ウズベキスタン 基本情報 クチコミ(4ページ)

213

キーワードでウズベキスタンのクチコミを探す :

検索

  • 通信速度: ちょっと遅い つながりやすさ: 場所によって不安定 手続きレベル: 誰でもできる また使いたい: いいえ

    marimosさん 写真

    marimos さん
    女性
    旅行時期 : 2019/01(約8年前)
    ウズベキスタン現地でのSIMカード購入はややこしそう、かつFreeWifiスポットもあまり期待できないということで、イモトのwifiをレンタルしていきました。
    10日間利用で15,800円と、旅行費用で結構な割合を占めます…。

    通信は3Gとのことでしたが、場所によっては2Gとなることもありました。
    動画視聴なんてもってのほか、実際に活用したのはLINEの簡単なメッセージのやりとりとSNSの情報チェック程度です。

    オフラインで使えるマップアプリもありますし、英語が通じにくくともとりあえず何とかなったので、いっそレンタルなしでも良かったかもしれません。

    ヒヴァ・ブハラ・サマルカンドの3都市を旅しましたが、どこのホテルもwifi有といいつつ通信状況は悪かったです。ネット環境はしょうがないと割り切って旅しました。
    Wi-Fiレンタル会社:
    イモトのWiFi
  • marimosさん 写真

    marimos さん
    女性
    旅行時期 : 2019/01(約8年前)
    12月下旬~1月上旬に、ヒヴァ・ブハラ・サマルカンドの3都市を旅行しました。
    ヒヴァが一番寒く、東にいくにつれ暖かくなっていきます。

    ヒヴァは大体0~3度くらい。
    極寒というほどでもなく、東京で過ごす服装に+αするくらいで十分過ごせました。滞在中は雨も雪もたまにちらつく程度で、特別な装備はいらないと思います。
    わたしは暑がりなほうなので、寒いのが苦手な方は帽子・カイロを追加すると良いかもしれません。

    ユニクロ的なシンプルな服装をしていれば、旅行者でも浮かないかなーと感じました。現地の女性は頭にスカーフをまいている人も多いです。

    【服装】
    <アウター> ひざ丈コート(ダウンじゃないやつ)+ヒヴァでだけインナーダウン着用
    <トップス> ニットセーター・ヒートテックインナー
    <ボトムス> 裏起毛パンツ・200デニールタイツ
    <小物>   大判マフラー・裏地付手袋・毛糸靴下
    <くつ>   撥水性くるぶし丈ブーツ
  • hokkainotodoさん 写真

    hokkainotodo さん
    男性
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    ウズベキスタンに行く・行ってきた、と言うと、一様に「危なくないんですか」というような反応が返ってくる。行って帰ってきて同じ言葉に触れると、つい、そんなことは全くありませんよ!と否定してしまいます。日本人の先入観の強さに対する反発とウズベキスタン擁護の気持ちが強くなる、米国によるイスラム圏へのプロパガンダかとも思ってしまう。
    仕方のないことではある。情報は少ない。エジプトに行って帰ってきた時も同じ思いであった。
    首都のタシケントでもサマルカンドや首都から600㎞離れたブハラでも緊迫感はまるでなかった。夜に散歩していても危険を感じない。子供ずれの家族が夕涼みに繰り出す賑わいの中に警官はおらず、人々は人懐こくて物おじせず、物売りは気楽に話しかけてくるがしつこくはない、子供たちも無邪気に遊びまわっている。
    時に「ヤポーンスタン!」と気楽に声かけられた、スタンとは「国」という意味だそうだ。つまり、日本国から来たんだねとの挨拶のようだ。子供たちからは「ニイハオ」と言われたが「こんにちは!」と返す。
    ウズベキスタンにも世界中のどの都会にもあるような危険地帯はあるのかもしれない。だが、これは欧州や米国でも同様である。否、米国の方が危険度の高いところがありそうな気がする。暴力のはびこる地帯があり、その理由が社会にあるからかもしれない。
    どの街にも通りにはゴミもなく、昼間はあっけらかんと明るくて、子供たちが遊び駆け回っている。夜はメドレセ(神学校)の前の中庭がレストラン(オープンカフェ)になって賑わい、傍らを涼と風が吹き抜けていく。
    平和とは、このような風景をいう。荒んだものがなく、おおらかで旅人に優しい。昔からのシルクロードの要衝であったからだろう。平和でなければ人は移動できない。親日家の多いこの国も今年の4月からビザなしで渡航できるようになった。周辺スタンも早くそうなればと願うものです。
    平和な世界があるから小生の旅はこれからも続くと思う。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    ブハラの街の中心にあるラビハウズから徒歩2,3分にもかかわらず、とても静かで快適な宿でした。

    最安のツインルームを予約したら、1階のフロントオフィスに一番近い部屋にアサインされました。
    室内は極めてシンプルだったけれど、朝食付きでたったの20USDですから値段相応だと思います。

    <ルームアメニティ>
    シングルベッド2台・エアコン・液晶テレビ・室内履き・WIFI

    <バスアメニティ>
    ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル・フェイスタオル・リキッドソープ・シャンプー

    <宿泊料金(1泊・朝食付き)>
    ツインルーム:20USD
    Booking.comにて予約

    朝食はホテルの地下にあるダイニングキッチンで。ボリューミーで美味しかったです。
    コーヒーはネスカフェ。
    グリーンティーもポットでいただきました(しかもパックではなく茶葉)。

    値段良し・ロケーション良し・サービス良し…と言う訳でお勧め出来る宿です。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    サマルカンドで一番のお目当てだったのがやはりレギスタン広場。それなら宿もそこに近い方が断然便利だろうということで、このホテル(ゲストハウスと言った方がいいかも)に泊まりました。

    タシケントから早朝の便でやってきたので、6:15にはゲストハウスに到着してしまいました。
    さすがにチェックインは出来なかったけれど、朝食を食べさせてくれることに。
    パン・ナン(4分の1)・バター・サラミ・チーズ・ゆで卵など。美味しくてお腹いっぱいになりました。
    ちなみに、翌日は早朝のチェックアウトで朝食は食べられないと分かっていたので、特に食事代を請求されることはありませんでした。こんな風に融通が利くのが安宿のいいところ。

    <ルームアメニティ>
    ダブルベッド・シングルベッド・液晶テレビ・クローゼット・ベッドサイドテーブル・室内履き2足(1足は片ちんばだったw)・WIFI

    <バスアメニティ>
    ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル3枚

    <宿泊料(1泊・朝食付き)>
    スタンダードシングルルーム:18USD
    Booking.comにて予約

    私がアサインされたのは1階のルームNo.7。必要最小限の設備だが味わい深い部屋でした。しかも何故か3人部屋w

    後で分かったんですが、ここの姉妹宿が地球の歩き方に掲載されていました。オーナーさんもしっかり写っていました。
  • ひとちゃんさん 写真

    ひとちゃん さん
    非公開
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    ゴールデンウィークにウズベキスタンを旅行しましたが、ウズベキスタン航空のフライトスケジュールの都合上、下記のとおり何ともせわしないルートになりましたw

    タシケント→サマルカンド→タシケント→ブハラ→タシケント

    どうせタシケントにトータルで3泊するなら、全て同じホテルにした方が楽だし便利だろうということで検索した結果、見つかったのがHotel Papillonです。

    <ルームアメニティ>
    シングルベッド・エアコン・液晶テレビ・テーブル・椅子・クローゼット・グラス・WIFI

    <バスアメニティ>
    ハンドシャワー・トイレ・洗面所・バスタオル・フェイスタオル・バスマット・ドライヤー・石鹸・シャンプー・歯磨きセット

    <宿泊料(1泊・朝食付き)>
    バジェットシングルルーム:30USD
    デラックスシングルルーム:40USD
    Booking.comにて予約

    本当は3泊とも最安のバジェットシングルルームにしたかったんですが、1日だけ満室で仕方なく。
    バジェットシングルルームはフロントに近いのと中庭に面しているのとで若干煩いかもしれません。やはりデラックスシングルルームの方が静かで落ち着けました。
    とは言うものの、10USDの差額に見合うほどでもないかな。
    私にはバジェットシングルルームで十分快適でした。

    フロントのスタッフは英語が通じましたし、部屋も毎回きれいに掃除してくれました。ビュッフェの朝食もメニューが豊富で悪くなかったです。

    唯一不満だったのがロケーション。
    メトロの最寄駅まではタクシーで5分くらい。歩いて行くのははっきり言って無理。新市街の中心部(ホテルウズベキスタン)からはやはりタクシーで15分かかりました。

    ロケーションが難点ですが、それ以外ではタシケント滞在にお勧め出来るホテルです。

  • 弾丸トラベラーさん 写真

    弾丸トラベラー さん
    男性 / ウズベキスタンのクチコミ : 1件
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    以前までのウズベキスタン旅行のブログや書き込みでは「闇両替」と『正規両替』で倍近くの開きがあるとの事でしたが、2018年現在は1ドル8000スム強で正規両替でき、闇両替で両替する意味はなくなっております。


    また、クレジットカード利用は観光客が行くようなお店では結構利用出来るお店も思っていたより多かったです。

    今回、キャッシングを行っていませんが、ATMも思っているより多く見かけ、少し良いホテルや大きめなマーケット店内などにありました。マーケットでビールを売っているお店を捜すよりは、ATMの方が個人的には多く見かけた。


    ウズベキスタンは物価がものすごく安く現金も残してもしょうがないので、お金は適宜、両替で良いと思います。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    タシュケントのGrand Art Hotelをウズベキスタン到着日に利用しました。
    立地はTAS国際空港から車で10分弱。
    翌朝の飛行機が早朝便でしたので、便利な立地の上、宿泊料金もお手頃、空港への送迎(有料)も有ったのでお勧めのホテルでした。
    以下に、ホテル詳細を纏めます

    【ロケーション】
    ・タシュケント国際線空港から車で10分、タシュケント国内線空港から車で15分
    ・ホテルの送迎車は国内線、国際線の送迎は10US$(空港へのお迎えはメールで依頼可能)
    ・ホテルの近所にスーパーはあるが、徒歩で10分以上かかる。

    【室内】
    ・Wi-Fiは客室内でも快適受信
    ・バスタブはないが、ホットシャワーの水量、お湯の温度は熱めの湯が好きな日本人でも満足
    ・ドライヤー付き。
    ・シャンプーは置いてあったが、持参する方がお勧め
    ・ミネラルウォーター2本、電気ケトル、お茶セットあり

    【朝食】
    ・宿泊料金に朝食込
    ・出発が早い時には。朝食ボックスを作ってくれるが、その形態にはちょっとビックリするかも。

    【両替】
    ・スムへの両替はホテルでは不可だが、送迎代金の支払いはUS$現金で可能。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    2017年、2018年の5月にウズベキスタンを2年続けて旅をしました。
    この1年間でウズベキスタンは観光面では大きく変化を遂げていて、驚かされました。
    ガイドブック等の情報は、まだ2017年上半期の古い情報が多く残っているので、これから行かれる方のために、現地で仕入れてきた最新旅情報(1年間で変わった所、変わっていない所)を纏めておきます。

    【入国】
    ・2018年より日本での観光ビザの取得が不要となりました。大使館まで旅の前に行く必要はありません。
    ・国際線飛行機の中で書かされていた税関申告書(2枚)は、2000US$相当の物(現金、その他)を持っている人のみに限定され、大金を持ち歩かない普通の旅行者であれば、税関申告書は書く必要はありません。
    ・入国審査は非常にスピーディになり、2017年は空港に飛行機が着陸してから空港の出口に辿り着くのに2時間かかりましたが、それが30分程度(昨年の1/4の時間)に短縮されています。

    【通貨・両替・支払い】
    ・闇両替は姿を消し、公式両替のみとなりました。
     レートは、2017年5月の闇両替レート1US$=8000スムと殆ど変りないのが現在の公式レートでした。
    ・両替所は街中にありますが、営業時間が朝10時からと遅めで、意外と使えません。
    ・便利なのは大きめのホテルに入っている両替屋さんで、こちらは朝から夜まで両替に対応してくれました。
     (タシケントのホテルウズベキスタンの両替所は別。怠惰でやる気のない態度丸出しですので、お勧めしません)
    ・ホテルの両替屋さんは5000スム以下は切り捨てられる場合も多いです(約80円以下は切り捨てられます)。
    ・2017年5月の段階では、☆☆、☆☆☆クラスのホテルでは宿泊代金の支払いはUS$の現金のみでしたが、2018年5月は逆にUS$では支払いできずに、ウズベキスタンの通貨スムでの支払いを要求されました。
    闇両替の禁止に伴い、政府によりUS$での支払いは禁じられたとのことで、宿泊施設に支払うスムを両替しておくのを忘れないようにしてください。
    このクラスのホテルではクレジットカードは使用不可で、また、ドル→スムの両替は行ってくれません。
    ・お土産屋さんやタクシーではUS$が使えますが、スムから換算するので、1ドル以下のドルは切り上げで請求されます。
    ・ウズベキスタンでは、クレジットカードの利用は高級ホテルや空港以外はできないと思っておく方が賢明です。

    【宿泊】
    ・レギストラーツァは相変わらず必要です。宿の方に必ず作ってもらって下さい。

    【写真撮影】
    ・警察、軍、橋、鉄道などは相変わらず撮影禁止です。

    【パスポートの持ち歩き】
    ・タシュケントなどの大きな町では地下鉄入口に警察官がいて、荷物、パスポートの確認を要求されました。
     外出時はパスポートは携帯しておく方が良いです。
  • ウェンディさん 写真

    ウェンディ さん
    女性 / ウズベキスタンのクチコミ : 5件
    旅行時期 : 2018/05(約8年前)
    ウズベキスタンでは闇両替と言われた両替率の良い両替屋さんは、姿を消したようです。

    2017年5月に訪れた時には町を歩けばExchange?と耳元で囁かれ、良い両替レートを提示してきましたが、2018年の5月に訪れた時にはそんな声は全然聞こえませんでした。
    外貨両替は、到着空港か街中にあるExchange Officeもしくは大きなホテルに入っている両替屋さんの利用となりますが、営業時間が朝の10時から夕方5時までと短く、意外と使えません。
    2017年はホテルでもUS$からスムへと両替してくれましたが、今回は、それはできないとのこと。
    また、ホテル代の支払いは全てスム払いのみでUS$は受け付けてくれませんでした。
    Booking.comでの予約の場合、バックパッカー向けの宿は現地通貨支払いのみの宿が多いので、それなりの現地通貨スムを所持していなければならない状況でした。

    公定レートと闇両替レートが一本化されたのは安心できる情報ですが、両替場所が限られ、更にクレカがあまり使えないので、闇両替が無くなったのは、旅人的には少し不便でした。
    (お土産屋さんやタクシーはUS$をそのまま使うことができますが、端数を切り上げられるので、100円弱の損が出ることがあります)

ウズベキスタン 基本情報ガイド

PAGE TOP