ウズベキスタン 基本情報 クチコミ(8ページ)

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  • a611さん 写真

    a611 さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2017/04(約9年前)
    4月初旬に訪れましたが、昼間は東京と変わらないか少し寒いくらいで、
    ニットにコート、もしくは薄手のジャケットで大丈夫でした。
    しかし、朝晩は非常に冷え込み、ダウンや手袋などが必要なくらいでした。
    峠では雪も降って積もっていました。
    日によっても、1日の中でも、寒暖差が激しいので、
    簡単に調整できるような洋服を持っていくとよいと思います。
  • a611さん 写真

    a611 さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2017/04(約9年前)
    2017年4月にビザ免除になるというニュースが一瞬出ておりましたが、
    実際のところビザ免除は延期になり、ビザ取得が必要となりました。

    というわけで、旅行の1か月ほど前に、白金高輪のウズベキスタン大使館へ
    ビザを申請に行ってきました。

    申請書類は大使館HPよりダウンロードできるので必要事項を記入し、顔写真を添付、
    パスポート、パスポートのコピー、手数料の振込証明書とともに提出します。

    大使館の場所はちょっとわかりずらいですが、近くにスリランカ大使館の旗が見えるので、
    それが見えたらもう少しという合図です。
    大使館は、普通の民家のような出入り口で、
    待合室もこじんまりとした客間な感じです。
    職員が滞在している部屋も、普通の民家の書斎のような所で、
    こんな所にパスポートを預けて大丈夫?と少々不安になります(笑)

    申請書のチェックなどは2分ほどで終了し、1週間後以降に取りに来るように言われます。
    預かり証などもないため少々不安にもなりますが、
    1週間後、無事ビザ取得できました。

    ウズベキスタンに入国するには、このビザと税関申告書2枚が必要になります。
    税関申告書は、機内で配られますので、全く同じ内容を2枚記入します。
    2枚提出して1枚は返してもらい、出国の際に必要となるのですが、
    また出国の際に、別にもう1枚記入が必要になるので、
    機内で税関申告書を3枚もらっておくと、帰りに慌てて記入せずにすみます。

    入国審査はびっくりするほど混み合いますので、
    現地人の割り込みに負けないように頑張りましょう。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2017/03(約9年前)
    2016年の12月、旅行系ニュースを取り扱うまとめサイトにおいて【2017年4月より中央アジアの各国で観光ビザが免除になる】というニュースが流れました。

    ビザの取得は平日のみという場合が多いので、社会人のトラベラーにとってはかなり面倒なもの。
    だから、このニュースに喜んだ旅人も多かったのではないでしょうか。
    ウズベキスタンへの旅を計画していた私も喜んだ人の一人でしたが、ウズベキスタン大使館に確認したところ、そのニュースは真実ではないということ。
    ビザの免除については現在準備は進んでいるが、まだまだ先の話で、たぶん5年くらい先になるだろうとのことでした。

    少なくとも2017年4月の段階では、観光ビザを取得していない場合、ウズベキスタンへの入国は出来ません。


    旅行を計画されている方は、真実ではない情報に惑わされない様にしてください。

    ウズベキスタン大使館のホームページ
    http://www.uzf.or.jp/tour/
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2017/02(約9年前)
    ウズベキスタン大使館があるのは、地下鉄の泉岳寺駅から歩いて10分程度の場所。
    駅からは近いが、その場所が非常に分かり難いところだった。
    大使館があるのは住宅地の中で、大きなマンションの後ろだ。
    メインの道路には特に看板等はないので、目印となるのはスリランカ大使館の国旗が張られているマンション。
    スリランカの国旗のマンションが見えてきたら、そのマンションの角を坂を下る方向に曲がれば、そこにウズベキスタン大使館が見つかる。

    【申請についての注意事項】
    首都圏外での居住者は郵送申請が可能だが、首都圏の居住者は直接自分で取得するか代行業者に依頼するしか方法はない。
    申請フォームは大使館のホームページにあり、どのように入力していけばよいのか日本語で指示がしてあるから問題はない。
    滞在先や飛行機がまだ決まっていなくても申請は可能だ。
    注意すべき点は、手数料が振り込みである点。
    2500円の手数料はその場の支払いではなく、事前に指定口座に振り込み、その振込み証明書を持って大使館へと出向く。
    振込み証明書はネットバンキングの口座振替の完了画面でOKだった。
    申請の受け付け時間とビザの受取時間はそれぞれ1時間程度しかないので、社会人には結構厳しい条件となるのは否めない。
    家族や友人による代理申請も可能なので、複数人で行く場合は申請者と、受取者が別でも構わない。
    大使館窓口では、バリバリ日本語が通じるので、そこはとっても安心な部分だ。

    ウズベキスタン大使館のホームページ
    http://www.uzf.or.jp/tour/

    ウズベク大使館 ビザ申請の花さんぽ旅行記は↓
    http://4travel.jp/travelogue/11219521
  • 通信速度: まあまあ速い つながりやすさ: まったく問題なくつながる 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: はい

    SuperManさん 写真

    SuperMan さん
    男性
    旅行時期 : 2016/11(約10年前)
    私が泊まったホテルウズベキスタンのロビーに携帯電話会社のカウンターが出店していてそこでSIMカードを購入できます。
    電話会社に行く必要はありませんがパスポートは必要です。
    セッティングはお店のイケメン兄ちゃんがやってくれます。
    英語表示にだけしてあげてください。
    料金はUS$表示ですがソムで払う事も可能ですが換算レートは闇レート価格です(笑)
    私が購入したのBEELINEと言う会社のSIMで料金はパケットの量によって色々ありますが10ドル(なぜか45000ソム)です。
    これで4泊5日電話とNETとメールが利用できました。
  • hamabataさん 写真

    hamabata さん
    男性 / ウズベキスタンのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    海外旅行で2台(妻と当方)のスマホ(シムフリー)を使ってやり取りする(LINEなど)のを楽しみの一つにしているが、今回のウズベキスタンでは少しやっかいである。
    というのも事前にネットで調べた結果、ウズベキスタンでは外国人旅行者が現地のSIMを購入するには、パスポートだけでなく居住登録(滞在証明)や就業証明等が必要となるなど、非常に困難なようである。もちろん空港でも売っていない。
     海外Wi-Fiのレンタルも考えたが、2台のSIMフリースマホを持っている意味がないし、レンタル費用が高い上、Wi-Fi機器のバッテリーなども心配だし、大体2台ともWi-Fi機器の近くにいなければならないので、別行動した場合は片方が利用できないのでWi-Fiレンタルは断念することにした。
    また、現地のガイドに代理購入を頼むという方法があるようだが、断られるかもしれない。
    このため、現地のガイドに断られた時のために、「トラベルSIMデータ」(通話もできる「トラベルSIMトーク」というのもあるが値段が高い)というのを購入し、とりあえず1台はネットを使えるようにしておいた。最悪このシムをNexus6pで利用し、テザリングすればもう一台(DOCOMO GALAXY S4-04Eをシムロック解除したもの)も利用できる。
    「トラベルSIM」といのは世界150ケ国以上でデータ通信が可能で60ケ国以上で格安パックが購入できるシムカードでもちろんウズベキスタンもパック適応国である。ただ、格安パック料金といえども現地でSIMカード購入した場合の通信料金に比べればはるかに高く、いくつかのパックがあるものの、125Mbの場合でも14日間有効だが25米ドル(ゾーン2の場合、ゾーン1は同じ料金で容量が2倍になる)もかかる。しかも14日間以内に使い切った場合でも14日間が終わるまで次のパックは購入できす、従量課金となるのでよく考えて申し込まなければならない。
     いざ現地に到着し、早速現地のガイドに現地通信会社のSIMシムカードがほしいと頼んでみたところ、快く引き受けてくれた。ただ、現地のウズベキ人でもパスポート等が必要なのですぐに購入できないし、SIMカードそのものやそのSIMカードでの通信・通話もすべて国に管理されているとの事でしたので、とりあえず1枚だけでもほしいと頼んでおいた。
     このため、現地SIMカードが手に入らない場合には持参したトラベルSIMの適用パックが異なるめ、パックの設定はせずに1~2日目はホテルでの無料Wi-Fi等を利用していた。しかし、3日目の朝にはガイドが「Beeline」という現地の通信業者のSIMカードを購入してきてくれた。容量は2GでSIMカード代金込で22米ドル、2週間使用できるということでした。
     APN等の設定などは必要なく、SIMカードを挿入して起動するとすぐに通信が可能になりました。
     この時点でもう1台のスマホ(あまりデータ通信しない方)に日本からもってきた「トラベルSIM」をパック2(125Mb、25米ドル)で契約し、2台のスマホがそれぞれ別々に利用可能になりました。これで別行動してもお互いに居場所が確認できるし、ライン等で連絡できるので安心です。
    ただ、ウズベキスタンではWi-Fi通信、SIMカードともに現地の通信会社を通じての国外へのラインの無料電話やラインアウト、スカイプ、050+ともにつながらないということでした。念のため、これらのアプリで日本にかけてみると相手を呼び出し、繋がるが相手の声は聞こえず課金だけがされていく状態でした。
     また、ウズベキスタンの国内ではアプリでの電話は繋がりましたが、ネットワーク不安定となり、使いものになりませんでした。アプリを使っての通話以外(ライン、フェイスブック等)は、普通に利用できました。
    また、通信速度はそこそこです、町中にいる時は普通に使用できますが、都市間の移動中(特に砂漠を移動中の時には)電波は拾えなかったです。

  • ぱんスキュさん 写真

    ぱんスキュ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    旧ソ連のCIS国、ウズベキスタン。
    近年ウズベキスタン航空が日本~首都タシケント便を飛ばすようになり、また中央アジアの国の中でも観光都市が点在しており、徐々に知名度が上がっているように思えます。
    ただ旧共産国家ということでいわゆる先進国とは違った法律や風習などが多々見受けられ、それなりの準備が必要だったりもします。

    そのうちの1つが通貨の準備。
    ウズベキスタンの通貨単位は『スム』ですが、これはあまり信用度に薄れるようで、米ドルも非常によく流通しています。
    現地での細かい買い物はスムを使いますが、その際も最も両替しやすいのは米ドル→スム(ちなみにその逆はほぼ受け付け不可)。
    ちなみにスムは最大で5000スム札までしかなく、札束が大変かさ張ります。
    計算と持ち歩きがとても面倒です...。
    そのため現地ウズ人は買い物等ではプリペイドカードを利用しています。

    またクレジットカードの流通率が大変悪く、キャッシングもクレジットもほぼ全滅に近いです。そのため米ドルの現金を大量に持っていく必要があります。
    唯一、クレジットカードのキャッシングができるのは、キャピタルバンク=国営銀行のATMのみ。しかしそれも数が少なく、やっと見つけても機械に現金が入っていないこともあるみたいです。
    また入国時に税関で所持金の申告があるので正直に申告しましょう。
    運が悪いと出国時に係員に現金を確認され、入国時より増えていると別室行きだそうです。


    そしてこの国の最大の風習は、闇レートが依然として存在しているということ。
    いわゆる二重レート式。
    庶民はもちろん闇レートの方で通貨計算をしています。
    公定レートは銀行・空港・大規模ホテルなどの公的機関に両替所があり、
    闇レートでの両替は市場や小ホテルなどでしてもらえます。

    ちなみに2015年夏のレートでは、
    公定レート:1ドル=2800スムでしたが、
    闇レート: 1ドル=最大4500スムでした。
    最大で2倍弱ほどの開きがあるので、闇レートでの両替を強くオススメします。

  • hamabataさん 写真

    hamabata さん
    男性 / ウズベキスタンのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2016/06(約10年前)
    今回は大韓航空で関西空港→仁川空港(ソウル)→タシケント空港でウズベキスタンへ入国しました。
    もちろん事前にVISAは取得しておく必要がありますが、機内で配られる税関申告書(通貨別の所持金や貴重品など-英語版やロシア語版)を記入する必要があります。これは同じものが2枚配られ2枚共に同じ内容を記入します。1枚は税関で返却されるが出国の時に必要になるので無くさないようしなければなりません。
    手順は入国審査・税関の後手荷物の受取になりますが、入国審査の場所は非常狭く、混雑しており、列が乱れているので、しっかり目標のブースに向かって並んでいないと、割り込みなどがありため、また、VISAの確認等で1人あたりの審査時間が長いこともありますがかなり時間がかかる。
    尚、空港内はすべて撮影禁止です。
  • ふーてんナッツさん 写真

    ふーてんナッツ さん
    男性
    旅行時期 : 2016/05(約10年前)
    ブハラの最寄りの列車駅は隣町のカガン駅ですが、そこ迄行かなくてもブハラ新市街に列車のチケットの販売所があり、そこで購入出来ました。
    ムスタリク通りのバス停のすぐ近くで、列車と飛行機の看板があるのですぐ判りました。パスポートが必要です。
  • ぱんスキュさん 写真

    ぱんスキュ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 2件
    旅行時期 : 2015/08(約11年前)
    ウズベキスタンに入国するには、前もってビザの取得が必要になります。日本以外の第3国でも取得可能ですが、ここでは2015年夏現在の日本での取得方法を記載します。

    http://www.uzf.or.jp/tour/
    詳しくは上記の駐日ウズベキスタン大使館に書かれていますがポイントは3つです。
    ?指定のビザ申請書への記入
     上記HPにウズベキスタンの外務省HPへのリンクがあり、そこへの記入が必要。
     日本語での解説が上記HPにあるので、それを参考にweb上で記入する。
     最後にプリントアウトし、申請時に持参。
     ビザ有効日は申請期間キッカリしかもらえないので、
     出入国の前後とも日数多めに記入すると良いです。

    ?申請料の銀行振り込み
     上記HPにある振込先に3000円を振り込み、利用明細を申請時に提出。
     このためネットバンクなど利用明細が出ない銀行から振り込まないよう注意。

    ?申請受付時間
     日時は月〜金曜日 10:30〜12:00と限られています。
     受取りは1週間後の16:00〜17:00。代理申請も可能です。
     夏などの繁忙期は余裕を持った申請をオススメします。

    大使館への行き方は、泉岳寺の脇を通った細い道を行き、大通りに出たら右に曲がり、スリランカ大使館の手前の脇道を右に入ると住宅街の奥にあります。
    白金高輪駅からも同じくらいの距離で行けます。
    高輪地区センターからほぼ直線の道で大使館前の道に出るので、こちらの方が道が分かりやすいとおもいます(ので地図等は添付無し)。

    大使館の受付スペースはこじんまりとして狭めです。
    チラリと見える部屋の奥が純日本家屋でちょっと笑えますw
    受付の方はフレンドリーで親しみやすく、大変好感がもてます!

ウズベキスタン 基本情報ガイド

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