nasunoさんへのコメント一覧(8ページ)全158件
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充実の1日ですね
nasunoさん こんにちは!
朝から夕方まで満喫の1日ですね。
nasunoさんのお泊りになられたホテルはDantecepiesのゴンドラ乗り場
近くなので、ちょっと高台にあり、緑のアルムが美しく
Val Lungaにもアクセスしやすい散歩の楽しい環境だったと思います。
食事も美味しそうですね。
うちの親もドロミテでの食事がとてもよかったと今も話しています。
サッソルンゴの立ち乗りゴンドラ、大盛況ですね。
ちょうどバスが着いたところだったのかもしれないですね。
赤ちゃん受け渡しはなるほど〜と思いました(^^)
ゴンドラが怖いと、奥さまもあの急斜面を下られたとのこと。
でもご夫婦でハイキングが楽しめて何よりです(^^)
すっかりnasunoさんもドロミテにはまられたご様子…
もう次回のご旅行を妄想しているのではないでしょうか?
続きも楽しみにしています。
batfish
RE: 充実の1日ですね
batfishさん 今晩は
いつもコメント有難うございます。
私達のホテルは思ったより高台にあり、チャンピノイのバス停からスーツケースを引っ張って行くのに一汗かきました。帰りはホテルのママにバス停まで送ってもらいましたが。
今回の旅行ではこのホテルの食事が一番でした。二人で毎朝別々に注文し、食事の時は少し料理を残して交換し、料理の味を確認していました。ドロミテは初めてなので他のホテルの料理は分からないのですが、口コミ等を拝見しても評価の高いホテルが多いですね。以前、安いイタリアのツアーでレストランの食事が不味くてガッカリしたことがあったのですが。
食事が美味しいとホテルの印象も良くなりますし、家内はまた泊まっても良いと言っています。
初ドロミテは天気が良かった事もあり、絶景パノラマを楽しむ事が出来最高の1日でした。もし、家内がゴンドラで下るようだったら、私一人でシウジ高原でもと思っていましたが。
皆さんの情報では下りは大変かと思っていたのすが、ワンチャン連れ等大勢歩いていましたし、絶景を見ながらゆっくり歩く事が出来ました。
また、下のアルムは牛さん達と一緒にハイキングを楽しみました。
家内は帰って2日目にまたドロミテに行きたいと言っていました。家内は来年3月でリタイア予定なので、皆さんと同じ7月始め頃から旅行に行けるかも知れません。
nasuno2016年09月25日23時59分 返信する -
メラーノ散歩♪
nasunoさん こんばんは!
ティンメルスヨッホを越えてイタリアに入りましたね!
ゼルデンでのハイキング、毎日充実していましたね(^^)
Top of Tirolに登って(氷河を越えて?!)Stubai谷に
下りたのは大冒険でしたね〜!!
山頂で山々が姿を見せてくれてご褒美のように思えました!
本当に健脚ですね。
メラーノ、緑が多くて川沿いの遊歩道が散歩に最適で
街はちょっとおしゃれで、いい街ですよね。
私もここに泊まった日は温泉に入れませんでした。
初夏か初秋に滞在できる時が来たらと思っています。
いよいよドロミテ編ですね!
楽しみにお待ちしています。
batfish
P.S. nasunoさんのお庭は花がいっぱいなのですね。
ウスユキ草が見れるなんていいですね。RE: メラーノ散歩♪
batfishさん こんばんは
いつもコメント有難うございます。
今年のハイキングは家内と別々になったのは理由がありまして、昨年の暮れから家内が体調を崩しており(目眩)、あまり無理なハイキングは出来ない状態でした。それで今回は私一人でのハイキングを計画しました。
私は今回の旅行に備え、休日は1〜2時間のウオーキングと6月からは3回程山に登りました。(?朝日岳〜三本槍、?流石山〜大倉山、?田代山〜帝釈山)
これまでの海外でのハイキングは、殆どロープウェイを利用し下りのハイキングが多かったのですが、今回は登りのコースで疲れましたが満足感が有りました。トップオブチロルは一昨年のリベンジが叶いました。後は、セルレスが残っています・・・?。
メラーノは本当に見所も多い町でした。家内はボルツァーノのアイスマンにあまり興味が無いようなので、翌日もメラーノ観光にした次第です。今回行けなかった温泉、チロル城、メーラーノ2000、Sissi Wegと次回に期待です。
忙しくて皆さんの旅行記を訪れていないのですがこれから拝見します。
nasuno
2016年09月16日20時49分 返信する -
こんにちは。
nasunoさん、こんにちは。
Naturpark oetztalからStubaier Alpenへの旅行記、
手元にあるStubaier Alpenの地図を見ながら
じっくりと拝見しました。
なんともロマンあふれる山歩きですね。
旅行記を拝見する前は、手元の地図を見ながら、
oetztalからStubaiの氷河だと
最初はWindachtalを東に歩くのかな…
けれど、この谷をSeldenから歩いていったら、
それだけで疲れてしまいそう…と
私などは思ったのですが(笑)、
Windachalmまではシャトルタクシーで
行くことができたのですね。
こういうアルムやヒュッテへのシャトルは
チロルの谷に、たまにあったりするのですが、
まだ利用したことがないので、乗ってみたくなりました。
便利でいいですね。
けれど、それにしても氷河までの標高差
1400m以上は凄いですし、
Hildesheimer Huetteから上のルートは
私の持っている地図には
しっかりGlacier traverseと出ているし
(この表記を見ただけで、私には無理です!)
nasunoさんは本当に健脚でいらっしゃるなぁと
思いました。
お天気も登るにつれてだんだんと良くなってきて
氷河や山々もはっきりと見え、ついに念願が
叶ったのですね。
帰りはリフトが動いていなかったり、
oetztalのSeldenまで、バス→電車→バスで帰るのは
結構な距離ですが、
とても達成感があったのではないでしょうか。
nasunoさんの旅行記を見ていたら、
私もStubaiのヒュッテンタクシーに乗って
歩けばかなり距離のあるアルムまで行って、
フランツセン・ヒュッテまで歩いてみたくなりました。
旅するうさぎRE: こんにちは。
旅するうさぎさん 今晩は
一昨年のシュトゥーバイタールは、旅するうさぎさんのおかげで初めてのチロル&ハイキングが思い出に残る旅行となりました。
今年の2度目のチロルは、4トラの皆さんの旅行記を拝見しエッツタール(ゼルデン)と、イタリア(初ドロミテ)へと決めた次第です。
ゼルデンのハイキングコースを検討していてヒルデスハイマーヒュッテを知り、シュトゥーバイタール(トップ・オブ・チロル)に近い事が分かりました。
私も旅するうさぎさんと同じで、最初はゼルデンの町からヒュッテを往復(日帰り)するとなると、とても体力的にも厳しいと諦めていました。
その後、エッタールカードのパンフレットを読んでいて、シャトルバスの運行を知り、ヒュッテの往復よりもヒュッテからはトップ・オブ・チロルへ行った方が体力的に楽だし、一昨年の何も見えなかったトップ・オブ・チロルにまた行く事が可能だと夢が膨らみました。
私も、ヒュッテから上のルート(Glacier traverse)が一番不安でした(ゲレンデではありますがクレパスの有無等)。旅行記にも書いていますがインフォメーションでコースの難易度を事前確認するのが一番だったのでしようが。それでヒュッテに着いたら、必ずヒュッテの方にルートを確認しようと思っていました。
最初は雲が多かったのですが、ヒュッテに着いてからは次第に天気も良くなり、周りの氷河・山々見ながら登山が出来、足も軽くなりました。
これまで経験したハイキング(海外)の中では一番歩いたかと思いますが満足感が有りました。
旅するうさぎさんの、Stubaiのフランツセン・ヒュッテですが夢が叶うと良いですね。
(フランツセン・ヒュッテですがこれから地図で調べてみます。)
nasuno
2016年09月10日21時42分 返信する -
本格的トレッキングですね。
nasunoさん こんばんは!
初のエッツタール滞在で山頂を目指すとはさすがです!
昨年の私どもは軟弱にゴンドラを使い倒そうと意気込んだ4日間でした(^^;
ヴィルデスマンレ、ワイヤーがあったり本格的な登山を
楽しめそうですね。氷河も見れて変化があって楽しそうです。
夕食時、奥さまはもしかして、サラダビュフェを堪能してしまって
メインが食べきれない、ということがあったのでしょうか?
私の母がまさにその状態でした(^^;
最初からそんなに食べなければいいのにーと毎日思っていました。
母曰く、野菜がすごく美味しいとのことでしたが…
次回はいよいよエッツタール側からのTop of Tirol登山ですね。
興味津々です(^^)
日本の旅行者では初めてではないでしょうか?
楽しみにしています♪
batfish
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ご夫妻で別行動もいいですね
nasunoさん、こんばんは
エッツタール編も楽しく拝見しています。
ご夫妻でいっしょにお出かけになり、途中から別行動でnasunoさん
は思う存分山歩き、奥様はのんびりとマイペースでハイキング…
いいアイデアですね。
私たちも夫婦でハイキングのレベルや好みが違うので、結構相手に
妥協することがあるのですが、別行動だとお互い本当に行きたい
ところへ行けるのがいいです。
合流するときの待ち合わせはうまくいきましたでしょうか?
海外でも携帯が使えるのかしら?
poodle714RE: ご夫妻で別行動もいいですね
poodle714さん こんばんは
私も旅行記を楽しく拝見しています。今年は随分遅く雪が降ったようで、雪道のハイキングは大変だったかと思います。
私も行く3〜4日前?にガイスラッハのライブカメラを見て、一面の雪景色に驚きました。
今年の旅行は最初の日に家内が膝を痛めてしまいました。30分フィットネスや散歩には時々行っていましたが、山登りは1年以上も遠ざかっており、大丈夫かなと思っていましたが・・。それで2日目からは別行動となった次第です。
この日のハイキングもブレスラウアーヒュッテで合流はどうかと誘ったのですが、何時に合流出来るか判らないで待つのは困るというので別行動になりました。
ハイキングも観光もどこまで相手に合わせるのかは悩ましい問題です。ケンカしないようお互いある程度妥協するしかないですね。
私達夫婦はアナログ人間でガラケーしか持っていません。ですから現地では連絡のとりようがありません。(私が2年前からはタブレットPCを持って行っていますが。)
そのうちスマホに変更し持って行けば良いのでしようが?。
nasuno
2016年08月22日22時26分 返信する -
ドロミテのご感想は?
nasunoさん、こんばんは。
私の五竜岳、入笠山旅行記にいいね!いただき有難うござます!
今年はドロミテに行かれたんですね。
nasunoさんはチロルがお好きなようですが、ドロミテに嵌りそうになりませんか?
ドロミテ再訪したいという思いと、初チロルハイキングもしてみたい気もしてるのですが、両方となると日程が最低10日間必要かなぁと悩ましいのです。
ルート取りとか興味ありますので、次からの旅行記を楽しみにお待ちしてます。
jun1
RE: ドロミテのご感想は?
jun1さん、こんばんは。
投票ありがとうございます。また、フォローしていただき私もフォロー致しました。ご存じかと思いますが、旅行記は時々訪問し拝見していました。
五竜岳、入笠山は行った事が無いので、鹿島槍ヶ岳を含め何時か登りたいと思っています。(白馬岳には大昔家内と登りました)
今回は念願の初ドロミテでセルバに4泊したのですが、ハイキングはたった2日のみで残念でした。家内は帰る早々また行きたいと言っています。
本当にチロル&ドロミテ旅行となると10日間〜2週間あればと思っています。皆さんの旅行記を拝見すると、行きたい場所が増えて困ります。
拙い旅行記ですが宜しくお願いします。
nsuno
2016年08月17日22時49分 返信する -
こんにちは。
nasunoさん、こんにちは。
今年はチロルとドロミテに行かれたのですね。
表紙のインスブルックの写真が美しいと思いました。
雲がいい感じにかかっていますね。
このお写真に写っているパステルカラーの建物の中に、
私が以前泊まったホテルが写っていました。
Hotel Mondscheinという、
ちょっとオレンジ色っぽい建物なのですが、
15年前に初めてチロルを旅した時に、
旅の最後にこのホテルに泊まって、
ホテルの窓からイン川と、その向こうに
美しいセルレスを眺めました。
セルレスを見ていたら、無性にシュトゥバイタールに
帰りたくなって、セルレスに向かって、またチロルに
来れますようにとお願いしました…。
nasunoさんは以前、セルレスに登られましたね。
当日は雨で残念でしたが、あの山を登ろうと挑戦した
日本人はとてもとても少ないと思います。
(たぶん、ほとんどいないと思います。)
私も途中まででいいので(私のレベルでは途中までが
せいぜいです)登ってみたいです。
今回のチロルはエッツタールなのですね。
そしてドロミテも。
旅行記楽しみにしています。
追伸:nasunoさんも植物を育てるのがお好きだと
以前、お伺いしたことがありました。
ご自宅のお花、繊細で美しいです。
旅するうさぎRE: こんにちは。
旅するうさぎさん コメントありがとうございます。
チロルは2年振りで、一昨年の初チロルはフルプメスに泊まり、インスブルックは初めてでもあり散歩に出かけました。丁度イン川に行った時、ノルトケッテの山脈に朝霧が掛かりパステルカラーの街並みとの写真が撮れました。
旅するうさぎさんの泊まられた「Hotel Mondschein」が写っていたのですね。ホテルはネットで調べてみます。
セルレスは何時の日か再挑戦出来ればと思っていますが・・・。(家内は行っていないのでマリア修道院迄でもハイキングをと思っています)
私の登った峠までは難しいルートではないので、体力さえあれば大丈夫です。
誰かの掲示板で、今年はチロルには行かれないのを知りました?。毎年旅行記を楽しみに拝見していたのですが・・・。
私は趣味で山野草等育てており、付録で紹介しました。以前、旅するうさぎさんはバラを育てておられのを知りましたが、またアップして頂ければと思います。
nasuno
2016年08月12日21時58分 返信する -
ご紹介いただいてありがとうございました
nasunoさん、こんばんは
今夏の旅行記が早速スタートですね。
表紙のインスブルックのパステルカラーの街並みが
nasunoさんマジックでさらに魅力的に見えます。
今回の旅は、お天気に恵まれて良かったですね。
エッツタールではセルデン、ガルデナ谷ではセルバに
滞在されたとのこと、どちらも私が行ったときと同じで
懐かしいです。
nasunoさんは、特にドロミテがお気に入りのようですね。
山の好きな人は誰でもそのとりこになるような気がします。
ガスカートリッジといっしょに水着も!購入されましたね。
メラーノ温泉も楽しまれたのですか♪
nasunoさんの旅行記の続きが楽しみです。
poodle714RE: ご紹介いただいてありがとうございました
poodle714さん お久しぶりです。
今年の旅行はセルデン、セルバとpoodle714さんの行かれた先で、4トラ皆さんの旅行記を参考にさせて頂きました。
同じホテルを取れれば良かったのですが、キャンセル料が発生するので変更出来ませんでした。poodle714さんに比べると準備不足です。
セルバでは最後の日が雨でハイキングが出来ず残念でした。poodle714さんの歩かれたアラッバ〜ボルドイ峠を歩きたいと思ったのですが、バス便が少ないですね。私の予定はコルバラ〜ピズ・ボエ〜ボルドイ峠を計画していましたが・・・。
結局、ボルドイ峠は残念ながら行けませんでした。
poodle714さんの旅行記も続きを楽しみにしています。
nasuno2016年08月11日22時51分 返信する -
お帰りなさいませ!
nasunoさん こんばんは!
暑い日本に戻られてお体、大丈夫ですか?
今年は猛暑が続きますね。
さて、チロル&ドロミテの旅、お天気に恵まれて
楽しまれたようでよかったですね♪
日程を拝見してゼルデンの4日目にTop of Tirolの文字が…?
エッツタール側からアプローチされたのでしょうか?
ドロミテではセチェーダからフネス谷へ下りる6番のコースを
歩かれたのかなと思います。
ゼルデン〜メラーノの乗り継ぎ移動はいかがでしたか?
あのバス路線も結構きれいですよね。反対側からはどうかな?
とこちらも楽しみにしております。
続きを楽しみにしています。
batfish
RE: お帰りなさいませ!
batfishさん こんばんは
早速のコメント有難うございます。
羽田に帰って来た時の蒸し暑さには参ったのですが、1週間が経ち時差ボケ&暑さにも慣れ体調も戻りました。(家庭菜園の草取りが大変です)
今回の旅行で、最初のハイキングで家内が膝を痛めたこともあり、別々の行動(ハイキング)が多くなりました。
地図を眺めていて、ゼルデンがシュトゥーバイ谷の反対側にあり、Hildesheimer Hutte経由でTop of Tiroにと思いを馳せました。(一昨年のTop of Tiroはガスで真っ白の世界で、そのリベンジをしたいのと、Hildesheimer Hutte往復より体力的にやさしいかと思い)
batfishさんからも薦められていたセチューダから6番のフネス谷〜ブログレス小屋のコースも歩くことが出来ました。チャンピノーイのロープウェイを降りた時に再会した日本人の方にもこのコースを奨められました。
本当にサッソルンゴ、ガイスラー、セツラ、チル、シウジ、マルモラーダと歩きたいコースが・・・。
ゼルデン〜メラーノへのバスもスイスを思わせる風景が続きました。残念ながらバスから写真は少ししかありませんが。
これから皆さんの旅行記の訪問&投票を楽しみます。
nasuno
2016年08月09日22時41分 返信する



