背包族さんへのコメント一覧(17ページ)全165件
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中国式忘年会
今日は、CITSの忘年会がありました。
今年の旧正月は2/9なんですが、桂林の街中ではほとんど年末気分が感じられません。
日本の正月と比べるのがいけないのかもしれませんが・・・。
さて、忘年会ですが、4つ星ホテル「桂湖飯店」で行われました。
まず、英語部門のリーダーが、インターネットセールスのコツについてお話されました。
内容は、
1.インターネット上の旅行社の競争が激しいので、価格・サービス・顧客ニーズに答えることなどに関して努力していかなければならない。
2.顧客の信頼感を得るためにはHPの印象が大切だから、きちんとした正しい英語のページにしよう。
3.メールの回答をきめ細やかにしよう。
4.他の旅行社で出来ないような手配もできるようがんばろう。
5.顧客の立場で考えよう。
6.ニーズに対して敏感になろう
などなど、私が日ごろから日本語部門の中でも改善できないかなと思っていることと同じでとても共感しました。
中国でも、企業や人によってはサービスに対する意識が日本並みなところがあったんだとちょっと感動しました。
それから、いろんなゲームをやったあと、お食事会です。
食事はあまりおいしくありませんでした。
食事を楽しみながら、抽選イベントをやりました。
1等賞は2000元です。はずれなしで、最低でも200元もらえます。
なんて、太っ腹な会社なんでしょう!
私は残念ながら、参加賞の200元でした。
現金かと思ったら、ニコニコ堂の商品券(磁気カード式)で、ちょっと不便。
最後は中国お得意のいつのまにか解散です。
おわり
2005年01月30日02時26分返信する -
金坑梯田(大寨)―開放されて間もないヤオ族のライステラス
全く情報が無かった所でしたので,驚きました。龍勝は大分前に聴き,貴州からの帰りによったことがあります。
金坑梯田(大寨)は素晴らしいですね。ただ,農民は大変だなと改めて感じます。
水を見つけて,だんだんに落として来るのだから物凄い農行土木技術ですね。日本の棚田は盆栽ですが,中国のそれは大自然に打ち勝ったという印象がありますが,ここは写真で見ても素晴らしいので,現地は一層素晴らしいと思います。
アクセスも書いていただいているので,読み手に取っ手は有難いレポートです。三江にもう一度と思っていますので,その時には何が何でも行きます。 -
はじめまして。
背包族さん、はじめまして。
私の旅行記にご訪問ありがとうございます。
お名前からして、てっきり同族(^0^)とばかり思っておりました。
桂林近くの棚田の旅行記その他も、楽しみにしております。
2005年01月28日09時58分返信するRE: はじめまして。
書き込みありがとうございます。
同族って少数民族のトン族かと思ったということですか?
それともバックパッカー仲間かな?
ご存知かもしれませんが、背包族は中国語でバックパッカーという意味です。
雲南は5年前半年留学していた関係で、だいたいの所は訪れたことがあります。
がまだす@熊本さんの旅行記を見て、また大理、麗江方面に行きたくなりました...。
2005年01月28日15時51分 返信するRE: RE: はじめまして。
やはりそうだったのですね(笑)
同族?とお聞きしたのはバックパッカーのことです。
中国旅行中に背包族=バックパッカーだと本で読んだ記憶があったもので。
写真見て、もしかしてカバ族?ってありなのかな、なんて思ったりして。
バカみたいですね(爆)
それにしても棚田の入場料50元とは高すぎる!!
日本(我が町でも)では棚田見るのはタダですけど、いかにも中国的ですね。そのお金、いったいどこに入るのでしょうか?
人民(住民)にだったら許せるけど、政府・省庁だったらチト考えちゃいます。
背包族さんの詳しい説明読ませていただき、旅気分に。勉強になりました。
旅行記の手本、スタンスはこうこなくっちゃね。
ああ、それから「冬虫夏草」ですけど、自分も背包族さんと同じような説明を受けております。実物はまだお目にかかっていませんけど。
− 再 見 ー2005年01月29日14時48分 返信する



