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背包族さんへのコメント一覧(12ページ)全165件

背包族さんの掲示板にコメントを書く

  • はじめまして

    背包族さん、私のところに訪れていただき、ありがとうございました。
    桂林で日本語教師をされてるとか・・・
    私の知り合いにも日本語教師の方、たくさんいます。
    桂林は、85年に行きました。
    レンタサイクルで市内観光しました。
    また、いつか行きたいものです。
    興坪の日本人宿は、2・3年前、BSで桂林の生中継が殆どの大特集を
    やってましたが、その時に紹介されましたね。
    私の知り合いでも利用された方、何人か居ます。
    次回は、利用しようかなと思っています。

    では。
    2005年06月21日07時08分返信する
  • hajimemasite

    背包族さん、私のところに訪れていただき、ありがとうございました。
    桂林で日本語教師をされてるとか・・・
    私の知り合いにも日本語教師の方、たくさんいます。
    桂林は、85年に行きました。
    レンタサイクルで市内観光しました。
    また、いつか行きたいものです。
    興坪の日本人宿は、2・3年前、BSで桂林の生中継が殆どの大特集を
    やってましたが、その時に紹介されましたね。
    私の知り合いでも利用された方、何人か居ます。
    次回は、利用しようかなと思っています。

    では。
    2005年06月21日07時08分返信する

    RE: hajimemasite

    井上@打浦橋@上海さん、こんにちは。
    コメントありがとうございます。
    私は5年くらい前から中国旅行メーリングリストに参加しているので、お名前をお見かけしたとき、アレと思い、訪問させていただきました。
    桂林の旅行会社の話によると、NHKで桂林のプログラムが放送されてからの1年は急激に日本人客が増えて、ガイドは大もうけだったそうですよ。
    私が以前家庭教師をしていた日本語ガイドさんも一生懸命この番組を研究していて、私は、この番組のスクリプトを一字一句もらさず書かされたことがあります。
    興坪は本当に景色がいいところですよ。徒歩でのりこう下りがおすすめです。
    学校は今日が最後の授業です。
    上海に行くときには、また井上さんのページを参考にさせていただきます。



    2005年06月22日17時00分 返信する
  • はじめまして。

    背包族さん、はじめまして。いつもステキな旅行記を拝見させて頂いております。特に今一番行きたい雲南のこの旅行記は興味深く見せて頂きました。雲南も日々観光地化されだいぶ変化しているようですが、どこもかしこも観光地化が進んで、その土地らしさや素朴さが失われるのは残念なことですが、その土地を訪れる私たち旅行者がその一因なのだと複雑な思いを抱えながらも、旅はやめられません。
    背包族さん、中国からベトナムへの陸越えが中止になったそうですね。私はホーチミンに住んでいるので、背包族さんとは逆ルートでハノイから中国への陸越えをして、雲南に行くのが理想なんですが、長期休暇がとりにくいのでこれは夢で終わりそうです。。。空路で行くことになると思います。陸越え計画についても是非聞かせてください。今後の旅行記も期待しています。
    2005年06月16日12時32分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして。

    Miさん、旅行記ご覧いただきありがとうございます。

    お目当ての雲南の旅行記、情報が詳しくなくてすみません。
    雲南には少数民族と素朴さを目当てで行くとちょっとはずれかもしれません。
    でも、私がまだまだ知らない穴場があるかもしれませんが・・・。

    個人的には貴州がおすすめです。

    雲南でも貴州省に接した東のチワン族、ヤオ族などのエリアは旅行者が少なそうな気がします。
    私のホームエリアの広西はチワン族、ヤオ族などが多いエリアなので、雲南との違いを確かめてみるのもおもしろいかもしれません。

    雲南にしかいないタイ族、ジンポー族などの民族も多いですね。

    私は、中国以外のところにはしばらく行けそうもないので、Miさんの旅行記で異国体験をさせていただいています。
    同じアジアでも、東南アジアやインド方面はなんだかエキゾチックですね!
    宗教に基づいた文化が違うから、エキゾチックに見えるんでしょうか?

    ベトナムはホーチミンしか行っていないので、ぜひ機会があれば、春節(ベトナム語はテトでしたか?)の時期にでも北部中心に回ってみたいです。
    北部の口コミ情報、期待しています!
    2005年06月19日20時25分 返信する
  • バック担いで、メコンの国からネパールへ旅立ちます♪

    背包族さん、ご無沙汰しております。
    がまだす@熊本です。
    いよいよ念願のメコンの国からネパールへ向けて旅立ちます。
    東南アジアでは雨期と熱気の最中という過酷な状況ですが、少し欲張って約6ヶ月間という超長期計画を、下記の通り組み立てみました。

    6月28日  福岡→バンコク
    7月 2日 バンコク→チェンマイ
    7月10日  チェンライ→フェイサイ(ルアンパーバン、ワンウェイ、
    ビエンチャン、サワンナート、パクセ)
    7月25日  ラオス→カンボジア(シェムリアップ、バッタンバン、
    プノンペン)
    8月 5日  プノンペン→ベトナム(ホーチミン、ロンスエン、ダラット、
    ニャチャン、ドンハ、ハノイ、サパ)
    8月25日  ベトナム→ラオス(サパ、ムアンクア、フェイサイ)
    8月30日  ラオス→チェンマイ
    9月10日  バンコク→ネパール(カトマンズ、ポカラ)
    11月初旬  ネパール→バンコク→チェンマイ
    12月末  バンコク→福岡

    以上の通りなが〜い旅となります。がしかし、あくまでも予定は未定に近く、「思いきって、風の吹くまま・気が向くまま。無理せずに」を念頭に、放浪したいと考えております。
    なお、今回の目的は観光もそうですが、ネパールではネワール料理を。
    チェンマイではタイ式マッサージを習おうかと考えております。
    そこで、背包族さんにお願いです。
    「ここだけは、これだけは外すなよ!!」というような名所、集落、乗り物、レストラン・屋台、ホテル・GH、食べ物・飲み物、お土産、ガイド、教習所、などなどおありでしたら、是非ともお教えください。
    それから「これだけは注意したほうがいい!!」なんてことをお気づきでしたら、併せて教えてくれませんか?
    よろしくお願いします。

    2005年06月11日11時01分返信する

    RE: バック担いで、メコンの国からネパールへ旅立ちます♪

    がまだすさん、こんにちは。
    真夏の東南アジアの旅は辛そうですね!
    私は、タイとベトナムにしかいったことがないし、しかも行ったのも大都市ばかりなので、がまだすさんの旅の報告楽しみにしています。
    中国専門?なので、東南アジア方面のゲストハウスや食堂などのアドバイスはできませんが、体調管理(熱射病とか)と悪い人には気をつけてくださいね。

    以前タイに行ったときには、アメリカ人と行動していたのですが、あまりの暑さに普段は貧乏旅行派の私も歩くのが嫌で、タクシーに乗りまくっていました。

    ラオスは政治的に危ないことがあると聞いたことがあります。
    外国人を標的にしたバスジャックとか。でも、私は実際には行ったことがないので、専門家の意見を参考にしたほうがいいでしょう。
    仏教国なので、一般人はいい人が多いみたいですよ。
    アジアの雑貨が好きなので、ルアンプラバンは行ってみたいところの一つです。

    ネパールも人がいいということで評判ですよね。
    がまだすさんなら、人と人との交流を楽しむことができるでしょう。
    ベトナム北部のサパなどの少数民族地区も興味があります。
    まだ中国よりまずしいので、オリジナルの文化を残していることと期待しています。

    私は今年の夏は夫を連れて、ふるさと北海道に避暑に帰ります。
    ペーパードライバーなので、JTBのツアーに参加して知床、旭山動物園、富良野などに行こうと思っています。

    がまだすさんの旅行コース、私も行きたい国ばかりですので、ぜひ詳しい報告お待ちしています。
    2005年06月17日13時14分 返信する
  • 拝見致しました。


    背包族さん、こんにちは!
    今回も楽しく拝見させていただきました。

    桃や茘枝が美味しそうでいいですね。
    茘枝は一束、10元ぐらいでしょうか?

    ところで種の写真の次に出て来るヒモみたいなものはなんでしょうか?
    湯葉ではないかと思うのですが…

    連環画?とか、いわくありげな漢方薬屋さんとかいろいろおもしろそうなものが目白押しですね。
    中国の旅行記が少なめですので益々のご活躍を期待致します。

    では、また。     再  見   (^_^)/~
    2005年05月30日23時19分返信する 関連旅行記

    RE: 拝見致しました。

    いつも訪問ありがとうございます。

    桂林は果物が豊富ですよ。
    新鮮で安いんですが、私は意外と食べていません。
    果物ってすぐお腹いっぱいになりませんか?

    茘枝は確かシーズンの夏は、1斤5元以内だったような気がします。
    日本では高級フルーツですから、驚きですよね!

    桃は小ぶりで中がオレンジ色で硬いのが結構おいしいです。
    桂林では水蜜はあまり見かけないような。たぶん小ぶりのは地物です。

    >ところで種の写真の次に出て来るヒモみたいなものはなんでしょうか?
    湯葉ではないかと思うのですが…

    半分当たりです。中国名は腐竹といい、原料は湯葉と同じ大豆です。
    カラカラに乾燥しているので、水で戻してから野菜と炒めて食べます。

    いわくありげな漢方薬屋さん、昔からあったのか、観光化のためにOPENしたのかよく分かりませんが、とにかくここはこの手の薬屋がやたらと多かったです。

    やっぱり、広西は上海に比べるとかなり怪しいところが多いですね。
    怪しい中国をご紹介できるようAjiajiroさんを見習ってがんばります。
    2005年06月02日18時45分 返信する
  • ホットドック、確かにネ。

    桂林は何でもあり、都会ですのも。又、捜して御紹介を。田舎興坪からは遠いな。
    2005年05月28日02時26分返信する 関連旅行記

    RE: ホットドック、確かにネ。

    シンピンさん、いつも訪問いただきありがとうございます!
    桂林は全然都会じゃないですよ。まぁ、興坪よりは都会かもしれませんが。
    桂林は野菜、果物、肉は新鮮で豊富ですが、日本に比べると種類はまだまだですよね。
    上海では、市場で鮭も売ってるらしいですよ。
    桂林のパン、ケーキのレベルは5年前よりはだいぶマシになったと思います。

    7月に北海道に一時帰国するのでおいしい物をいっぱい食べてくるつもりです。
    特に海鮮!でも、生ものは駄目なんですよ。

    2005年05月30日16時50分 返信する

    RE:7月、北海道へ里帰り!好い旅を!

    北海道、大昔、8月だったか1度行った事があります。もう忘れたな。
    今日6月1日、ハルピンTVが宿泊、少し取材とか、大忙しですが。
    私は御陰様で元気です。喜多郎が鼻水を少し出していたが。
    2005年06月01日01時10分 返信する

    RE: RE:7月、北海道へ里帰り!好い旅を!

    ご無沙汰しております。
    昨日の取材はいかがでしたか?
    ハルピンTVとは、やはりハルピンからはるばる取材に来られたんですね。
    残念ながらうちはハルピンTV見られません。

    そういえば、NHK(ワールド?)は大学で見られるので、たまに授業の合間にこっそり見ています。
    学校こそ規制したほうがよさそうなものを・・・。

    喜太郎くん、中国の風邪にはやはり中国の薬ですよ! お大事に。
    2005年06月02日18時49分 返信する
  • 腐竹おいしいですよね〜

    腐竹、私も大好きです。
    火鍋を食べる時にはいつも注文します♪

    木耳や豚肉と炒めると言うのも美味しそう。
    是非やってみなくては。

    腐竹の作りかたって、湯葉と同じなんでしょうか?
    湯葉を適当に干せばいいのかしら?

    2005年05月25日19時00分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 腐竹おいしいですよね〜

    さすが、食べ歩き専門のWasabiさん(笑)、お目が高い!
    腐竹は桂林の特産品のようですが、上海にもあるんですね。
    湯葉の作り方もいまいち分かってないので、腐竹の作り方もよくわかりません、ごめんなさい。今度、じっくり工場見学しないと駄目ですね。

    桂林料理はあまり口に合わないのと、もう歳なので、中国で食べ歩きする気力がありません。
    しかも貧乏なのでいつも1.8元のビーフン(桂林料理でもこれだけは好き)で昼食を済ませます。

    でも、Wasabiさんの旅行記を見ていると中国にもこんなおいしい物があったんだな〜とウロコが落ちました。
    この間、貴州に行ったとき食べた豆腐花食べました。マーラーでおいしいですよね!!!

    また、食べ歩き旅行記UPしてくださいね。
    2005年05月26日15時41分 返信する

    RE: RE: 腐竹おいしいですよね〜

    お返事ありがとうございました!

    腐竹って工場で作ってるんですね。てっきり家内制手工業、みたいな感じかと思ってた。。。超誤解。そりゃあそうですよね、あれだけの数作るんだから。。

    私は普段は純和食派なんですよ。家では土鍋で炊いたご飯(土鍋で炊けば中国産のお米も美味しく食べられるので)、自家製味噌を使ったお味噌汁、市場で買った鮭を塩鮭にしたものと野菜のお浸しなどなど。ご飯と佃煮だけ、ということもしばしば。

    なので、旅先ではパワー全開!食べ歩けるわけです。もちろん帰ってくると「日本人は美味しいお米と味噌汁だよね〜」というところに落ち着くんです♪
    毎日中華料理はやはりきついです。

    桂林の報告楽しみにしていますのでこれからもよろしくおねがいしまーす!
    2005年05月26日18時02分 返信する

    RE: RE: RE: 腐竹おいしいですよね〜

    Wasabiさん、こんにちは。

    ごめんなさい!腐竹工場といいましたが、もろに家内制手工業です。

    お料理上手でうらやましい!
    水と炊飯器の問題で、桂林では日本米でも味はいまいちです。
    土鍋で炊くとはマニアですね!(私もやったことありますが・・・)
    味噌も自家製とは!!!
    桂林では納豆を自家製している人を知っています。
    私といえば、パン粉を自家製したことがありますが、最近はコロッケとかしちめんどくさい料理は全く作っておりません。
    上海は市場で鮭が買えるんですね〜。桂林は川魚ばかりですよ〜。
    冷凍なら秋刀魚とかありますが。

    私は昼の仕事のほか、夜も日本語教師をしているので、最近はもっぱら外食ばかりです。
    たまに旦那が中華料理を作ってくれ、アヒル肉の醤油煮込みが最高においしいです。
    私、肉はあまり好きじゃないんですが、中国の場合食材が新鮮(生きた鳥)なので臭みがなくておいしいですよね。
    日本では牛肉も駄目なんですが、中国の鉄板牛肉とか牛肉麺はOKです。

    また、おいしい情報教えてくださいね!
    2005年05月27日11時15分 返信する
  • 腐竹おいしいですよね〜

    腐竹、私も大好きです。
    火鍋を食べる時にはいつも注文します♪

    木耳や豚肉と炒めると言うのも美味しそう。
    是非やってみなくては。

    腐竹の作りかたって、湯葉と同じなんでしょうか?
    湯葉を適当に干せばいいのかしら?

    2005年05月25日19時00分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 西南地区に行けば,最高の土産品。

     西南に行くと,どうしても書く民族の刺繍と藍染に眼が向いてしまいます。
     麻塘の物は両方が揃っているので,気に入っている物の一つです。私も初めて見た時未完成品かと思ったのですが,麻塘でも,他でも見えない部分はこれで良いのだと言われました。この辺りが,見えない所に力を入れる日本人との,良い悪いではない,違いなのでしょうね。
    2005年05月21日09時49分返信する 関連旅行記

    RE: 西南地区に行けば,最高の土産品。

    こんにちは。
    完成していない刺繍の件ですが、私が書いたのは、上の腰紐で縛る見えない部分が完成していないという意味ではないです。
    画像では分かりにくいと思いますが、外側から内側に向かって刺繍しているものの中心部分が埋まっているのが3/1で、埋まっていないのが3/2もあるという意味でした。
    2005年05月22日15時39分 返信する

    RE: RE: 西南地区に行けば,最高の土産品。

     拡大して見ているんですが,出来上がっているように見えます。蝋染部分は生かしているのだと思います。
     私は麻塘で今回は基本的に蝋染めだけを買いましたが,以前に買った物には,刺繍と蝋染めとが一体となった物が有ります。
     私が完成品であると言う理解は,両者が組み合わされて一つの物になっていると言う理解です。もっと別の要素が有って私が画面から読み取れないとすると,勝手なことを申し上げたようです。
     彼らは施洞の苗族や肇興のトン族と違い,蝋染と刺繍を合わせて使っています。
     この間,施洞でどうして蝋染がないのか尋ねたら,無くなった,と言っていました。
     肇興では,蝋染が欲しいと言っても意味が通じないので,困っていましたら,老年の男の人が出て来て,2枚出してくれました。そして,これはヤオ族の物で,自分達には無いと言っていました。
     ただ,どこの苗族もトン族も藍染と言うか,布を藍で染めることは今でもやっています。蝋刀で蜜蝋などを使って模様を描き,それを染める(蝋染)ことをしなくなっただけです。
     長くなりました。これにて。
    2005年05月22日17時23分 返信する
  • ラッキーでしたね。

     私もまたまた,同じ村に行きました。
     今回が3回目で,初めての時には,香港の旅行団のバスが入っていたので,お相伴に預かりました。
     あとは,全くのプラリプラリで,一度見ておけば良いとタイミングを計ることもないと,龍勝行きのミニバンで行きました。
     ここでは,確かに人が1階に住んでいますね。施洞もそうでした。あそこはうだつが上がった家があるし,鎮なので,農村とは多少違うのかなという印象がしましたが,麻塘は明らかに農村なので面白いですね。苗の場合はブタ小屋などが外にある村が時々ありますから,支族ごとに多少違っているんでしょうね。
     買物というか,売り方のスタイルはどこも同じですが,ここの物は独特なので,ついつい,ということになります。今度行ったら,又何か新しい図柄の物が欲しくなるに違いありません。
     藍染のための瓶が有りましたか?ここでも一部で化学染料を使っていると言っていました。蝋は蜜蝋でした。
     子供の化粧は,あの歓迎行事がない時は,はなたれ小僧はやはりはなたれ小僧ですから,日本のお祭りの時と同じと見なせば,回数が多いだけで,こちらの心は余り傷みません。
     
    2005年05月18日13時52分返信する 関連旅行記

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