entetsuさんのクチコミ(141ページ)全3,936件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.0
「華人いるところに、関帝廟あり」。
誰が言った言葉か分かりませんが、マレーシア・クアラルンプールのチャイナタウン近くにもありました。
中国でも一番愛されている三国志の人物と言えば関羽雲長。
今は、商売の神様として、祀られています。
ソロバンを作ったなんていう、伝説もあります。
中国人は、商売が繁盛する様にとその居住区に関帝廟を立てました。
日本でも、横浜中華街や神戸の中華会館、函館にもあるようです。本場中国や台湾にもあります。
ただ、この日は何故か門が閉じられていました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
建物のきれいな水色に騙されてはいけません。中は、混沌の世界(笑)。
投稿日 2014年09月07日
セントラル マーケット (クアラルンプール) クアラルンプール
総合評価:4.5
ガイド誌などでよく紹介されている、水色のコロニアル様式の建物ですが、周りの雑多な感じと館内の雑多な感じからすると、却って意外な感じがするビルです。
そして、一歩館内に入ると、マレーシアの人種のるつぼを象徴するかのように、マレーシア、中国、インド、中東、などの雑貨が売られています。
フードコート、足ツボマッサージなどもあります。
土産物をゆっくり探す時間のある人には、掘出し物に出会えるかもしれません。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.5
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.5
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.5
チャイナタウン=中華街といえば、横浜や神戸のイメージですが、ここは少し違います。
日本には決してないような、バッグや時計などの偽ブランド品が両側に並んだり、屋台が出たりして、狭い通りに人がごったがえします。
もっとも、レストランや食べ物の屋台、フルーツを売っている屋台などもあります。
イスラム国のマレーシアにあって、中華街ですのでアルコールを出す店が多いのも助かります。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
-
投稿日 2014年09月07日
総合評価:4.5
LRTの「マスジットジャメ」駅からほど近い、地元色のぷんぷんするローカルスーパーです。
興味津々で入店しますが、入口にいたガードマンさんに、首から下げていたデジカメにビニール袋を被せられ、クリップみたいなもので留められてしまいました~。
店内の写真は是非撮りたかったんですが・・・。
店内の様子は、日本にあるドンキホーテの中に、生鮮食品や、薬局、土産物、ブランド品売り場があるという感じで、これまた混沌の世界でした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 5.0
-
投稿日 2014年09月08日
総合評価:4.5
マラッカへの現地ツアーで、マッラカ市内の観光を終えて、帰路、高速道路に向かう際に車窓から見ることができました。
マラッカの州立モスクとして1994年に建設され、マラッカで最大規模3000人を収容できる大きなイスラム教寺院です。
グリーンのドームが綺麗です。
金曜日(ジュマァ)は、定められた集団礼拝(サラート=ル=ジュマァ)の日で、大変混んで、道路も渋滞するらしいです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
伝統民芸品の展示館、ショップ、レストラン、バティック体験などがあります
投稿日 2014年09月09日
カリヤネカ (クラフト コンプレックス店) クアラルンプール
総合評価:4.0
場所は、パビリオンKLのチュラン口から徒歩6~7分、「ホテル・ロイヤルチュラン」のホテルがロイヤルチュランでしたので、朝食会場からも様子が見えて、時間があったら寄ろうと思ってはいましたが、最終日に時間が取れました。
マレーシアの伝統工芸の展示コーナーと、各種お土産品のショップ、レストラン、バティック体験コーナーなどがあります。
伝統工芸の展示室は、入館料は、一人3RMと安いです。
各地の特産品や、民族毎の結婚式意匠の展示、いわゆる人間国宝の手による作品などが展示されています。残念なのは、日本語標記のないことです。
ショップには様々なお土産品がありますが、特に心動くものはなかったような・・・。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 4.0
- お買い得度:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 品揃え:
- 4.0
-
投稿日 2014年09月08日
総合評価:4.5
現地ツアーでマラッカ観光した際、最初に訪れたのが「マラッカ川リバークルーズ」でした。
クルーズ時間は約45分で、料金は外国人・大人15RMだそうですが、これはツアーに込みでした。
川の両側は遊歩道が綺麗に整備され、恐らく夜はライトアップされるのだと思います。また、並ぶ建物にはアートが描かれていたり、楽しめました。
夜も綺麗だという事です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- スリル:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 4.0
-
スチームボートが人気ですが、中華全般が安くてうまいと評判の店。
投稿日 2014年08月26日
-
前回はここに宿泊しましたが、今回は毎日このホテルの前を通った〜。
投稿日 2014年08月26日
プルマン クアラルンプール シティセンター ホテル&レジデンス クアラルンプール
総合評価:4.0
昨年来た際はここに一泊しましたが、今回はこのホテルに程近いロイヤルチュランに泊まりました。
ツアーガイドさんによると、日本系ということもあって、日本人には人気があって宿泊者も多いそうです。
ブキッビンタン地区最大のショッピングモール「パビリオンKL」はすぐ前、モノレール「ラジャチュラン」駅までも徒歩5~6分で便利。
ツインタワーのあるKLCCまでも、スカイウォークで徒歩圏内です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 12,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.0
- バスルーム:
- 4.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 4.0
-
割合近くにあるのですが、小高い丘の上にあって、歩くのはきつい。
投稿日 2014年08月30日
総合評価:4.5
KL市内に高い建物が随分でき、どこからも見えるという事はないですが、ちょこちょこ見えます。
実は高さは421メートルだそうで、ペトロナスツインタワー(452メートル)より低いのですがKLタワーは標高94メートルの丘の上に建設されているため、目視で確認すると、ツインタワーよりも高く見えます。
タワーはKL市内の便利な場所にありますが、丘の上にあるため歩くと20分程かかります。
年中暑いKLで、坂道を歩くのは大変なので、タワーまではタクシーが便利です。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
投稿日 2014年08月26日
-
投稿日 2014年08月28日
-
現存するのは1基だけですが、かつては文字通り砦になっていた。
投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
マラッカを代表する観光スポットの一つです。
砦を作った当時は、この砦の外側まで海、つまりマラッカ海峡がありました。
ここにポルトガルによって砦が建設されましたが、後にマラッカを支配したオランダもこの要塞を利用しました。
次いでこの地を支配したイギリスが、1795年に防衛上必要のなくなった砦を順次破壊しますが、ラッフルズ卿(シンガポール中興の祖)によって一つだけ爆破が中止され、現存するのはただひとつですが、人気スポットとして公開されています。
大砲が砦の外側に6本並んでいます。
これは、ポルトガル時代のモノではなくオランダのアムステルダムで1700年代に作られた本物で、観光客向けに設置されたのは1990年代だといわれています。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
-
投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
サンチャゴ砦からほど近いところにある建物。
コロニアルな英国風の洋館があります。
これが、1956年、アブドゥル・ラーマン初代首相がここマラッカで独立を宣言し、マレーシアは1511年にポルトガルに占領され以来長く続いてきた植民地時代にピリオドを打ちます。
ここはもともとはイギリスの倶楽部でしたが、記念すべきランドマークとして英国から独立したばかりのマレーシア政府に譲渡され、現在は独立の歴史を展示する博物館として公開されています。
入場は無料で、月曜日は休館日、金曜日の午後12:45~14:45まで休館だそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
-
カトリックとプロテスタントの宗派の違いがこのような結果に・・・。
投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
オランダ広場の東南にある小高い丘を「セントポールヒル」と呼んでいます。
その丘の頂上にあるのが「セントポール教会・礼拝堂史跡」。
ポルトガルによって、1521年に建立され、その後改築改修を繰り返し現在でもその姿を留めています。
東南アジアにおけるキリスト教(カトリック)伝来を伝える貴重な資料としての価値が高い建物です。
マラッカを支配したポルトガルは、カトリック派。
その後支配者となったオランダ、イギリスはプロテスタント派だったため、カトリック教会として建てられたセントポール教会は見放され、最近までメンテナンスされないまま屋根は落ち、朽ち果てる寸前までなりました。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
オランダ統治時代のが行政を指揮する役所、および統括責任者の官邸として18世紀まで利用されていました。
投稿日 2014年08月28日
総合評価:4.5
マラッカのオランダ広場なる「キリスト教会」正面を向いて右側にある大きい建物が「スタダイス」。
オランダ語で「議事堂・市役所」を意味し、1641年にポルトガルから支配権を奪ったオランダが1650年に完成させた建物です。
重厚な壁や梁、大きな扉、窓など当時のオランダ建築の技術の高さを現在に伝える貴重な建築物で、博物館として一般に公開されていましたが、かれこれ1年ほど閉館したまんまだそうです。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
-
マラッカ中心部、オランダ広場にあります。「セイコー社製」らしいです。
投稿日 2014年08月28日
-
投稿日 2014年08月28日
総合評価:5.0
現地ツアーの「名物ニョニャ料理と世界遺産マラッカ日帰り観光ツアー 」で行きました。
マラッカといえば、必ず旅行誌に載っている写真がこれ。
赤に鉄さびが混じったような色が美しい外観。
プロテスタント派のこの教会は現役で、曜日と時間帯により英語・中華語・インドのタミール語によるミサが行われています。
この日もミサの最中でした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 5.0
-
ホテル最寄り「ラジャチュラン」駅から何度か利用しました。2両編成で可愛い(笑)。
投稿日 2014年08月27日
-
何度か利用しました。モノレールと経営が一緒になって、便利になりました。
投稿日 2014年08月27日
総合評価:4.5
最近、LRTとモノレールの会社が合併し、乗換えが便利になりました。
つまり、改札を一旦出る必要がなくなりました。
3路線(Rapid KLの2路線+モノレール)は、券売機でも最終目的地まで購入が可能。
ちなみに、モノレール「ラジャチュラン」~LRT「マスジット・ジャメ」駅は2.1RM でした。- 旅行時期
- 2014年08月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5






















































