はちの父さんのクチコミ(13ページ)全516件
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デューラーなどのドイツ絵画から、イタリア絵画、フランドル絵画までものすごい数の名画でいっぱいです
投稿日 2014年12月29日
総合評価:5.0
ノイエ・ピナコテークと広場をはさんで向かい合っているアルテ・ピナコテークへ移動しました。このときはちょうどブリューゲルの企画展もやっていました。アルテ・ピナコテークのアルテとは旧という意味ですが、ここではノイエに対して14-18世紀の古い作品を集めた絵画館という意味で使われています。レジデンツを手掛けた建築家が1836年に建てたルネサンス風の全長150m におよぶ建物です。ルーベンスの大作の並ぶ部屋が続きます。じっくり鑑賞すると半日はかかる膨大な数の名画が並んでいます。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月29日
総合評価:4.5
ミュンヘン中央駅からトラムNO27で10分ほどで着きます。平日は入場料7ユーロですが、日曜日はノイエ、アルテ、モダンピナコテークのいずれに入っても1ユーロとはタダみたいなもの、太っ腹です。ノイエ(新しい)・ピナコテークには近代の名画がたくさんあります。10時開館と同時に入りました。ロッカーは代金2ユーロを入れると鍵がかかりますが、物を出すとお金が戻ってくる仕組みです。なかなかすっきりとした内部で、すいているのでゆっくり鑑賞できました。絵画の数は半端でないので見落とした絵もありました。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月29日
総合評価:4.5
ヴァイセス・ブロイハウスに夕食を食べに行きました。二人で予約なしでしたがすぐ座れました。ここはビール醸造所直営のビアレストランで、堅苦しさはみじんもありません。相席のおとなりのご夫婦はイングランドから、後ろの若者は地元の仲間同士で、初対面で言葉も通じませんが乾杯の音頭をとってワイワイガヤガヤ一緒に飲みました。注文したのはバイエルン地方の名物料理、シュバイネハクセ(11.2ユーロ)、豚のすね肉をビールや肉汁をかけながらじっくり焼いたものです。シュパーゲル(ホワイトアスパラ)のオリーブオイル炒め(15.5ユーロ)、上にチーズがかかりポテトが添えられています。飲み物込みで2人で€30、お値打ちだと思います。肉はすごいボリュームで食べ残してしまいました。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月28日
総合評価:3.5
レーンバッハ美術館に行きました。入場券€10を買うと渡されるバッチとアームバンドを手首につけて入ります。シュトゥックと並ぶミュンヘンの侯爵画家レーンバッハの邸宅が、19-20世紀絵画を展示する美術館となっており現代美術の宝庫です。黄色い壁の瀟洒な建物です。2013年5月にリニューアルオープンし、カンディンスキーとマルクが中心となっていた『青騎士』と呼ばれる前衛芸術グループの作品が多数あります。雨の日でしたがリニューアルオープン直後だったのですごい人でした。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
耽美なユーゲントシュティール(世紀末様式)で統一された独特の雰囲気の美術館、お勧めです。
投稿日 2014年12月28日
総合評価:4.5
ヴィラ・シュトゥック美術館に行きました、入館料がひとり€4とは安いです。ミュンヘンの画家であり、彫刻家、デザイナー、建築家でもあったフランツ・フォン・シュトゥック侯爵の館がそのまま美術館になっています。薄暗い各部屋は耽美なユーゲントシュティール(世紀末様式)で統一された独特の雰囲気です。眼光鋭い女性の体に大蛇が巻きつく、彼の代表作のうちのひとつ「罪」があります。邸宅の庭は広くありませんが、独特の雰囲気があります。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年12月27日
総合評価:4.0
6月初めまだ肌寒い季節のヴィクトアリエンマルクトに行きました。メイ・ポールが立っていました。。名前の通り5月1日に街の中心に立てられ、春を祝って南ドイツやチロル、スイスでよくみかけられるものです。皆の服装はまだ冬ですが、並んでいる野菜や果物は色とりどりで春を告げています。元気いっぱいなのは地元の人たちで、オクトーバーフェスト(ビール祭り)を彷彿させる賑わいで、寒くてもみなさん昼から飲んでいました。
- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月27日
総合評価:4.0
ミュンヘン中央駅のトラム停留所からNO17トラムで北西へ約15分ほどで着きます。道路から遥かかなた見えるのが宮殿ですが、とにかく広大な敷地です。宮殿に行く前に運河と池があり水鳥が出迎えてくれます。宮殿だけでも左右対称に翼状に広がっておりとても全体をカメラに収めきれません。道路から写真を撮りながら歩いて宮殿正面まで15分かかりました。入場料€11.5ですがバイエルンお城チケットがあると無料です、9時開門。
ロココ様式の大広間「シュタイネルネ・ザール」の白の大理石がまぶしいです。天井にはオリンポスの神々が描かれたフレスコ画があります。中央の建物の3階以上の部分を吹き抜けで使っているので天井が高く、これだけ大きな絵でも圧迫感はありません。「ルートヴィヒ1世の美人画ギャラリー」も見応えあります。グリーンでコーディネイトされた王妃マリーの寝室は落ちついた雰囲気で気に入りました。
- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年12月27日
総合評価:4.0
ロマンチック街道の終点で人気の観光地ノイシュヴァンシュタイン城ですが、麓のフュッセンの町から城へ行くには徒歩50分、馬車20分、バス10分の3通りあります。バス乗り場はいつも長蛇の列ですが、50人ぐらいは一台に乗れるので長い間は待ちません。上りはひとり€1.8です。雨でなければ歩いても良かったのですが、実際バスに乗ってみると歩かないでよかったと思うくらいの相当な距離です。バスは馬車・徒歩とは別の遠回りの道をかなりのスピードで走り10分でノイシュヴァンシュタイン城が見下ろせるマリエン橋の近くに着きます。
登りはバスでマリエン橋に寄り、ノイシュヴァンシュタイン城見学後は徒歩で下るのがよさそうです。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月29日
総合評価:4.0
ミュンヘン発の「リンダーホーフ城、ノイシュヴァンシュタイン城めぐりツアー」で昼食休憩で訪れました。リンダーホーフ城からはバスで30分かかりません。アルプスの山々に囲まれた小さな村で、美しい壁絵と木彫りで知られ、木彫りのお土産屋が並びます。いろいろな壁絵がかわいらしく見ていて飽きません。45分間の自由散策中に店で昼食を取っていたら村を歩いて回れないので、サンドイッチをバスの中で食べることにして村をぐるっと一回りしました。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
投稿日 2014年11月29日
総合評価:4.0
ミュンヘンから一時間ほどでリンダーホーフ城に着きます。チケット売り場から敷地内の庭を5分も歩くと小さな小さな城が出現。ルートヴィヒ2世の建設した3つの城のうち、唯一完成した完全な個人用の城です。内部は撮影禁止ですが、小さな部屋ばかりで落ち着いた感じでした。
裏口から出ると記念撮影ポイントのポセイドンの噴水があり、正面は階段状の設えの庭園です。庭の一番高いところにある円形の建物まで歩いて下を見下ろすと、素晴らしい庭園とコンパクトな城が良く見えます。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
バイエルン州内の40以上のお城に入場できる便利物チケットを買いました、お買い得です。
投稿日 2014年11月29日
総合評価:5.0
レジデンツの切符売り場でシュロスチケットを買いました。ノイシュヴァンシュタイン城や、リンダーホーフ城などバイエルン州の40以上のお城に入場できる共通チケットです。14日間有効で二人用は€40(5400円)と格安で利用価値十分です。ミュンヘンレジデンツ、ニュルンベルクのカイザーブルク、フッセンのノイシュヴァンシュタイン城、ホーエンシュヴァンガウ城、ヴュルツブルクのレジデンツ、マリエンブルクで使えました。
- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
ドイツを代表するオペラハウスはラフな服装の人が多くて気軽にオペラ鑑賞できます。
投稿日 2014年11月26日
総合評価:5.0
レジデンツ南側にあるギリシャ神殿様式の列柱が美しい建物がバイエルン州立歌劇場です。第二次世界大戦で炎上してしまいましたが、1963年に再建されました。内部のロビーや客席は、赤と金色を貴重にした豪華なつくりで、格調高い雰囲気です。ミュンヘン四泊で「椿姫」と「ホフマン物語」の二本を観ることができました。シーズン中は毎夜違ったオペラを上演しているので幾つものオペラが楽しめます。ウィーンオペラ座と比べるとラフな服装の人が多くて、肩が凝らずに鑑賞できました。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
ペーター塔はマリエン広場と新市庁舎とフラウエン教会がうまく1枚に収まる撮影ポイント、お勧めです。
投稿日 2014年11月26日
総合評価:4.5
ペター教会の人は「10時には塔への入り口が開くよ」と言っていたのですが、5分過ぎてもお客ばかりで係員は来ません。あきらめて50mほど歩きだしたら係員が来たので急いで戻りました。料金は
一人1.5ユーロです。新市庁舎の塔はエレベーターなので2.5ユーロです。一番乗りの客になり、302段の木の階段を心臓をバクバク言わせて登りました。ふう~~、疲れます。
地上56mからの眺めは最高で、11世紀創建のペーター教会の身廊が手前に見え、奥には聖霊教会が望めます。左には旧市庁舎と大パノラマが広がります。展望スペースは非常に狭い空間でが、マリエン広場と新市庁舎とフラウエン教会がうまく1枚に収まりました。現在修理中のフラウエン教会の塔は登れませんが、エレベータで楽に上れる新市庁舎の塔に登らなかったのはこの二か所を上から写真に撮りたかったからです。- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年10月28日
総合評価:4.5
レジデンツ見学コースの中ほどにあるのが宮廷礼拝堂。1階からの吹き抜けになった教会「Court Chapel」は見応えがあります、小さいがこれほど手の込んだ礼拝室は見たことがありません。グリーンギャラリーも豪華です、壁の絹のダマスク織の色から名前がつきました。「Cabinet of Mirrors」、装飾の部屋のなかの「鏡の間」は絢爛豪華。「Porcelain Cabinet」は陶器が壁3面にぎっしり飾ってあります。中庭に面した細長い部屋「祖先画ギャラリー」には、バイエルン王国を支配したヴィッテルスバッハ家の歴代君主の肖像画が121枚ずらりと飾られています。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月28日
総合評価:4.5
レジデンツ博物館に行きました。豪華な部屋や大広間などものすごい数の部屋があり、内部はとても広く見学に三時間かかりました。最初にレジデンツ通り沿いの入り口にある2頭の獅子のに触ってからレジデントに入りました、楯にさわると幸福になるそうです。レジデンツの中は、「わぁ~~」とおもわず声をあげてしまう空間が続きます。ブルンネン宮殿の「骨董の間」アンティックヴァリウム、両脇の窓の下に階段状に並べてある頭像はいくつあるのか数えたくもない多さです。三方向にタピスリーのある比較的大きい部屋がこの一角では一番重要な部屋のようです。「 カイザー・ザール」皇帝の広間はさすがに立派です。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
-
投稿日 2014年10月27日
総合評価:3.0
レジデンツの中をコースに沿って見学し小1時間経ったころに二階の窓からホーフ・ガルテン、宮廷庭園が見えました。レジデンツの北側に広がる広い庭園で、綺麗な花壇やベンチも見えました。残念ながら足を伸ばす時間がなかったのですが、次回行ってみようと思います。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月27日
総合評価:4.0
レジデンス内をコースにしたがってぐるっと回ると最後にレジデンツ付属の歌劇場に行きます。ドイツで最も美しいオペラハウスといわれる「キュビリエ劇場」です。1750年にマキシミリアン3世がフランソワ・キュビリエに建てさせたものです。レジデンツは第二次世界大戦で空爆破壊され再建されたものですが、ここはバラバラにして疎開させていたので戦禍を免れています。小ぶりの劇場ですが豪華です。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月26日
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投稿日 2014年10月26日
総合評価:3.0
新市庁舎に向かって右側のレジデンツ通りと、左側のテアティーナ通りは将軍堂の前で一本の道ルートヴィヒ通りになります。将軍堂には左に30年戦争のティリー将軍、右にフランスと戦ったヴェルデ将軍の像があり、中央にはバイエルン軍隊の記念碑があります。テアティーナ通りから出てくると、将軍堂の広場で突然視界が開けて開放感を感じます。将軍堂は見上げるような大きな建物で、傍らの人間が小さく見えます。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 3.0
-
投稿日 2014年10月26日
総合評価:4.0
マリエン広場に面しているカフェに入り、ケーキで昼食代わりとしました。ミュンヘンは外に公衆トイレがないのが悩みで、お店で買い物や飲食をして借りるしかありません。ケーゼトルテ=ベイクドチーズケーキ(2.6ユーロ)とアプフェルクーヘン=アップルパイ(2.6ユーロ)を食べました、ホットとアイスコーヒーを注文して二人で10ユーロ、観光地にしては安いです。
- 旅行時期
- 2013年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.0
- 料理・味:
- 3.0




























































































