はちの父さんのクチコミ(14ページ)全516件
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- 基本情報
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投稿日 2014年10月26日
総合評価:4.0
全然知らなかったのですが、2014年の5月30日は聖体祭でバイエルン州では祝日だと言うことがわかりました(ドイツでは祝祭日は地域により異なります)。旧市街の中心にあるマリエン広場はお祭りのような飾り付けを施して、聖歌隊が歌声を披露しています。地元の人々は、立てかけてある白樺から小枝を抜いています、ご利益があるのでしょうか?子供も手に枝を持って参加しています。仮装した人や幟や旗、十字架やマリア像などパレード山車もいろいろ出ています。参加者全員で讃美歌を数曲歌い、司祭の話を聞いています。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月24日
総合評価:4.0
マリエン広場の南側にあるミュンヘンで最も古いペーター教会に行きました。内部はそれほど広くはありませんが、落ち着いた雰囲気でとても威厳があります。1000年の歴史を持つ教会の中央祭壇にはペーター像が安置されています。教会の外側から塔に登ることが出来て、塔の上からはマリエン広場、新市庁舎、その左にフラウエン教会・・と素晴らしい景色が眺められます。
- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月24日
総合評価:3.5
旧市街のどこからもよく見えるのが、ミュンヘンのシンボルともいえる、フラウエン教会の二つのネギ坊主頭です。このフラウエン教会に入ってすぐの床石に「悪魔の足跡」があります。
「悪魔の足跡」には伝説があります。教会完成を見に来た悪魔がここに立つと、教会内部に窓が一つもないようなへんな教会だったので安心したら、実は進むと沢山窓があり、怒って強風を起こし壊そうとしましたが、びくともしなかったという伝説です。
私も「悪魔の足跡」に足を置き、そこから中の方を見てみました。なるほど本当に窓がないように見えるのです。その後中に進んでゆくと、内部はハレンキルヒというゴシック様式で八角柱の柱が並び、窓が高くとても明るく出来ているので驚きました。皆さんも試してみてください。- 旅行時期
- 2013年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月24日
-
聖体節はミュンヘンは祝日です、お店もお休みで繁華街はガラガラです
投稿日 2014年10月22日
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カールス広場の地下街は、天井の斬新なデザインが目を引きます。
投稿日 2014年10月21日
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投稿日 2014年10月21日
総合評価:3.5
ミュンヘンは中世には城壁で囲まれていました。カールス門は1300年頃にできた城門の一つで、この門の先が旧市街になります。シンプルな門の右上にミュンヘン小僧がいました。左手に聖書を持っています。門の真下部分に楽器を演奏する三人の子供のブロンズ彫刻があり下部にいろいろ書いてありましたが、何だかわかりませんでした。カールス門をくぐると歩行者天国のノイハウザー通りです。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月22日
総合評価:3.0
ミュンヘン中央駅からレジデンスや歌劇場に行く際に利用する19番トラムに沿って北側に続く堂々たる建物が裁判所です。カールス広場からも噴水越しに堂々たる裁判所の建物が見えます。建物内部もさぞかし立派なのではないかと思い、前の歩道を歩いてみましたが、300メートルほど塀が続いていて何もありませんでした。歩くなら反対側の歩道を歩きましょう、こちらならウインドウショッピングが出来ます。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月22日
総合評価:3.0
ノイハウザー通りの中ほどのミヒャエル教会に行きました。反宗教改革のシンボルとして、1597年に建てられたルネッサンス様式のカトリック教会で、バイエルン王国を治めたヴィッテルスバッハ家の地下墓所があります。ここに謎の死を遂げたルートヴィヒ2世の柩があるのですが、この日が聖体祭の祝日だったからか教会の扉が閉められたままで入れませんでした。大通りに面したファサードに並んでいる歴代ローマ皇帝や聖人の像と、
教会の名前になっている聖ミカエルの像を見て帰りました。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
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投稿日 2014年10月20日
総合評価:4.0
カールス門を入ってすぐのところにある噴水にいるミュンヘン小僧は、すぐ目に付きますが、その他にも街中を歩いているとたくさんミュンヘン小僧に出くわします。カール門の壁面や、マンホールにもいます。新市庁舎の仕掛け時計では、毎晩9時には夜警と天使とミュンヘン小僧が出てきておやすみの挨拶をします。夜は中央の人形は全く動かず、両脇の部分に灯りがついて人形が出てきました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2014年10月20日
総合評価:4.5
バイエルン州立歌劇場でのオペラ鑑賞後、近くのプファルツァー・レジデンツ・ヴァインシュトゥーベで遅い夕食を食べました。ドイツ語を知らないのでドイツ語メニューでは注文もできない・・と心配していましたが、日本語のメニューがあったので助かりました。
ワインのお店ですが気取らない雰囲気で、手頃な料理があります。店内は、高い天井で開放感があり、相席で皆和気あいあいと楽しんでいます。プファルツ風レバークネーデル(レバー入り団子のスープ3.7ユーロ)やソーセージなどを食べて、二人で25ユーロと手ごろな価格でした。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- 家族旅行
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月10日
総合評価:4.0
5月30日は聖体祭でバイエルン州では祝日です。新市庁舎前のマリエン広場では楽隊や飾り立てた車などでにぎわっていました。市庁舎の扉が開いていたので入ってみたら、ラーツケラーが中庭で営業していました。普段は奥の地下のレストランで食べますが、祝日だったからでしょうか。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 4.0
-
ワイワイガヤガヤ騒がしいけど一階席で地元の人と乾杯、楽しいです。
投稿日 2014年10月10日
総合評価:4.5
新市庁舎から北東方向に10分ほど歩くと、ミュンヘン最大の規模と伝統を誇るビアホール、ホーフブロイハウスがあります。全体の収容人数は3000人で体育館のように広く一階のビアガーデンは予約不可、相席が原則ですが、空席はなかなか見つかりません。二階はレストラン、団体客は三階ですが、何と言っても一階のワイワイガヤガヤの喧騒に包まれてジョッキで乾杯が楽しいです。ミュンヘン一の観光名所ですね。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
-
投稿日 2014年10月07日
総合評価:3.0
マリエン広場の東寄りにあるのが旧市庁舎。広場正面の新市庁舎と比べるとコンパクトな白壁造りで新しい建物のように見えます。こちらの方が新市庁舎のように思えますが間違いではありませんこれが旧市庁舎です。このかわいい塔の中にはおもちゃ博物館が入っているので見学したかったのですが、新市庁舎で塔に登ったりラーツケラーに寄ったりしていたら、博物館の入場時刻をすぎてしまいました。閉館は夕方五時半ですから行かれる方はお早めに・・・。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
ミュンヘンのランドマーク的な建物、いつも観光客でにぎわっています。
投稿日 2014年10月07日
総合評価:4.0
ミュンヘン中央駅からSバーンに乗り、2駅目のマリエンプラッツ(マリエン広場)の駅で地上に出ると目の前に新市庁舎がありました。高さ85mの塔を持つネオゴシック様式の豪華な建物で良く目立つ建物です。ミュンヘンのランドマーク的な建物で、朝から晩までいつ行っても観光客でにぎわっています。市庁舎前には、中央に金色に輝くマリア柱像があります、とても綺麗な像です。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月28日
総合評価:4.5
パリには現在は2つのオペラ座があります。新しいオペラ・バスティーユは音響は良くても今風のホール、ガルニエ設計の旧オペラ座は外装も内装も繊細かつ重厚と、それぞれ特徴があります。オペラはバスティーユでの上演が多く、ガルニエはバレエが多いのですが時々オペラもやっています。
H社の格安南仏ツアーで二日間パリで自由時間があったので、ネットで調べたたらちょうどガルニエでオペラ「ヘンゼルとグレーテル」をやっていたので、ネットでチケットを購入し、念願のガルニエでオペラ座を観る事ができました。
午後7時半開演なので、その前に内部を探検して時間をつぶしました。広い大理石の階段が左右に分かれているホールから入って、赤と金で飾られたバルコニーを持つ2000席余りの観客席をのぞきまわり、上から下からいろいろ舞台を見ました。今回は最上階、5等級の席でひとり25ユーロ(約3300円)、上から舞台を見下ろす形になります。最前列の人たちは身を乗り出して首を右に向け見続けることになりますが、私達の席は正面に舞台が見える引っ込んだ席だったので楽でした。オペラグラスは必需品です。5階席は最上階だけに目の前にシャガールが手がけた天井画「夢の花束」と7トンのシャンデリアがありますエッフェル塔やオベリスク、凱旋門等、パリが描かれている素晴らしい天井画です。
「へーゼルとグレーテル」は舞台装置が凝っていて演出も現代に置き換えてあり、斬新なものでした。- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 5.0
-
ゴージャスなデパート、売り場の商品でなく上を向いている客が多いです
投稿日 2014年09月24日
ギャラリー ラファイエット百貨店 (パリ オスマン本店) パリ
総合評価:4.0
パリ最大のデパートであるギャルリー・ラファイエットに行きました。ドーム型ステンドグラスがきらめき、宝石箱の中に紛れ込んだような気がします。店内はとてもゴージャスでデパートとは思えません。売り場の商品ではなく、上を向いている客が多いのに笑えました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
-
投稿日 2014年09月24日
総合評価:4.0
オペラ通りの中関にある見つけやすいお店です。「モノプリ」は高級スーパーではありませんが、駅前や繁華街に何店舗もあるのでのお土産物の買い物に便利です。日曜は市場も商店も休みですから地元の人たちの買い出しは土曜日に集中します。柄こそ違え老いも若きも同じような形の買い物用バギー物を持っているのが目に付きました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月24日
総合評価:5.0
地下鉄12号線の「トリニテ・・オルベス」という長い名前の駅から徒歩で5分ほどの、閑静な住宅街にモロー美術館があります。館内にはモローの大作が壁一面を埋め尽して展示されており、その数に圧倒されます。素描も数多く収納されていて一つ一つ引き出して自由に見ることができます。2階には寝室や居間、食堂がそのままになっています。3階から4階へ続く彼自身がデザインした螺旋階段があり、建築物としても興味深いものです。雨だったこともあり館内にはほとんど人がいなくて、二時間ほど時間をかけて心ゆくまで鑑賞できました。入館料がは5ユーロで物価の高いパリにしては良心的だと思いました。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年09月24日
総合評価:3.5
1825年オープンのパリで最も美しいといわれるパサージュ、ギャルリー・ヴィヴィエンヌに入りました。国の歴史的建造物に指定されているだけあって、床のモザイク模様や天井に歴史を感じます。中のお店は高級そうで冷やかしでは入りにくい雰囲気でした。
- 旅行時期
- 2013年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 品揃え:
- 3.0
















































































