さすらいの食いしんぼうさんへのコメント一覧(39ページ)全616件
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至福の時が途切れることなく・・§^。^§
さすらいの食いしんぼうさん おはようございます。
天さんちからこちらへ^^
それにしても何て素敵な旅(*^。^*)
持つべきは名のあるシェフの弟ですねぇ。
つばさには、あのおなか程度のものは持っている普通の主婦の姉しかいません・・・・残念です(-.-)
つばさには特異な能力があり、この食事を続けていらっしゃると、1週間後には計算上プラスマイナス10%の誤差の範囲で2kgアップだなと思いながら拝見させていただいておりましたところ、まさにピンポ〜ンの結末(^O^)/テストで100点取った気分でしたぁ〜^^v
つばさタニタつばさ様へ、
天さんの旅行記では無断で割り込みをしちゃいまして失礼いたしました。
でもあれがご縁でつばささんの旅行記も楽しく拝見させてもらっております。
> つばさには特異な能力があり、この食事を続けていらっしゃると、1週間後には計算上プラスマイナス10%の誤差の範囲で2kgアップだなと思いながら拝見させていただいておりましたところ、まさにピンポ〜ンの結末(^O^)/テストで100点取った気分でしたぁ〜^^v
つばささん、スゴイ!ひょっとしたらつばささんの苗字はタニタさんとおっしゃるのではありませんか?(あの体脂肪計の...。)
おっしゃるとおりの2キロアップは付着に7日、でも減量2ヶ月!なんかワリに合わないなぁ。
それではこれからもどうぞよろしくお付き合いください。ご投稿とご投票をありがとうございました。
さすらいの食いしんぼうより2011年08月15日03時47分 返信する -
スケールでかっ!!
さすらいの食いしんぼうさん、おはようございます。
ふ〜
いい旅行記でしたよ。
なんだか、一緒に旅したみたいなぐらい、引き込まれてしまいました。
写真とサスさんのコメントに(^^)。
ロングイヤービエンの街は「現実味のない不思議な町の風景」とコメントされていますが、本当にゴーストタウンのように静まり返ってますね・・・って真夜中でした〜。
子供も遊ばないし、おばさんの井戸端会議もありませんよね。
泥棒だって仕事にならんがな〜って感じで、白夜は不思議です。
滞在時間が短くて寂しさが漂っているのではないと思いますが、何だか最後は名残惜しいお別れの旅行記でした。
世界で一番北の町、そんな感じがヒシヒシと伝わりました。
では、また。
takemo
この人がMichael Hall (フォトグラファー)の写真・・・・
上手い!
RE: スケールでかっ!!
takemoさん、
ありがとうございま〜す!
> いい旅行記でしたよ。 なんだか、一緒に旅したみたいなぐらい、引き込まれてしまいました。
うれしいなぁ、そのお言葉! takemoさんの旅行記ではいつもボクはいっしょに旅しているような感じがしていましたから、今回そう言っていただくと、一歩、takemoさんに近づけたかな....なんて自画自賛。特にタイのピピ島の旅行記は拝見してるこっちまでの〜んびりまった〜りしてしまいましたから。(笑)
> この人がMichael Hall (フォトグラファー)の写真・・・・
あの彼ね、いや!あのお方は、The Photographer of the year in Europe 2009を受賞してたことをあとで知りました。あの時、ボクはただのエコフレンドリーのカメラマンだと思ってたから、1週間ずーっとタメ口きいてたんですよね....。ええ〜〜っ!!と、後になって。まったくひや汗もんです!
> 上手い!
へっへっへっ。その大先生にもあのポートレートはほめられました。御本人も「いちばん気に入った自分のポートレート」と言ってくれました。でも実はシャッターを押すときに、彼自身が光りの角度を計算に入れながら、自分でポーズを決めてくれたんです。(な〜んだ、と言わないように。)仕上がって見ると、無精ひげのなんか犯罪者づらみたいだから半ばお世辞だとは思いますが.....
ということで、なんか目的地の到達がバタバタで、意気込んだ割りの三振空振りみたいな旅行記でしたが、ごらんいただいてありがとうございました。
サス2011年08月11日13時56分 返信する -
一瞬 暑さを忘れた
さすらいさん
チワーッス。現在東京の気温はたぶん35度くらい。なのに、一瞬にして氷河の世界に引きずり込まれて身震いしましたよ。
まあ、なんとも、どうして。さすらいさんらしいや、この旅。
何が楽しいって、「氷河崩落」は見られないわ、「白熊の親子」見逃すわ、「ワイン&ディナー」食べ損ねるわ、もうこれだけで最低3回はポチポチッ、って押したくなっちゃう(笑)
でも、楽しそうな旅行ですね。お元気そうで何よりです!
tartaRE: 一瞬 暑さを忘れた
tartaさん、
今年の日本は震災、原発、猛暑、台風....。
しょっちゅう御見舞い申し上げます、です。
祖国復興に命をかけるtartaさんには、つたないブログが暑気払いになりましたか?
こちらも船が氷で封じ込められるし、飛行機の出発時刻はせまってくるしで、ひたいに汗、背筋は凍る、そんな思いをいたしました。(笑)
> 何が楽しいって、「氷河崩落」は見られないわ、「白熊の親子」見逃すわ、「ワイン&ディナー」食べ損ねるわ、もうこれだけで最低3回はポチポチッ、って押したくなっちゃう(笑)
この旅行はNHKの番組を見てから、構想と計画に1年3ヶ月。資金づくりにン?年。目的地到着まで1週間かける、という生涯史上に残る旅のはずでしたが、計画に念を入れれば入れるほど、うまくいかないのが世のならいでありまして、まさに見逃しの三振!バッター、アウト!でありました。(笑)思い通りにゆかぬが旅といいますが、真夏に船が氷に閉じ込められるなんて体験もなかなかできませんし、こうして毎日のように写真を見ていると、いい体験、いい旅だったと実感してきています。
それではいつもながらご訪問と書き込みに感謝です。
サス
2011年08月10日04時59分 返信する -
楽しいですね
自分では、キット、行けないと思うので、旅行記を拝見して、やっぱ、4Trの旅行記は、楽しいな〜って、再認識です(*^^)v 何度も、来てしまいそう(^_^;)RE: 楽しいですね
Sadchanさんへ、
> 自分では、キット、行けないと思うので....
行けない、っていうか行かないのだと思いますよ。1週間かかってたどりつく人口1600人の北限の町ですから。(笑)会社の同僚も家族も「なんでまたあんなところへ...」と呆れ顔です。「いいですね。よかったね!」とせめても言ってくださるのは4トラのごく一部のみなさまだけですね。(笑)
それではSadchanさんの涼味あふれる夏の味覚とキリッと冷えた一杯をこころ待ちにしております。
書き込みと投票をありがとうございました。
マイノリティーの旅人 さすらいでした。2011年08月08日04時29分 返信する -
とうとう北極ですか〜
大高さんのテレビ、ワシも見てました!
地球のてっぺんの島か。すげーところに住む人がいるもんだナと。
しかも男たちは石炭掘ってるし。
なんだか近未来の惑星のお話みたいでしたねぇ。
そこに実際に行っちまうとは…こりゃまたびっくりです。
しかも現地4時間滞在!
貴重で贅沢な体験をされたわけですね。
>「お待ちしておりましたが、お帰りのようすがないので、てっきり白クマに喰われてしまわれたのかと」
定番ギャグなのでしょうが、これは笑いました。RE: とうとう北極ですか〜
鯨の味噌汁さま、
大高洋夫さんに煽られて、小野文惠アナウンサー(ボクはファンです)に誘われて、行ってまいりましたよ。地球のてっぺんの島。
番組を見たのが2010年の5月5日でしたから構想1年と3ヶ月。資金作りにウン?年。4日かかってたどり着く。というボクにとっては歴史的大旅行のはずだったのですが、現地滞在時間は4時間というなんともはかない結末で終わってしまいました。
どんな人たちがあの世界のフリーゾーンといわれる島で暮らしておるのか見たかったのですが、夜中の2時、3時では何ともならず、たたき起こすわけにもいかず、観光客でいっぱいの表通りと全く人気のない裏通りをグルッと回っておしまいでした。
まぁ、旅というものはなにごとも思うようにいくはずもなく、それもまた面白いものでして、氷の海に封じ込められたのも北極ならではの体験ということで納得しております。
それではユーモア含有度100デシベルの鯨さんから「ユーモア含有度が高め」と評されて光栄な「白クマのおかず」より2011年08月07日22時43分 返信する -
ご主人様のお帰りを心待ちにしておりました!
さすらいの食いしんぼう様
お帰りなさ〜い!…って言っても、帰ってきた場所が
フツーイッパンの方々が海外旅行に行く場所なわけで、
複雑な挨拶ですな。
恐らく、さす様は、ごく一般的な感想を書き記すより
別の形のほうがお喜びなるであろうと思われるので、
他のトラベラーの方々の白い目を気にしつつ、別の
形で表現してみやふと思う次第でございます。
■痛めた足を瞬間レイキャビク。
■レイキャビクの橋脚美。
■「え、ここ、ほんとにヤンマイヤン?」ヤンマイヤンは気から。
■オニヤンマ、イヤーン。
■スバーヴァルの富士重工です。それを言うならスバルやろー。
■スバーヴァルで椅子にスバーヴァル。
■さす様は、ニューオールスンにオールスン。だから家はオールスン。
■マグダレーナフィヨルドにいるのは、誰ーな。
■モフェン島の返答。
■花粉症で、ロングイヤー鼻炎なんですわ。
どうだっ!
…はずかしい。
bamoさん、こんなのを掲示板に書き込んじゃうなんて
ちょっと、心のヤンマイヤンかもしれません。
白夜って、あこがれますねえ。幻想的ですもんねえ。
写真がいいんでしょうねえ。なんてったって、
旅行記を作るたびに、写真の腕を上げられてますもんねえ。
次はどこに行くのかなー?神の島遥か国・ニッポンは
どうですかー?
by 変化球大好き…bamo47。
RE: ご主人様のお帰りを心待ちにしておりました!
bamo47さん。
ご訪問があってから、ご投稿があるまで数日間の沈黙がありましたので、アレ〜?と思っていたらこういうの考えていたのね。
しかし考えましたね〜。
この数日間たるやbamoさんは鉛筆なめなめ、天井見上げ、「今日のbamoさん、目がうつろ」と会社の女の子に言われ、「オマエどこか悪いのか?」に上司に聞かれ、
コンビニではボ〜ッと買い物して
店員に「今夜はいつもの唐揚げと酎ハイはいらないんですか?」と咎められ、
bamoさんは「....えっ?.....今なにか言った?唐揚げ、酎ハイね?....あ、いるランド。ダメだ。こんがらがっちゃった。アイスランドじゃなきゃダメなのに。」
店員「.......?」
そんな日々であったとお察ししております。
おまけにノルウエーの地名は長いのでダジャレの持ち込むのがタイヘン。ご苦労のあとがにじみ出ていますね。
それでは「Dajare of the year」はこの作品を推挙させていただきます。
■さす様は、ニューオールスンにオールスン。だから家はオールスン。
こんなん書いていると4トラの他の読者のみなさまから、このふたり吉本興行関係?と思われてしまいますのでこの辺で。
8月末に3週間ほど夏休みがもらえるので次の旅行記はご期待どおり久々の「神の島遥か国、ニッポン」とまいりましょうか。でもその前にレイキャビクとオスロを仕上げないと....(ボクも宿題がたまってbamoさん状態になってきました)
ではダジャレを払拭、通常の精神状態、勤務の遂行、日常復帰されることを祈っております。(笑)
帰る場所がフツーイッパンの方々が旅行に行く場所に住むbamoさんへ、
おんなじよ〜な感じのサスより2011年08月05日23時13分 返信する -
おかえりなさいまし〜
さすらいさん、おかえりなさ〜い♪
御無事で何よりでございます。
今回もえらい遠くへ行きましたねぇ〜。
しかも船でっていうのがさすらいさんっぽい。
船の中では色々な講義が受けられるなんて面白そう。
私にとって英語は子守唄だからすぐ居眠りするだろうけど。
日本語だったらちゃんと聞きますよ(たぶん…)
氷の崩壊&白クマちゃんをカメラに収められなかったのは残念でしたね。
でもそれ以上に素敵なお友達ができたようで。
どこでも色々な人とすぐに仲良くなれるのはさすらいさんの才能だと思う!
人とのつながりは宝ですもんね。
プロの写真家に自分の写真を見てもらうなんてなかなかないから羨ましいな。
チェアの写真、かっこいいですよ!
ロングイヤービエンは絵本の中のような街だなぁ。
お家がカラフルでおもちゃみたい。
ちょっと時間は短かったけど念願の街に寄れて良かったですね。
一番北の街に行っちゃったから今度はどこへ行く???
RitaRE: おかえりなさいまし〜
Ritaさん、
お元気ですか?
日本からヨーロッパへ飛ぶときはあのスヴァーバル諸島の上空あたりを飛んでいるんでしょうが、いざあそこへ行こうとすると、おっしゃるとおり、ん〜遠いです。
> でも素敵なお友達ができたようで。 どこでも色々な人とすぐに仲良くなれるのはさすらいさんの才能だと思う!
あの船はホント素敵な方々がいっぱいでした。この4トラだって「この人、いったい何者?」っていうくらい旅している方が多いのに、きっとあの船の方々はみなさんどなたも「海外渡航地図」はみんなまっ黄色なんだろうなと思えるくらい旅していて、みんな好奇心が旺盛で寛容で楽しい....旅を好きな人っていいですよね。
そしてあちこちにお友達ができちゃったお蔭でしばらくはボクの旅の行き先には困りません。Ritaさんの「今度はどこへ行く???」のご心配も無用です。(笑)ただ美女のひとり旅というケースに遭遇できなかったのが残念....。
> プロの写真家に自分の写真を見てもらうなんてなかなかないから羨ましいな。
いや〜、あの彼ね、The Photographer of the year in Europe 2009を受賞してたことをあとで知りました。あの時、ボクはただのエコフレンドリーのカメラマンだと思ってたから、1週間ずーっとタメ口きいてたんですよね。旅行を終えて彼を検索したら....ええ〜〜っ!!まったくひや汗もんです!
それでは次のブログはスペインか、デンマークか、ブリュッセルか、アイルランドか.....友達があちこちにできましたので暫くボクの旅行は何とか安上がりにできそうです。(笑)
サスでした。2011年08月05日22時18分 返信する -
凄いところまで行きましたね
さすがさすらいの食いしんぼう様
面白い旅を発見なさいますね。
北極に近い街に行かれるとは・・・
白夜は一日中昼間なんですね〜
船でも窓のない部屋を選ぶなんてさすがですね。
明るいと寝れないですものね
私は反対に冬のフィンランドの北極圏まで行ったことあります
その時はほとんどが夜でした。
マイナス40度以下の世界でした。
夏の北極はどれくらいの温度なんでしょうか?
nanaRE: 凄いところまで行きましたね
nana様
おひさしぶりです。
行ってきましたよ。北極圏。
> 夏の北極はどれくらいの温度なんでしょうか?
今回の旅に行くまで見識を大きく誤っていたことがありました。
北極となれば夏といえども吹雪ぐらいはあるだろう...という先入観でいたのですが、北緯80度にあっても最低気温が3〜4℃。ひざかけがあれば夜でも船のデッキでワインを呑める気温でした。寒くないんです。そして雪はほとんど降らない乾燥地帯で「北極は寒い砂漠」と形容されていました。
> 船でも窓のない部屋を選ぶなんてさすがですね。
窓のない部屋はけして選んだわけではなくて最後の一部屋をボクがゲットしたのです。去年の6月でしたから、コレ超人気のツアーです。ただ、nanaさん。深夜2時すぎまで呑んでおしゃべりしていれば、窓があろうがなかろうが、あまり関係ないんですが....反省。
ちなみにこの船は11月〜3月は南極に行くそうですが、これも2年先まで予約でいっぱいだそうです。
さっそくのご訪問をありがとうございました。
サス2011年08月03日05時25分 返信する



