶であるお給料が特権階級や
高級官僚とその家族のブランド購入費用になるかも知れないと思うとやりきれないです。
2005年12月21日18時38分 返信する -
ホホデミさん♪ただいまーー(#^.^#)
ホホデミさん、ご心配かけましたm(__)m
今日帰ってきました。
バリ島でのテロ…今も凄く悲しいです。
大好きなバリ島が…
多くの犠牲者の方達の事を思うと悲しいです。
バリ島が悪いのではなくテロ犯が悪いのですが
今は皆「バリ島は危ない」と・・・そう思っているのも辛いです。
現地で4トラの皆様の書き込みにとって励まされました(*^。^*)
今日から少しづつ旅行記のUPして行きたいと思ってます。
バリ島を怖い所とされない素晴らしい所だったと言う事を
まだまだ皆さんに知ってもらえると良いなぁーーーー
って、私達は相変わらずホテル内での滞在が主でしたが(笑)
バリ島は変わらずとても癒される島でした(^。^)y-.。o○
ホホデミさん本当に有り難う御座いますm(__)m
2005年10月05日21時14分返信するRE: ホホデミさん♪ただいまーー(#^.^#)
チビケイさんへ
うわあ♪チビケイさんだ。
無事のご帰国、おかえりなさい〜。(T0T)/~~~~
>バリ島でのテロ…今も凄く悲しいです。
ニュースみて、負傷者や死者もでたのを知り相当ショックでした。
で、「はっ!チビケイさーーーーん!」でした。
自分たちの思い込みで、あんなヒドイ事するなんて、ゆるせません。
>バリ島を怖い所とされない素晴らしい所だったと言う事を
バリ島伝道師として、思う存分がんばって下さい。(>▽<)/
私も、来年、リッツカールトンがかかっているのです。(笑)
>バリ島は変わらずとても癒される島でした(^。^)y-.。o○
あの魅力は誰をもトリコにしちゃいますよね。
空がきれい。ゆったりした時間の流れ。
一日でも早く、バリ人々が安寧の日々を取り戻せることを、祈りつつ。
2005年10月05日22時16分 返信する -
こんにちは
おいしそうな料理ですね。
食べに行ってみたいです(涙)。
ところで先日のバリの自爆テロ洒落になりませんでしたね〜。
2ヶ月半ちがいですが、どうなんでしょうか、やっぱりぞっとするものでしょうか?
バリがそんな物騒には思えませんが...RE: こんにちは
shinesuniさんへ
ようこそおいで下さいました。(*^^*)
>おいしそうな料理ですね。
バリの朝食でしょうか?(^^) 太る太る太ると呪文をかけても、呪縛をほどいてモリモリ食べました。
特に、バリ・コーヒーは美味しいですね♪お土産はコピ・バリです。
>ところで先日のバリの自爆テロ洒落になりませんでしたね〜。
本当ですよ〜!
前にも爆発があった時、ちょうど申し込んだ時と重なっていて旅行会社に一筆書かされました!(←で、煩悩との闘いに勝ち、ヤメました)
>2ヶ月半ちがいですが、どうなんでしょうか、やっぱりぞっとするものでしょうか?
外務省のレベルは下がったとしても、1つくらいかも知れません。(涙)
街も相当緊張しているかも知れませんね?(想像ですが)
もし、旅行会社で一筆依頼されたら、もう少し先延ばしにされた方がいいのかも・・・!(><)
>バリがそんな物騒には思えませんが...
あの地区は日本人専門ジゴロがいるという?噂の繁華街だったと思います。
私事ですが、ぼーっとしたかったので、囲いのあるリゾート地区、コンラッドに泊まりました。
今年の7月です。
外にも出かけましたが、やはりあの地区はちょっと怖いな、と私は思いました。
でも、他のトラベラーの方々はクチコミ情報を仕入れていらっしゃいますよね。(^^)
2005年10月05日01時25分 返信する -
ご無沙汰してます
ご無沙汰しております。風葉です。
偶然にも、ホホデミさんの旅行記を見つけてしまいました♪
私が行きたいと思っている国ばかりなので、
興味深く拝見しました。写真も綺麗〜〜…。
ワタクシ、ヨーロッパと縁が深いくせに
実はアジアの方が好きです。
今年の夏はクアラルンプールへ行きました。
そして、年末にもまた行くらしい(笑)。
私自身もいずれ旅行記をUPすると思いますので
(某所では既にUP済ですが)
そしたらぜひ遊びにいらしてくださいませ。
2005年10月02日21時12分返信するRE: ご無沙汰してます
kazahaさんへ
風葉さん、お久しぶりです〜。
ここでお会いできるとは・・・♪
ご挨拶よりも先に、訪問させていただきました。
書き込みをしようとした深夜、何故かフリーズして訪問止まりですが。(涙)
ヨーロッパ・・・フランスが何故か好きなんです、が、気づくとアジアにいます。(爆)
ジム・トンプソン欲しさに「今度はタイ〜?」とか「またバリ〜?」とか。
しかし、バリは、本当に何と言っていいか・・・。
一部の思想のために罪もない人々があのような運命を辿る事になって、つらい思いです。
風葉さんのますますの旅行記、楽しみにしております♪
2005年10月04日16時29分 返信する



