ジジンシさんのクチコミ(7ページ)全329件
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懐中電灯を用意した方が良いホテル、シギリヤロックは部屋からは見えません。
投稿日 2018年11月16日
総合評価:3.5
ツアーで利用しました。
フロント兼ビュフェ会場から右方向へ放射線状に長屋のようなコテージ(部屋)が枝分かれするように伸びています。
コテージは二つか四つで一つの家屋となっている模様。
フロント兼ビュフェ会場からかなり離れたコテージに二泊しました。
問題は夜、明るい街頭などが無く足下に薄暗い明かりがあるだけです。道の下部に部屋番号矢印がありますが、暗いのと方向感覚が狂いやすく迷いかけました。
iPhoneの「懐中電灯」でたどり着きましたが、夜遅くこのホテルに到着する方は懐中電灯を持って行かれた方が利口です。
後、スリランカの三つのホテルに泊まりましたがいずれのホテルにも停電用ランプが用意されていました。懐中電灯はこのようなときにも役立つかも。
室内は広く40㎡ぐらいはあるのでは。コテージの周囲は自然が残り楽しめました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- サービス:
- 3.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年04月05日
総合評価:4.0
近畿ツーリストの早期申し込み特典で1日1組だけのヴィラに宿泊できました。そして、このヴィラにはクラブルーム・アクセス権が付いています。
早い者勝ちです。7月に予約しました。
おかげで、80㎡の広いヴィラにノンビリ泊まることができました。
もう一つ、予想しなかったクリスマスディナーが付いていました。ツアー代金だけで追加料金は請求されませんでした。
ホテルは広い敷地にゆったりと作られています。欠点としてはオールドマーケットから遠いところです。私は利用しませんでしたが、この点を補うためホテルが夕方からバスを定期的に運行しています。
書き足りなかったので旅行記にまとめました。興味がある方は下記旅行記をご覧ください。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
- 客室:
- 4.0
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
東京にも店があるのか思っていたら経営者は日本人である。どうもこちらの方が支店であるらしい。
後日、土産物も日本人経営者の店で買うことになる。日本から来て日本人経営者の店へ行ってばかりいた。
店内は、お世辞にもデラックスとは言えません。ただし、クーラーは十分効いていました 。
マッサージは上手く、後日またこの店に来ることになりました。日本人好みのマッサージにしているのかもしれません。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 施術内容:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 2.5
-
投稿日 2018年07月20日
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.5
場所は国立博物館の隣と言うより同じ建物では?
我々がいいたときにはうるさい国の方々が買い物をした後らしく、化粧品売り場にはどこを見ても店員の姿がありませんでした。
諦めて帰ろうとしたときにゴディバを見つけ、海外にしか売っていない家庭用ゴディバを買うことが出来ました。
ある意味、うるさい国の方々に感謝!- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 3.5
- サービス:
- 2.5
- 品揃え:
- 3.0
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.0
結構、大きなレストラン、最初はほとんど人はいなかったがダンスが始まる頃には一杯。ほとんどが欧米人、団体客が多いよう。
この手の民族舞踏はどこにもあり、単調なリズム、繰り返される動きの舞に15分、我慢しても30分で飽きてしまう。
しかし、ここは顧客の事を考えているのか10分から20分で次の舞踏へと変わり飽きさせない工夫が見られた。
しかもコミカルな動き、アクロバットな躍りなど結構飽きない。
おかげで、ステージの方ばかり向き写真を撮った。その枚数は遺跡よりも多かった。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 利用形態
- ディナー
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年07月21日
総合評価:4.0
ツアー昼食なので、どうせ一皿か二皿料理と覚悟を決めていました。しかし、到着したのは立派な建物、玄関前にはクラシカルなベンツが止まっていました。
そして、コース料理が昼食、びくりしました。
昼食が1時過ぎであったので、利用客は我々二人だけ宿泊客は遺跡観光中なのでしょう。
我々が泊まったホテルとは格調が異なるホテルでした。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- サービス:
- 4.0
- ロケーション:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.0
小ささは今まで降りた国際空港の中でトップレベル、タラップを降りて歩いて空港まで行きました。
帰りも、当然この空港を使いましたが、プラザプレミアムラウンジを利用できました。こちらは結構名広さもあり重宝しました。- 旅行時期
- 2017年12月
- アクセス:
- 3.0
- 施設の充実度:
- 2.0
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.0
象のテラスから遠くに見えたプラサット・スール・プラット、「綱渡りをするための塔」と言う説が有力です。しかし、ただ単に塔が並んでいるだけ、コレに気づく人は事前学習をしてきている人だけです。
ここはツアー対象外のため望遠写真のみ。
アンコールトムにはこれ以外にも、まだ遺跡が多数ある。全て見るには何日かかるのだろうか。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 2.0
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.5
ツアーに組み込まれていたので乗りました。乗れなかったときには一人30$を返金とあった。
タイで一度、象には載っているので二回目です。
ルートはアンコールトム一周のコース、乗る人がほとんどいないので象使いがヒマそうでした。
象使いの背中を見ると「Tips」と書かれ1$札が見えるようにある。
途中で1$を背中に入れると、急に態度が変わりiphoneを取り写真を撮ってくれました。
道中に象のフン、道を掃除するボランティアと象使いが大きな声で話している。タイでも象に乗ったが一周するルートのためフンだらけでくさかった。しかし、ここはOK。
バイヨンへ行って見ていないので今一つ、象に乗るのであればバイヨンを見た後を勧めます。このバイヨンは世界の中心、須弥山(しゅみせん)を表していると言う。この世界観はヒンズー教、仏教ともに共有している。
バイヨン近くにも木々が生い茂っていた。象乗りが終わって象を撮る。大きな体に小さな目、体毛は針金のようだった。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 3.0
- 施設の快適度:
- 4.0
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投稿日 2018年07月20日
総合評価:4.5
ツアーのガイドと同伴でアンコール国立博物館へ連れてってもらいました。 ツアーには組み込まれていないので入場料は当然、自分たちで払いました 。
内容は非常に良かったです。アンコールワット遺跡を巡る前にここを訪れた方が良いと思います。
残念ながら写真撮影が禁止されています。それほど写真に撮られて困るようなことは無いと思うんですが。
所々でビデオの案内があり、言語を選ぶことができるようになっています。 ガイドはよく知っているのですぐに壁にある機器を調整し日本語を選択して日本語で説明を受けることができました。
日本語を選択する方法はガイドがいなければすぐにはわかりません。
思った通り、遺跡は土によるピラミッドの上にあったことがよく解りました。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2018年07月20日
総合評価:3.5
ツアーのため裏側(西側)から行く。また、板根で立つ大木が多くあった。ここらもガイドブックとは異なるかけ離れた世界。
この王宮跡について疑問に思った。
王宮だけは木造で現在は無いという説明になっている。他は皆、石造りであるのになぜ王宮は木造でなければいけなかったのか。王宮外塀は崩れているが石造りで跡が残っている。
中国の文献によるとこの王宮には金の窓枠があったと書かれていた。
そして、後日行ったアンコール国立博物館には小ぶりであるが銀の仏像があった。
ここを統治していたフランスが金などを自国へ持ち帰り、石造王宮を破壊し証拠を葬ったのではないだろうか?
その手の映画を見過ぎた頭で考えた妄想であるが、あなたがこの地に立ち、ガイドが何も無い地面を指さし王宮跡と言った時どのように思われるであろうか ?- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 2.5
-
投稿日 2018年04月30日
総合評価:5.0
正式にはアンコールワット遺跡群(公園)ですが、調べるととても一回の旅行でその遺跡を巡るのは不可能です。
アンコールワットだけでも丁寧に見れば3日間必要とか、一辺が3Kmあるアンコールトムを見るには何日と言うより何週間必要なのか・・解りませんが小旅行ではポイントだけの遺跡巡りとなるのは必須です。
このためガイドは必要不可欠となると思います。反対に自分の自由が制約されるデメリットもありましたが。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 5.0
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投稿日 2018年04月30日
総合評価:2.0
夕日を見るためにツアーで訪れました。この遺跡はピラミッド型遺跡です。私の方位感覚が間違っていなければ南側から登りました。人工的な階段、手すりは一切ありません。
はじめのうちは、段差もさほど無く登るのに抵抗はありませんでした。しかし、上部に行くにつれて、特に最上部分では段差が非常に有り登るのに大変でした。
これは降る時にはっきりと再認識できました。降る時は横側にある石の壁を手で支えながら降りてきました。
軍手を持っていたので助かりました。
目的は夕日を見ることでしたが、行ってみるとすでにたくさんの人が上部に登っており夕日の良い景色を見ることはできません。そして、たとえ良い席が取れたとしてもジャングルへ夕日が沈む姿を見るだけです。私的にはさほど価値はありません。
シニアの方は乗らないことも考えてみては。ここも立派な遺跡です。古来ここで火葬した灰を水に流す儀式が執り行われたということです。
アンコールワット遺跡には寺院があるのに墓石がない。その理由は水葬だったようです。このピラミッド型遺跡に無理して登らず、そのような遺跡巡りをして見るのも一つの方法ではないでしょうか。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 2.0
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投稿日 2018年04月29日
総合評価:3.5
着いた時は非常に多くの観光客でごった返していた。その後も観光客は途絶えることはない。かろうじて観光はしたような感じ。阿修羅像の修復の顔は現代的すぎ?
門を通って左側にある象の彫像を見たかった。
アンコールトムにはこの南門だけでは無く、北門、勝利の門、西門もあるはずである。さすがに、死者の門(東門)は観光地としては不適かもしれないが。
他の門はまだ修復がなされていないのだろうか?- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2018年04月29日
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投稿日 2018年04月27日
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投稿日 2018年04月27日
総合評価:4.0
象の彫像はここだけではなく至る所に彫象があります。南大門であるとか門には必ずあります。
レリーフにも描かれていますが、昔は象が身近な存在であったのでしょう。
ツアーでバイヨンを見た後、西側から回ったため東側にあるこの象のテラスを十分じっくりと見ることができませんでした。ライ王のテラス近くで象のテラスを見るだけでした。
象の鼻を柱に使った合理的なデザインですね。
ここも観光客が非常に多かった。- 旅行時期
- 2018年04月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2018年04月27日
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投稿日 2018年04月27日











































































































