ドイツを代表するオペラハウスはラフな服装の人が多くて気軽にオペラ鑑賞できます。
- 5.0
- 旅行時期:2013/05(約13年前)
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by はちの父さん(男性)
ミュンヘン クチコミ:36件
レジデンツ南側にあるギリシャ神殿様式の列柱が美しい建物がバイエルン州立歌劇場です。第二次世界大戦で炎上してしまいましたが、1963年に再建されました。内部のロビーや客席は、赤と金色を貴重にした豪華なつくりで、格調高い雰囲気です。ミュンヘン四泊で「椿姫」と「ホフマン物語」の二本を観ることができました。シーズン中は毎夜違ったオペラを上演しているので幾つものオペラが楽しめます。ウィーンオペラ座と比べるとラフな服装の人が多くて、肩が凝らずに鑑賞できました。
- 施設の満足度
-
5.0
- 利用した際の同行者:
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間:
- 半日
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
クチコミ投稿日:2014/11/26
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