captainfutureさんへのコメント一覧(15ページ)全311件
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パキスタンはなぜかパスタの種類が豊富
南インドもそうですがパキスタンもパスタが美味しい。日本とももちろんイタリアやスペインとも違う味付けですが海鮮やトマトの美味しいパスタを食べさせてくれますね。
このパスタはトマトとオニオンを煮込んだもののようですが白いぶつぶつは何でしょう?
RE: パキスタンはなぜかパスタの種類が豊富
Arfaさん、スゴイところ見てますね。
白いぶつぶつ、何だったか・・・。
香辛料が効いた味だったのは覚えているので、もしかしたらそれだったかも・・・。
いや、でもきっとこんな輝き方はしないですよね。
はっきりしなくて、スミマセン。
トマトとオニオンを煮込んだような、その他の野菜も入ったボリュームある美味しいパスタでした。2013年03月31日12時44分 返信するRE: パキスタンはなぜかパスタの種類が豊富
>白いぶつぶつ、何だったか・・・。香辛料が効いた味だったのは覚えているので、もしかしたらそれだったかも・・・。
captainfutureさん、こんにちは。
今、何だろうと拡大して見てみました。具はキノコにピーマンとたぶん羊肉も入っていますが、白いのは魚卵ではないかとは思うのです。ただエリア的に海魚が捕れるところだろうかとは思いますが......
2013年03月31日13時59分 返信するRE: RE: パキスタンはなぜかパスタの種類が豊富
魚卵ですか!
いや〜、でも魚卵ではなかったと思います。海からも距離のあるところでしたし、運ぶにしても電気供給が極めて不安定な地域なのでは冷凍処理はできないようです。
思い出せなくてすみません<m(__)m>
僕も拡大し、どアップでしげしげ見ていると、こってりした味が思い出されてお腹がすいてきました(笑)2013年03月31日14時13分 返信する -
外国人価格
中国も1994年までは同じで区別された設定でした。
頤和園を例に取ると、中国人15元に対して165元でした。
その時は、飛行機の料金も外国人価格がありました(中国人価格の倍くらい)。
通貨も外国人用の兌換券を採用していましたので、外国人は人民元を使えませんでした。
ただ、このシーンとは逆で、顔がアジア系の日本人は、ばれずに使えたり。
なのでこまも、入場料は中国人で買っていました♪
仕草で止められることがありますが、上海語で「上海から来たけど」と言うと
直ぐ開放されました。
ただ、上海でこの手が使えず、豫園でトライしてみましたが、流石に上海語を
使う訳に行かず(関東の人が関西弁を話すのと同じで直ぐにバレるし)、渋々買い換え、
その後上海では外国人で買っていましたが、1年ほどしたら区別価格制度が取り下げになり、
全部同額となったのです。でもそのせいで、中国人負担が増えた価格設定になって仕舞いました。
(その反面、外国人にとっては目減りした設定になっていました)
こま
P.S.
ご紹介、どうも有り難う御座いました♪RE: 外国人価格
こまさん、おはようございます。
頤和園、11倍でしたか! さすがに飛行機は2倍、それでも2倍もあったのですか・・・。
中国語が分からない僕なんぞが当時行っていたら、さぞ、イライラしていたと思います(笑)。
パキスタンも外国人料金があったのは、ここと、あと博物館くらいで、
それ以外はホテルも交通機関もないようでした。
行く気が失せてしまうような、びっくり価格の外国人設定をしている国は他にいくつかあるようなので、
それに比べたら、パキスタンはまだまだ良心的なのかなあと思ってしまいます。(^_^)
>ご紹介、どうも有り難う御座いました♪
こちらこそ、いつもいろいろなことを教えて頂き、ありがとうございます!
2013年03月27日11時14分 返信する -
ムガール帝国の都市は双子みたい
captainfutureさん、こんにちは
ラホールのフォートとモスクは、デリーのLal QilaとJama Masjidのようですね。よく似ています。と言うか、ラホールの方が大規模なのかも。違いがあるとすると、Lal Qilaが赤の砦なのに対してラホール・フォートは白の砦って感じですね。
captainfutureさんの旅行記には現地の方々の写真がたくさん掲載されていて、それを見るとラホールの人達は素朴であったかい感じがします。こういう人達が多いのか、旅行者の行動がこういう人達との出会いを促すのか分かりませんが。
続きの旅行記も楽しみにしております。ではでは。
icyfireRE: ムガール帝国の都市は双子みたい
icyfireさん、こんにちは。
いつもありがとうございます。
こうしてコメントを頂けると、作ったかいがありました。
>ムガール帝国の都市は双子みたい
Icyfireさんもそう思われましたか!
ラール・キラーとラホール・フォート、両方とも規模が大きく赤と白で対照的、どちらも良く見栄えがしますよね。
ラール・キラーは中に入らなかったので分からないのですが、ラホールのモスクはジャマー・マスジットよりやはりずっと大きかったです。
ラホールで出会った人達、みんな温かい人ばかりでした。
イスラムには旅人には親切にという教えもあるそうで、それもあるのかもしれませんね。居心地のいいところでした。
先程インド第三弾、UPされましたね。拝見しました。
シムラの街はここまでイギリスの名残が強く残っているとは。
ラホールもここまでではないものの、街を歩いていて時々見かけました。
僕と違って海外でトレッキングされ、雄大な景色を楽しみながら、日本では見ることのできない動植物を眺めるという楽しみ方もされていて、いい刺激を頂いています。
いい空気の中であれだけ身体を動かすと、後の夕飯もさぞウマイんだろうなあなどと想像しています(笑)。
僕もインドはまた行きたく、次はどこにしようか探しているところなので、icyfireさんの旅行記、参考になります。
続編楽しみにしております♪
2013年03月26日19時36分 返信するRE: RE: ムガール帝国の都市は双子みたい
いやー、ここまで現地のコミュニティに浸透される方がトレッキングするよりずっと刺激的に見えますよ。ホントに。
過分なお言葉をいただいたような気がします。
とは言え、私の旅行記も見ていただいて、ありがたく思います。
普通の人はアンナプルナとかエベレストの周辺に急にトレッキングに行くわけにはいかないと思いますので、手軽なヒマラヤということでトリウンドあたりが参考になれば嬉しいです。
とことで、私の今回のインドはあとはデリーだけなんですね。で、デリーは既に山ほど皆さんが旅行記を書かれていて、写真も情報も私が付け足すことがほとんどない。。。
captainfutureさんみたいに現地の人達と交流すれば、オリジナルの読み応えあるものができると思いますが、遺跡の写真を載っけてアクセスとか料金の情報書いても面白くないので、どうしようかと思っています。軽く個人的な記録としてアップすることになるかもしれません。
それにしても、このパキスタンだけでなくウイグルとかイランとかの情報を見るにつけ、私もイスラム圏もっと行かないといけないと思いました。2013年03月27日13時55分 返信するRE: RE: RE: ムガール帝国の都市は双子みたい
次回はいよいよもうデリーなんですね。
コミュニティへの浸透などとはまだまだ及びません、僕も上辺だけをさら〜と触っている程度ですから。
僕も自分の記録というか備忘録として作っています(^_^)
“手軽なヒマラヤ”ですか!“ヒマラヤ”という言葉でもう腰が引けそうです(笑)。
2回目の旅行記拝見すると、夕日で険しい山がだんだん暖色に染まっていく様子は、一度見ると忘れられないんでしょうね・・・。
その後に食べるチベット料理の蒸餃子なども美味そうです。
イスラム圏はハマる人が多いとききます。
私もハマってます(笑)。
機会があったら是非オススメです!2013年03月27日19時06分 返信する -
ご無沙汰しております
いつも旅行記をみていただきありがとうございます。
パキスタン行かれたのですね。
写真見るだけでわくわくします。
というのも、奇遇にも私もまもなくパキスタン行きます。
多くの人がアムリトサルからの往復でしょうけど、
私はラホール→アムリトサル→ラホールの予定です。
国境付近の様子、非常に参考になります。
今から行くのが楽しみです。
maixxRE: ご無沙汰しております
こちらこそ、ご無沙汰しております。
おお〜、maixxさんも、パキスタンに行かれるとは!
しかもラホール入り!
きっと今回もエア・アジアでどこかまで飛んで乗り換えなのでしょうね。
パキスタン、良かったですよ〜。
治安が流動的なので、なかなか人にはオススメと言えないところがツライのですが・・・。
ラホールもスゴク良かったですが、まだ旅行記できていませんがムルターンという街も良かったです。パキスタンのより濃い〜風俗が残っている感じでした。
あ、それと、アムリトサルでゴールデン・テンプルに行かれる際は、もし機会があればターバンにも挑戦されてみては。僕はいい記念になりました。まだ肌寒い時期で、せっかくターバンまでしたのに沐浴まで貫徹できなかったのが残念でした。(笑)
昨年8月にイランに行かれて、その後も精力的にあちこち行かれていて、羨ましく旅行記拝見しています。
マスターアジア、もうされているんじゃないですか?!
>もうLCCTに住み込みして、毎日売れ残ったチケットを購入して気ままに旅したいです。
そうなったらいいですよね(笑)
パキスタン、今から楽しみですね。
忘れられない旅になると思います。
気をつけて行ってらしてください♪
2013年03月23日23時29分 返信するRE: RE: ご無沙汰しております
もちろん、AirAsiaでKL入り、
そこからはタイ国際航空でBKK経由カラチ入りです。
セールでKL-BKK-カラチ往復が4万円くらいでした。
久々のフルキャリアです(笑
ちなみにこのタイ国際航空、そのまま乗ると
オマーンのマスカットまで行くことができますが、
今回はカラチまでの移動です。
カラチからはAirBlueでイスラマバード、
その後PIAでラホールに向かいます。
当初、ムルターン行きも計画していましたが、
アムリトサル出身の友人(インド人)が、
激しくアムリトサル行きをプッシュしてきたので、
インド往復をすることにしました。
現在、パキスタンのVISAは取れたのですが、
これがダブルで申請していたのに、
シングルしか発給されず困りました。
何とかダブルが発給されましたが、
修正ペンでの手書き修正なので、少々不安です。。。
その後、インドVISAを申請しましたが、
理由も無く、いきなり申請書類が返送されてきました。
問い合わせをするも、決定はインド本国で行われ、
日本の大使館は発給の可否はどうすることも出来ないとのこと。
現在、再度書類を作り直し送付したところです。
先にパキVISAがパスポートにあるのがまずかったのでしょうか。
今はインドVISAが出発までに発給されることを祈るばかりです。
マスターアジアへの道。
まだまだ中央アジアが残っています。
先は長そうです。
パキスタン、そしてイラン。
これでアメリカ入国は困難でしょうね(笑
是非、二人揃ってハワイでも行ってみたいもんですね!2013年03月23日23時43分 返信するRE: RE: RE: ご無沙汰しております
スゴイ便の組み合わせ!! とても凡人にはマネできませ〜ん!(笑)
さすが旅慣れている方ならではですね。
修正ペンでの手書き申請ですか。
他の方の旅行記で、同じ方法で修正され、不安ながらも無事に何事もなかったとありましたよ。
インドVISA、どうしてなんでしょうね・・・。
僕はインドVISAは先に取りましたが、申請書と同時に出した予定表にパキスタン入りしてインド再入国する旨をはっきり書いたのですが、何事もなかったです。
>今はインドVISAが出発までに発給されることを祈るばかりです。
僕も祈念しています!
マスターアジアへの道、まだ中央アジアが残っていましたか。
そうなると先は長くなるかもしれませんが、でもそう思うと、楽しみが増えますね
>是非、二人揃ってハワイでも行ってみたいもんですね!
ホントですね。係官がどう反応するか楽しみです(笑)2013年03月24日00時12分 返信する -
こんにちは。
誰でも利用可能な病院なんでしょうか?
診察代1円って、ちょっと驚きです。僕も驚きました。
ぽーるきゃっとさん、こんにちは!
僕のような外国人始め、誰でも利用できるようでしたよ。
HP見ると、入院病棟もあるようですし立派な病院のようです。
先生も親切。ただし、患者が多いのでお疲れ気味でした(これは日本も同じか)。
でも多分、人件費だけが無料で、例えば注射を打ったらその薬剤分は請求されるんじゃないかなあとは思います。
この国に税金払っていないのに有難くも恩恵に与ってしまいました。(笑)2013年03月23日19時13分 返信する -
ダミーの日本語
captainfutureさん、こんにちは
>それとも昨日の「かに料理に料理」のようなダミーか。
台湾や東南アジアのお菓子の袋に、明らかに本国人向けに書かれた日本語を目にしますが、
同じような目論見で日本語を車体に後から書いて高品質ぶっているんでしょうかね。
この方が中古市場で高く売れたりするんだろうか。
>道中初めて食べるスイーツ(手前のお椀)
初めてみる食べ物でも見かけたときに挑戦したいものです。
ハリドワールで見かけた麺状のスイーツを食べずに後悔しています。
街中に素敵なHaveliが建っているところは、インド北西部でも見かけます。
こういう建物を偶然見つけると得した気分になります。
ではではRE: ダミーの日本語
Halonさん、おはようございます!
同じ車で左右に、全く違う会社名が書かれたあり得ない車も見ました(笑)。
奇麗な書体の日本語だったので、きっとテンプレートがあるんでしょうね。
のちのムルターンでは、日本のスクールバス表示(黄色の三角形内に二人の子供)をアレンジした奇妙な表示や、日本語が上下逆になっているのも見ました。
高品質をアピールするために表示しているのであれば、昨今どこをむいても大陸勢の広告が目につく海外で、まだまだ日本勢は健在なのかもしれませんね。
>ハリドワールで見かけた麺状のスイーツを食べずに後悔しています。
そうなんですよね。僕も後で写真を見返して、せっかく写真まで撮ったのに、
なんであの時挑戦しなかったんだろうと後で後悔することばかりです。
もしかして、これですか?
http://4travel.jp/traveler/halon/pict/21417698/src.html
多分、同じものかもしれませんね。
バングラでも同じようなものを食べました。
あちらのは気合で食べましたが(笑)、こちらのは美味しかったです。
Haveli、インドにもありますか。
分離独立前は同じ地域だったことを実感します。
ビザ有効期限内にインド再訪できるといいですね!2013年03月20日11時06分 返信するRE: RE: ダミーの日本語
>もしかして、これですか?
はい、これです。
この時は手づかみぶりに恐れをなして素通りしかかったものの、初めてみる食べ物だったので写真だけは撮りました。
他の場所にももっとましな衛生状態のがあるだろうと思ったのですが、その後はお目にかかっていません。2013年03月20日11時21分 返信するRE: RE: RE: ダミーの日本語
>この時は手づかみぶりに恐れをなして
いやあ、これもわかります。
限られた時間で旅している中、腹でも壊すことを考えたら僕も躊躇してしまいます。
最大限に現地を体感したいけれど、どこがギリギリの線になるか判断はムズカシイですよね。2013年03月20日11時37分 返信する -
ナン?チャパティ?
こんばんは、arfaです。
口コミの投票、ありがとうございました。
この薄い焼きパンはチャパティではないですか? ナンならもっとふっくらしてると思います。
お米はフィリピンで友人が米屋さんだったのでインディカ米もいろいろと知識を得ました。値段もピンキリで当然味もピンキリでした。
また友人の姪とその友人とフィリピンのバタンガスのレストランで食べたお米がとても美味しかったのが記憶に残っています。友人の姪曰く、ミンドロ島のお米を使っていてフィリピンではミンドロ島のお米が最高に美味しいとか聞きました。
パキスタン、まだまだじっくり読ませていただきます。
RE: ナン?チャパティ?
さすが、インド通のarfaさん、痛いところを突かれてしまいました。
実はメニューと領収書にもロティとあったのですが、いまいちナンとチャパティ、ロティの区別がつかず、ナンかチャパティだろうということで書いてしまっていました。
これを機会にさっき調べてみると、
・ナンはタンドールという特別な釜で焼くが、チャパティは鉄板で焼く。フライパンでも焼ける。
・チャパティは直径20cm程度の円形でナンよりずっと薄い。
・ロティ(パラタとも呼ぶ)は、チャパティの生地を更に伸ばす、畳むを繰り返し、生地が何層にもしてから焼いたもの。
のようですね。(合ってます?間違ってたらすみません)。
パキスタンだけでなく、バングラでも「バターが生地に練り込まれていて薄い層が幾つもあり、フライパンで焼いたような感じ」のものは、何度か食べたことがあり大好きなのですが、これはロティだったようです。
お陰さまで違いがハッキリしてスッキリしました♪
インディカ米、やはり同じコメが主食の国では、日本と同じでいろいろな種類があって地方によっても違いがあるんですね。
フィリピン一というミンドロ島のお米。一度食べてみたいです。
ところで、クチコミ、興味深く拝見しました。
あまりMU便を宣伝されてしまうと、次予約する時、値段が上がってしまっていそうでコワイです(笑)
Arfaさんの続きも楽しみにしています♪
2013年03月17日23時22分 返信する -
羊蹄子!
ウチの画家爺ぃさんが大好きな「ヤンティーズ」ですね!
敦煌では、お店のおばちゃんが覚えてくれて、いつも一本多めに呉れたり♪
こまは、猪蹄も苦手なので羊蹄も頼みませんが。。。
(ちょっと囓ったけど美味しかったです♪)
こまRE: 羊蹄子!
中国語で「ヤンティーズ」っていうんですか!
ああ〜思い出しました。僕もウイグル歩いていると、羊の頭や足の煮込みの露店を良く見かけました。
同じ羊肉食文化圏、良く考えたら峠越えてパキスタンとは地続きですもんね。
この秋にもウイグル行かれるんですよね。
僕も恋しくなってきました。2013年03月17日11時38分 返信するRE: RE: 羊蹄子!
はい♪
決して「キヤンディーズ」と間違えないように(*灬☆)\バキッ!(←誰が間違うかっ!)
羊の内臓にご飯を詰めて食べたり(米腸子:ミーチャンズ)、羊の頭を焼いて
(烤羊頭:カオヤントウ)食べたりしますね。
本場の羊料理は安全且つ美味しいですが、中国の都会で食べると、羊肉じゃない
事が多いので要注意です。
羊頭狗肉(ようとうくにく)じゃないですが、牛のバラや酷い場合は豚肉だとか(宗教違反!)。
以前、浙江省の旅行記で書いたのですが、出稼ぎに来ていた維吾爾人が、維吾爾語を
話す爺ぃと仲良くなり、「アンタのカバブでも戴こうかいの」となったのですが、
「ダメダメ、これは混ぜ肉、しかも羊じゃないし」と言って曝露したので、色々聞いたら、
…‥それはとんでもない事実でした…
材料費が大変なので、量を減らすだけでは、都会生活はやって行けないそうです。
大陸移動の時は、是非注意して下さいネ♪
ああホント、秋が待ち遠しいです♪
こま
> 中国語で「ヤンティーズ」っていうんですか!
> ああ〜思い出しました。僕もウイグル歩いていると、羊の頭や足の煮込みの露店を良く見かけました。
> 同じ羊肉食文化圏、良く考えたら峠越えてパキスタンとは地続きですもんね。
> この秋にもウイグル行かれるんですよね。
> 僕も恋しくなってきました。2013年03月17日16時18分 返信するRE: RE: RE: 羊蹄子!
>決して「キヤンディーズ」と間違えないように(*灬☆)\バキッ!(←誰が間違うかっ!)
いえいえ、実は僕もそれが頭にあって、最初ヤンディーズという微妙な間違いをしてしまいました。(笑)
>羊の内臓にご飯を詰めて食べたり(米腸子:ミーチャンズ)、羊の頭を焼いて(烤羊頭:カオヤントウ)食べたりしますね。
そうそう、この漢字!、現地で露店の看板にウイグル語と併用して、この漢字が書かれてありました。
懐かしい〜〜。
こう読むんですね。
大陸移動の時は、是非注意して下さいネ♪
>・・・もう手遅れかも。実はパキスタン行く途中で上海で一泊した際、路上のウイグル人のやっているカバブの露店で一本食べてしまいました。
「それはとんでもない事実でした」の肉の可能性大ですね・・・。
う〜〜ん、あの肉は果たして何の肉だったのか・・・。いろいろ想像してしまいました。
最近のご近所シリーズ、いいですね!
そちらの方が春が早いんだなあ〜と思いながら、また最近爺ぃさん出てこないけど元気かなあと思いながら、奇麗な春の写真を拝見しています♪
沖田艦長、傑作です!
2013年03月17日19時16分 返信する



