風林火山さんのクチコミ(4ページ)全369件
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- 基本情報
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投稿日 2018年09月16日
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投稿日 2018年09月16日
総合評価:4.0
那智の滝の麓へ向かって近づいていくと、「那智の滝前」というバス停の近くに、「那智大滝」と書いた石碑がありました。少し奥に鳥居があり、くぐって参道を下っていくと、那智の滝が見えてきました。。その手前には、鳥居や社殿があり、どうやらここが「飛瀧神社」になっており、那智の滝を祀っておられるようでした。
滝がある内側にはいるには、拝観料が必要です。柵のそこ側からも那智の滝は壮大に見ることができますが、内側は聖地に入った気分になったかなと思いました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 那智の滝前というバス停の近くに入り口がある
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 那智の滝を見るお客で賑わってます
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.5
- 那智の滝は迫力満点
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投稿日 2018年09月15日
総合評価:4.5
和歌山県の旅行には、那智の滝が欠かせられないと思い、熊野三山を参拝した後観光しました。日本最大級の高さの大滝は、どこから見ても堪能できました。
私的におすすめの一つは、那智大社のとなりの青岸渡寺の境内から見下ろすスポット。朱色の三重の塔と並んで見えるコラボがとても美しいです。
もう一つは、「那智の滝前」のバス停近くから鳥居をくぐって下りていく飛龍神社。滝の麓に一番近づける場所にあり、高さ100m以上ある滝を見上げます。水しぶきや水面に落ちる音も迫力満点です。
翌日観光した、紀伊の松島巡りで、勝浦湾の海上からも見えました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 5.0
- いつまでも見ていたい絶景でした
- 人混みの少なさ:
- 2.5
- お盆だから?たくさんの観光客でした。
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投稿日 2018年09月15日
総合評価:4.0
那智大社に隣接し、しかも境内が高台になっており、那智の滝と右に並ぶ三重の塔が見下ろせるスポットになっていました。また、歴史的に有名な人が訪れたり奉納したり、西国三十三所第一番札所であったり、重要なお寺だと訪れて初めて気づきました。
本堂は、那智大社と同じく工事中でしたが、ここからの大滝を見るだけでも行く価値はあると思いました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 有料ですが、近くまで自動車で行けます。
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 工事のせいか、本堂よりも那智の大滝が見える境内の方に人は集まっていました
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投稿日 2018年09月15日
総合評価:3.5
表参道の階段の手前の駐車場に駐車してお参りに行きました。真夏の午後2時。一番暑い時に、何段も続く急段を上っていくのは結構しんどいです。ようやく見えてきた那智大社、なんと1700年の記念行事とかで、修復中でした。パンフレットのような美しい建物は囲われ、ご神木もその陰でほとんど見えず、拝礼も入り口で・・・。神様は場所を選ばず、きっと御利益をあるのでしょうが、世界遺産めあてで、雰囲気に惑わされる私はがっかりしてしまいました。罰当たりかなあ。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 那智山自体が山奥です
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 800円の通行料がいるゲートをこえると、ほとんど階段を使わなくてすみます
- 見ごたえ:
- 2.5
- 工事中で見応えは低いですが、熊野三山の一つお参りの価値はあると思います
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投稿日 2018年09月09日
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投稿日 2018年09月09日
総合評価:4.0
国道42号を三重県に向かって熊野川手前の交差点を左折すると、大鳥居が見えてきます。車の場合、鳥居の右側の小道をさらには走ると神門に通じるスペースがあり、駐車できるようになっています。
熊野三山の一つであるこの大社は、新宮にあり、建物は全体的に朱ぬりされていて、新しく美しい印象を持ちました。熊野速玉大神は、別名イザナギノミコトだそうで、イザナミノミコトとともに主に祀られていますが、神門を入ると、社殿、拝殿のほかに、恵比寿様など熊野の神々も祀られているスポットもありました。
大鳥居から神門への参道沿いに天然記念物のナギの大樹や神宝館もありました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- バスもありますが、無料駐車場もあるので車が便利かな
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
- 本宮に比べて、華やかで新しい感じがしました
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投稿日 2018年09月09日
総合評価:4.0
本宮大社の車道を渡った向かい側に、整地された広い駐車場があります。その奥に木造1階建が熊野川へ続く通路をはさんで両側に建っていました。
左側の北棟には、熊野参詣の変遷などの展示や動画を見るコーナーがありました。南棟は、総合案内所やたくさんの椅子があり、休憩したり談話したりできました。
本宮や大斎原の参拝と合わせて訪れたい所でした。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 無料で熊野古道の貴重な資料を見ることがdきます
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
- 本宮だけでなく、参詣道などいろんなことがわかります。
- バリアフリー:
- 4.0
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投稿日 2018年09月09日
総合評価:4.0
(今の)熊野本宮から車道をわたり細道を進むと、右側に大きな鳥居が見えてきます。その大鳥居の向こうが、「大斎原」と呼ばれる旧社地でした。内側に入ると、きれいに整備された石畳と両側の木々が奥の方へと続いていました。
もともとは、ここに熊野大社本宮があったそうで、周囲が川で囲まれ、参詣者は川を歩いて渡り足を清めてからしか入れなかったそうです。
今は、石祠があるぐらいですが、広い旧社地の自然そのものに荘厳さを感じました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
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投稿日 2018年09月09日
総合評価:4.0
世界遺産熊野古道といえば、熊野神社は欠かせられないと思い、本宮にお参りしました。高野山、白浜、新宮など主な名所のどこから行っても車で1時間以上かかる山の中にありましたが、第一殿のイザナミノミコトなど4人の神様が祀られており、厳かで長い歴史を感じる聖地でした。神門おり中は、撮影禁止だったので、参拝しながら目に焼き付けました。
神門の外側も、長い石段の参道を上った前庭には、宝物殿や、黒色の八咫烏ポストなど有名なスポットがありました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.0
- 聖地ですので、アクセスは厳しいです
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 神様のお力でしょうか。それでもご高齢の方は階段を上って行かれました
- 見ごたえ:
- 4.5
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投稿日 2018年09月08日
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投稿日 2018年09月08日
総合評価:4.0
ガイドブックで知った、紀の松島。宿泊したホテル浦島のすぐ近くで、なんと、船にはホテルからも乗れました。船の形は、太地辺りまで巡るからか、くじらでした。大人一人1350円で小1時間の観光でした。
はじめ、勝浦湾のある内海で、洞窟のある島を見た後、船は、太平洋へと出ました。そのあちこちに浮かぶ島々は、海の色とコラボして絶景でした。堪能できると思っていましたが、船の左右に見える撮影スポットを追いかけているうちにひどい船酔いをしてしまいました。外海の荒波を軽く見てはいけないと実感しました。船の客席は1階と2階がありますが、1階の方がゆれがましです。
ガイダンスの放送は、島々の名前やまつわる伝説、那智勝浦や太地のまちの話など丁寧にしてくれました。船からも、有名な那智の大滝も見ることができました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 座席をあちこち動いて左心をとり回っても迷惑にならない客数です。
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 勝浦港の桟橋からも出ています。
- 車窓:
- 4.5
- 海の景勝を満喫できる(はずです)
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投稿日 2018年09月08日
総合評価:5.0
自動車をホテルの無料駐車場に駐め、そこから送迎バスで勝浦港の桟橋に行くと、亀の形をした送迎船が待っていました。浦島太郎のように亀に乗って海を進むと、一つの島に大きな白いホテルが見えてきました。
有名なのは、「忘帰洞」帰るの忘れるぐらい心地よい洞窟の温泉です。浴槽や洗い場がいくつもありゆったりできる上に、海が眺望できました。早起きすれば、日の出も見られたそうです。ホテル内に温泉は、あと3つあり、それぞれ特徴あって大きかったです。4つの温泉を巡るスタンプラリーが催されていました。
食事は、朝夕ともバイキングでしたが、夕食時、マグロの解体ショーを2回催され、新鮮な刺身や漬けマグロなど、贅沢なほど食べました。品数が豊富でどれもおいしいので、何日続いても飽きないと思いました。
客室も快適で、山上の展望台へと続く長いエレベーターなど施設も豊富で、太郎のように時がたつのを忘れてしまいました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 15,000円未満
- アクセス:
- 4.0
- 勝浦港の桟橋から亀の形の送迎船あ出ています。
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 食事もお風呂も施設もが豪華に満喫できます
- 客室:
- 4.0
- 広い和室でゆったりできました。
- 接客対応:
- 4.5
- 丁寧に応対してくれます。
- 風呂:
- 5.0
- 広いホテルに散在する4つの温泉全部入りました。
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- 朝夕とも豪華バイキングで満腹です
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投稿日 2018年09月03日
総合評価:4.5
南紀白浜を満喫した後、この市場に寄りました。隣接している海鮮バーベキューに、入場料300円と記してあるので何かなと思っていましたが、市場の館の中に入ってわかりました。市場の中には、バーベキューの具材のコーナーがあり、タマネギなどの野菜やお肉のほかに、エビやホタテなど、食べたいものを仕入れて、バーベキューの館に持ち込めるようです。新鮮な具材できっとおいしいと思います。
近くではマグロの解体ショーをしていました。裁いたばかりの刺身はとてもおいしそうでした。なぜか、北海道コーナーもあり昆布やほっけなどが並んでいました。
干物コーナー、地酒・梅酒コーナー、えびせん・するめ・磯のりコーナー、お土産用のお菓子のコーナー、梅漬けのコーナーなど、白浜のお土産なら何でも揃っていて、品数も種類も豊富でした。広くて全部回るのに1時間はかかりました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 白浜温泉街へ続く海外沿いの国道に面しています
- お買い得度:
- 3.0
- サービス:
- 3.0
- 値段的にはわかりませんが品数のサービスは半端ではありません
- 品揃え:
- 5.0
- 海鮮、干物から梅酒、梅干し、おかし等々白浜名物がそろっている
- バリアフリー:
- 1.0
-
投稿日 2018年09月02日
総合評価:3.5
アドベンチャーワールドから白浜駅方面に道を走ると、とれとれ市場に突き当たります。右折してすぐ右手に見えるのが、とれとれ亭の館です。とれとれの湯と同じ建物で、駐車場も広く駐めやすかったです。
昼は60分で一人1300円でした。鯛やイカの刺身、サーモン、鯛茶漬けなどの海鮮をはじめ、30種類ほどの料理が、バイキングできました。デザートやドリンクも豊富にありました。市場に並ぶほどの新鮮な魚は豊富ではありませんが、値段を考えると相応のランチを味わいました。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 4.0
- とれとれ市場の斜め向かいの建物
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2018年09月02日
総合評価:4.5
10時開園ですが、9時過ぎにはもう,入場ゲートにたくさんの列ができていました。
スタッフの計らいで10分ほど前に開き、2頭の子パンダのいる「PANDA LOVE」や肉食草食動物が生で見られる「サファリパーク」は直後から混雑しました。
私たちは、サファリパークを無料のケニア号で、自然な状態で生息している、ゾウ、キリン、ライオンを始め、バク、シロオリックス、カンガルーなど珍しい動物を見ました。有料でジープやバスでじっくり見ることも、草食動物だけなら自転車やカート、徒歩で見ることもできるようです。
マリンワールドでは、決められた時間に、イルカのショーやペンギンやアシカ、オウムや馬までが参加するアニマルショーが見たり、ホッキョクグマなどを見たりできました。
大人気のパンダは、親パンダと子パンダが2カ所で別々に過ごしており、ガラス越しに撮影することができました。
食事をしたりお土産を買ったりするお店もたくさんあり、時間が許せば、大人でもいつまでも楽しめるところでした。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 関西空港、大阪駅、京都駅からの高速バスもありました
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- かなりの費用ですが、その分堪能できます
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- 人気だから仕方がないかな
- 施設の快適度:
- 4.0
- 混雑してスケジュール通り行かないこと以外は、いつまでいても見飽きない快適さです
- アトラクションの充実度:
- 5.0
- 自然の姿、訓練されたショー、人気のパンダ、いろんなアトラクションが豊富にあります
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投稿日 2018年09月02日
総合評価:4.0
円月島と三段壁の真ん中、白浜温泉街の海辺にある白良浜は、なんと「しららはま」というそうです。てっきり「しらはま」かと。
夕方17時ごろはまだ海水浴をしている人でいっぱいだったのですが、19時過ぎにいくと夜のとばりが降りて、数人の若者が話しているだけで静かでした。
昼間見た、青い海に真っ白な砂浜もきれいでしたが、温泉街の灯を鏡のように映し出す海とうっすら光る砂浜も,違った美しさを味わうことができました。海に入るのは危険ですが夜の白良浜を鑑賞しながら波の音を聞いたり夜風に涼んだりするのも一興かなと思いました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 4.5
- 夜もきれいですよ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 昼間は賑わっていますが、夜は静かです
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投稿日 2018年09月02日
総合評価:4.0
高野山、熊野本宮、南紀白浜と結ぶ主道路に沿って魚釣りができる清流が流れていて、道の対岸、車が通れる橋を渡ったところに、「日本三美人の湯」と書かれた案内板やのぼりが見えてきました。
3階建のこの旅館は、2階3階に客室があり、どこの部屋からも,遠くの山々をバックに清流を見ることができました。私たちは、3階のトイレ付きの和室に案内されました。部屋の冷蔵庫には、手作りのようかんと温泉水がよく冷えていました。
地下にあるお風呂には、3回入りました。名前通り、肌がつるつるになる快適な温泉でした。この日は満室で、狭い脱衣場や浴室から混雑を覚悟してましたが、17時前、19時すぎ、早朝6時前は、すいていてゆったりとつかることができました。
夕食は、鮎の塩焼き、地元でとれた野菜の天ぷら、地鶏の鉄板焼きなどの郷土料理をいただきました。朝食にも焼き魚が出てもみじが添えられていました。そのもみじは早朝、マスターが採ってこられた葉でした。地元の野菜や山菜を食材の1品1品は,全部マスターの奥様の手作りだったようです。
同行の妻が体調を崩し、近くにコンビニや薬局もなく困ってマスターに相談したら、薬などを調達してくださいました。
料理や温泉と同等に、マスターやスタッフの真心を心地よく感じることができた一泊になりました。- 旅行時期
- 2018年08月
- 1人1泊予算
- 12,500円未満
- アクセス:
- 3.0
- 他の観光地から離れていますが、旅館自体は、主道沿い
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 客室:
- 3.0
- 和室トイレ付き。予約した数日後、トイレ付きは満室でした。
- 接客対応:
- 4.5
- 体調を崩した同行者の薬を調達してきたりと親身に対応してくれた
- 風呂:
- 4.0
- 日本三美人の湯という名の通りお湯は最高。広さは・・・
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- マスターの奥様手作りの郷土料理、ひと味違うおいしさでした。
- バリアフリー:
- 1.0
- エレベーターがないので,館内移動がしんどいかも
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投稿日 2018年08月27日
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投稿日 2018年08月27日
総合評価:4.5
白浜海水浴場から南に行くと千畳敷の案内の標識が見えてきます。森の横の細道を降りていくと駐車場が広がっていました。無料でした。トイレや展望台のある建物もありました。 海辺に降りていくと柔らかい茶色の岩盤が広がっていました。本当に千枚の畳が敷けるぐらい広がっていました。その千畳の岩盤は一つ一つ違う形をしていて、なめらかに海へ続いているところやでこぼこと大きな石が転がっているように見えるところや、何人もが乗れる台のようになっているところなど、見飽きることはありませんでした。
- 旅行時期
- 2018年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
























































































