スペイン 基本情報 クチコミ(74ページ)
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スペインには色々有名な観光名所がありますが、ツアーで行った時の一番の印象に残ったのは、夏の暑さです。の
- likely_koala さん
- 男性 / スペインのクチコミ : 1件
- 旅行時期 : 2007/08(約19年前)
バルセロナから入り、徐々に南下し、5日目の夕方、コルドバのホテルのそばの温度計を見ると、摂氏47度になっていました。
いい加減なラテン系のスペインですので温度計もいい加減だったかもしれませんが、とにかく暑かったです。
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古都トレド、街歩きをしていて、旧市街にホテルをとっていない人に気になることと言うと、トイレ事情。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2011/03(約15年前)
トレドでは公衆トイレは、私は見かけませんでした。
無料で、だれでも使えるトイレはほぼ無いと考えてください。
私は一カ所見つけました。
サンタ・クルス美術館のトイレです。
サンタ・クルス美術館自体が無料では入れます。
美術館のトイレが誰でも入れました。でも女子トイレは個室が二つ。
でも、こういう無料で入れる所を覚えておくと便利かも。
あとは、誰でも無料で入れる所は見つけられませんでした。
私は滞在しているときは、バルに行きました。
バルでコーヒーを一杯だけとか、頼んで、トイレを借ります。
何か注文さえすれば、どこのバルも嫌な顔せず貸してくれます。注文しているのに、もし嫌な顔されたりする場合は、相当サービスの悪いお店です。 -
昨日2月14日に食べ切れない程チョコレートを頂いて、今日から頂いたチョコレートの処理にとり掛かったのですが、やはり美味しいチョコレートと言えばスペイン!
- churros さん
- 非公開 / スペインのクチコミ : 2件
- 旅行時期 : 2012/02(約14年前)
エウロパに最初のチョコレートが入ったのがスペインなのを御存知でしたでしょうか?、南米原産のカカオをコロンブス(スペインではコロン)がエウロパに持ち帰り、砂糖を加えて甘く美味しい飲み物にしたのが始まりなんです、今もチューロスをチョコラーテに浸して食べる「チョコテリア・サン・ヒネス」が有名ですよね、スペインで有名なチョコレートと言えばバロール(Valor)ですよね、バレンシアまで行かなくてもマドリーやバルセロ―ナでも味わえます、バルセローナで思い出したのですが「カカオ・サンパカ」のチョコレートも見逃せませんね。
スペインに旅行をされたら是非チョコレートもお土産のリストに入れてみてはいかがでしょう!。
churros -
約20年前に初めてバルセロナに行った時、知人がひったくりに遭い、それ以来「スペイン=治安が悪い」の図式が定着していましたが、今回はその考えを改めることができました。
- 爺 さん
- 男性
- 旅行時期 : 2011/10(約14年前)
?空港からのタクシー。真夜中の到着でしたので当然料金はボラレルと思っていましたが、20.3ユーロでした。チップを含め22ユーロ渡したところ20ユーロでいいよと2ユーロ戻ってきました。
?コスタ デル ソルで当然晴天を期待していたのに雨。ホテルの宿泊者用の傘は全て貸出の状態でしたが、ホテルのスタッフの方が自分の傘を貸してくれました。
?レストランでの食事を終えて歩いていたら、後ろからレストランのスタッフが走ってきました。何かと思ったら眼鏡を忘れてきていて、それを届けてくれたのでした。
マラガでの滞在はこのような親切な人たちとの出会いでとても良い印象となりました。
(写真はアラメダ・プリンシパル通りのアンデルセン像です)
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スペインの郵便ポスト。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2011/03(約15年前)
ポストの色は黄色。郵便局のことをコレオと呼びます。
切手は郵便局まで行かなくても、キオスクみたいな小さなたばこ屋さんとかでも買えます。私もアパートの小さなたばこ屋さんで日本までのハガキ代の切手を買いました。
一週間ほどで日本に届くそうです。
私が送った手紙も6日後に、キチンと届いたそうです。 -
地下鉄Urquinaona駅で危なくスリにあうところでした。夕方観光後で疲れていたこともあり、スキがあるように見えたのかもしれません。
- 食いしんぼう姉さん さん
- 女性
- 旅行時期 : 2011/12(約14年前)
電車の降車後に人ごみの中を階段を上っていると、前にかけた斜めがけバッグを、後ろにひっぱられました。振り返るとけっこうかっこいい若者がゴメンゴメンとふざけた感じで言いました。
その後若者が行く方向と違う方へ向かい振り返ると、こちらをじっと見ているところでした。もう一度いけるかチェックしていたのかもしれません。 -
バルセロナのトイレ情報。
- のこ さん
- 非公開
- 旅行時期 : 2010/08(約16年前)
日本には、至る所にトイレがありますね。
それも、無料で入れる場合がほとんど。
スペインのバルセロナには、無料では入れる公衆トイレは、ほとんどありません。
地下鉄の駅にもないし、デパートにはあるにはあるけれど、わざとなのかわかりにくい場所にあり、建物に一カ所だったりします。
ランブラスという、観光客が、一日中行き交う繁華街でさえも、トイレを探すのは困難です。
アジアでは、チップなどを少しすれば、町中のホテルでお手洗いを拝借することも、そんなに嫌がられません。しかし、スペインは、それも難しいと思います。
観光客が町中でトイレに行きたくなった場合、一番手っ取り早いのは、バルです。
コーヒーなんかをオーダーして、お手洗いを借りましょう。そういうお客さんが結構おおいので、コーヒー一杯頼みさえずれば、嫌な顔をされることはありません。
バルによっては、トイレに鍵をかけている(勝手に入られないようにしている)お店があります。そういう店に当たってしまったら、店員さんに言えば、すぐに鍵を開けてくれます。 -
恥ずかしながらピカソ美術館~カタルーニャ音楽堂までのどこかしらでお財布を失くしたのでその顛末を覚えてる範囲で書きます。(やりとりは英語なので正確性には若干の疑問符が付きますが…)
- kairisuiiki さん
- 女性
- 旅行時期 : 2009/10(約16年前)
まずピカソ美術館の警備さんに遺失物センターに案内され、そこで一応届け出をして警察署へ行くように言われました。
バルセロナには英語が通じる観光客向けの警察署があるということでした。
場所はランブランス通りのグエル邸がある通りをパラレル通りに向けて10分位歩いた右手です。(住所Carrer Nou de la Rambla, 7608001 Barcelona, Spain)
中に入って受付で手続きをすると銀行のように番号札をもらって、自分の番号が呼ばれると「○番の人は○番窓口まで来てください」と呼び出されます。
私は30分位待ちました。
警察官らしくないお姉さんが英語で対応してくれ、失くした時の状況や財布の中身、住所や見つかった時の連絡先(ホテル及び日本国内の)などを聞かれ届け出の証明書のようなものをもらって終了です。
おそらく日本での手続きと変わらないと思います。
あまり参考にはしてほしくありませんが(苦笑)、きちんと対応してもらえたので盗難などの被害に遭われたらここへ届け出て下さい。
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日本語情報センターを初めて知ったのは、4年前の一通のメール。この頃からどうしてもグラナダに行きたい気持ちが募ってきて、私が29年前に住んでいた頃の日本人はまだいるのだろうか?と言う事でサイトでグラナダを検索して見つけたのが"日本語情報センター"藁をも掴む気持ちで大道さんに人探しのお願いをした所、簡単に「友人ですから電話番号も知っていますよ」との答え。その後グラナダに行く度にお世話になっている状態です。センターのサイトを開いて頂くと分かりますが、旅行関係から、ギター、民芸品とあらゆる事に対応してくれます。グラナダに行く時には是非ご利用した方が旅の楽しみ方が倍増します。
- グラナダ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/11(約15年前)
ホームページは、http://www.jp-spain.com/です。 -
両替をするのにグラナダシティバンクへ行ったところ、ロシアマフィアの偽札が出回っている為この日本円が本物だという証明書がないと両替が出来ないとの事、だったらカンビオとかエクスチェンジの看板を出さなきゃいいのにと思いながらどうしようと思っていたら、グラナダ在住、日本人の友人が私の口座にこの日本円を入金は可能か聞いて、それはOKだと。
- グラナダ さん
- 男性
- 旅行時期 : 2010/11(約15年前)
スペインは不思議です、なので友人の口座に入金してその後友人がユーロで出金するという裏技で両替を完了、それもこれもバンコ・デ・エスパーニャがグラナダから撤退したからなのですが、スペイン経済がこれだけ冷え込んでいたら国立銀行だって地方小都市の支店は簡単に撤退しますよね?