4nobuさんへのコメント一覧(20ページ)全547件
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私はロストックに行きそびれました(>_<)。
ハンブルクで、
ロストック行きの列車に乗りそびれて
行くのをあきらめたことがあります。
ロストック行きは本数が少ない為、
悔しい思いをしました。
そう、で、この日は予定を変更して
メルンとかラッツェブルクをぶらぶらしたのでした。
(前お話しましたよね?)
ロストックって地球の歩き方では
一番最後にいつも掲載されていますが
他のドイツ各地に比べると
印象的にはどんな感じでしたか?
・・・りみ・・・
RE: 私はロストックに行きそびれました(>_<)。
りみさん今日は
ロストックの見どころは旧市街、海事博物館、郊外のヴァルネミュンデ、バート・ドベラーンなのでしょうがいずれも他のところより優れているとはいえないとおもいます。なにせ東独時代にインフラ整備と復旧から目を逸らしていましたから。私の訪れたのは10年ほど前ですから偏見、独断でしょうか。
それにこの付近にはもっと素晴らしい町が沢山ありますし、たとえば私にはツェレ、リューネブルクなどエリカ街道と言われるところとかシュヴェリーンなどの方が好ましかった。
メルン、ラッツェブルクへ行かれたのが正解だったのではないでしょうか。
ストックホルムは20年前に仕事で2週滞在しましたが観光は殆どゼロでした。
数年前に帆船模型製作の友人を連れてストックホルムのヴァーサ博物館行きを計画し、ついでに単独で漫遊するつもりでしたが友人の都合で取りやめになり漫遊も実現しませんでおしいことでした。
かみさんとの欧州ハイキングの帰りに単独で漫遊するので、来年当リに実現の可能性があります。2007年09月17日12時20分 返信する -
カナディアンロッキーを見て
素晴らしい写真を見て懐かしく思いました。
私も最初バンフ・ジャヤスパ国立公園を訪れたのは1967年9月レーバーデー休暇の時でした。それからちょうど40年、最初ここに来たときの自然の雄大さに圧倒された記憶は今でも鮮明に残っています、以後、ほぼ10年の
間隔をおいて2回、都合3回訪れました。もう一度行ってみたいと思っています。
最初、67年には、コロンビアアイスフィールドの氷河の先端はハイウェイのすぐ近くまで来ていました。1995年ごろはまだ先端まで歩いて行けました。
10月はもう随分寒くなっていたことでしょう。でもその方が景色は美しそうですね。
2007年09月12日09時59分返信するRE: カナディアンロッキーを見て
レスを忘れてまして失礼しました。
1967年にカナダに在住されていらしたのですね。私の場合は1964年に初ドイツでした。どうやら同年配?。
やはり休みにはあちこちに出掛けたかったのですが、なにせ支給される滞在費が宿代、食費など全てを入れて一日10USD(=\3600)だったのです。勿論個人での外貨持ち出しはできなかったので自前のお金もなくドイツの学生と同室の安い下宿を探して何とか小遣いを捻出して月1回位の旅行をしました。今はその頃の経験で安く楽しく旅が出来るようになりました。
さてもとに戻って、10月のカナダは低地はいいのですがロッキーではもう道や宿の閉鎖がでてきますのでずい分残念なことがありました。今年も丁度マイレージの20%優待が10/10からあるので行くかと考えたのですがロッキーでは遅すぎなのでNZの方がいいかと思案中です。
2007年09月16日11時23分 返信する -
ドイツ スイスの旅
4nobuさん 始めまして。
私の行ってみたい国、スイス、ドイツ、ノールウェイ。
ドイツは、ドレスデンとエルベ川河畔に5日ほど滞在しましたがそのほかの地域はまだです。オーストリアはインスブルック、イタリアではコモ湖までは行きましたが、スイスはまだです。スウェーデンは10日間ほどドライブしましたが、ノールウェイまでは足を延ばせませんでした。
そんなわけで健康が許せばもう数年旅をしたいと思っています。
遅れましたが、私のブログご訪問ありがとうございました。
4nobuさんの膨大な旅行記順次見させていただきます。
では、また。
2007年09月11日11時46分返信するRE: ドイツ スイスの旅
たまに外国でドライブするので貴君の記事大変に参考になります。これからもいろいろ情報をお願いします。
貴君の4トラとブログを読ませていただきました。
そこで厚かましいコメントですが
1.カーナビ:今年ドイツからドロミテ行きで初めてカーナビ付きを(要求したわけではなかったのですが)借りました。ミュンヘンのような大都市の郊外の高速道路は複雑でカーナビなしでは、慣れない私では間違いなしに通過できなかったでしょう。ナビ役でいつもへまをして私に怒られるかみさんにとって今回のドライブは「らくちん」でこれからは是非カーナビ付きをたとえ追加料金を取られても指定しようと言います。
貴君の記事で見ますと米国のカーナビは日本のによく似た思想のようですね。ドイツ(いや借りたベンツ仕様のせいか)のはちょっと違って通りまでで、建物とか番地が入るようになってないので目的地のそばで迷いました。ドイツでは建物の番号が見えるところにはっきりついているからでしょうか。
2.ダッハシュタインの氷窟:私も1991年に行きました。その時もレンタカーでしたが。ハルシュタットは(評判なので)期待しすぎでしたがこの氷窟は素晴らしかったですね、今ではいい思い出になってます。
3.音楽:お詳しいのですね。私も旅行時には勤めてコンサートに行っており、ウィーンのモーツアルトコンサートもザルツブルグでの室内楽コンサートも2回行きました。モーツアルトコンサートはやはり夏休みコンサートですから同様に皆さん砕けた服装でした。近くのどこかの国の人達のぶしつけはいけませんが。最近の外国のコンサートで思うのですがプルミエ以外は不愉快にならない程度の砕けた服装が主流になったように思うのですが。
4:アウトバーンの最高速度:名前を思い出さないドイツ在住の誰かさんがHPでいわれたのですが最近は無制限とは言え130km/hを推奨と言う事になったそうです。その標識を今回各地で見ました。そのせいでしょうか、前ほどにすっ飛ばす車は(まだありますが)少なくなったように感じました。
5.美術館と博物館:貴君同様に旅行の楽しみとして出来る限り訪れます。今年の収穫はロスでのポール・ゲティー美術館でしょうか。それと今年の欧州フライトがKLMだったので5日ほどベネルックスの各地の美術館をかみさんは初めてだったので案内して再訪しました。
2007年09月12日00時45分 返信する -
独逸北部の街
Ost See 沿岸の街の訪問記 この付近は Luebeck は行きましたが Wismar Rostock Stralsund Ruegen 等 一度訪ねたいものです。SLに特別興味が有るわけではありませんが、街の道路をトラム並に走るなんて愉快です。Dresden 郊外の Schloss Moritzburg を訪ねた時はSLに乗りました。客車は100年も前の板張りの奴で、何か時代がタイムスリップした感じでした。しかし欧羅巴では未だSLがアチコチで現役で活躍しているのを見ると、便利さや採算ばかり考えないで、一つの文化として残したいもの。
北部の、あまり日本の旅行者が訪れない街の訪問記 今後も楽しみにしています。実際 Schleswig Holstein の建物の形や色彩は 他の地方と全く違う事が素人目にも判りますし、更に旧DDRの Mecklenburg Vorpommern も先輩の旅日記で違うことを実感します。
10/18〜10/29日迄 独逸一人旅。Berlin・3泊 Werginerode・3泊 Hannover・4泊
初めての訪問予定地は Cottbus/ Wernigerode/ Thale /Qeedlinburg /Brocken Halberstadt/ Wolfenbuettel /Wolfsburg /Schloss Marienburg/ Bremerhaven
全部廻れるかわかりませんが、こんなプランをたてました。アドヴァイスがありましたらよろしく。RE: 独逸北部の街
BergHeilさん今晩は いつもご訪問とご投票有難うございます。
北独旅行計画拝見しました。昔の仕事でのドイツ訪問はルール地方でしたので北の方は殆ど行ってなかったのです。ご予定のコースで私の行ったのは
Berlin,Wernigerode,Brocken山,Bremarhavenだけでその他の所は今地図を見て初めて位置を知ったところです。中々良さそうですね。いつかいきましょう。お帰りになってからの旅行記を楽しみにしております。
お役に立てる情報は持ちあわせてないのですが・・・
Berlinは意外に緑と湖が多い好きな町です。また美術館と博物館が多くて楽しめます。
WernigerodeからBrocken山まで狭軌の蒸気機関車があります。ただこの狭軌はBadDoberanもですが日本の在来線とほぼ同じぐらいの幅ですので感激は少なく、山も禿山の1142mですから鉄道マニアでないとがっかりかも。(私はマニアではなく単なる好奇心で行きました)。
印象に残ってるのは1992年でしたが、列車が上っていくとハルツ山地を横断する東西ドイツを隔てる広い幅の樹木のない隔離帯が延々と続いているのが見えて、さすが鉄条網と監視塔はありませんが殺風景な雰囲気は冷戦当時そのままだったことです。
2007年09月10日23時36分 返信する -
doitu!
オハヨウございます
行ったこと無いドイツ!
(多分)ドイツらしさ一杯の景観かと存じます。
ありがとうございました
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4nobuさん忘れていました
ごめんなさいm(__)m
初対面なのに自己紹介と挨拶を忘れておりました。
大変失礼しました。
りみとおよびください。
脱皮したばかりの蝉は陽炎のようにか弱いものでした。
守ってあげたくなりそうな思いに駆られましたよ。
今年は脱皮したばかりの蝉には会っていません。
しかし自宅の庭には植木がかなりあるので真夏日は賑やかです。
あと自宅の庭にはトカゲも多いです。トカゲの尻尾踏みをやってみたいのですが彼らは逃げ足が速くてなかなかつかまりません。
4nobuさんはどちらにお住まいですか?
私は富士山が良く見える静岡県東部に住んでいますが、
今夜はこちらはすごし易いです。
・・・りみ・・・
2007年08月31日23時15分返信する -
メルンですか!
今から9年ほど前何気なく『メルン』と、その同じ線上にある『ラッツェブルク』などを興味深深で降りたことがあります。
『ラッツェブルク』の方は坂になった道路沿いをなすがままに歩いていったら湖があり、そこのほとりは現地の人の憩いの場になっていて、
ドイツ人の暮らしぶりを垣間見られた気がしました
。
あと『メルン』も降り立ったことは降り立ったのですが、
観光が目的ではなく、公衆電話探しでした。
当時は国際電話対応の携帯はありませんでしたからね^^;
4nobuさんの写真を拝見してたら『メルン』もこんなに素敵な町だったんですね。私は駅前の公衆電話を見つけたことですっかり満足していました。
もったいないことをしました。
当時は写真すらもあまり撮りませんでした!(ますます無念^^;)
だから4nobuさんの写真は貴重ですね。
それにしても
北ドイツは素敵な町が多かった。96年に旅行したリューネブルク、ツェレ
も私のお気に入りです。
・・・りみ・・・
2007年08月31日21時02分返信するRE: メルンですか!
rimigardenさんはじめまして ご訪問有難うございます。
実は私はラッツェブルクへ寄らなかった事を残念に思っているのです。メルンでなくそばにもっといい所があったのにと。そこにはバーラッハ美術館があるし島が歴史のある町そのものなんですから。
いずれここに書きますがハンブルクにもあるバーラッハ美術館で宗教の厳しさと人間の暖かさを木彫りで表現した作品に感銘を受けたのです。今年だったか昨年だったか上野の芸大付属美術館でも特別展がありましたが。すぐそばまで行った当時はまだバーラッハの名を知らなかったのです。
ドイツ旅行記の完成を楽しみにしております。
2007年08月31日21時41分 返信する -
オイレンシュピーゲル
珍しい街を訪れていますね。おそらくこの街を訪問した日本人はそう多くはいないでしょう。
「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」藤代幸一訳・法政大学出版会 1991年第7刷 :は手元の書棚にあり、数年前に読みました。解説に依れば450年にわたって著者がわからなかったそうですが、近年チューリッヒの弁護士 Pホネガーの研究で ヘルマン・ボーテ(1467頃〜1520)であることがほぼ確定したそうです。中世の風俗習慣や民衆の生活が興味深く伝わってきます。
※ 東京のオフ会にお出掛け下さる由、お会いするのを楽しみにしております。
Berg Heil 拝



