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ブラリさんのトラベラーページ

ブラリさんのクチコミ(26ページ)全4,102件

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  • 実業家大倉喜八郎が創立

    投稿日 2020年06月25日

    東京経済大学発祥の地 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.0

    アメリカ大使館近くの江戸見坂に面して石碑がありました。1900年、現在のホテルオークラの隣接地に事業家の大倉喜八郎が「大倉商業学校」を創立し、太平洋戦争後に東京経済大学になったそうです。高台にどのような大学があったのか、石碑だけでは想像もできませんでした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 現代陶芸のコレクション

    投稿日 2020年06月24日

    菊池寛実記念智美術館 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.0

    アメリカ合衆国大使館近くの坂道をニッショーホールに向かって下っていると、坂の途中に菊池寛実記念 智美術館がありました。現代陶芸コレクターの菊池智のコレクションを母体とした美術館です。中には入りませんでしたが、外観からは隠れ家的な雰囲気がありました。ちなみに寛実は智の父の名前です。

    旅行時期
    2019年03月

  • 幕末の儒学者

    投稿日 2020年06月24日

    林鶴梁の墓 赤坂

    総合評価:2.0

    アメリカ大使館近くにある浄土真宗澄泉寺の敷地内に林鶴梁墓の説明板がありました。初めて聞く名前でしたが、幕末の儒学者として有名な人だそうです。遠州中泉の代官として、治水、鉱山開発などに尽力したそうですが、残念ながら、ほとんど歴史の表舞台には出ていないので興味を持てませんでした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 林鶴梁のお墓があります

    投稿日 2020年06月24日

    澄泉寺 赤坂

    総合評価:3.0

    赤坂にあるアメリカ合衆国大使館の南側の奥まった場所に、浄土真宗の澄泉寺がありました。江戸時代には塔頭3ヵ寺を擁していたそうですが、今は小さな敷地の寺院でした。見るべきものは特にありませんが、林鶴梁の墓が特徴的でした。

    旅行時期
    2019年03月

  • アメリカ大使館の南側

    投稿日 2020年06月24日

    陽泉寺 赤坂

    総合評価:2.5

    赤坂の高台にあるアメリカ合衆国大使館の南側にいくつかの寺院が固まっていました。その中の一つで坂道沿いにあるのが曹洞宗寺院の陽泉寺です。江戸幕府大御番勤務の伴五兵衛の祖先陽泉寺殿心翁道安居士が開基となり、1657年に創建されたそうです。それほど大きな寺院ではなく、観光的な要素もありませんでした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 当時最大級の再開発事業

    投稿日 2020年06月24日

    アークヒルズ 赤坂

    総合評価:3.0

    赤坂を散策したときに、溜池山王駅から15分ほど歩いた場所にあるアークヒルズを訪れました。虎ノ門にある高台の中腹から谷底にかけての起伏に富んだ傾斜地に位置しており、六本木通りや首都高速道路などに面しています。1986年に完成した、当時としては最大級の再開発事業だったそうです。確かに、高層ビルなど迫力のある雰囲気でした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 忠臣蔵に出てくる坂道

    投稿日 2020年06月24日

    南部坂 赤坂

    総合評価:3.0

    赤坂氷川神社から南側に下っていく急な坂道が南部坂です。かなり途中でカーブしている坂道でした。江戸時代に南部家中屋敷があったことから名づけられた名前です。「忠臣蔵」で討ち入り前に内蔵助が亡き主君の妻である瑤泉院を訪れる「南部坂雪の別れ」で有名です。とにかく急な坂道でした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 氷川神社横の坂道

    投稿日 2020年06月24日

    氷川坂 赤坂

    総合評価:3.0

    赤坂氷川神社の東側に位置する北西から南東に上っていく坂道です。坂の上の方の西側に氷川神社の入口があり、もともとはこちらが氷川神社の正面だったそうです。それほど人通りはありませんが、わりと急な坂道でした。氷川神社の雰囲気に歴史を感じました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 都内唯一の水子供養専門寺院

    投稿日 2020年06月24日

    霊山観音赤坂別院 赤坂

    総合評価:3.5

    溜池山王駅から徒歩10分ほどの住宅街の路地に大きな看板が目立つ観音堂がありました。こちらの寺院は都内唯一の水子供養専門寺院として、昭和57年の開院依頼、4万件を超える供養を行っているそうです。境内地蔵堂には4千体の水子地蔵が奉納されており、気のせいか、少し寂しい雰囲気の寺院でした。

    旅行時期
    2019年03月

  • まるで仏具屋さん

    投稿日 2020年06月24日

    佛願寺 (東京別院) 赤坂

    総合評価:2.5

    溜池山王駅を降りて、外堀通りから西に一本入った路地に佛願寺がありました。華やかな幟が立っており、お寺というよりは仏具屋さんのような構えで、ビルの1階に入っています。中に入りにくい雰囲気で、後でネットで調べてみましたが、詳しい宗派はわかりませんでした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 江戸城の防備も兼ねた溜池

    投稿日 2020年06月24日

    溜池発祥の碑 赤坂

    総合評価:3.5

    銀座線溜池山王駅南側にある歩行者用のちょっとした信号待ちスペースに黒い石碑が建っていました。江戸時代の初めに、江戸城の防備も兼ねて、この地域に溜池が作られたそうです。明治期に埋め立てが始められ、明治44年に完成しました。今では溜池とはとても思えませんが、溜池山王の地名に当時を知ることができました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 当時の石垣が残されていました

    投稿日 2020年06月24日

    江戸城外堀跡 溜池櫓台 霞ヶ関・永田町

    総合評価:4.0

    虎ノ門駅から徒歩5分ほど、外堀通りに架かる歩道橋の南側の袂に、石垣が残されていました。1636年に因幡鳥取藩主池田光仲によって構築された櫓台の一部だそうです。この地域の堀は明治時代に埋められてしまったそうですが、一部とはいえ立派な石垣の姿に往時をしのぶことができました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 多くの偉人が関わっています

    投稿日 2020年06月24日

    新聞創刊地 三田・田町・芝浦

    総合評価:3.5

    銀座線虎ノ門駅3番出口を出て、虎ノ門交差点を外堀通り沿いに西に進んだところにある緑地帯に、黒い石碑が建てられていました。これは読売新聞の発祥の地で、読売新聞は1874年に「日就社」によって創刊されたそうです。坪内逍遙が文学主筆になったり、尾崎紅葉や幸田露伴が入社するなど、多くの偉人が関わっていたのには驚きました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 今も昔も政治の中心

    投稿日 2020年06月21日

    帝国議事堂跡 霞ヶ関・永田町

    総合評価:2.5

    霞ヶ関の経済産業省の前のバス停横に、帝国議事堂跡の説明番がありました。かつてこの地に仮の議事堂が建っていたそうです。説明板だけなのでイメージは湧きませんが、今も昔も変わらずに、政治の中心だったのだと感慨深い思いがしました。

    旅行時期
    2019年03月

  • かつては湾が見えた坂

    投稿日 2020年06月21日

    潮見坂 (霞が関) 霞ヶ関・永田町

    総合評価:3.0

    霞ヶ関の財務相と外務省の間の坂が潮見坂です。標識には汐見坂ではなく、潮見坂と書かれていました。霞が関坂と三年坂の間にある坂で、上るのには疲れる程度の坂でした。都内には複数の汐見坂がありますが、この辺りからも湾が見えていたとは驚きでした。

    旅行時期
    2019年03月

  • 江戸城の内濠にある井戸

    投稿日 2020年06月21日

    柳の井戸 霞ヶ関・永田町

    総合評価:3.5

    皇居の周りを桜田門から濠に沿って西に歩くと濠を背にして「柳の井」の案内板がありました。かつて、濠の土手下に井戸があり、その傍らに柳の木があったため、こう呼ばれたそうです。土手には入れないので井戸を見ることはできませんが、江戸時代の雰囲気を感じることができました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 桜田門に通じる橋

    投稿日 2020年06月21日

    皇居外苑 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.0

    警視庁前の道路から桜田門に通じる橋が桜田門橋と呼ばれる橋でした。橋と言っても土橋で、濠を横断しており、桜田門橋の西側が桜田濠、東側が凱旋濠と呼ばれています。この橋を渡ったところにあるのが外桜田門ですので、桜田門外の変はこの橋のあたりで起きたのでしょうか。妙にワクワクしてしまいました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 歴史を身近に感じられます

    投稿日 2020年06月21日

    皇居外苑 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.0

    日比谷公園を抜けて皇居外苑に入るために祝田橋を渡りました。この橋は内濠に架かる土橋で、東側が日比谷濠、西側が凱旋濠になります。1906年に日露戦争勝利記念として皇居前庭を貫く凱旋どおりが開通した際に架けられた橋だそうです。土橋なので橋という感じではありませんが、濠と石垣を見ながら古い時代を身近に感じることができました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 休憩スポットに便利

    投稿日 2020年06月21日

    皇居外苑 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:4.0

    広大な広さの皇居ですが、その中でも一般に開放されているのが皇居前広場を中心とした皇居外苑地区です。江戸時代には幕閣を担う大名の屋敷が置かれていたそうですが、今はそんな重厚な雰囲気はなく、いこいの広場になっています。近くに幾度に、休憩スポットに利用させていただきました。

    旅行時期
    2019年03月

  • 門のイメージは湧きません

    投稿日 2020年06月19日

    馬場先門跡 丸の内・大手町・八重洲

    総合評価:3.5

    東京国際フォーラムから馬場先通りを皇居に向かうと馬場先門を通って皇居外苑に入ります。今となっては、馬場先門跡の説明板が置かれているだけで門の遺構は残されていませんでした。3代将軍家光が、朝鮮人の曲馬を門内の馬場で見たことから朝鮮馬場と呼ばれたのが由来だそうです。門のイメージも湧かず残念でした。

    旅行時期
    2019年03月

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