はちの父さんのクチコミ(17ページ)全516件
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投稿日 2014年08月23日
総合評価:4.0
ムンバイ郊外のミラドールホテルに宿泊した際、当初のスケジュールが飛行機の変更で変わり半日自由時間ができました。ムンバイ郊外のホテルなので、周辺にはこれといった観光地がないので、オートリキシャーで近くのバザールヘ行きました。現地の通訳ガイドさんに、アンデーリーという鉄道駅向こうのバザールへ連れて行ってもらうように頼んでもらいました。三輪車なので小回りが利き、狭い裏道もスイスイ、10分もしないで到着、片道Rs100でした。タクシーで行くより余程早く行けます、言葉が通じないのが問題ですが・・・帰りのリクシャーも身振り手振りで何とかなりました。オートリキシャーの運転手さんは裸足のまま運転している人が何人もいました。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 4.0
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投稿日 2014年07月30日
総合評価:4.0
ガンジーのムンバイでの滞在先の個人宅がそのまま博物館として利用されています。1階は彼の著書や関連書籍のある図書室です。3階にはガンディーの滞在した部屋と遺品が展示され、質素な生活ぶりがわかります。彼の一生をジオラマで紹介する展示もあります、これなら文字の読めない人でもわかりますね。インドの地方から観光に来たような団体さんもいました。私達のガイドさんも誇らしそうに説明してくれたのが印象に残りました。ガンジーさんってインドの人にとっては偉大な人物なのですね。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月30日
チャトラパティ シバジ マハラジ バストゥ サングラハラヤ (旧プリンス オブ ウェールズ博物館) ムンバイ
総合評価:4.0
ツアーの市内見物で立ち寄りました。旧プリンス・オブ・ウェールズ博物館は、現在はチャトラパティ・シヴァージー・マハーラージ・ヴァツ・サングラハラヤと呼ばれています。白いドームが印象的です。その中を日本語のオーディオガイドを耳に当てて駆け足で回りました。細密画、石像、石刻レリーフなど多数ありますが、写真撮影は有料なので撮りませんでした。予定表では1時間ですが今日は40分しか自由時間をもらえません。団体旅行にはつきものですから仕方ないですが、土産屋を端折ってこちらの見学にまわしてほしいと思うのは私だけでしょうか。もっと時間をかけてじっくりと見たかったです。
- 旅行時期
- 2012年12月
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年07月29日
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投稿日 2014年07月29日
総合評価:3.0
港町ボンベイのシンボル、インド門は高さ26m。主門の両側に小さな門が2つあるグジャラート様式が見事なシルエットです。1927年完成のインド門は1911年英国王ジョージ5世来印の記念凱旋門です。デリーのインド門とは由来も違えば形も違います。こちらの方が安定感があります。
インド門に入るセキュリティゲートは本当に機能しているのでしょうか?スラムの人を意識して男女分けてあると思うのですが、実際は男と女が入り乱れていて結構いい加減でした。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年07月29日
総合評価:3.0
ムンバイのインド門から見た、圧倒的な存在感の「タージ・マハル・ホテル」です。インド最大の富豪ターター財閥によって建てられましたが、2008年11月の同時多発テロの最後の篭城場所となり多数の死者がでたのを覚えています。最上階と屋根はその時に炎上しましたが、現在は完全に修復されています。緻密な凝った装飾が美しく、次回のインド旅行では是非とも一度宿泊したいと思いました。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年07月29日
チャトラパティ シヴァージー ターミナス駅 (旧ヴィクトリア ターミナス駅) ムンバイ
総合評価:3.0
ツアーの市内めぐりで立ち寄りました。1887年完成の旧ヴィクトリア・ターミナス駅(英国女王の名前)です。今はチャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅と言い、世界遺産に指定されています。ヴィクトリア・ゴシック様式が美しい現役の駅です。長い名前なのでCSTと呼ばれています。駅舎の向かい側にはこれも美しい行政庁舎がそびえていて写真映りが良いです。CSTと同じ英国人が設計しました。
- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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何と言っても見所は16窟のカイラーサナータ寺院、崖の上からの眺めは最高です
投稿日 2014年07月29日
総合評価:4.0
エローラ石窟寺院群は南北に2キロにわたり、仏教、ヒンドゥー教、ジャイナ教の石窟が並んでいます。一番の見所は、スケールが大きく精巧な内部の彫刻がすばらしい16窟のカイラーサナータ寺院です。須弥山=しゅみせん(カイラーサ山)の主(ナータ)とはシヴァ神のことで、16窟はヒンドゥー教のシヴァ神の宮殿のようなものです。
本殿裏側に並ぶ小堂を時計回りに巡り、二階の拝殿に登ります。内部は梁もありまるで木造建築のような懲りようです。本殿は3m四方の空間で靴を脱いで上がります。内部には本尊のシヴァ神の象徴リンガ(男根)が安置されています。仏教窟における仏堂の代わりです。
お勧めは脇道を登って16窟を上から見下ろす景色です。間口53m、奥行き100m、最も深いところで40m岩を掘り下げているのが良くわかりました。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年07月29日
総合評価:3.0
オーランガバードからエローラに向かう途中で立ち寄りました。オーランガバードから約40分でで「ダウラタバード」に着き、下車観光・・・と言っても遠景を写真で撮るだけです。
1187年、デカンの岩山をそっくりヒンドゥーの砦にしたそうです。1326年にスルタンがデリーから遷都し「富の街=ダウラタバード」と名付けますが、遷都は失敗し打ち捨てられました。 左に見えるチャーンド・ミナールは、クトゥブ・ミナールについでインドで2番目に高いミナレットだそうです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年07月29日
総合評価:3.0
1678年に皇帝の息子が母親のために建てた廟です。タージ・マハルをモデルにしていて「デカンのタージ」とも言われています。しかし節約のため、大理石を使っているのはドームと墓標の周りだけで、あとは漆喰で装飾してあります。そのため「貧者のタージ」という悲しい名前もついているそうです。タージ・マハルのように中央ドームも4本のミナレットより高くありません。でも漆喰とはいえ天井や壁の装飾は美しい。
はじめに本物のタージ・マハルを見てしまうと色あせて見えるので、このビービー・カ・マクバラを先に訪れるスケジュールで良かった・・・とガイドさんは解説しています。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年07月29日
総合評価:4.0
街の北約3キロの台地にあるのがオーランガバード石窟寺院。人なつこい犬が案内してくれました。印象に残ったのは、第7窟のベランダにある観音菩薩です。左右に8つの災いが彫ってあります。それを救ってくださるありがた~い「八難救済菩薩」と言うそうです。
第9窟のターラー菩薩、これでもかというほど次々に現れる巨乳の菩薩像がいっぱいです。- 旅行時期
- 2012年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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アジャンタ石窟は入り口から階段を登り奥が深いから、足腰が弱い人には駕篭がお勧め
投稿日 2014年07月27日
総合評価:3.0
オーランガバードから104km離れたところにあるワーグラー川が馬蹄形に湾曲する谷に、大小30の窟が600mにわたって並ぶ仏教寺院群がアジャンタ石窟寺院群です。
ふもとの入り口から10分ぐらい階段を登ってゆきます。大小の石窟を谷に沿って歩くので結構疲れます。階段の上り口に、駕籠屋がたむろしていて、観光客に乗ってゆけ・・と声をかけて来ます。ひとりRs600(約千円)で4人で担いでいきます。足腰が弱い人には、往復だから高くはないかなと思いました。- 旅行時期
- 2011年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年07月27日
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投稿日 2014年07月25日
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投稿日 2014年07月25日
総合評価:3.0
ニューデリーの南にある「クトゥブ・ミナール」に行きました。弾丸ツアーなので朝が早く午前7時半には観光が始まりました。午前7時半なので観光客もいない静けさの中、ゆっくり見ることができましたが、ちょうど朝日が昇る時間でミナールは逆光になり撮影にむきません。モスクの壊れた壁の残りには細かい模様が残っており、コーランの図案化した模様などが刻まれていてとても美しかったです。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年07月25日
総合評価:4.0
午前11時半成田発のデリー行きのフライトに乗りました。上海、武漢と中国を横断してインドに入ります。午後4時半、機長から「右側にヒマラヤ山脈が見えると」のアナウンス。一年中見えるわけでなく期間限定だとかの説明です。どれかはエベレストらしいとあって客が皆右側に寄り、ガラス窓に顔を寄せて見入っています。右側座席の人に遠慮しながら写真を撮らせてもらいました。インドに行くときは、右側の窓側の席がお勧めです。
- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 搭乗クラス
- エコノミー
- 航空券の価格
- 50,000円未満
- 直行便
- 直行便
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 接客対応:
- 4.0
- 機内食・ドリンク:
- 4.0
- 食事も軽食もすべてカレー味がベースです
- エンタメ(映画・音楽など)設備:
- 3.0
- 座席・機内設備:
- 3.0
- 日本語対応:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月25日
総合評価:3.5
ウィーンで良く見かける丸い緑の木に赤い「SPAR」の看板。小さなスーパーSPARがショッテントーアのトラムを渡ったところにもありました。日本でいうところのコンビニのようだが、さすがウィーン、陳列がお洒落だ。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2014年06月25日
総合評価:4.0
旅行の最後の日、チェックアウト前に最後の買い物に行きました。ホテルから歩いて7,8分のスーパー「BILLA」です。朝8時には開店しているので助かった、でも朝早くから買い物客がいるものだ。忘れていたばら撒き土産、チーズなど安いので助かる。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2014年06月25日
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投稿日 2014年06月25日
総合評価:4.0
シュテファン寺院の北側に位置する「パラチンケンプファンドル」で早めの夕食をとりました。地球の歩き方に載っていたお店です。
パラチンケンとはクレープのことで、ここはその専門店。食べたのは伝統メニューの「ターフェル・シュピッツ」、スパイスを入れたスープで牛ランプ肉をじっくり煮込んである。リンゴソース、ハーブクリームソースの2種類のソースをつけて食べる。ポテトと緑の野菜が付く。スープが美味しい、すごいボリューム。
フライパンで豪快に供される「3種盛り合わせ」もすごい量。ハムとチーズを挟んでさらにパン粉をつけて揚げてある。味はトマトソースベース。値段は全部で32.3ユーロと安い。食べ終わって午後6時。早めの夕飯だったので、腹ごなしにまた散策に出発。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5










































































