Akkoさんへのコメント一覧(4ページ)全49件
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広い空
AtsukoYさん、おはようございます。
新天地での生活は順調のようですね!
お洒落で可愛い赤い自転車が素敵です。
朝焼けや夕焼けの景色ってきれいですよね。
どんどん変わっていく色合いを見ているだけで楽しいです。
それにしても、広い空が羨ましいです。
青空に流れる白い雲。
心が洗われますね!
旅猫 -
親子で良いですね!
亡くなった私の父も多少、写真をやっていました。
なのでちょっとした事を教えてもらい役に立っているかなぁと
思います。
私はコンパクトデジカメですが。
NHKの趣味悠々でデジイチ講座やっていてなかなか
面白いですよ。テキストもあるし。
ツツジ、楽しませてもらいました。
ありがとう。
一票!
私も明日は来道している母と一緒に
大宮に戻ります。
最高気温が27度とかで暑そう〜(-_-;) -
ツツジの季節ですね。
AtsukoYさん、こんにちは!
もうすっかりツツジの季節ですね。
館林のツツジは有名ですよね。
かなり混んでいたのでは?
お父様は、いまでも銀塩派ですか!
旅猫も、つい2,3年ほど前までは、銀塩のマニュアル一眼を愛用していました。
最近は、もっぱらデジ一ですが。。。
それでも、昨年末、新しい銀塩カメラを買ってしまいました(^^;
レンジファインダーというタイプのカメラです。
写真を撮っているなって感じがいいですよ。
銀塩は、取り直しが出来ないので、一枚一枚丁寧に撮るようになりますね。
「入魂の一枚」、まさにその通りです(^^)RE: ツツジの季節ですね。
旅猫さんこんにちは!
あの館林に東京から観光バスが来るなんて驚きですが
そこそこに混雑していました。ただ、有名な庭園とかに入った
わけではないので、ハチを追い掛け回すことができました。
旅猫さんは銀塩とデジイチと、マルチなのですね(笑
うちの父も、両方使ってみたらいいのになあと思うのですが
それこそ倒れそうに忙しかった仕事が急に緩くなって、ちょっと
感慨深くなっていたこの数ヶ月、空いた時間を写真に、とは
いかなかったみたいです。
今後、父親がより元気になったとき、銀塩とデジイチの
大きなカバンを持って、京都に撮影旅行に行くのが楽しみです。
一発入魂の写真で、コンテスト入賞でもして頂こうと思っています!
2007年05月03日12時56分 返信する -
マチュピチュ!
こんばんは〜。ご訪問頂きありがとうございました。
マチュピチュ、私も一度は行ってみたい秘境です。
天気も凄くよくて、ベストシーズンだったんじゃないですか?
コメントにもある通り、実際に行った感覚とじゃ全然印象が違うんでしょうが
鮮烈な印象だというのが、旅行記からも伝わってきます。
やっぱり行きたいなぁ。いつかは。。。
1枚目の写真、とっても良い色が出ていますね。
日本じゃこんなの見れないんじゃない?って感じ。
良い卒業旅行だったんですね。社会人として頑張って下さい。
これからも良い旅行を!
ralphin -
たくさん、ありがとう。
始めまして風神です、よろしくお願いします。
まず私のブログを訪問していただいてありがとうございます。しかも写真を褒めていただいた上に投票も、本当にありがとうございます。私は写真を褒められると子どものように喜んでしまうんです(笑)。
Atsuko Yさんのブログもいいですね。館林のつつじ撮影行、残念ながらお父様は出演されていませんが、お二人のほのぼのとした関係、お父様への優しさや気遣いがにじみ出てこちらの気持ちも温かくなります。西伊豆行はそのご両親版ですね。
そして「お気に入り」に選んでいただい事もありがとうございます。大変光栄です。
近く、「リマ、カテドラルの祭壇めぐり」を、同じくリマの「トーレ・タグレ宮殿」を連休中にアップする予定です。是非ご覧下さい。
またお話しましょう。
2007年05月01日20時45分返信するRE: たくさん、ありがとう。
風神さん、こんにちは。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
せっかく風神さんにコメントいただいたので、旅行記に父も登場
させてみました。父の愛用のカメラもともに、です。
実は私はずっと父のことが嫌いで、大学に通うため家を出ていた
こともあって、この歳(24歳です)まで、あまり積極的に話そうと
していなかったんです。
なので、自分が写真を趣味にすることによって、今さら遅いかも
しれないけれども、交流できたり、話ができたらいいな、と
思っています。
連休中の旅行記楽しみにしています!
2007年05月03日12時47分 返信する -
素敵なコントラストですね!
飛行機はあんまり好きではない私ですが
この写真のように飛行機搭乗中ならではの
光景は好きです。
素敵なコントラスト!!!!!
旅行記も投票しました(*^^)v -
鳥取砂丘
こんばんは、Atsuko Yさん。
drakenです。
お気に入りの登録ありがとうございました。
承認だけ先にさせていただきましたが、返事が遅くなってすいませんでした。
鳥取砂丘、懐かしいな〜。
僕も3年前のGWに行ったけど、人がいっぱいでアリ地獄のようでした。
Atusko Yさんの旅行記では天気がすごくいいのに、人が全然いないんですね。砂と空がきれいなので一票入れさせていただきます。
僕の旅行記の鳥取砂丘は人が多すぎて、砂に足跡がいっぱいできれいじゃないんだよな〜・・・orz
では 失礼します。RE: 鳥取砂丘
drakenさんこんばんわ。
鳥取砂丘も既に行かれてますか。制覇率高いですね!
私も、しばらくはまた国内派に戻る予定なので、制覇率上げていきます。
この鳥取砂丘のときは、出かけた時間が早かったんです。
砂丘に着いたのは10時半とか11時だったと思います。
その上、風が本当に本当にものすごく強くて、年配の方でツアー等で
訪問していた人などとくに、あまり奥まで歩かずに終わりにしていた
方がたくさんいたので、こんなに人がいないみたいです。
どこでもそうですが、朝は景色を見るのに最適だなあと思いました。
自分も朝にとても弱く、寝坊常習犯なので、苦しいのですが。。
また遊びに来てくださいね!
drakenさんの日記にも注目しています!2007年03月23日00時42分 返信する -
素敵な旅だったようですね。
AtsukoYさん、こんばんは!
1枚目の写真、凄い色ですね!
黒海に沈む太陽ですかー。
マチュピチュ!
やはり素晴らしいところですね。
まさに天空の都市。
RE: 素敵な旅だったようですね。
旅猫さん、こんばんは!
いつも見てくださってありがとうございます!
1枚目の写真ですが、黒海ではなくて「黒い雲海」ですよ〜
雲海というと白いイメージがあったのですが、夕暮れの
雲海は初めてですごいなあと思ったので写真を撮りました。
マチュピチュは、ウワサに聞くとおり素晴らしい場所でした。
本当に、また行きたいです!
2007年03月18日20時30分 返信する -
忘れられない家族旅行ですね
AtsukoYさん、はじめまして。
河津桜の濃いピンクと黄色の菜の花のコントラストはすごくきれいですね!
それに、西伊豆のダイナミックな風景。
本当に素晴らしい景色ですね。
素敵な家族旅行ですね。
きっとみんなの心にいつまでも残りますね♪
春から関西なんですね。
関西もすごくいい所ですよ(^-^)
私はAtsukoYさんと逆で大学卒業してから、就職で関西から関東へ来たんです。
最初は寂しくて1週おき位に関西に帰ってました(^^;←おかげさまで超貧乏でした。
今度は関西にご両親を招待して、案内してあげてくださいね。
心温まる家族旅行に投票して帰ります〜。
すずかすずかさんはじめまして!
ペルーとアメリカに行ってきた後に見返すと
つくづく、日本には繊細な景色が多いなあと関心しました。
細かな美しさは、なんでも大きなアメリカ大陸には
まねできない美しさですね。
すずかさんは関東にいらっしゃった方なのですね。
いや、私も、一ヶ月に一度の帰京で足りるかどうか。。。
友人もほとんどみな関東に残っているので
きっと私も半年後には、超貧乏になっていることでしょう^^;
しかし私は京都がとても好きなので、少し楽しみもあります。
なんといっても、桜が咲いたといえば飛んでいけますし
雪が降ったと連絡されてから向かっても間に合いますし!
疏水沿いのホタルも見られそう。そんなことばかり考えています。
家族や友人と、京都で会うのも楽しみです。
また遊びに来てくださいね!
投票も、ありがとうございました。
2007年03月18日20時36分 返信する -
ペルーを楽しまれたようですね
AtsukoYさん、こんにちは。
帰国後の丁寧なメールありがとうございました。旅行記を見せてもらいましたが、トラブルもなく楽しい旅でよかったですね。ピサックは僕は行けなかったので、興味深く見せてもらいました。8人だと余計に楽しいでしょうね。4月からみなさん、キリッとして社会人なんですね。僕も昔を思い出しました。
高山病とかどうでしたか?「ペルーの街を見て考える事も多く」っていうことですが、やっぱり僕が書いたように、空家が多かったり、半壊の家が多かったりしたことで何か感じられましたか?
今回のこの旅がAtsukoY さんの人生にとって意義あるものになればいいですね。
ペルーの街
いのうえさん、コメントありがとうございます。
高山病の症状は、幸い殆どありませんでした。
夜中にふと起きてしまったことが2度ほどあった程度で
普段の運動不足加減を考えれば奇跡的な健康具合でした。
ペルーでは、思うところはいろいろありました。
こういうことを考えてしまったこと自体、自分達が上から
モノを見ているような言い方になってしまったらまずいのですが、
低所得者層と観光客向け土産店が、ほんの1kmそこらの間に共存している事や、
小さな子供が、学校から帰った後に物売りや靴磨きをして、
生活費を得ていること、またそれらの子供がとても根気強く
観光客のあとについてくる様子、などを見ていて少し悲しくなりました。
と同時に、24歳にもなって今から就職するという自分の環境は
とても恵まれていて幸せなんだという実感と、もっと若いうちから
働いているすべての人に対しての罪悪感とを感じました。
世界にはいろいろな国があり、いろいろな環境がある。
それは判っているし、何が幸せだとか何が恵まれているだとかの
価値観も多様である、という事も理解していることですが
自分の生きる国と全く違う国の様子を見ると考えることは多かったです。2007年03月18日00時21分 返信する



