背包族さんへのコメント一覧(15ページ)全165件
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夫と二人旅でした
ガイドさんとは龍勝から三江までお願いしました。三江までの交通の便が悪いとの事と、又お値段もそう高くなかったので、はじめてガイドを頼みました。
龍勝から三江までの顛末はくちこみに書いたとおりです。
その前後はずっと夫と二人三脚で、広州から寝台車に乗って、桂林に入り、
帰りは陽朔から寝台バスで広州経由で東京に帰ってまいりました。
その結果、やっぱり二人だけが良いね!て、思っています。
璃江歩きにはどちらか早く出発するバスで行こうと思っていて、楊提行きが早かったのでそこからになりました。
同じバスに中国人とドイツ人のカップル、中国人の若いカップルがいて、つかず離れずで歩いていきました。渡し舟の交渉もしてくださったので助かりました。
前日に桂林から船下りもしたのですが、やっぱり歩くのが一番ですね。
白と黄色の菜の花、新緑の緑、桃の花。本当にきれいでしたね。
途中、村の人たちから買ったいろんな種類のお芋、お茶屋でサービスしてもらった蜜柑の味...。今はもう思い出です。
10日間の旅でしたが、ここのハイキングと、遭龍橋へのサイクリングが素敵でした。
中国語が出来ないのにこうして知らないところに旅が出来るのは、ネットで情報が得られるおかげですね。背包族さんはまだ旅を続けていらっしやるのかしら?2005年03月30日18時50分返信する -
ハイキングコースでお会いしたかったですね。
3月25日に楊提から興坪まで歩いていました。
11時ごろから歩き出して、5時ごろ興坪でバスに乗って陽朔に帰りました。
途中でお目にかかれれば、よかったのに...。
ほとんどお写真と同じ景色で、大変楽しみました。 -
歩き旅、良かったですね。まだまだ色々なコースが有ります!
私は、ズボラで全然歩いておりませんが、石頭村(旅行専科の小川さんが歩いた)道案内ガイドが必要ですが。
まさしく「中国南部の歩き方」ですね、私も歩こう!!2005年03月25日02時03分返信する -
西街の没有飯店、健在ですね。
奇岩を取り囲む霞む空、可憐な花。こういう風景は、まさに桃源郷。
やはり、春の花の中の陽朔も素敵ですね。
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(@_@)いつも拝見しています。
陽朔サイクリング&興坪徒歩旅行1 を見ていたらいつの間にか上海の旅行記にたどり着きました。
烏鎮・西塘などはなかなか旅行記がでないので興味深く読ませていただきました。
やはり背包族さんは内容の理解度がひと味もふた味もちがいますね。
さて、旅行記に出て来る台湾の旅行MOOK「自遊自在」ですが、偶然にも私も持っていました。たぶんお話の内容からNo,73の摩登新上海だと思いますが… いかがでしょうか?
私は2004年の5月に台北で買ったものです…
では、これからも頑張って旅行記を発表して下さい。 再 見 (^_^)/~
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I LOVE ロンドン
はじめまして
実は私、来月ロンドンを予定しております
本当に旅行は楽しいですね
次回、背包族さんはどちらに行かれるのでしょうか?
楽しい旅行記を楽しみにしております
ゴンザレス@愛犬♀ -
いきたーい!
来年、一人旅を考えてます。一番いってみたいのは「湖水地方」です。「ハリーポッター」や「ワーズワース?」そして、たっぷり緑豊かな「湖水地方」をハイキングしてみたいです。あ、そうそう「イギリス・ガーデニング」も楽しみたいです。草花に囲まれた古い建物も素敵でしょう!
ありがとうございました。来年何とか一人旅しに行きたいです。できたら、昨年サンモリッツ湖で会ったイギリスの「老夫婦」に会えたら最高!
「ロンドン」みたくない!RE: いきたーい!
とらいもんさん、書き込みありがとうございます。
私もハリー・ポッター大好きです。日本では新作はもう公開されているんでしょうか?
湖水地方は、ピーターラビットの故郷ということで博物館や絵本に出てくるのと同じ風景などをハイキングしながら楽しむことができます。私は日本で一定期間、汽車が乗り放題の「ブリットレイルパス」というものを日本の旅行社で手配して旅行しました。
宿は飛び込みで大丈夫ですよ。イギリスの場合各地にトラベルインフォメーションセンターがあって、無料でB&Bを紹介してもらえます。B&BというのはBed&Breakfastの略で、ベットと朝食のみついている民宿です。当時3000円くらいで泊まれました。
ガーデニングがお好きでしたら、ロンドンにキューガーデンという世界遺産になっている植物園があります。あと各地にラベンダー園やイングリッシュローズガーデンなどあります。
イギリス一美しい村といわれるコッツウォルズ地方もおすすめです。私は3度目のイギリス個人旅行で訪れました。
ロンドンも案外おもしろいですよ!「マダムタッソー」という蝋人形の館や「シャーロックホームズ」の家などがあります。
2005年03月15日11時29分 返信する -
たった4,5年でこうも変わっていたんですね(涙)
背包族さん、この旅行記見ていませんでした。
私、本当はこんな中国を見たさで旅を決心したのです(涙)でも、私が廻った雲南は少しだけ都市化が進んでいました。今思うには元陽とか景洪あたりも足伸ばせばよかったのですが、残念!!!
近いうち必ず行きます、ベトナム・ラオスから逆コースもありですね(^0^)
なんかここらで“ドボン”しそう(爆)
RE: たった4,5年でこうも変わっていたんですね(涙)
旅行記雲南編、最近UPしたんです。
すべて読破いただき、また投票していただいて本当にうれしいです。
もう5年も経っているので、記憶があやふやで、村の名前やアクセスなど詳しく書けなくてすいません。
当時、ハンドヘルドPCに旅行記を保存していたんですが、PCが壊れてしまい残念ながら資料がなくなってしまいました。
中国の変化は激しいですよね。
桂林も5年前とはぜんぜん違いますよ。
今年は五一の連休に中国、ベトナムの陸路越えにチャレンジしようと思っているので、いい情報があったら教えてくださいね。
2005年03月14日16時23分 返信するRE: RE: たった4,5年でこうも変わっていたんですね(涙)
懐かしさのあまり、また訪問しちゃい、ました(^0^)
ここで発見!!というか認識不足なんでしょうか?
雲南地方の少数民族の衣装って、中南米のインカ文明を継承する民族衣装とそっくりですねぇ〜。
顔も似ているので、「これマヤ民族です」なんて紹介してもバレないかも(爆)南米通の方からブーイングでしょうけどね(笑)
GW期間中は陸路でベトナムですか?
チケットとれましたか?
そうとう混雑するでしょうから体力・気力、そして自己中になって(爆)旅をお続けくださいね。
旅行記を参考にさせていただきます(^0^)
車中の様子とか国境付近、宿泊地、その周辺景色、多くの人の表情などなど
楽しみにしています。
2005年04月15日10時40分 返信するRE: RE: RE: たった4,5年でこうも変わっていたんですね(涙)
がまだす@熊本様、今度はブータンですか?
神秘的な国ですね。
私にとっては、2000年当時でも雲南には結構がっかりしましたよ!
金儲け主義を感じることが多々あって気分がよくなかったです。
まぁ、中国の他の地域でももちろんあるのですが、雲南に変な幻想をちょっとだけ持っていたので。
ディープな中国を知った今は、もう慣れました。
残念ながら、ゴールデンウィークのベトナム行きは駄目そうです。
旦那に仕事が入ってしまったのと、鳥インフルエンザが怖いので。
中国人は鳥インフルエンザのせいで、陸路国境越えができないという噂があります。
ところで、中国国内では、観光地の入場料が現地の物価とはかけ離れ、とんでもなくUPし始めています。
世界遺産や自然環境を守るのに金が必要という建前ですが、中国の庶民にとってはますます旅行が高級化してしまいかわいそう。
また、外国人料金を復活させたらとも思うのですが、それはそれで世界から冷たい目を浴びるので中国的にはできないでしょう。
桂林では、広西師範大学など入場料がとてつもないので、入り口にいっても入場しない欧米人がよくいます。
ひそかに、日本人観光客が減るのを期待してしまいます。(こんなこと書いたらバイト先に殺されるかも・・・)
2005年04月17日20時25分 返信する



