captainfutureさんへのコメント一覧(12ページ)全311件
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ターバン
captainfutureさん
ターバン、お似合いですよ♪
異国から来たひとが、ターバンを巻いている、これは、とってもうれしいことだと思います。
この外国人は、同じ目線で、シーク教に敬意を持っていると、感じるはずです。
captainfutureさんは、お顔がお若い←童顔ですよね。
それなので、お顔に合う色だと思います♪
さすが、聖地ですね、ターバンのおじさんがいっぱい(笑)。
インド以外で、ターバンを良く見かけるのが、私的にはバンコクです。
川岸 町子RE: ターバン
川岸さん、
やっぱり聖地だけあって、街中あっちもこっちもターバンだらけでした。(^_^)
ターバン、一度はしてみたいと思っていたので、念願叶いました(笑)。
川岸さんのスリランカでの白いブラウスと同じで、やはりこれをしていると周囲からも、おっ!という感じに一目?置かれている感じがしましたよ。
なんと、バンコクでですか〜!
きっとインド人街でのことなんでしょうね〜。
シーク教徒は海外に多く移住して商売に成功している人も多いらしいので、そのこともあるんでしょうね。
>それなので、お顔に合う色だと思います♪
ありがとうございます(^_^;)
結構、もういい歳をしたオッサンなのですが、気ばかり若いです(笑)。
パキスタンに行かれる時があれば、是非アムリトサルから入って、この街の雰囲気も楽しまれてください♪2013年07月20日18時38分 返信する -
無事インドへ
captainfutureさん
お疲れ様でした。
充実したパキスタンの旅を終えられ、私もホッとしましたー。
準備から始まり、旅の成功へとつなげていき、すばらしいです!!
いいなぁ、いいなぁ、うらやましいですね♪
バスの中、しっかり女性と男性が分かれていますね。
あぁー、乗ってみたいと思っちゃいました。
心をつなげるパキスタンの旅、一生の思い出ですね!
きっと、出会った地元の皆さんも、captainfutureさんがパキスタンを楽しむご様子を、忘れないと思いますよ〜。
さらに、インドへ。
シーク教の聖地は、何度か映像や写真で見たことありますが、こちらの旅行記では、さらに詳しく伝えて下さっていますね。
うわぁー、とか、へぇーとか、感動しながら進んでいきました。
私、シーク教の男の子の頭の上の「ダンゴ」が可愛くて、大好きなんですよo(^▽^)o
川岸 町子RE: 無事インドへ
川岸さん、
今回もコメント、ありがとうございます♪
そうなんです、僕も無事インド側に帰ってこれた時にはほっとしました。(笑)
少し旧市街に入っただけで強烈な異国感を感じつつ、人々がとても優しいので、川岸さんや僕のような街歩き派にはたまらなく魅力のある国だと思います。改めてリピーター率高し、と言われる訳がわかりました。
パキスタンで今回行った場所からはかなり離れた都市なのですが事件があり、2回計画がとん挫してしまった後だったので、感慨もひとしおでした。
バスでの女性席、知らない客同士でもおしゃべりに花が咲いていて、とても楽しそうでしたよ。
シーク教徒の男の子の「ダンゴ」、あの中には編んだ髪が入っているそうですよ。ちょこんと乗っている感じがかわいいですよね。(^_^)2013年07月20日18時32分 返信する -
仕切りの向こう側
captainfutureさん
よくこの街へ行かれましたね。
監視付なんて、ドキドキ、びっくりです!!
行きのバスで、乗客を一人一人ビデオ撮影など、そこまでする必要があるのですね。
どれだけ危険を警戒しているのか・・・。
私一人だったら、ビビッてここまでは来られませんよ。
食堂の仕切りの向こう側、気になりませんかぁ(笑)?
私が入ってみますから、次回パキスタンへ行かれるときは、是非是非お声がけ下さいませんか(笑)。
川岸 町子RE: 仕切りの向こう側
川岸さん、おはようございます。
監視と書いてしまったので、そう思われてしまったのかも。(^_^;)
護衛と考えれば、いいかもしれないですね。
他の小さな街では、最初からボディーガードのようにどこに行くにもピタっと横に付くところもあるようです。
僕の場合は、M氏に最初戸惑った表情を見せてしまったので、彼は僕の心情を察してくれて、少し後ろから後を付いて来てくれたようです。
女性にはかえって安心かもしれません。
女性にちょっかいを出してくる良からぬ輩(どこの国にもいますよね)からも護ってくれると思います。
>どれだけ危険を警戒しているのか・・・。
事前にこのバス会社はビデオ撮影するなど、安全に徹底していることを知っていたので、ここを選びました。
これもかえって安心して乗っていることができました。(^_^)
この街はラホールより大きな街でない分、より昔のパキスタン固有の風俗が残っている感じで、とても良かったです。
>私が入ってみますから、次回パキスタンへ行かれるときは、是非是非お声がけ下さいませんか(笑)。
おおお、その時は是非、ヨロシクお願いします♪(^_^)2013年07月07日10時48分 返信する -
外国人は、ダメ
captainfutureさん
私は、南インドのコーチンで、かなりホテルを探しました。
部屋が空いているのに、「外国人用ライセンスがないからダメ」と言われて、ガッカリした事あります。
南インドは、トリヴァンドラム、マドゥライもホテル探し、きびしかったです・・・。
あの人口なので、部屋もなくなりますよね(笑)。
川岸 町子RE: 外国人は、ダメ
川岸さん、
インドも中国同様に、外国人用ライセンスがないと泊めることができないとは。
驚きました。
かなりホテルを探していて、部屋が空いているのにダメと言われると、ガッカリしますよね〜。
南インドはいつか行ってみたいと思っているので、その時は心して計画をたてなければ。勉強になりました。2013年07月06日15時43分 返信する -
ますます!!
captainfutureさん
こんばんは☆
もうたまりませんね、ラホール(@^▽^@)
captainfutureさんの旅行記を見れば見るほど、行きたくなります。
真剣に考えちゃいます(笑)。
でも、誰もがcaptainfutureさんのように、中身の濃い、温かい交流ができるわけではないのですが。
captainfutureさんの旅行記を見せて頂くと、伝わってくるのは、目に見える物だけではないですね〜♪
混沌とした街の音も
モスクからのアザーンの響きも
私も大好きなビリヤニの香りも
お祭りのにぎやかさも
様々なものが、私には伝わってきました!!
すばらしい街歩きですねーo(^▽^)o
川岸 町子RE: ますます!!
川岸さん、
今回も長い旅行記にも関わらずお付き合い頂き、ありがとうございます。
ラホールの良さを少しでも知って頂き、作ったかいがありました(^_^)
現地の人がとても優しい人ばかりだったので、温かい交流をさせてもらいながら旅を続けることができました。
スリランカ編など拝見していると、川岸さんでしたら、私なんかよりもっと中身の濃い〜旅をなされると思います。
パキスタンは一度行くとハマりますよ(笑)。 リピーター率が高いと言われていることが良く分かりました。
早く状況が良くなるといいですよね〜。僕も早くペシャワール行きたいです(^○^)!!
2013年07月06日15時13分 返信する -
ラホール
captainfutureさん
もう、うらやましくて、たまりません(笑)♪
私は、南アジア好き、イスラム圏好きなので、はまって大変です(笑)!
わぁ〜〜〜、って感動しながら拝見しています。
ラホール、やっぱり私の期待通りの街ですね。
行きたくて、ツアーまで調べちゃいましたよ(笑)。
友人が、パキ好きで、3回行っています。
ペシャワールから葉書をもらったことがあり、その時から憧れです。
人が親切で、お酒を飲みたくなると、段取りしてくれると言っていました。
バングラも、パキスタンも、街歩き楽しそうですね。
でも、イスラム圏なので、女性一人旅なんて、相当目立っちゃいますね・・・。
バングラを今まで躊躇した理由が、衛生状態と、定員オーバーの船が沈む恐怖・・・なんです。
ところで、体調を崩されて、ご不安だったことと思いますが、信頼できる病院で良かったですね。
また、朝アザーンで目覚めるホテル←なんて素敵なんでしょう(笑)!
続きが楽しみですーーー☆
川岸 町子
2013年06月30日00時09分返信するRE: ラホール
またまた長い旅行記にお付き合い頂き、恐縮です。
ありがとうございます。<m(__)m>
僕も念願のパキスタン入国、ラホール城壁内旧市街に入れた時には感激でした。
パキスタンの風俗が色濃く残っている感じで、旧市街好きや川岸さんのような街歩き派にはたまらないと思います。
おおお、身近にペシャワールに行かれた方がいるんですね〜!!
直接話を聞くことができて、羨ましいです。僕もパキスタンのガイドブックを眺めてはいつも、ペシャワールいいなあ、行きたいな〜とため息を付いています。
旅行記を見ていると、若いバックパッカーは今年も何人か行かれているようなのですが・・・。
ラホールは比較的落ち着いていると言われているとはいえ、やはり治安が流動的らしいのでなかなかパキスタンはオススメですとは言えないところがツライです。
バングラもパキスタンと並び、街歩き、楽しいです。
両国とも意外と女性も街を歩いているのですが、女性は現地風のスカーフをしていないと、やはりかなり目立つようです。
僕でさえ、パキスタンではたった10日間しかいなかったのに目が慣れてしまったせいか、最終日にキリスト教徒なのかスカーフをしていない女性を見かけた時にはかなり目立ち、どうしてあの人スカーフしていないんだろうと、ず〜と見てしまっていました(笑)。
どちらにしても両国では男性女性とも外国人はかなり目立ってしまいます(笑)
見られることも楽しめればいいのかなあと思います。
ただスカーフをするとしたらきっと暑いので、旅行シーズンは涼しい冬がいいと思いますよ。
バングラの衛生状態、生ものは食べないように気をつけてさえいれば、そんなに気をつけることはないのかなあと思います。
定員オーバーで船が沈んでしまったニュース、以前ありましたよね。これは宗教行事で国民が一斉に故郷に帰る“国民大移動”の時期に起こったようです。これもその時期を外せばいいのかなあと思います。
>ところで、体調を崩されて、ご不安だったことと思いますが、信頼できる病院で良かったですね。
僕は旅行先では興奮し過ぎて?時々熱が出てしまうようです(笑)。
薬を飲むと、お陰さまで直ぐに良くなりました。
朝アザーンで目覚めるホテル、ああ、ムスリムの国にいるんだなあと実感できる瞬間でした。
またお暇なときにいらしてください♪
僕もスリランカ編、楽しみにしています♪2013年06月30日12時07分 返信する -
こんばんは。
本当に災難続きの旅だったんですね。お疲れさまでした。
でも大変な思いをされた代わりに、少しの事では動じない度胸を手に
入れられたんじゃないかと思って読んでいました。
私は度胸が足りないので・・・あ、でも骨折に盗難はやっぱりイヤです(涙)
captainfutureさんの旅行記を読んで、新疆ウイグル自治区に凄く惹か
れました。元々漢族以外の民族が住むエリアに興味があったのですが、
どうしてもチベットや雲南に目が行きがちで。
夏にどこかへ行こうかと考えていますが、1週間でシルクロードは厳し
そうですね(涙)RE: こんばんは。
またまた長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました(汗)。
いえいえ、こんな度胸は付かないにこしたことないですよ(笑)
ウイグル、いいですよ。
ウイグルふうな建物に建て替えられているとはいえ、現在、昔からの旧市街が取り壊され始めているようです。
漢族化の波に覆われる前にどうぞ。
7日でもうまくいい時間の中国国内便が取れれば、可能だと思います。
旅される際は是非、現地のウイグル帽を被って旅されてみてください。
実は僕も今度の秋頃、どこに行こうか考えているところです。
早く決めないと飛行機も高くなりそうだし・・・。
決まるまで落ち着かないですね。2013年05月30日22時50分 返信する -
ソウハーン・ハルワ。
captainfutureさん、こんにちは。
文中ソウハーン・ハルワの写真と材料を拝見してふと思い出したのが、
先日故米原万里さんのエッセイ「旅行者の朝食」を読んでいる際
エピソードのひとつに、子供時代にプラハでモスクワ土産で食べた
「ハルヴァ」という美味しいお菓子の記述。
余りの美味しさに、後年旧ソ連の各地、同時通訳仲間からの
スペインからインドまで各地から届く似た名前や材料で出来た
お菓子の数々。(丸い缶に入っているところも似てます)
結局、モスクワ土産(実際には中央アジアのどこかのものらしい)の
ハルヴァに勝る味には未だ出会えずというオチもありましたが、
このソウハーン・ハルワもそのひとつなのかなぁとちょっと気になって
きました。
その米原さんが食べたハルヴァは味わえなくても、兄弟菓子に
違いないかもしれないハルワはぜひ味わいたいなぁと。
丸い缶のデザインも心惹かれますし、次の旅の目的地に
ハルワ目当てでも悪くないかな、とちょっと考えております。
乱筆失礼しました。
おぎゃんRE: ソウハーン・ハルワ。
おぎゃんさん、こんにちは♪
>乱筆失礼しました。
とんでもないです。コメント、ありがとうございます♪
ソウハーン・ハルワ、実は先週食べ終わったところでした。
チビリチビリと食べ続けたので、持って帰って約4カ月かかりました(笑)
(冷蔵庫で長期保存可です。)
多分、僕が食べたものもその「ハルヴァ」の一つだと思います。
米原さんのエッセイにも出てくるんですね。
Wikiで見てみると、「東はバングラデシュから西はモロッコまで、アラブ人の文化が影響を及ぼした地域に広く見られ」なんだそうです。
アラブでなくてもその周辺各地にも伝播していったんでしょうね。
ユーラシア大陸の半分もの地域に各地独特の「ハルヴァ」があるってスゴイです。
仰るように、旅先で食べ比べてみるのも面白いですね。
captainfuture2013年05月28日23時00分 返信する -
外国人拒否
captainfutureさん、こんばんは♪
外国人拒否のホテルがあるんですねぇ
地球の歩き方に載っているのに拒否されるということは以前は泊まれたけれど今は外国人はダメって事なんですかねぇ
何があったんでしょう・・・
旅先でしかも夜になってから到着した街でホテルがいくつもそんな状態だと困ってしまいますね
昔、ラホールの町のホテルは夜になると部屋に作られている隠し通路から人が入ってきて荷物やお金を盗まれるとか恐ろしげな話を聞いた事があったのですが今はそういう心配はないのですか?
ムルターンのホテルの「安全ではないホテル」というのもそういった類のホテルなんでしょうか?
パキスタンのミカンはすごく大きくて「あまなつ」や「はっさく」のような感じに見えますね
お隣の国だけれどミカンはインドのものとはまた全然違うんですねぇ
備前屋ねこRE: 外国人拒否
備前屋ねこさん、こんばんは♪
長い長い旅行記にお付き合い頂き、ありがとうございました。<m(__)m>
>以前は泊まれたけれど今は外国人はダメって事なんですかねぇ
そのようです。
そのことを知って慌てて泊ったホテルを教えて頂きました。
最後のパキスタン編から5年、この間にいろいろと事情が変わってしまったようです。
ラホールでのホテルのその噂、結構聞きますよね(笑)
僕も出発前に気になっていろいろとネット検索してみたのですが、1990年頃には既に噂として広まっていたようです。
でもどうしてもホテル名が出てこず、もしかしたら都市伝説のようなものなのかもしれません。
ただドミトリー形式で個人ロッカーがないところは、頻繁に物が盗まれるところはあるようです。宿泊者か従業員がやっているか分からないとありました。
>ムルターンのホテルの「安全ではないホテル」というのもそういった類のホテルなんでしょうか?
う〜む、多分セキュリティー全般に問題があるという意味だったと思うのですが・・・。
写真の「ミカン」、確かに大きく見えますね〜。
日本の普通のミカンよりほんの少し大きい位で、あとは誰かが苗を持っていったのかと思うくらい剥き加減、味とも日本のものとほぼ同じでした。
せっかくここまで来たので食べ物もローカルなものにこだわりたいところなのですが、何だかこの懐かしい味にホッとしてしまいました(笑)2013年05月27日23時28分 返信する -
かに料理に料理
captainfutureさん
たくさん旅行記を読んで頂いてありがとうございます
ラホールの街の色んなお店の写真がいっぱいで楽しい旅行記ですね
写真を見ていると女の人はあまり写っていませんが、イスラム教の国だけに女性が外をあまり歩いていないんでしょうか?
車に書かれた「かに料理に料理」の文字に笑ってしまいました(笑)
日本車という事を強調するためにわざわざ文字を入れてるんですかね〜
^^;
ではでは、また旅行記を見に来ますね!
備前屋ねこRE: かに料理に料理
備前屋ねこさん
コメント、ありがとうございます。
1か月じっくりのインド一人旅、僕も地元の言葉を操りながら旅ができたらどんなに素晴らしいだろうと想像しながら、羨ましく拝見させて頂いていました。
パキスタン、意外と女性も多く外を歩いていたのですが、やはりスカーフで顔を覆っていたり、全身黒づくめの人も多く、なかなか面と向かっては撮りづらかったです。逆に男性はカメラを向けるとほとんど喜んで写ってくれたのですが・・・。
「かに料理に料理」、これはテンプレートがあるらしく、同じ字体のこの文字は他の車でも見かけました。
>日本車という事を強調するためにわざわざ文字を入れてるんですかね〜
そうだと思います(笑)
日本語っぽく見えれば何でもいいんでしょうね(笑)
こちらこそ、インド編、他も見に行かせて頂きます♪
captainfuture
2013年05月24日22時23分 返信する



