waterlilyさんへのコメント一覧(102ページ)全1,156件
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素敵なクリスマス
waterlilyさん
こんばんは。
素敵なクリスマスをお過ごしでしたね。
私は、以前、目黒駅前のオフィスに通っていましたので、
白金はよく行っていたのですが、
東京都庭園美術館でこんな素晴らしい企画があるとは知りませんでした。
日本の美術館は撮影禁止のところが多いのですが、
これだけ沢山の写真と解説を見せていただけて、感激ですね。
また、お食事もデザートも、素晴らしいですね。
私が知ってたのは、唯一、ショコラティエ・エリカだけでした。
素晴らしい旅行記を見せていただき有難うございました。
一票しか投票できないのが残念です。
morino296RE: 素敵なクリスマス
morino296さん、こんにちは。
嬉しいお言葉を頂き、本当にありがとうございます(*^_^*)
ほんと、美術館は撮影禁止の所が多いのに、松岡美術館はフラッシュとシャッター音を出さなければOKということで驚きました。
珍しいですよね。
庭園美術館の方も普段は撮影禁止なので、この企画の日は撮影が可ということもポイントの一つだったらしく、美術館の係りの方が、撮影OKですよ〜とお薦めしてくださいました(笑)
隅に立っていらっしゃる係りの方も、こちらがカメラを構えると、邪魔にならないようにと笑顔で「どうぞどうぞ」と移動してくださったりして、恐縮してしまいました。
morino296さんは目黒にお勤めでいらしたのですね。
我が家もあの辺りは縁深い地です。
ショコラティエ・エリカもご存知でいらっしゃるのですね〜♪
どの駅からも少し遠くて不便な場所にあるのに、知る人ぞ知る人気のお店ですよね。
もしかして、バレンタインデーでよく頂かれるのでしょうか(^^)v
包装も可愛くて、プレゼントにも最適ですよね☆2007年12月27日12時03分 返信する -
こんにちは!
waterlilyさん、こんにちは!
Maiです。
ハネムーンの旅行記にお邪魔しています〜。
表紙のお写真は、うぁ〜綺麗!と思わず声に出してしまうほど、
美しいスイスの雪山の景色ですね。
新婚旅行で、ヨーロッパを回られたとのこと、
きっときっと、心に残るご旅行でらしたのだと思います。
古いお写真とおっしゃってますが、そんな風には全く見えません。
気持ちが見えるお写真たちですね。
Happyな気持ちになれました。
またお邪魔させてください〜。
Maiありがとうございます(*^_^*)
Maiさん、こんにちは。
読んでくださって、そして嬉しいお言葉を頂き、ありがとうございます。
こんな旅行記でもHappyな気持ちになってくださったなんて、本当に嬉しいです。
私もMaiさんのコメントでHappyを頂きましたよ(*^_^*)
この旅行記を作る時に古いフィルム写真を出して見ていましたら、その中に、こんな短い旅行ですのに、両親が中部地方から羽田空港(当時は羽田でした)まで迎えに来てくれて空港で一緒に写っている写真があり、懐かしくて見入ってしまいました。
父から聞いた話なのですが、母は私が結婚して一ヶ月くらいの間、夜になると毎晩のように、
「お嫁に行ってしまった」と泣いていたそうです。
そして帰省する度、別れる時にはいつも列車が見えなくなるまで半泣きで見送ってくれていました。
本当にただただ優しいばかりの母でした。
親というものは私のような親孝行の出来なかった子供でも、無償の愛でいつも愛してくれるものだと、いつも感じます。
こんなことを書いていると思い出してまた会いたくなり涙が出そうです。
私事ばかりでごめんなさい。
優しいMaiさん、どうぞお元気で、いつまでもお母様とお幸せにと、心からお祈りしております。
お二人で一杯Happyな時間を過ごしてくださいね☆
是非またいらしてください(^^)
そして私もお邪魔させてくださいね。2007年12月20日00時39分 返信する優しいお母さまでらしたのですね。
waterlilyさん、こんにちは!
お優しいお母さまでらしたのですね。
いつまでも手を振られるお姿が目に浮かび、
こちらまで目頭が熱くなりました。
Maiの父は、親孝行をする前に亡くなってしまいましたが、
父と話をしたい時は、心の中でそっと話しかけています。
ところで、最近のお写真をいつくか拝見しました。
絵画かお写真家のお勉強をされましたか?
構図が絵画のようにすばらしく、どれをとっても、
絵葉書になりそうだと思っていました。
いくつかポストカードに使わせて頂けたらと思っています。
また、お邪魔しますね。
Mai2007年12月20日09時02分 返信するRE: 優しいお母さまでらしたのですね。
絵葉書になりそうなんて、身に余るお言葉を頂き、恐縮しています。
絵も写真も勉強だなんて、全然していないですよ(汗)
ほんの少しだけ日本画をお稽古程度に習ったことがある位です。
見ることは好きなのですが…。
写真の専門的なことは私は全く解らなくて、いつもコンパクトカメラで、深く考えず全てカメラ任せでシャッター押すだけの永遠の初心者です(^_^;)
それにも関わらず、こんな写真をそんな風におっしゃってくださって、恐縮しつつも嬉しく、ありがとうございます。
ポストカード、更に更に恐縮しています。
本当にありがとうございます。
ところで、昨晩、Maiさんにお返事を書いた後すぐ寝たためかも知れませんが、とても不思議なことに母の夢を見ました。
病院へ向かって母と手をつないで歩いている場面でやはり母が笑顔でした。
Maiさんのおかげで夢で会えたのだと思います。ありがとうございます(^^)2007年12月20日21時22分 返信する -
ミラベル庭園
waterlilyさん こんばんは〜
ザルツブルグ、ザルツカンマーグートを拝見しました。
12年ほど前にご家族で旅行されたのですね。
丁寧に解説されていて、あぁ、そうだったと記憶が戻ってきます。
サウンド・オブ・ミュージックの名場面の場所が次々と
懐かしく思い出されます。
ミラベル庭園、美しいですね、
私が訪ねた今年の秋はもうベゴニアの花に変わっていて
バラの花も終わってました。
お話をしてましたハルシュタット湖はこのザンクト・ヴォルフガングからすぐだったように思います。
行かれませんでしたか?
記憶があいまいで違っていたらごめんなさい。
roko
RE: ミラベル庭園
rokoさん、こんにちは♪
読んでくださってありがとうございます。
rokoさんもザルツブルグにいらしたのですね〜(^^♪
秋のザルツブルグも素敵でしょうね〜。
ところで、私ったら、もしかしてハルシュタット湖にも行ったのでしょうか(・・?
まぁ、恥ずかしい〜(*_*;
何しろ昔のことで、今ひとつ記憶が曖昧なんです。
どうでも良いことだけは覚えていたりするのですが……(~_~;)
でも、そんなに近いのなら、きっと行ってますよね。
サウンド・オブ・ミュージックの冒頭のドレミの歌のシーンの舞台となったという美しい場所を見た記憶だけはあるのですが、写真が見つからず、それがどこだったか思い出せないんです。
そこがハルシュタット湖だったのかしら〜(・・?
それともこの窓が花で飾られた建物のあるのがハルシュタット湖なのかしら。
rokoさんは、ザンクト・ヴォルフガング湖はいらっしゃいました?
なんて、自分のことなのにrokoさん頼みにしてごめんなさい。
ほんと、旅行記は早めに書かなくてはいけませんね。
写真がなかったら、ザルツブルグに行ったことさえ忘れてしまいそうなぼんやりの自分が自分で心配です(~_~;)
ますます、rokoさんのハルシュタット旅行記、楽しみにしていますね☆2007年12月18日23時14分 返信する -
遅ればせながらおめでとうございます(笑)
こんばんは、michelleです♪
素晴らしい写真の数々!30年も前のお写真とは思えないですね〜(*_*)
特にトップの雪山はほんと息を呑むようです…。
お天気もよくて一層雪山が映えますね(^^)
そして展望台のそのまた上の展望台から撮ったお写真もスゴイ。
なんだか足がすくみます…。
欧州のハネムーンは通貨も違ったりで、何ヶ国も駆け足で巡るというイメージでした。
でもやはりこの山は素晴らしいですね!
私も10年ほど前に母と2人でユングラウヨッホに登りましたが、やはり感動しました。
海好き&南の島好きの私でも、やはりあの景色を目の当たりにすると圧倒されちゃって言葉になりませんでした。
それにしても…車って時代を語りますよね〜。
冒頭のBMW、クラシカルで好きだわ〜(^_^)
ファッションやヘアスタイルも時代を象徴しますが、カメラを構えている白髪の男性の短パン。やはりこの方は欧米人でしょうか…(笑)寒そうっ。
昔の写真って景色よりも人物描写が多くありませんか?
waterlilyさんのこの旅行記はご主人らしきスマートな男性が写っていらっしゃいますね(^0^)/
ということはカメラマンはwaterlilyさんでしょうか?
でもハネムーンだからお二人のお写真もさぞかし多いんでしょうね♪
文句なしに1票いれときます☆
***** michelle *****
遥か昔ですが(笑)…ありがとうございます(*^_^*)
michelleさん、こんにちは♪
ほんとお天気が素晴らしく良くて、雪山がまぶしいほどでした。
でも、欧州を何箇所も一度に巡るツアーは駆け足で大変ですよね。この旅行もとても慌しい旅行でした。
やり直せるものなら、今度はmichelleさんのように美しい自然の中の一箇所滞在型でゆったりのんびりしたいです(*^_^*)
もう手遅れですが…(笑)
BMWお好きですか(^^)
私もクラシックなデザインの車は好きです♪
カメラの男性の短パンの短さも時代を表していますね。
車もファッションも時代を象徴しますが、何年経っても変わらないのは山の美しさ・雄大さ。氷河の方は地球温暖化で後退しているとも聞きますが、海や山の美しさは守って行かないとと思いますよね。
写真は交互に撮りました。
スマートではないのですが(汗)黒くカバーをかけてあるのは夫です。載せないで欲しいと言われていまして…
他の方にお願いして二人並んで写っているのがやはり多いのですが、今見ますと笑ってしまうようなお恥ずかしい写真ばかりでとても載せられないんです(~_~;)
ほんと、この時代って人物入りの記念写真ばかりですよね。
そんなこんなで、まともな旅行記が作れなくて。。。
それなのに見て頂いて恐縮しております。
本当にありがとうございます(*^_^*)2007年12月17日23時24分 返信する -
ジューン・ブライド
waterlilyさん、お久しぶりです。こんばんは。
ステキ!waterlilyさん6月の花嫁だったのですね。
バラの香りに包まれた6月のヨーロッパでハネムーンだなんてとてもロマンチックだったことでしょう。
30年前の写真とは思えないくらい綺麗に写っていますね。
あのスマートな青年は若き日のご主人さまでしょうか?
良いですね〜。
パリとヴェルサイユ宮殿は私のハネムーンの時と一緒だわ〜。
なんだかとても懐かしくなりました。
もちろん1票です♪
RE: ジューン・ブライド
コクリコさん、こんにちは♪
お恥ずかしい限りですが、読んでくださってありがとうございます(^^)
この旅行はツアーでしたので、もう内容が盛り沢山、次々と移動の旅でロマンティックなどどいう状態ではないハードスケジュールで、付いて行くのに精一杯で疲れました。
旅の途中で体調を崩してご気分が悪くなられた方も何人かいらしたくらいなんですよ。
現代でしたら、きっともっとゆとりを持ったツアーがあるのでしょうね。
スマートな青年…(汗)若くてただ痩せていただけなのですが、スマートなんておっしゃってくださってありがとうございます。夫から、勝手に自分の写真を載せないで欲しいと言われていまして、このような形になりました(^_^;)
この時代の写真は人物が入っていないのを探すのは難しいですよね。
コクリコさんもフランスだったのですね。
是非拝見したいです〜♪
同じ頃とすれば、コクリコさんにヴェルサイユのことで是非是非教えて頂きたいことがあるのです。
あ、でもご負担になられるといけないので、あまりお気になさらないでくださいね。
では、仲良しのお友達の皆様にもどうぞ宜しくお伝えくださいね(*^_^*)2007年12月16日00時17分 返信する -
シンガポール
子供の頃住んでいた国です。
懐かしく拝見しました。
アラブストリートなどは日本人学校で社会科見学に行く所なんですよ。
誰もいないプールは貸切みたいで贅沢な感じですね・・・(w
そーいえば、ほんとに世界三大がっかりのひとつ、マーライオンがいませんね。
ジュリまま素敵ですね☆
ジュリままさん、こんにちは♪
読んで下さってありがとうございます(*^_^*)
とても嬉しいです。
シンガポールにお住まいだったということは、ジュリままさんは帰国子女で、バイリンガル、或いはトライリンガルでいらっしゃるのですね。
素敵ですね〜♪
シンガポールはとても住みやすい国と聞きますから、素敵な国で良い体験をなさいましたね☆
はい、プールはほんとに貸切状態でした(^_^;)
マーライオンはすごく遠くからちらと見ただけなのですが、世界三大がっかりって面白いですよね。シドニーのもベルギーのも、それを最初に聞いてから見ると、覚悟が出来ているのでがっかりしないで安心したりします(笑)
ところでシンガポールといえば…もしかしてディック・リーはお好きでしょうか(^_^)/2007年12月15日20時48分 返信する -
モン・ブラン
waterlilyさん
ご訪問 ありがとうございました。
プロフの画像 素敵ですね!
ハネムーンのお写真、上手くスキャナーで取り込まれましたね、
モン・ブランの画像がとてもいいです。
waterlilyさんは外国をいろいろ歩かれておられますね、
きちんと説明されていて、わかりやすいです。
また遊びにきます。
これからもよろしくです~~
roko
ありがとうございます(^^)
rokoさん、こんにちは♪
こちらこそご訪問頂きありがとうございます。
とっても嬉しいです(*^_^*)
プロフの画像、お褒め頂きありがとうございます。
これはニースのシミエ・フランシスコ会修道院のお庭に咲いていたバラなのですが、可愛くて印象に残っていたバラなので、そうおっしゃって頂いて嬉しいです。
私もまた遊びに行かせてくださいね。
こちらこそ、これからもどうぞ宜しくお願い致します(^^)2007年12月15日16時09分 返信する追伸
今またお邪魔しましたら、何と!rokoさんは山がお好きなのですね!
ドロミテ、私も以前行ったことがあるのですが(というよりはただ見ただけなのですが……(~_~;))あとでまたゆっくり拝見させてくださいね。
楽しみです♪2007年12月15日16時14分 返信する -
ソウル旅行記
waterlilyさん
こんにちは!
韓国の旅行記も、waterlilyさんが書かれると、こうなるのね〜! って思いました。とても洗練されたお写真ですね!
友人でいわゆる韓流にはまっている人がいて、お話だけはきいたことがありましたが、ソウルのイメージが変わりました(^_-)-☆
サムスン美術館も一度は行ってみたいです!ありがとうございます(^^)
かにちゃんさん、こんにちは♪
サムスン美術館は建物と言い展示物といい本当に素敵な美術館で、あまり皆さんが訪れていらっしゃらないようなのが勿体ないと思いました。
かにちゃんさんがソウルにいらしたら是非とも。
美術に造詣の深いかにちゃんさんですから、お気に召すこと間違いないと思います。
ジャコメッティの「大きな女」もありましたよ。
韓流に関しては私もほとんど知らないのですが(もしもはまったら時間が少なくなりそうであえて距離を置いています…)
優しい韓流は癒されそうですよね(^^)
出会ったソウルの方々も皆とても優しかったです☆2007年12月14日19時59分 返信する -
羨ましいです。
私の行きたいところに何十年も前にハネムーンで行かれたのですね。あのように高いところから山々を見ることができるなんていいですね。私もヨーロッパに行きたいです。RE: 羨ましいです。
トモエルさん、こんにちは。
読んでくださってありがとうございます(^^)
いえいえ、こちらこそ、雄大なアメリカにお住まいのトモエルさんが羨ましいです☆
東海岸ならヨーロッパは近くても、アメリカは広いですから西海岸からですとヨーロッパは遠いですよね。
でも何だかこうして4トラベルでトモエルさんや皆さんの旅行記を拝見していますと、地球の反対側で遠くてもリアルタイムで世界は繋がっているのだと不思議な感動を覚えます。
この旅行記の時代では考えられなかったこと。。。
嬉しい進歩ですね(^^)
2007年12月11日19時56分 返信する



